ハードロックカフェ横浜
ミュージシャンの使用した衣装やギターを飾った店内で、ノンストップで流れるミュージックを聴きながら、手作りにこだわったアメリカ料理と革新的なカクテルが楽しめるレストラン。併設するロックショップでは、ハードロックカフェのロゴマークと各店舗の都市名をデザインしたオリジナルグッズを販売している。
ミュージシャンの使用した衣装やギターを飾った店内で、ノンストップで流れるミュージックを聴きながら、手作りにこだわったアメリカ料理と革新的なカクテルが楽しめるレストラン。併設するロックショップでは、ハードロックカフェのロゴマークと各店舗の都市名をデザインしたオリジナルグッズを販売している。
横浜日ノ出桟橋は大岡川に2015年10月に新設された動力船など一般船舶が利用できる公共の浮き桟橋です。京急日ノ出町駅前再開発と合わせて設置され駅にも近いことから、年間を通して多くの船舶に利用されています。
半世紀以上の歴史をもつ、コーヒー焙煎メーカー「コクテール堂」の直営カフェです。 芳醇な香り、まろやかな味わいの美味しいコーヒーはもちろん、カフェ併設のケーキ工房で焼き上げる手作りケーキが自慢です。パスタやサンドイッチなどフードメニューやアルコール、お得なフードセットもご用意しております。
世界に44,000店舗を誇るサンドイッチ店。食べたいサンドイッチをその場でオーダーメイド。 新鮮野菜たっぷりで、ヘルシーなのに食べごたえ満点です。
海辺にあるスタイリッシュでモダンな屋外モール。世界的な高級店やレストランが入っている。
濱サンドプレミアムタコス風サンド(750円) ピリッと辛いタコス風ミートとまろやかなチーズが相性抜群!
クラブハウスサンドウィッチ(2,700円) ホテルシェフが作るサンドウィッチに揚げたてポテトもたっぷりの一皿です。
無料で地図や各店舗のパンフレットがもらえるほか、中華街のことをよく知っているスタッフがいる横浜中華街のインフォメーションセンター。
港の景色が広がる山下公園の最西端に位置する施設です。カフェ、レストラン、ショップをはじめバーベキューや、公園で楽しめるピクニックグッズが用意されています。開放的なテラスでは、クラフトビールを楽しめるビアガーデンも開催。足湯テラスでは、春から秋は足湯につかれ、夏はひんやり流れる水に足をひたして涼むことができます。11:00〜17:00は無料で利用することができるのでおすすめ。
東急電鉄田園都市線の市が尾駅の北方、市ケ尾小学校の北側の高台に、神奈川県指定史跡に指定されている「市ケ尾横穴古墳群」がある。6世紀後半から7世紀後半にかけての古墳時代に造られた横穴墓群で、古墳の保存を目的とした市ケ尾遺跡公園内には、約20基の横穴があり、解説板も設置。中に入ることができる横穴もあるので、古代の人々の営みに触れてみたい。木々の多い園内は散策にもおすすめだ。
鎌倉にあるおいしいケーキが楽しめる店。屋上には、鎌倉山を一望できる開放感あふれるテラス席がある。おすすめは、期間限定の和栗のモンブラン。時期によって3〜4カ所の産地の和栗を使うことで、9〜2月までの長い期間でモンブランを楽しむことができる。
箱根神社の末社。九頭龍神社は、防ケ沢の芦ノ湖畔に鎮座する本宮と、箱根神社境内の新宮があり、どちらも芦ノ湖の守護神・九頭龍大神を祀る。商売繁盛、金運守護、縁結びの神徳で名高く、新宮は箱根神社本殿の右隣に立つ。新宮前には霊水・龍神水も湧いていて、お水とりは無料。札所で専用ペットボトル(有料)も授与している。
葉山一色にあるクラシックな洋菓子店。店内にはアンティークな調度品が配されたカフェスペースも併設し、優雅なひとときを過ごせる。小物は130〜540円、飲み物は530〜600円。
横浜ジャズの発信地として45年の歴史を持つライブハウス。渋さ知らズなどのプロ・ミュージシャンの生演奏が間近で楽しめる。ステージは1日2回(月〜土曜は19時45分〜・21時30分〜、日曜・祝日は15時30分〜、19時45分〜)。ライブチャージはドリンク別で2300円〜(月曜は1500円)。アルコール類は500円。
中華街の料理人たちも通う隠れた名店。汁なしネギそばにかけるスープは、まるごとの鶏、鶏ガラ、豚肉で10時間以上かけてダシをとる。新鮮なモツ類を使った昔ながらの広東家庭料理も評判だ。
ダムの役割や水資源の利用などを体験しながら学習できるウォーターミュージアム。宮ケ瀬ダムでは定期的に観光放流を行っており、こちらも必見(要問合せ)。
港の見える丘公園の奥にたたずむ鮨喫茶。文学をテーマにした個性豊かな鮨メニューや喫茶メニューが揃う。
薪を背負い本を読む幼少期の姿で有名な、「二宮金次郎(尊徳)」を祀る「報徳二宮神社」の境内の並びにあるカフェ。ドリンクやフードメニューのほか、金次郎少年をモチーフにしたグッズも数多く揃う。
江ノ電をデザインしたパッケージに入った江ノ電もなかで知られる。店先には本物の江ノ電電車の一部がはめ込まれて、店のシンボルになっている。餡は柚子・梅・ごま・こし・つぶの5種類。1本150円だが、みやげには藤沢駅に見立てた箱に入った10本セット1500円が楽しい。「手作りの季節」などの和菓子も揃う。
大正創業の老舗、喉越しの良い細切り二八そばと辛めのつけ汁が看板。えびを卵でとじた鎌倉丼(小)とざるそば(小)のセット2100円や、小えびおろしそば1980円は、リピーターも多い人気メニュー。
湘南の魚と鎌倉野菜が味わえる和食処。しらすや刺身などの鮮魚を使った丼や定食は味・ボリュームともに申し分なく、昼時は行列ができることも。名物の釜揚げしらす丼は、小鉢、茶碗蒸しなどが付いて1480円。魚が苦手という人には季節の鎌倉野菜を使った天ぷらがおすすめ。
昭和22年(1947)に完成した相模ダムによって、相模川がせき止められてできた人造湖。南岸の石老山[せきろうざん]がひときわ大きく眺められる。東岸の県立相模湖公園は見事な桜並木があることで知られており、春になると桜の花見客で賑わう。湖上には、クジラ、スワンといった形の遊覧船や足漕ぎボートなどが浮かび、家族連れに人気。また釣りのスポットとしても有名で、ヘラブナ、ブラックバス、冬はワカサギが釣れる。8月1日に行われるさがみ湖湖上祭では、空中ナイアガラをはじめ、打ち上げ花火も迫力がある。
収集家である北原照久氏が、収集したブリキのおもちゃを展示する博物館を作ろうと、古い洋館を改装して昭和61年(1986)にオープン。館内は入口がミュージアムショップ、奥が博物館となっている。コレクションは、明治~昭和(1890~1960年代)に日本で作られたものを中心に、ブリキ製の人形、車、飛行機などさまざまなものが揃い、ガラスケースにぎっしり展示されている。