スカイビル
「マルイシティ横浜」、「横浜シティ・エア・ターミナル」が入る30階建ての複合ビル。横浜ポルタ地下街を通ると地上に出ることなくメインエントランスに着く。そごう横浜店とも直結。
「マルイシティ横浜」、「横浜シティ・エア・ターミナル」が入る30階建ての複合ビル。横浜ポルタ地下街を通ると地上に出ることなくメインエントランスに着く。そごう横浜店とも直結。
永禄3年(1560)に小田原の北条家に仕えていた五代目寺尾城主諏訪三河守右馬之助が開基した禅寺(曹洞宗)。横浜にあって豊かな緑に囲まれ、椿や桜、アジサイ、紅葉と四季折々の草木を楽しめる。令和7年(2025)4月6日(日)花まつりフェスタ開催予定。鶴見区の在来八宗のお寺が全て集まり、法要とイベントを行う。
2002FIFAワールドカップ(TM)、ラグビーワールドカップ2019(TM)、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が開催された、収容人数約7万2000人を誇る日本最大級のスタジアム。サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催している。日産スタジアムのある新横浜公園は、テニスコートや野球場、スケボー広場などの施設が設置されている横浜市最大の運動公園であり、かつ鶴見川多目的遊水地機能も備えている。
実物の約150分の1の車両、Nゲージや約80分の1のHOゲージなどが走りまわる店内には、各種車両の完成品やキットが揃う。プラモデル各種や鉄道図書などもある。
明治14年(1881)創業の英国風の紳士洋品専門店。米軍基地の士官が愛称として呼んでいた名称がそのまま店名となった。オリジナル商品は流行にとらわれないベイシックなデザイン。Yシャツ8800円~。
ミシュランガイド、ビブグルマン3年連続受賞のうどん店「香川一福」がみなとみらいに登場。 麺は店内製麺にこだわり、常に打ち立て、茹で立ての麺をご提供致します。 一般的な讃岐うどんのイメージ(コシ=硬い)とは違う、「ノビのあるコシ」、細麺特有の食感、のど越しをご堪能頂けます。 出汁は、讃岐うどんの本場、香川県直送のこだわり抜いた原料を使用しており、香り高く、コクのある深い旨味を実現しております。 その他、有名和食店『銀座しのはら』監修の天ぷら、店内でじっくり時間をかけて仕込んだカレーうどんなど、こだわり抜いたメニューを是非ご賞味ください。
横浜中華街に位置する落ち着いたくつろぎ空間のカフェ。厳選された良質な珈琲豆で淹れたコーヒーとともに、大人の味のプリンや特製パンケーキを一緒に堪能できます。
野毛のふらっと気軽に立ち寄れるホルモン酒場。 名物「ペラペラ焼き」は、新鮮な豚の大腸シロを特性の辛ニラと一緒に食べて頂くホルモンセンターの看板メニュー!お酒との相性も抜群です! ホルモンセンターのホルモンは「川崎喰い」で、新鮮なホルモンに甘口のタレをたっぷりとつけて、ご飯の代わりにキャベツと一緒に! 新鮮なホルモンとヘルシーなキャベツと合わせることで無限に食べられます!
明治9年(1876)、外国人と日本人が共に利用できる日本最初の西洋式公園として開園。園内には公園由来碑が立つ。6万3000平方m余りの敷地内には、横浜スタジアム・噴水・日本庭園・遊具がある。また、春には14万球のチューリップが色とりどりの花を咲かせる。
横浜・元町エリアと洋館などが立ち並ぶ山手エリアの中間に位置する、生ハチミツを使ったクレープが食べられる専門店。できるだけ体にやさしい素材を使っており、年配から小さな子供まで、安心して食べられる。
全国に26店舗を展開するパン好きなら誰もが知る人気ベーカリー&カフェ。由比ガ浜商店は古民家を改装した雰囲気のいい空間で、店舗限定のパンやメニューが楽しめる。おすすめは人気の食パン「ムー」を半分使う、ムーしらすトーストセット1400円(ドリンク付き)。毎日20〜30種類焼き上がるパンはお昼前が一番種類豊富。
JR関内駅とみなとみらい線(横浜高速鉄道)馬車道駅の中間あたりに位置する、たばこ店が1階にあるビルの屋上の隠れ家バー。カリブ海に佇むアジトをイメージした開放感抜群の空間で、空を見上げて、風を感じながらの外飲みが体験できる。ドリンクもフードも全部500円で、キャッシュオンデリバリーという気軽さも魅力。屋根がないため、雨天や強風、極寒の日は休業。当日営業するか否かは公式サイト要確認。
長津田みなみ台のニュータウンにあるなだらかな丘の広大な公園。古くから「住撰[じゅうせん]」と呼ばれるこの地は、長津田町の広い範囲を見渡すことができる眺望の良い場所で、その夕景は「住撰夕照[じゅうせんせきしょう]」として、長津田十景の1つに選ばれている。よく整備された公園は散策に格好で、展望台からは住宅街の夜景が楽しめる。
看板は昆布だしで炊く土鍋ご飯。ひとつひとつ直火で炊き上げ、アツアツの状態で提供される。釜揚げシラスや豚トロの角煮、うにの西京漬けなどの定番の具材のほか、月替わりの限定メニューも楽しみだ。ランチはこれに小鉢3品、味噌汁が付く。
湖面に富士山や外輪山の陰を落とす芦ノ湖。この湖は箱根の代表的な観光スポットの一つだ。湖上では遊覧船をはじめ、ボート遊びが楽しめ、ブラックバスなどの大物釣りにも挑戦できる。
森戸神社裏手の海岸に立つ。湘南の海を愛してやまなかった俳優石原裕次郎の記念碑で、レリーフとメッセージが刻まれている。正面の沖合には裕次郎灯台もある。
標高1011mの大観山まで緩やかな勾配を上る、四季の移りかわりを楽しみながらドライブできる観光ルート。桜のトンネル、あじさい、紅葉など、沿線の景色をながめたり、富士山や湘南の海も楽しめる。また、箱根・伊豆方面への渋滞抜け道としても利用できる。
「拭う」では、日本伝統の染め物文化である「注染手ぬぐい」や、古典文様をかつてない鮮やかな色合いで染めた風呂敷をはじめ、「ビビッドな色彩」や「かわいい」、「斬新」な製品を伝統をつなぎながら日本のおもてなしと共に提案している。店舗の内装は木を基調に、明るく艶やかに、美しい日本文化を伝え、「リゾートなニッポン」を感じる事ができる空間造りと、ワクワクする製品作りを目指している。
浄妙寺の境内にある喜泉庵はいつも手入れの行き届いている枯山水の庭園で、とりわけ新緑のころが素晴らしい。抹茶(菓子付き、干菓子660円、生菓子1100円)を味わいながら眺めていると、すっと心が落ち着いてくる。庭の片隅には水琴窟も設けられている。
観音崎の突端、高さ約40mの断崖上に立つ、わが国最初の洋式灯台。明治政府の依頼で、フランス人技師フランソワ・レオンス・ヴェルニーが設計。明治2年(1869)、初点灯。当初はレンガ造りだったが、震災で倒壊した。現在は白色八角形のコンクリート製で、大正14年(1925)に完成した3代目。高さ19m、光度7万7000カンデラ、光達距離は35kmにも達する。灯台踊り場からは東京湾や房総半島を一望にし、大小の船が行き交う光景を見ることができる。
昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。
横浜赤レンガ倉庫2号館2階にある。海にちなむマリンアイテムを数多く揃う店。マリンスタイルのオリジナルアパレル商品を中心に雑貨やアクセサリー、鞄等のセレクトアイテムを扱う。横浜ならではの海をテーマにとことんこだわっている店。
中華街東門の交差点角、朝陽門に重なるように建つ日本で初めて北京ダックが食べられた店。歴史のある老舗店だが、気軽に食べられる麺飯類や手土産に人気な饅頭類なども豊富。北京ダック4400円(4枚〜)、熱々のスープが溢れ出る小籠包は720円(3ケ〜)、コースは2980円〜。ベジタリアンメニューも揃う。一度味わうとちょっとやみつきになりそう。