ミセスパブロフベーカリー
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
中国食材や調味料、冷凍点心などを扱う店。店内には干しエビ・クコの実・キクラゲなどの乾燥食材などが並ぶ。店頭では出来立て点心類も販売、食べ歩きやお土産に大人気。人気はチャーシューメロンパン1個280円、ハリネズミまん1匹200円。
横浜情報文化センターの8・9階に開設されている放送番組専門のアーカイブ施設。8階視聴ホールでは、合計4万本のテレビ・ラジオ番組やCMを視聴することができる。視聴ブースのタッチパネルで利用登録と番組検索を行い、番組を選択する。9階展示ホールには、ニュース番組のアナウンサーやリポーター役を体験できる「ニューススタジオ」や中継カメラを切り替える「きみはTVディレクター」のほか、「放送のしくみ」などのコーナーがある。企画展や番組上映会も随時開催。
オーダーバイキング食べ放題2480円(税別)、土・日曜、祝日は2980円(税別)。麺、海鮮、飯、デザートをバランスよく網羅。オススメはエビ料理で、醤油焼きなどを楽しめる。ひと皿の量が少なめのため、1人でもいろいろ注文可能だ。ラストオーダーが遅いのも便利。
無料で地図や各店舗のパンフレットがもらえるほか、中華街のことをよく知っているスタッフがいる横浜中華街のインフォメーションセンター。
1階レストランでは気軽に、2階は少人数から60名まで利用できる個室で本格中国料理を堪能。こだわりのフカヒレ料理、北京ダックをはじめ厳選された食材と旬を味わえるコース料理や季節のおすすめなど豊富なアラカルトは約200種類。専属のソムリエが料理との相性を考え抜きその人の好みに合った最高の飲物を選定。華やかな異国情緒あふれる内装飾の中で食と贅沢なひとときを。
本格的な台湾料理と薬膳料理が人気の店。料理は全体に薄味で油を控えたヘルシー仕上げ。メニューに使う素材の説明も記載されている。ユバとクコの実が入った長寿粥1250円、ユリのつぼみと小エビ炒め2300円などと、美容と健康にいいという薬膳酒の貴妃酒700円の組合せがおすすめ。薬膳レディースコース1人前2200円(2人前~)。
中華街大通りにある、創業昭和26年(1951)の人気の中国粥専門店。貝柱・エビ・野菜・五目など、お粥は全部で15種類950円~。油条[ゆじょう]という中国の揚げパン200円や、白身魚の切り身550円をトッピングして楽しむこともできる。他にも人気の料理梅醤炸花鶏1480円(梅みそつき鶏のからあげ)、姜葱炒鮮蛎(ネギとカキの炒め、冬期限定)などがある。謝甜記の支店等はない。
横浜中華街・朝陽門から徒歩2分という立地の「ローズホテル横浜」1階にある、カジュアルフレンチレストラン。“ヘルシーでサスティナブル”をテーマにメニュー作りをしており、ホテルメイドのパンが楽しめる朝食や、ブラスリーミリーラ・フォーレの洋食に重慶飯店の中華も楽しめる人気のランチブッフェを提供。シーズン毎にテーマが変わるパティスリーのアフタヌーンティーも好評で、ディナーではソムリエが提案するワインとともに多彩なメニューを楽しめる。食の街・横浜中華街ならではの洋食は記念日やパーティーにもおすすめ。
昭和5年(1930)に横浜船渠(株)(現、三菱重工業(株)横浜製作所)で造られた、総トン数1万1622トン、全長163.3mの豪華貨客船。30年にわたり活躍し約9万人もの人々を運んだ。昭和36年(1961)から山下公園に係留されており、アールデコの内装が美しい一等食堂や一等社交室、チャップリンも泊まった一等特別室などが見学できる。平成28年(2016)重要文化財に指定。
横浜中華街にある台湾料理専門店。台湾のソウルフードである「紅焼牛肉麺」や「鹹豆漿」といった本場のレシピで作る台湾料理が絶品。全料理テイクアウトできるので、中華街散策のお供にもぴったり。
孫悟空の看板が目印の中国茶専門店。店内には各種の中国茶が100種類以上。家で中国茶を飲むための急須や湯呑みなどの茶道具も豊富に揃っている。横濱関帝廟のすぐ近くには悟空茶荘があり、2階の茶館では軽食やデザートも楽しめる。
看板メニューは、イタリアンからヒントを得て考案したという渡り蟹の炒め。ニンニクとゴマ油を効かせたスープで、2杯の渡り蟹を炒めた自信作だ。ほかにもフカヒレの刺身2400円など、ひと味違った料理が揃う。ランチ800円~、ランチコース2178円~、夜のコース3278円~。
愛らしい表情のパンダから、ちょっと不気味なパンダまで、ぬいぐるみ、衣類、雑貨などバラエティ豊かなパンダグッズが店内にぎっしりと並んでいる。
崎陽軒 中華街シウマイBAR店は、横浜名物シウマイをできたての状態で味わうことができるBAR業態のイートイン店舗。定番の「シウマイ弁当」を購入できる物販コーナーの併設はもちろん、中華街の食べ歩きに最適なテイクアウトも可能。「チーズシウマイ」 3個500円や「焼焼売[やきしうまい]」6個510円(それぞれ店内価格)など、酒に合うシウマイメニューは必見。
東光飯店名物の「東光チャーハン」は、卵チャーハンの上に鶏肉、小柱、エビ、ニンニクの芽、ニンジン、シイタケ、セロリと7種の具をとろりとした餡にからめて食べる。あんかけの具材たっぷり、ボリューム満点の炒飯1320円。持ち帰りは並1400円、大盛1600円。
休日には行列必至の人気メニュー、梅蘭焼きそばを提供する支店。玉子を絡めてカリッと焼いた焼きそばのなかには、豚肉、モヤシ、ニラなどのあんがたっぷり。
北京料理をベースに、オリジナルの味付けがされた伝統のレシピを楽しめる。コラーゲンたっぷりの名物メニュー、石焼きフカヒレ姿煮チャーハンのほか、北京ダックやアワビなどの高級食材を使ったメニューも人気。宴会4000円以上のコースを8名以上で予約の場合は、獅子舞サービスあり(要事前予約)。
新聞社の仕事や歴史などを紹介する日本新聞博物館(電話:045-661-2040)と、過去の放送番組を視聴できる放送ライブラリー(電話:045-222-2828)などがある。
1号店ではサテンの小物入255円やポーチ660円などの雑貨をはじめ、切手・書籍・工芸品・アクセサリー・風水グッズ・文房四宝など、幅広く商品を揃えている。本店(1階)には中国茶・茶器・雑貨・中華食材・中国酒を2000アイテム以上取り揃えている。
かつては風や波を避けて船が停泊する船溜まりだった場所が、今は花壇として利用されている。山下公園のバラ園は未来のローズガーデンとしてバラの歴史の流れを過去から未来へ受け渡す横浜のシンボルガーデン。
ドリア、オムライス、ハンバーグなどが人気の洋食屋。ランチは1100円~とリーズナブル。ティータイムにはケーキセット1023円も好評。山下公園に面し、ガラス張りの店内からは、イチョウ並木、その向こうには横浜港が見渡せる。
「横濱ハーバー」をはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子や、華やかなスイーツが店内に並ぶ。隣接するカフェスペースでは、スイーツの他にベーカリーや食事も提供。外には大さん橋大通りに面した開放的なテラスもある。ありあけ本館ハーバーズムーン本店ならではの「焼きたてハーバー」が味わえる。
目指すのは究極のビストロ。「ビストロよりも繊細に、レストランよりも大胆に」をコンセプトに料理や店内空間のいたるところに遊び心をちりばめたお店は、オーナーシェフ佐藤剛の感性をぎゅっと詰め込んだクラシックな郷土料理がずらっとならぶ。「賛否両論あったっていい。だれかの記憶に強烈に残る一皿を」という考えだけあって古典的ながらシェフの個性がしっかりと詰め込まれている。料理はボリュームしっかりのシンプルな料理ばかり。きらびやかなフランス料理を連想していくと、違いに驚く。ラグジュアリーでもカジュアルでもない店内はいつも流行にアンテナをはっている人たちでいっぱい。日常は勿論、デートや接待、特別な日の会食にもよい。