観光・体験スポット

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中国料理「皇苑」

広大な景色と溶け合う天空の中国料理レストラン。本格広東料理の焼き物、飲茶、魚介を中心に、中国各地の名菜が楽しめる多彩なメニューが自慢。味付けを選べる料理は、味覚だけでなく香り、色彩も楽しめるよう工夫を凝らしている。人数に合わせて各種個室も用意。日本で一番高い場所で食する中国料理を心ゆくまで堪能できる。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ヨリドコロ 由比ヶ浜大通り店

江ノ電稲村ヶ崎駅の程近くにある人気の古民家カフェ「ヨリドコロ」の2号店。こちらの店でも、西伊豆の自社工場で作るアジやほっけ、きんめだいなどのこだわりの干物の定食が一日中楽しめる。人気はさば塩定食1890円。9時までオーダーできる朝食では1020円からのお得な定食を用意。脂がのった干物の身はふっくらと焼き上がっていておすすめ。

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横須賀三浦エリア

真鶴 魚座

真鶴漁港の目の前に建つ施設。1階は魚市場で、2階に食堂がある。食堂では魚市場に毎日水揚げされる相模灘の獲れたて魚介類を堪能できる。数種類の刺身、揚げ物は味もボリュームも大満足。基本的に当日、小田原、真鶴で水揚げされた魚を使用するため、内容や料金は変動することも。エレベーターがあり、車いすの利用も可。

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県西エリア

ういろう

「ういろう」の語源は人名。薬と菓子があり、菓子のういろうは外郎[ういろう]家二代目、大年宗奇[たいねんそうき]が約600年前に考案したもの。米粉を主原料に蒸し上げたもっちりとした食感と控え目な甘さが現代人にも好まれ「かながわの名産100選」にも選ばれている。小豆、抹茶、白砂糖・黒砂糖は1本756円、栗入りは1本972円。城下町・小田原で最も古い商家として、その歴史を伝える店構えや、明治の蔵を改装した博物館も一見の価値がある。

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県西エリア

ちん里う本店

明治4年(1871)創業の梅干専門店。厳選した国産の梅を天然の素材のみで漬け込んだ「昔ながらの梅干」にこだわり、豊富な品揃えが自慢。小田原の代表的な梅干「曽我の十郎梅」110g1080円、「三年十郎」120g1329円が人気。オリジナルの梅酒「流れ梅」2200円3種類のほか、「梅ガレット」1枚200円や梅の焼菓子「梅ブラウニー」1個270円と「梅干屋パウンド」1本1300円もヒット商品。

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県西エリア

ヴェルニー記念館

横須賀製鉄所をつくりあげたフランス人技師ヴェルニーの記念館。館内には製鉄所に関する資料が展示されており、国内現存最古で国の重要文化財指定である0.5トンと3トンの2基のスチームハンマーが見もの。所要時間は約30分。

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横須賀三浦エリア

横浜市電保存館

明治37年(1904)から昭和47年(1972)まで約70年間“ちんちん電車”の愛称で横浜市民の足として親しまれた横浜市電。誕生から廃止に至るまでの歴史を写真や映像などの資料を保存・展示し、幅広い世代に横浜市民のくらしを支える交通の過去・現在・未来を紹介している。

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横浜エリア

サモアール

オリジナルブレンドを100種以上揃える紅茶専門店。750円からの紅茶はほとんどがポット出し。自家製ケーキ600円~とともに、英国風アフタヌーンティーの雰囲気を味わえる。持ち帰り用100g1250円~、月~金曜の昼は、1100円~のランチも用意。

喫茶・甘味
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

じゃのめや

創業明治26年(1893)。100年以上変わらぬ品質を保ち続ける、職人が吟味する霜降り黒毛和牛が自慢。新鮮野菜と一緒に創業当時から守り続けている秘伝の割下で味わおう。夜8000円~。予約してからの利用がオススメ。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

山手資料館

明治~大正時代の横浜を今に伝える資料館。明治42年(1909)、和洋併設型住宅として建てられた中澤邸の洋館部分を、昭和52年(1977)に移築。開港当時の様子を描いた横濱浮世絵、マンガの原型・ポンチ絵、ギヤマン、オルガン、蓄音機や外国人墓地全景の150分の1模型を解説付きで展示している。開港当時の生活を伝える家具・ガラス食器などのコレクションも豊富だ。山手変遷誌1620円など受付で販売。所要20分。

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山手・元町
横浜エリア

泉平

天保10年(1839)創業、現在は8代目の寿司店。看板商品は、いなり寿司6個入り1000円。ほどよく甘いつゆでふっくらと煮た後に、一晩汁を含ませた油揚げが酢飯によく合う。いなりとのり巻のセット、まぜパック1000円。テイクアウトのみ。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

御菓子司 清月

明治年間創業の和菓子店。民謡「お江戸日本橋」で知られる東海道名物「よねまんじゅう」を昭和57年(1982)に復活させた。よねまんじゅう1個90円は、こし餡・白餡・梅餡を羽二重餅で包んだ菓子。他には季節ごとの和菓子や、鯛の形をした「御目出鯛」1個520円が人気。

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横浜エリア

ロウロウカフェ

2014年4月にオープン、表通りのアパレルショップROUROUがプロデュースした中華街の隠れ名店です。ROUROU(ロウロウ)とはまもなく夜が明けようとしているぼんやり薄明るい様子を表す日本の古語「朧朧」に因んでいます。

喫茶・甘味
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

谷戸橋

堀川開削時に架橋された最初の三つの橋の一つ。海岸際に「山下橋」が架橋される時に上流に移動しました。山手(谷戸坂)に登るための橋として往来が絶えない重厚な橋です。元町側袂にはシドモア桜記念碑第一号が建っています。

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元町・山下公園
横浜エリア

おばんざい・炙り焼き・酒 菜な

四季折々の旬食材が彩る京のおばんざいでおもてなし。 京都の伝統的な「おばんざい」と、旬の素材を活かした炙り焼きがメインの和食店です。 都会の喧騒を忘れてしまいそうな京モダンのシンプルな和の空間で、正統派の和食をじっくりと味わえます。

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横浜駅周辺

サブウェイ クイーンズスクエア横浜店

世界に44,000店舗を誇るサンドイッチ店。食べたいサンドイッチをその場でオーダーメイド。 新鮮野菜たっぷりで、ヘルシーなのに食べごたえ満点です。

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みなとみらい・桜木町

仙石原すすき草原

仙石原の中央にそびえる台ケ岳の北西麓一帯は、9月中旬〜11月上旬にかけて秋の箱根の風景を代表するススキの草原が広がり、多くの観光客が訪れる。小道を辿ると、ススキの草原が一望のもとに。3月には、春の訪れを告げる山焼きも行われる。「かながわの景勝50選」に選定。

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県西エリア

ちょっと待ってぇー 中華街店

横浜中華街にある食パンがおいしいベーカリー「ちょっと待ってぇー」です。生食パンには、喜界島産のざらめ糖やフランス産アカシア蜂蜜等を使用し飽きの来ない上品な甘みにこだわりました。その他にも惣菜パンや菓子パンも多数販売しています。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

MARCY’S

日本大通り駅から徒歩3分のところにある肉料理店。ランチは、自家製パンを使ったサンドイッチを取り揃えています。牛肩ロースを一週間熟成させた一番人気の「自家製コンビーフサンド」、肉々しいツナギなしの100%粗挽き肉の「粗挽きハンバーグサンド」、女性人気ダントツの「ソフトシェルクラブサンド」など種類豊富なサンドイッチを提供しています。ディナーは、神奈川県産ジビエや自家製コンビーフやハムなど多種多様な肉料理とこだわりワインをアットホームな空間でご提供。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

鎌倉煉瓦工場 小町通り店

沖縄の伝統的な“赤瓦”を使ったコースターやアロマストーンを販売。赤瓦の優れた吸水性と揮発性を活用したオリジナル商品は、日常生活に取り入れたくなるものばかり。「小町通り店」限定の鎌倉の大仏をモチーフにしたキュートな限定アイテムは、贈り物にもおすすめ。

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横須賀三浦エリア

横浜中華街 招福門 美食同源

広東料理店「招福門」の地下1階にある、「美食同源」をコンセプトにした、新感覚のオーダーバイキングの店。伝統的な中国大陸料理を世界中の調理法で進化させた「モダンチャイニーズ」を中心とした全70品の料理を提供。平成31年(2019)3月からは薬膳・漢方研究家の阪口珠未先生監修による、体を整える働きのある旬の食材を使用したアラカルト料理8品も食べ放題メニューに登場した。季節ごとの新鮮な食材を使用した、おいしくて体にやさしい料理の数々を堪能できる。個室は大きさの異なる各種の宴会個室が12室ある。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

井田伊勢台公園

井田山の頂上部分にあたり、井田長瀬緑地に隣接した小さな公園。子ども用遊具が1つあるだけだが、眺望は抜群。武蔵小杉のタワービル群から、天気が良い日は新宿まで一望でき、東京タワーとスカイツリーも眺められる。夜景もおすすめだ。

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川崎エリア

篠原八幡神社

日本神社百選に選ばれた横浜北の守り神。鎌倉時代1192年に鎮守。当時の地名、鈴木村の鎮守として会下谷[えがやと]に創建、鶴崎八幡と称していた。寛永8年(1631)、表谷[おもてやと]へ遷座。若宮八幡と称し、後に鈴木村は篠原村となり、若宮八幡は八幡大神と改めた。神話によれば、生まれながらにして歩き御成長に従い、いよいよたくましく身の丈七尺余り衆に優れた偉丈夫となり、一生涯一度の病気もなされず百十歳迄長生をされたとの伝説がある。このような御祭神のため昔から子育て八幡といわれ、村人は子供の無病息災を祈り、戦に臨む者は武運長久を祈って出兵する者が多く、永い間世人の信仰を得た。境内からは新横浜の街並みを一望できる。

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横浜エリア

ストラスヴァリウス

現在地で営業していた「ストラスブール」に姉妹店「ストラスジュール」を統合し、平成29年(2017)に「ストラスヴァリウス」として開店。店名は、“料理はハーモニー”という思いを込めて、前店名と有名なバイオリンの名称を組み合わせて名付けた。シンプルで上品な店内にセレクトした照明とディスプレイオブジェ。グレイッシュラベンダー色の壁は昼の外光と夜の照明で異なる空間を演出。シェフのお任せメニューを基本に、料理は本格的フランス料理にこだわりつつも独自の料理スタイルと現代のニーズも柔軟に取り入れた内容だ。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア
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