久良岐公園
自然の景観を生かし、梅や桜などの四季の花も楽しめる公園。大小2つの池や小川、自由広場、子どもの遊び場のほか、久良岐能舞台や横浜市電もある。
自然の景観を生かし、梅や桜などの四季の花も楽しめる公園。大小2つの池や小川、自由広場、子どもの遊び場のほか、久良岐能舞台や横浜市電もある。
二俣川駅構内にある相鉄オリジナルグッズを扱う店。店内にはグッズの販売のほか、実際に使われていた相鉄線の運転台コーナーも。相模鉄道キャラクターそうにゃんのグッズは、ぬいぐるみや文房具、バッグ、ハンカチ、ランチボックス、絵本など品揃え大充実。
横浜中華街を代表する広東料理の老舗「萬珍樓」の飲茶専門店。オーダースタイルで味わう、素材のおいしさを生かした点心が約60種類。2名から注文でき、多彩な点心に前菜やデザートまで楽しめる桂花宴4000円が人気だ。コース料理は3種類あり、6500円~。
日本初の海に浮かぶ海上旅客ターミナル。みなとみらいの海の玄関口として利用され、客船やプレジャーボートなどが発着するクルージング拠点となっている。個人所有のプレジャーボートやヨットの係留も可能。
野村不動産が手掛ける広さ約13万平方メートルのビジネスセンター。中央に位置する公園「ベリーニの丘」を中心にオフィスビルやスポーツ施設、レストランなどが一堂に会する。美しく整備された空間が広がり、アーティスティックなオブジェも点在。
人気の万騎が原ちびっこ動物園にはふれあい広場があり、モルモットなどを抱っこできる。のびのび駆け回れる芝生広場やアスレチック遊具が置かれたとりでの森、ピクニック広場などがあるので、自然の中でたっぷり遊ぼう。
書籍や雑貨、CD、玩具などディープなアイテムを取り揃えるショップで「遊べる書店」がテーマ。全国展開のチェーンながら各店で商品ラインナップも異なり、店ごとにオリジナリティを打ち出している点も大きな魅力だ。
横浜中華街の天長門前にある総合エンターテインメント施設・横浜大世界の1階にあるおみやげショップ。横浜みやげや食べもの、中華雑貨だけでなく幅広い商品を揃えている。ここでしか買えないオリジナル商品が多数揃っているので、中華街に行ったらぜひチェックしたい。
オリジナルのクラシック家具メーカー・ダニエルの直営店。高級輸入家具やインテリア雑貨も扱っている。ダニエルの商品をはじめ、アメリカアーツ&クラフト運動の逸品「スティックレイ」など、国内外の一級品が揃う。テレビや雑誌でお馴染みの家具の病院も併設。修理から仕様変更まで要望にこたえてくれる。絨毯やカーテンの品揃えも豊富で、インテリアコーディネイトなどの相談にものってくれる。
山下公園そばに建つ神奈川県民ホールの6階にあるレストラン。大きな窓ガラス越しに山下公園や横浜港を一望できる。特に大さん橋に大型客船が着岸している時は絶好のビュースポット。ランチ1100円〜、ディナーコースは5400円〜(税別)。
廣東飯店は昭和36年(1961)創業以来、本格廣東料理を提供。現在は国内のみならず、中国、香港、台湾をはじめ海外からも多くの客が利用している。メニューは定番のフカヒレ姿煮(約130g5280円)、北京ダック(半羽3300円)等に加え、旬の食材をふんだんに使用した季節限定料理など豊富に用意している。コース料理2200円〜、土産の手作りシウマイ1080円〜、中華菓子詰合1620円〜。駐車場は提携の中華街パーキングを利用。
本店のフレンチレストランでも扱う焼菓子を販売。定番のロングセラー商品、ビスカウトはレモン、チョコレート、ピーナッツの3種類。甘すぎず、後を引くおいしさ。
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
店名はアルザス地方の伝統菓子・クグロフとラパン(フランス語でうさぎ)を合わせた造語に由来するパティスリー。プティガトーは常時約20種あり、メープルムース×ヘーゼルナッツクリーム×オレンジジュレのクグラパンが定番人気。9席あるイートイン席で味わうこともできる。おみやげには20日間日持ちするクグロフ型のパウンドケーキがおすすめ。ショコラやキャラメル、抹茶など約4種のフレーバーがある。
都内をはじめ、全国各地に展開する人気のウェディング会場「ANNIVERSAIRE[アニヴェルセル]」のカフェ。横浜・みなとみらいの施設に併設されたカフェでは、広い海が望めるテラス席が人気。記念日など、大切な日に特別な一日を過ごすには最適なロケーション。
横浜元町商店街の路地に入ったところにある、「NAMAプリン」や「しょうゆパン」で知られる店。フレンチ料理人の六川シェフが創り出したNAMAプリンは、コトブキ園の恵壽卵のおいしさを楽しめる逸品。自分でミルクムースに卵黄をのせ、ほろ苦いキャラメルソースをかけて食べるという「元祖!NAMAプリン」をはじめ、「究極のたまごかけご飯」や「NAMAプリン ちゅ~くり~む」などどれもおすすめ。こだわりの甘露醤油のモロミを生地に練り込んで焼き上げたしょうゆパンは、ほのかな醤油の香りともっちり感がたまらない。
1860年(万延元年)に開削し堀川とした際に谷戸橋、西之橋と併せて架けられた歴史ある橋です。現在は1983年(昭和58年)に架替えられた5代目となっています。震災前までは、この橋から山手の「百段坂」が見え、中華街エリアと元町エリアを結ぶ橋の一つです
第13回からあげグランプリ金賞受賞の名物”若鳥半身揚げ”と”肉汁シウマイ”がおすすめの大衆酒場。店内は昭和時代の風情を感じられるノスタルジックな雰囲気でお1人様でも入りやすい!
横浜市緑区の最西端に位置し、区内で最も標高が高い山。山頂には、地元で「高尾さま」と親しまれている養蚕の神「飯綱[いづな]神社」が祀られ、毎年4月上旬に地元自治会の氏子によって祭礼が行われている。標高は約100mだが、富士山や丹沢山系、秩父の山並みを望め、緑区遺産に指定されている。また遠くに雪を頂いた山をイメージした「高尾暮雪(たかおぼせつ)」として、長津田十景の1つになっている。明治15年(1882)には一等三角点が設置され、緯度経度の入った日本の近代地図づくりはここから始まった。西暦335年頃(日本書紀では西暦97年頃)に奈良を出立したヤマトタケルの東征隊が立ち寄ったとの説もある。
ネパールと東北、沖縄の素材を活かした商品の製造・販売を行うフェアトレード団体、ネパリ・バザーロの直営店。ネパールの人々が織り、染め、裁断まで一つひとつ丹念に手で作った衣類や雑貨、自然に沿った方法で栽培された食品などを販売。衣類は試着が可能。
山手公園内にあり、日本におけるテニスの歴史を展示。木造2階建ての1階が展示室、2階は事務所。1870年代のテニス用品、テニスウエアなどが並ぶ。所要20分。
掃部山公園の隣にある能楽堂。能舞台は明治8年(1875)に旧加賀藩主前田邸に建てられ、その後大正8年(1919)に東京染井に移築・復元された関東地方に現存する最古のもの。平成8年(1996)に横浜能楽堂として開館し、横浜市指定有形文化財(建造物)に指定されている。本舞台で催しがない時は、展示廊と本舞台(2階席から)の見学ができる。公演・演目、見学の可否は事前に問合せを。
本場アメリカの活気あふれる雰囲気を感じられるアメリカンレストラン&バー。迫力満点の料理とカクテルを、みなとみらいの夜景とともにお楽しみいただけます。