花Lab.Nocturne 横浜元町店
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
伝統的なフランス料理に和の食材やエッセンスを加えた和フレンチ レストラン。契約農家の新鮮野菜や地魚をふんだんに使ったフランス料理。 【花にちなんだメニュー🌸:横浜野菜のオードブル華やか盛り合わせ】 横浜野菜をふんだんに使ったオードブル9点盛り 〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日) 〈価格〉ランチコース5,500円~/ディナーコース8,800~
毎日新鮮勝負!!築地直送、季節のお魚をお楽しみください!! 築地より、毎日直送される季節のお魚を使った ボリューム満点のランチ、日替わりメニュー!! ディナーも、新鮮な魚とうまい一品、地酒を多数取り揃えております。ランチもディナーも源ちゃんで!!
港の見える丘公園の奥にたたずむ鮨喫茶。文学をテーマにした個性豊かな鮨メニューや喫茶メニューが揃う。
店名はアルザス地方の伝統菓子・クグロフとラパン(フランス語でうさぎ)を合わせた造語に由来するパティスリー。プティガトーは常時約20種あり、メープルムース×ヘーゼルナッツクリーム×オレンジジュレのクグラパンが定番人気。9席あるイートイン席で味わうこともできる。おみやげには20日間日持ちするクグロフ型のパウンドケーキがおすすめ。ショコラやキャラメル、抹茶など約4種のフレーバーがある。
箱根海賊船が発着する箱根町港のすぐ目の前、「茶屋本陣 畔屋」の2階にあるカフェ。「石焼ハンバーグご飯」などの食事メニューも充実しているが、人気は一人用の七輪で焼く「七福だんご」。抹茶・桜・よもぎなどの7種の団子を焼いて、お好みの焼き加減で食べてみよう。店内の窓側の席からは、芦ノ湖と観光船が臨める。
鎌倉初の豆腐ハンバーグ専門店。京都で和食を学んだ店主による豆腐ハンバーグ・通称「鎌倉バーグ」は、タネや味付け、ソースに至るまで、すべて和の食材と調味料だけで作り上げるこだわりの品。ふわふわな食感も魅力のひとつ。ソースは「和風タルタル」「鬼おろし醤油」「たっぷり香味野菜」「チェダーチーズ」「季節限定」など、全10種類を展開。
江の島名物として有名な、「女夫[めおと]まんじゅう」の老舗。創業200年余の歴史があり、今も餡から皮まですべて丁寧に手作りの伝統を守る。1個150円で、茶色の皮が黒蜜の風味がきいたつぶ餡、白い皮は酒饅頭のあっさりしたこし餡。サザエ(こし餡)とハマグリ(つぶ餡)とホタテ(胡麻餡)をかたどった江ノ島もなか各1個190円、貝の形をした浜辺のアイス300円など江の島らしい菓子が揃う。
昭和46年(1971)の創業以来、甘味もの一筋の店。名物のくずきり1200円を食べたさに遠方からの客も多いという。極上の葛粉は奈良吉野から取り寄せる。抹茶の中に田舎じるこの入った、オリジナル・抹茶じるこは抹茶としるこの甘さが絶妙。白玉あんみつ、冷白玉クリームぜんざい、白玉クリームあんみつ、かき氷も大人気。
昭和22年(1947)に完成した相模ダムによって、相模川がせき止められてできた人造湖。南岸の石老山[せきろうざん]がひときわ大きく眺められる。東岸の県立相模湖公園は見事な桜並木があることで知られており、春になると桜の花見客で賑わう。湖上には、クジラ、スワンといった形の遊覧船や足漕ぎボートなどが浮かび、家族連れに人気。また釣りのスポットとしても有名で、ヘラブナ、ブラックバス、冬はワカサギが釣れる。8月1日に行われるさがみ湖湖上祭では、空中ナイアガラをはじめ、打ち上げ花火も迫力がある。
エレキギター・ベース、アコースティックギターの総展示本数は圧巻の500本以上、人気の輸入・国産ブランドを数多く展示。エフェクターも充実の品揃え。神奈川地区随一の展示数を誇るドラムコーナーは「試打ルーム」も完備。弦・ストラップ、ピックにメンテナンス用品なども豊富に揃う。また、併設されたLM専門の音楽教室もあり、頼れるベテラン講師陣が完全個人レッスンを実施している。
天保10年(1839)創業、現在は8代目の寿司店。看板商品は、いなり寿司6個入り1000円。ほどよく甘いつゆでふっくらと煮た後に、一晩汁を含ませた油揚げが酢飯によく合う。いなりとのり巻のセット、まぜパック1000円。テイクアウトのみ。
中華料理の器具や食器を製造・販売。地元中華街の料理店はもとより、全国の料理人から注文が入る専門店。店内には自社ブランドの中華鍋やセイロ、食器などが所狭しと並んでいる。飲茶用鍋付きミニセイロ3290円~、鉄製の北京鍋2750円~、油を切るジャーレン2090円~、中華お玉1100円~などは観光客にも人気の商品。
古くから宗教的な修行の場として、江戸後期からは庶民の行楽地として賑わってきた景勝地。湘南海岸から相模湾へと突き出た周囲約4km、標高約60mの陸繋島で、島内には日本三大弁財天のひとつを祀る江島神社をはじめ、湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル(展望灯台)、美しい花々が咲き誇る江の島サムエル・コッキング苑、源頼朝が戦勝祈願に訪れたという江の島岩屋など、多くの観光名所や史跡がある。湘南江の島春まつり、ふじさわ江の島花火大会など、一年を通して多彩なイベントも開催。約2万株のウィンターチューリップが咲く冬もおすすめだ。
浄土宗の大本山。仁治元年(1240)4代執権北条経時[つねとき]が佐助ケ谷[さすけがやつ]に蓮華寺[れんげじ]として建立したのを、寛元元年(1243)に現在地に移して寺名も改めた。境内には関東屈指の規模を誇る山門や17間四方の大殿(重要文化財)などが整然と立ち並ぶ。所蔵する当麻曼荼羅縁起絵巻[たいままんだらえんぎえまき]は国宝。10月13〜14日には昼夜念仏を唱える十夜[じゅうや]法要が行われる。春は桜が美しい。
宮ケ瀬ダム直下の河岸段丘状に自然観察林が広がる51万平方mの公園。園内には遊歩道が巡り、入口に立つパークセンターをはじめトランポリンのふわふわドームがある子ども広場、郷土資料館、藍染めや機織り、紙漉きなどが体験できる工芸工房村などが点在。春には花の斜面に40種、4万4000本のツツジが咲き誇り、巨大ツリーやターザンライドなどの大型遊具を揃えた複合アスレチック施設の冒険の森は子どもたちに大人気。宮ケ瀬ダムのダイナミックな観光放流の見学はパークセンター前からロードトレインで。
まんじゅう店やみやげ物店、飲食店など、約50店が軒を連ね、賑わいをみせる箱根の玄関口。
昭和53年(1978)の三保ダムの完成によって、酒匂川上流にできた人造湖。自然観察やバードウォッチングのほか、ボート遊び(SUP)やフィッシングなどが楽しめるレジャースポットだ。湖の中央に架かる永歳橋からの眺めがよく、橋のたもとには丹沢湖記念館、隣接して、湖底に水没した地区から民家を移築・復元した三保の家がある。
文政元年(1818)創業、200年の歴史がある老舗造り酒屋。味わい豊かな日本酒「盛升[さかります]」を造り、山田錦を使った大吟醸(720ml 4115円)は、全国新酒鑑評会の金賞受賞銘柄。本格焼酎[芋・米]、クラフトビール「さがみビール」、リキュールを製造している。また、創業200年を機に神奈川のボタニカルを原料に「クラフトジン黄金井」(500ml 4860円)の製造を開始した。試飲付きの酒蔵見学も随時受け付けている(6名以上、要予約)。敷地内には全商品が購入できる売店もある。
メニューにはシチュー、グラタン、スパゲティと定番洋食がずらり。2週間以上かけて仕込むデミグラスソースに代表される手間暇惜しまぬ料理が人気の秘訣。
徳川家康の外交顧問となったウィリアム・アダムスこと三浦按針と妻女をとむらった碑石。安針は航海術・天文学・造船術にもすぐれ、三浦郡逸見村に250石を与えられた。按針は元和6年(1620)に長崎の平戸で亡くなり、遺言によりこの地に墓碑が建てられたという。
園内には水辺の広場、芝生の広場など4つの広場がある。湖を巡る遊覧船があり、夏場はボート遊び、冬場はワカサギ釣りも楽しむことができる。
動物などをかたどった縁起物が各種揃う。「家族全員無事にかえる」という意味を込めたカエルグッズは210円〜。天然石の腕輪やストラップもあり、1050円〜。ミニ仏具・線香・アロマもあつかっている。