chef’s V
ゆったりとしたカウンター越しに日本丸や大観覧車を一望できる本格ベジタブルダイニング。季節感あふれるディナーコース4378円〜をはじめ、協力農家の厳選素材を使用したアラカルトメニューも豊富に取り揃えている。
ゆったりとしたカウンター越しに日本丸や大観覧車を一望できる本格ベジタブルダイニング。季節感あふれるディナーコース4378円〜をはじめ、協力農家の厳選素材を使用したアラカルトメニューも豊富に取り揃えている。
三つの池を取り囲む樹林、遊具やテニスコートなど様々なレジャーで楽しめる公園。園内には多様な品種の桜があり、満開時期には花見客で賑わいをみせる。夏は深緑の森、秋は紅葉、冬は野鳥と四季を通して楽しめる。
幾重にも山が連なる里山の奥深く、酒匂川の支流上流内川にかかる落差23mの滝。金太郎が産湯につかったと伝えられている。夏はキャンプ場を開設。川遊びやバーベキューが楽しめる。7月第1日曜には、登山やキャンプの安全祈願のため夕日の滝びらきが行われる。
世界三大珍獣”のひとつとして知られるオカピは、一見シマウマのような縞模様を持ちながら、実はキリンの仲間。黒と白の美しいストライプと、しなやかな体つきが特徴です。 アフリカの熱帯雨林に生息し、長い舌を使って木の葉を器用に食べる姿も見どころ。国内で見られる場所は限られており、とても貴重な存在です。 ズーラシアでは自然に近い環境でのびのびと暮らしており、静かで神秘的な雰囲気も魅力。ここでしか出会えない、不思議な動物の姿をぜひじっくり観察してみてください。
鎌倉駅東口から徒歩すぐ。国産の本わらび粉100%で作った「特製本わらび餅」が好評の和カフェ。「特製本わらび餅」は、幻の大豆から作る希少な「湘南きな粉」をまぶして食す人気メニュー。だし茶漬けなどの食事メニューも充実。
野鳥料理や相模湾の新鮮な魚が食べられると人気の箱根・仙石原の食事処。箱根の大自然をゆったりと眺めながら広々とした空間の中で、自慢の鴨、ウズラ、地鶏などのボリューム満点な野鳥料理や、相模湾の新鮮な魚、夏には自家栽培の野菜を堪能できる。昔、狩りの際にその場でさばいた野鳥を焼いて食したことに因んだ名物の「お狩場焼き」はぜひ食べておきたい。珍しい「鴨重」は、鴨の魅力が美味しく味わえるちょうどいい厚みにスライスされた、やわらかくジューシーな鴨ロースに、自家製の特製ダレをたっぷりかけた自慢の逸品だ。
40年以上も続く餃子の専門店で行列ができることも。皮、具ともすべて自家製。パリッと香ばしく焼き上げた餃子が味わえる。はこね餃子700円、スタミナ餃子、しそ餃子各900円と10種類以上の餃子が揃う(料金はいずれも税別)。
ドブ板通りに立つミリタリーショップ。米軍の放出品、MA-1などのフライトジャケット、パンツ、ブーツ、バッグ、DOG TAG(米軍認識表)が置かれている。スカジャンやミリタリーなレディース服・子供服も扱っている。
多摩丘陵に広がる川崎市最大の緑地公園。自然探勝路が充実した園内には、四季折々の見どころを紹介するビジターセンターのほか、岡本太郎美術館、日本民家園、かわさき宙(そら)と緑の科学館といった文化施設も人気。春のサクラ、ハナショウブ、夏のアジサイ、さらに秋にはノムラカエデ、イロハモミジといった美しい紅葉とメタセコイア林や雑木林の黄葉を一度に楽しむことができる。また、枡形山にある展望台からはサクラや紅葉越しに都内ビル群などを一望することができ、生田緑地ならではの眺望を堪能できる。園内には、カフェなども併設。
700種12万点の生きものたちが暮らす日本最大級の水族館アクアミュージアムをはじめ、自然の光が直接差し込む幻想的な水族館ドルフィン ファンタジー、海の生きものたちとさまざまなふれあい体験ができる水族館ふれあいラグーン、「海育」をコンセプトに遊んで学んで食べられる自然の海の水族館うみファームの4つの水族館で海のすべてが楽しめる。
象の鼻パーク内のアートスペースを兼ね備えた無料休憩所、象の鼻テラスに併設されたカフェ。象の顔をモチーフにしたゾウノハナソフトクリームが人気メニュー。
天保10年(1839)創業、現在は8代目の寿司店。看板商品は、いなり寿司6個入り1000円。ほどよく甘いつゆでふっくらと煮た後に、一晩汁を含ませた油揚げが酢飯によく合う。いなりとのり巻のセット、まぜパック1000円。テイクアウトのみ。
各フロアで違う世界が広がっている。実際に触って遊びながら学べる展示ホールでは、世界の民族衣装や民族楽器、おもちゃなどで楽しめる。ワークショップでは工作や陶芸を体験でき、夏休みには企画展なども開催。直径20mのプラネタリウムは1000万個の星を映し出し、まるで本物の星空の下にいるような体験ができる。
横浜元町ショッピングストリートにあるナッツ専門店。世界14カ国から仕入れたナッツ約50種、ドライフルーツ10種が揃う。アンチエイジングやダイエット、美肌など、効能や味、食感も異なるナッツやドライフルーツからお気に入りを探そう。砂糖・乳脂肪分不使用のチョコ風味のナチュラルスイーツ「カカオダット(1404円)」もおすすめ。
横浜・山手エリアの元町公園にたたずむ洋館の一つ「エリスマン邸」内の喫茶室。洋館カフェらしいレトロで異国情緒あふれる店内では、季節のパスタやスフレパンケーキなどの軽食のほか、目にも鮮やかなケーキやベルギーのグラシオのアイスクリームなどを楽しめる。店内で挽きたてのコーヒーや香り高い紅茶とともに、緑を眺めながら優雅な時間を堪能したい。食事は15時LO、飲み物は15時30分LO。
南カリフォルニアと「海」をテーマにしたカジュアルレストラン。 南カリフォルニアのリゾートをイメージさせるダイニングでは、タコス・ステーキ・シーフード料理などをご提供。 その他にも、マルガリータやノンアルコールカクテルもご用意しております。
鶏専門店こだわりの特製だしとトロトロの卵で仕上げた親子丼をはじめ、名古屋名物の手羽唐やフライドチキンなどの鶏惣菜やお昼限定の鶏づくしのお弁当など、種類豊富な鶏料理を取り揃えております。名古屋コ―チンと共に歩んできた鶏専門店『鶏三和』自慢の鶏料理の数々をお楽しみください。
日本神社百選に選ばれた横浜北の守り神。鎌倉時代1192年に鎮守。当時の地名、鈴木村の鎮守として会下谷[えがやと]に創建、鶴崎八幡と称していた。寛永8年(1631)、表谷[おもてやと]へ遷座。若宮八幡と称し、後に鈴木村は篠原村となり、若宮八幡は八幡大神と改めた。神話によれば、生まれながらにして歩き御成長に従い、いよいよたくましく身の丈七尺余り衆に優れた偉丈夫となり、一生涯一度の病気もなされず百十歳迄長生をされたとの伝説がある。このような御祭神のため昔から子育て八幡といわれ、村人は子供の無病息災を祈り、戦に臨む者は武運長久を祈って出兵する者が多く、永い間世人の信仰を得た。境内からは新横浜の街並みを一望できる。
文治3年(1187)、武蔵国桝杉城主・稲毛三郎重成の創建といわれる古社。神社名は、主祭神の日本武尊[やまとたけるのみこと]が亡くなられた際、白鳥になって飛び立ったという故事と、神域の真下を流れる恩田川に入水した弟橘比売命[おとたちばなひめのみこと]の故事から名付けられたもの。「白鳥」が転じて「神鳥」と書くようになり、さらに「シトド」「シトトリ」と読むようになったという。小高い丘に位置する境内には、本殿・拝殿のほか、仙元社と呼ばれる富士塚や神楽殿などがあり、5月の「一心泣き相撲」でも知られている。
横浜市緑区の最西端に位置し、区内で最も標高が高い山。山頂には、地元で「高尾さま」と親しまれている養蚕の神「飯綱[いづな]神社」が祀られ、毎年4月上旬に地元自治会の氏子によって祭礼が行われている。標高は約100mだが、富士山や丹沢山系、秩父の山並みを望め、緑区遺産に指定されている。また遠くに雪を頂いた山をイメージした「高尾暮雪(たかおぼせつ)」として、長津田十景の1つになっている。明治15年(1882)には一等三角点が設置され、緯度経度の入った日本の近代地図づくりはここから始まった。西暦335年頃(日本書紀では西暦97年頃)に奈良を出立したヤマトタケルの東征隊が立ち寄ったとの説もある。
文政元年(1818)創業、200年の歴史がある老舗造り酒屋。味わい豊かな日本酒「盛升[さかります]」を造り、山田錦を使った大吟醸(720ml 4115円)は、全国新酒鑑評会の金賞受賞銘柄。本格焼酎[芋・米]、クラフトビール「さがみビール」、リキュールを製造している。また、創業200年を機に神奈川のボタニカルを原料に「クラフトジン黄金井」(500ml 4860円)の製造を開始した。試飲付きの酒蔵見学も随時受け付けている(6名以上、要予約)。敷地内には全商品が購入できる売店もある。