重慶茶樓 横浜中華街本店
昭和39年(1964)創業の横浜中華街を代表する飲茶と四川料理の老舗。洗練されたモダンな店内で味わう料理は、受け継がれて来た確かな味。ランチメニューでは、麻婆豆腐ランチ1100円、坦坦麺ランチ1200円などがある。ディナーはコース3500円から。中国茶は14種ほど揃えており、珍しい黒バラ茶は香りもよく飲みやすい。
昭和39年(1964)創業の横浜中華街を代表する飲茶と四川料理の老舗。洗練されたモダンな店内で味わう料理は、受け継がれて来た確かな味。ランチメニューでは、麻婆豆腐ランチ1100円、坦坦麺ランチ1200円などがある。ディナーはコース3500円から。中国茶は14種ほど揃えており、珍しい黒バラ茶は香りもよく飲みやすい。
横浜公園から象の鼻パークへ延びる大通り。周辺の官公庁の歴史的建造物と調和する、開港文化を感じさせる通りになっている。中央車道9m、歩道、植樹地帯が13.5mの通り沿いのイチョウ並木は、横浜を代表するものとしても有名。パレードなどのイベント時にも利用され、賑わいをみせている。
中華街で早朝7時から営業している上海料理店。女性店主の馬さんの人柄に惹かれて、顔なじみのサラリーマンや地元客に交じって早めの食事をとる観光客で賑わっている。単品料理も200種以上あり、コースメニューも豊富。中華街点心品評会で共に銀賞受賞の小龍包3個入り660円と五目もち米焼売3個入り594円は、皮から手作りの人気メニュー。
伝統的なフランス料理に和の食材やエッセンスを加えた和フレンチ レストラン。契約農家の新鮮野菜や地魚をふんだんに使ったフランス料理。 【花にちなんだメニュー🌸:横浜野菜のオードブル華やか盛り合わせ】 横浜野菜をふんだんに使ったオードブル9点盛り 〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日) 〈価格〉ランチコース5,500円~/ディナーコース8,800~
奈良時代初期の創建と伝わる古社。祭神は伊邪那美尊[いざなみのみこと]など3柱で、関東地方における熊野信仰の根拠地として、横浜北部の総鎮守として古くから崇敬を受けている。社紋は神武東征の際に道案内として遣わされた八咫烏[やたがらす]。サッカー日本代表チームのエンブレムと同じため、近年では「サッカー神社」としても親しまれ、日本サッカー協会公認のお守りが販売されている。1月の筒粥神事をはじめ、6月の夏越の大祓など古式ゆかしい祭事も多い。郷土資料や神社社宝・文書を展示する熊野郷土博物館も併設。
こどもの国は、広大な敷地を取り囲む外周道路が総延長で実に約4km、総面積は県下最大規模の100万平方m。遊戯施設、こども動物園、ポニー牧場、サイクリングやディスクゴルフ、サイクルボートなどがあり、子どもが喜ぶこと間違いなしの自然公園だ。また、園内には家族やグループで利用できる事前予約制のバーベキュー場があり、火をおこす準備や備品を洗ったりする後片付けなしでバーベキューを楽しめる。
震災復興橋梁の一つ、左岸上流側には震災復興時交番がありその後公衆トイレとなり現在に。欄干は1988年に制作されたもので、彫刻家澄川喜一氏による「人」という文字を活かしたデザインです。
まぐろ問屋直営店だからできる新鮮で豊富なまぐろメニュー。 毎日届く鮮魚は定番ものから珍しい魚まで様々。そんなお魚たちをお子様からお年寄りまで誰でも気軽に食べられる回転寿司でご堪能できます。豪快なまぐろの解体ショーはまるで“食べる水族館”。3世代で楽しめるエンターテイメント店です。
壁一面の窓から、横浜の夜景が見渡せる橙家。 そんな空間でいただくのは、こだわりの創作和食。 トッピング寿司をはじめ、和の季節の食材をモダンにアレンジしたメニューをご提供します。 夜景と共にこだわりのお酒と創作和食をお楽しみください。
お子様からご年配の方まで、さらには日本人に限らず世界中の方々がみんな大好きなお寿司と中華そば!この2つの食文化の融合を是非味わって下さい!お寿司は、買参権がある横浜中央市場と横須賀佐島漁港直送の新鮮で極上なネタに千葉県産ブランド米「ふさおとめ」に配合を研究した赤酢のしゃりを使用!中華そばのスープは、魚介の出汁を丁寧にとって店内で炊き上げた極上の逸品です!
開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。 アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催しています。テラス内に併設されたテイクアウト形式の「象の鼻カフェ」の「ゾウノハナソフト」は必見!
注文を受けてから約40分かけて炊き上げる釜飯1580円は、かに釜めし、とり釜めし、しゃけ親子釜めし、貝釜めし、海老釜めし、穴子釜めし、梅ジャコ釜めしの7種類。また、店には天然温泉の内風呂があり、入浴だけの利用(入浴料750円)もできる。
丹沢湖の中央に架かる永歳橋のたもとにある。三保ダム完成と同時に湖底に沈んだ村の様子を写真などで紹介。所要時間20分。
かつては風や波を避けて船が停泊する船溜まりだった場所が、今は花壇として利用されている。山下公園のバラ園は未来のローズガーデンとしてバラの歴史の流れを過去から未来へ受け渡す横浜のシンボルガーデン。
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
ズーラシアで飼育されている馬に餌やり(にんじん)をすることができます。 料金もお手軽で200円で6本のにんじんを4頭の馬にあげることができます。
辻堂駅北口直結のショッピングモール「テラスモール湘南」にある、ギフトのセレクトショップ。店内にはフレグランス、キッチングッズ、食品など、バラエティ豊かな商品が約2000アイテムも勢揃い。誕生日プレゼントや結婚・出産祝い、ちょっとしたお礼の品など、インパクトや遊び心があって、センスのいい贈り物を探すのにぴったり。
彫刻の森美術館内にあるバイキングレストラン。広々とした店内はカジュアルな雰囲気で、窓からの眺めもよい。和洋中のメインディッシュは種類が豊富。サラダやデザート類も充実している。ソフトドリンクは飲み放題だが、アルコール類は別料金になる。
箱根の伝統工芸品・寄木細工を堪能できる美術館。寄木細工の伝統工芸士でもある、本間昇氏のコレクション約800点を収蔵。常時200点を展示している。寄木の格天井を施した展示コーナー、四季の花をモチーフにした木象嵌衝立[もくぞうがんついたて]をはじめ、江戸時代に将軍家から賜った文台・硯箱などは見応え十分。例年2~4月には寄木雛も公開される。1階の工房には、職人による製作工程の見学や製作体験コーナー(所要50分、要予約)もある。所要20分。
神亀元年(724)に行基によって創建されたといわれる歴史ある寺。
鎌倉小町通り脇にある、昭和39年(1964)創業の手打ちそば店。信州と北海道から取り寄せたそば粉を8割、つなぎは2割というコシが強く風味のよい田舎そばが評判。もちろん打ちたて茹でたてで、そばの香りが引き立つおいしさ。冷しなめこそば1150円、とろろそば1200円がおすすめ。濃厚なそば湯も自慢だ。
象の鼻パーク内のアートスペースを兼ね備えた無料休憩所、象の鼻テラスに併設されたカフェ。象の顔をモチーフにしたゾウノハナソフトクリームが人気メニュー。