よこはま動物園ズーラシア 馬のおやつ体験
ズーラシアで飼育されている馬に餌やり(にんじん)をすることができます。 料金もお手軽で200円で6本のにんじんを4頭の馬にあげることができます。
ズーラシアで飼育されている馬に餌やり(にんじん)をすることができます。 料金もお手軽で200円で6本のにんじんを4頭の馬にあげることができます。
サイフォンでいれるこだわりのスペシャルティコーヒーが人気の「椿屋カフェ」初の新業態店舗。コーヒーとも相性抜群な、愛知県西尾の抹茶を使ったスイーツメニューも豊富に揃っている。JR桜木町駅すぐの「コレットマーレ」2階にある。
昭和レトロな店内で、洋食を中心としたバラエティ豊かなメニューを取り揃えている。広々とした店内と、大窓から見渡せる横浜のウォーターフロントの景色は、どんな利用シーンでもくつげる空間となっている。
昭和21年(1946)開業の昔ながらの洋食店。名物は、ケチャップご飯にふんわりの玉子と手作りのデミグラスソースがかかった特製オムライス980円。オムライスとチキンカツにサラダが付いた浜ランチ1150円、スパゲティーとライス、チキンカツにサラダが付いたスパランチ980円など、ボリュームのあるメニューが揃う。
明治14年(1881)創業の英国風の紳士洋品専門店。米軍基地の士官が愛称として呼んでいた名称がそのまま店名となった。オリジナル商品は流行にとらわれないベイシックなデザイン。Yシャツ8800円~。
ラーメン、かき氷、お酒を同時に楽しむことができちゃうお店です。
横浜・元町エリアと洋館などが立ち並ぶ山手エリアの中間に位置する、生ハチミツを使ったクレープが食べられる専門店。できるだけ体にやさしい素材を使っており、年配から小さな子供まで、安心して食べられる。
みなとみらい線元町・中華街駅の駅舎上部と、隣接する丘陵地を一体的に園地として整備した全国初の立体都市公園。芝生広場など緑あふれる憩いのスペースと四季折々の花が楽しめる。山手散策の起点となるアクセスの良い公園。
明治5年(1872)、日本で初めて鉄道が通ったことを記念した碑。当時の横浜駅は現在の桜木町駅付近にあり、5月に横浜と品川間で仮開業、9月に新橋間まで本開業した。当時は新橋〜横浜間を約53分かけて走っていた。当時の時刻表などが刻まれている。
明治9年(1876)、外国人と日本人が共に利用できる日本最初の西洋式公園として開園。園内には公園由来碑が立つ。6万3000平方m余りの敷地内には、横浜スタジアム・噴水・日本庭園・遊具がある。また、春には14万球のチューリップが色とりどりの花を咲かせる。
みなとみらいが目の前に広がる眺望も美しい店内で、華やかに仕立てられた季節の一品が味わえる。海外リゾートホテルに来たような、ゆったりとした上質な空間は、「RESORT TRAVEL」をコンセプトに、自然素材が持つ力強い質感やトーンを抑えたシックなインテリアと開放的な眺望とのコントラストを楽しめる。
「日本新聞博物館」のミュージアムカフェで、店内は昭和初期の建物をいかしたノスタルジックな雰囲気。パティシエが作るスイーツが毎日8種類ほど登場する。
レトロな赤い扉が目印のカフェ。パン職人のオーナーが生み出すこだわりのケーキは、きめ細やかで絶品と評判の味。リーズナブルなうえ、カットが大きいのもうれしい。自家製の天然酵母パンも要チェック。
善隣門の隣にある広東料理の名店。昭和37年(1962)の創業以来、「本格中国料理が気軽に楽しめる店」をコンセプトに営業。クラシックな内装の店内は4フロアあり、中国四大料理といわれる広東・上海・四川・北京の各地の料理を楽しめる。4980円で食べ放題のオーダーバイキングは約100種類を揃える充実ぶり。オーダー制なので、出来たてを味わえるのがおすすめポイントだ。1階は豊富な品数を誇るみやげ店。
中華街大通りにある、創業昭和26年(1951)の人気の中国粥専門店。貝柱・エビ・野菜・五目など、お粥は全部で15種類950円~。油条[ゆじょう]という中国の揚げパン200円や、白身魚の切り身550円をトッピングして楽しむこともできる。他にも人気の料理梅醤炸花鶏1480円(梅みそつき鶏のからあげ)、姜葱炒鮮蛎(ネギとカキの炒め、冬期限定)などがある。謝甜記の支店等はない。
「旅立ちの島」「色彩の島」「音楽の島」「天文の島」「時間の島」という5つのエリアを島に見立て、世界の旅をテーマにインタラクティブな体験ができる施設。子どもはもちろん、大人も心踊るダイナミックなデジタル体験は、知的好奇心をくすぐられるはず。
本物を見て、触れて、楽しむをテーマに、歴史的名車「京急デハ230形」の展示や各種体験など、京急電鉄グループの魅力が詰ったミュージアム。京急電車の鉄道模型が走る長さ約12mの巨大ジオラマは圧巻。本物の運転台での運転シミュレーター体験やオリジナルデザインの車両が作れるマイ車両工場体験は大人気で、有料で予約制だがおすすめだ。
創業者の先代の味を守り続ける洋食店。手作りのドミグラスソースがたっぷりかかったハンバーグステーキ1620円(セット1810円)やビーフシチュー2930円(セット3880円)が人気。コース料理(4名~)のみ要予約。
江戸初期に大岡川河口の深い入り海に干拓によって完成した吉田新田(関外)の総鎮守として江戸赤坂山王日枝社より勧請されたことから「お三の宮」と呼ばれています。 9月15日の例大祭では千貫神輿が必見です。
個性的な飲食店が集まる横浜・野毛地区では珍しいモダンメキシカンダイナー。50〜60年前の建物と古材を利用しておしゃれにリノベーション。メキシコ産キーライムを使ったモヒートと、牛ハラミのファヒータスや、全6種揃うタコスを味わいたい。立ち飲みスペースのある1階のほか、隠れ家風の2階ロフトのテーブル席もあり、女子会におすすめ。
定泉寺の境内にある洞窟。総延長約1kmの洞内の壁面や天井に、本尊の一願弘法大師[いちがんこうぼうだいし]や両界曼荼羅諸尊[りょうかいまんだらしょそん]、十八羅漢など数百体の仏像が刻まれている。ローソクを手に、行者道と記された洞内を一巡することができるが、淡い光に浮かび上がるノミ跡や仏像が、特異な世界を作っている。
昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。
賑やかな関帝廟通りの江戸清は大通りの店舗とは違ったカジュアルな雰囲気。
気軽に利用できる1階グランドフロアからパーティーフロアまで多彩に揃う大型店。最大約260人を収容できる。メニューも一品料理からコース料理まで幅広く揃う。特に飲茶のメニューは61種類と充実。エビと貝柱入りシウマイ660円、エビのライスペーパー包み揚げ660円など。オーダー式食べ放題2530円〜、定食990円〜。