円覚寺 洪鐘
円覚寺内にあり、山門右手の急な石段を登った高台の鐘楼に吊されている。正安3年(1301)、9代執権北条貞時が鋳造させたもので高さ259.4cm、口径142cmの大きさは鎌倉一。常楽寺、建長寺の鐘と共に鎌倉三名鐘とされている。
円覚寺内にあり、山門右手の急な石段を登った高台の鐘楼に吊されている。正安3年(1301)、9代執権北条貞時が鋳造させたもので高さ259.4cm、口径142cmの大きさは鎌倉一。常楽寺、建長寺の鐘と共に鎌倉三名鐘とされている。
平成23年(2011)9月3日にオープンした藤子・F・不二雄の作品世界やメッセージを幅広い世代に伝えていく美術館。展示室では先生が描いた原画約5万点の中から150〜200点を展示。愛用の仕事机や椅子なども展示している。屋上には「ドラえもん」の作品に登場するいつもの空き地を再現した「はらっぱ」があり、キャラクターたちと記念撮影が可能。入館は日時指定による完全予約制で、チケットはミュージアムの公式サイト内のチケット販売ページから購入できる。
本格的なフレンチのコース料理が楽しめるレストラン船。窓の広い船内や3階のスカイデッキからは、みなとみらいや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなど港町横浜を代表する景色が楽しめる。
四川省出身のシェフが作る四川料理専門店。四川料理の特徴である山椒の「麻」と唐辛子の「辣」を絶妙に合わせ、妥協しない本場の四川の味を提供している。香辛料は鮮度にこだわり直輸入しているため風味豊かな料理が楽しめる。人気No.1の本場の四川麻婆豆腐1900円はもちろんのこと、本館では特に「麻」に重点を置いた激麻コース1名3500円が大好評。四川の味と山西省の麺をコラボした四川坦坦刀削麺1100円も人気だ。
中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。
横浜ロイヤルパークホテル65階、地上256mにある数寄屋造り風の本格的茶室。富士山が眺望できる高層階で、静寂に包まれて抹茶を味わえる。点茶一服1500円(和菓子付)。点茶サービスの他、お茶会貸席にも利用できる。
明治44年(1911)に開通した旧国鉄の廃線跡を整備した遊歩道。日本丸メモリアルパークから新港地区までを3つの橋梁が結んでいる。約500m続くボードウォークからはMM21地区の高層ビル群が一望できるロケーション。鉄道開業当時に築造された石積みやアメリカ製鉄橋など歴史的建造物も残されている。また、汽車道から新港地区に入ったところにあるのが運河パーク。水辺に面した広場、芝生などがある。
横浜都市発展記念館・横浜ユーラシア文化館の建物は、1929(昭和4)年に横浜中央電話局の局舎として建てられた歴史的建造物です。戦後も、横浜市外電話局として長く利用されていましたが、NTTの移転を機会に、横浜市の施設として保存活用されることになったものです。平成12年度には、「旧横浜市外電話局」として横浜市認定歴史的建造物となりました。
横浜ユーラシア文化館は、2003年、東洋学者江上波夫氏からの寄贈資料をもとに開館しました。晩年を横浜で過ごした江上氏は、世界とつながる国際都市横浜は、様々な異なる文化を理解するにふさわしい場所だと考え、貴重な資料を寄贈されました。以来、20年あまりにわたり、ユーラシア地域の考古・歴史・美術・民族などを伝える活動を行っています。
日本新聞博物館前に設置された「新聞少年の像」は、翁朝盛による作品です。日本新聞販売協会創立50周年を記念して、2004(平成16)年に寄贈されました。
山下埠頭の袂にある日本で一番小さな、一番海に近いワイナリー。大切に育てられた日本のぶどうを丁寧に醸し、フレッシュでフルーティーな、やさしい飲み心地の都市型クラフトワインをお届け。横浜生まれのクラフトワイン「ハマワイン」が購入できます。また、横濱ワイナリーでは完全予約制でワイナリーの見学プログラムも用意されています。「地球に負荷をかけるワインづくりは行わない」醸造家の熱い想いがこもったワイン造り。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。【花にちなんだメニュー🌸:ハマワイン プティボトル・フラワーシリーズ】彩り豊かなハマワインをお求め安い250mlサイズでご用意、可愛らしい花々をエチケットにあしらいました。それぞれの花言葉も記載されていますので、贈り物にもオススメです。〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉1,100円
伝統的なフランス料理に和の食材やエッセンスを加えた和フレンチ レストラン。契約農家の新鮮野菜や地魚をふんだんに使ったフランス料理。 【花にちなんだメニュー🌸:横浜野菜のオードブル華やか盛り合わせ】 横浜野菜をふんだんに使ったオードブル9点盛り 〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日) 〈価格〉ランチコース5,500円~/ディナーコース8,800~
牛馬飲水槽(ぎゅうばいんすいそう)とは、明治〜大正期に“荷馬車や牛車が給水するため”に設置された石造りの水飲み場で、横浜・馬車道周辺に現存する歴史遺構です。
ふわふわの毛並みと愛らしい表情で人気を集めるレッサーパンダ。丸い顔と大きな尻尾が特徴で、木の上を軽やかに動き回る姿は思わず見入ってしまいます。 主に竹や果実などを食べ、のんびりと過ごす姿は癒しそのもの。気温の高い日は室内展示になることもあるため、タイミングによって違った様子が楽しめるのもポイントです。 かわいらしさだけでなく、自然の中で生きるたくましさも感じられる動物。ズーラシアでも特に人気の高いスポットのひとつです。
エントランスで出迎えるコーヒーショップ。 豆本来の特徴を引き出し味わうこだわりのシングル・オリジン・コーヒーを味わえます。 お店の奥に進むと白を基調とした「マットレスの小上がり席」や「テーブル席」が配置され、開放的で居心地の良い空間が広がります。 ランチではドリンクビュッフェを、ディナータイムではお料理にぴったりの豊富なワインをご用意しています。 女性にはうれしい、毎日いつでも、カラダによい新たな食生活を提案いたします。
鎌倉大仏で知られる徳院から徒歩3分ほどの場所にある自家焙煎の隠れ家カフェ。コーヒーは中煎りから深煎りまで、常時4~5種類の中から、その日の気分で好きな豆を選んで味わえる。ミャンマー産の深煎豆をひと晩漬け込んだ牛乳で作る「白いコーヒープリン」や「キャロットケーキ」が特に人気。
サンフランシスコのトップレストラン100にも選定された「A16」の横浜店。南イタリアをベースとする地元の新鮮な食材を使ったシンプルかつダイナミックな調理法が人気のイタリアン。
真鶴漁港の目の前に建つ施設。1階は魚市場で、2階に食堂がある。食堂では魚市場に毎日水揚げされる相模灘の獲れたて魚介類を堪能できる。数種類の刺身、揚げ物は味もボリュームも大満足。基本的に当日、小田原、真鶴で水揚げされた魚を使用するため、内容や料金は変動することも。エレベーターがあり、車いすの利用も可。
昭和22年(1947)に完成した相模ダムによって、相模川がせき止められてできた人造湖。南岸の石老山[せきろうざん]がひときわ大きく眺められる。東岸の県立相模湖公園は見事な桜並木があることで知られており、春になると桜の花見客で賑わう。湖上には、クジラ、スワンといった形の遊覧船や足漕ぎボートなどが浮かび、家族連れに人気。また釣りのスポットとしても有名で、ヘラブナ、ブラックバス、冬はワカサギが釣れる。8月1日に行われるさがみ湖湖上祭では、空中ナイアガラをはじめ、打ち上げ花火も迫力がある。
川崎工場では「ほんだし(R)」や「Cook Do(R)」など多種多様な商品を製造している。大人から子どもまで楽しめる6つの工場見学コースを用意しており、製造工程の見学や調理・試食などコースごとにさまざまな体験ができる(公式サイトから要事前予約)。無料でもらえるお土産も。予約なしで入れる味の素グループうま味体験館では、展示コーナーやジオラマなどを通して、うま味や、うま味調味料「味の素(R)」について学ぶことができる。
桜木町駅前にある地上24階建ての複合商業施設。上層階に横浜桜木町ワシントンホテル、1~4階には多彩なジャンルのレストランが多数入っている。駅前なので待ち合わせ場所としても便利。
1階は洋菓子売場と喫茶室。オリジナルコーヒー803円。2階が英国風バー。3階のレストランでは、黒毛和牛の文明開化風ステーキ4477円が味わえる。個室やパーティールームもあり。