観光・体験スポット

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立石公園

立石とは秋谷海岸の波打ち際に立つ高さ12m、周囲約30mの巨岩このと。「かながわの景勝50選」にも選ばれ、その景色は初代安藤広重にも描かれるほど。冬の晴れた日には紺碧の海をはさんで富士山を見ることができる。

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横須賀三浦エリア

CAFE de la PRESSE

「日本新聞博物館」のミュージアムカフェで、店内は昭和初期の建物をいかしたノスタルジックな雰囲気。パティシエが作るスイーツが毎日8種類ほど登場する。

喫茶・甘味
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

横浜マリンタワー

横浜開港100周年記念事業として昭和36年(1961)に建設された高さ106mの横浜のシンボル。360度見渡せる29・30階の展望フロアからは横浜市内はもちろん、気象条件がよい日は富士山や房総半島も望める。特にメディアアートギャラリーとして展開する30階ではデジタル映像とともに眺める夜景が圧巻。1~4階にはカフェやレストランをはじめ、横浜マリンタワーの歴史に触れられるコミュニティラウンジなどがあり、横浜みやげが揃うショップも人気。さらに、タワーの階段を登る体験型イベント「UP the MARINE TOWER!!」(不定期開催)など、季節ごとの企画も多数開催されており、何度訪れても新しい発見がある。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

岩崎ミュージアム

明治18年(1885)、居留民の手で建設され、日本初のシェイクスピア劇を上演した西洋式劇場ゲーテ座の跡地にある博物館。昭和55年(1980)、学校法人岩崎学園が創立50周年を記念して開設した。服装史やアールヌーボーのガラス工芸、装飾画家ミュシャの作品など、ゲーテ座資料を展示。鹿鳴館時代をはじめ、様々な時代のドレスで記念撮影(料金:4000円~(大人)、2000円~(小人)、時間:10~16時)もできる。所要20分。

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山手・元町
横浜エリア

東光飯店

東光飯店名物の「東光チャーハン」は、卵チャーハンの上に鶏肉、小柱、エビ、ニンニクの芽、ニンジン、シイタケ、セロリと7種の具をとろりとした餡にからめて食べる。あんかけの具材たっぷり、ボリューム満点の炒飯1320円。持ち帰りは並1400円、大盛1600円。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

そごう横浜店

昭和60年(1985)に横浜駅東口にオープン。日本有数の売り場面積を誇る総合百貨店。地下2階から10階までの12フロアには、フード、ビューティー、ファッション、ラグジュアリー、ライフスタイル、大型専門店、レストランがある。メインエントランスがある地下2階食品フロアは、横浜駅からのアクセスがよく、約200店舗のグルメが充実している。また、館内にはコンシェルジュや専門販売員も配置されており、ライフスタイルに合わせたショッピングのお手伝いをしてくれる。6階には百貨店内としては唯一、博物館法に則った「そごう美術館」がある。

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横浜駅周辺
横浜エリア

マーケットテラスカフェ石川町

横浜のまちクリエイティブ活動拠点として2017年3月にオープンし、2024年にはテラス席を広く大規模リニューアルしました。宿泊施設・コワーキングスペース・シェアキッチン・体験施設へのご案内も行っています。

喫茶・甘味
山手・元町
横浜エリア

Mano-e-Mano

本格窯焼きナポリスタイルのピザと素材の味わいを活かしたイアリアンです。 オルトラ(農園)をコンセプトに生産者の想いをマーノエマーノ(手と手)の店名が表すように、シェフの手で活かしてお客様にお届けします。

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みなとみらい・桜木町

世界のビール博物館

ドイツ、ベルギー、アメリカ、チェコ、イギリスのBARカウンターを再現し、各国より直輸入した樽生ビール常設20種類をはじめ、ボトルビールを含めると250種類以上のビールが集まったビールのパラダイス。物販コーナー「BEER MARCHE」も併設し、お気に入りのビールを購入して自宅でも楽しめます。 「飲んで、食べて、見て、」体感する新感覚ビールミュージアム、世界のビール博物館へ、ようこそ!

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みなとみらい・桜木町

韓国ごはん・酒家ダイダイ 横浜ランドマーク店

韓国料理を美味しく食べてキレイに、そして健康に 大豆イソフラボン、カプサイシン、コラーゲンを1度に摂取できる“純豆腐”に、野菜をたっぷり使った“ビビンパ”や低脂肪高タンパクの“韓国チキン”、整腸作用や免疫力アップが期待できる“キムチやナムル”などを、薬食同源という韓国料理の伝統思想に基づき、おいしく、そして楽しく食べながら、美しく健康になることを目指したい方のためのお店です。

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みなとみらい・桜木町

鎌倉煉瓦工場 小町通り店

沖縄の伝統的な“赤瓦”を使ったコースターやアロマストーンを販売。赤瓦の優れた吸水性と揮発性を活用したオリジナル商品は、日常生活に取り入れたくなるものばかり。「小町通り店」限定の鎌倉の大仏をモチーフにしたキュートな限定アイテムは、贈り物にもおすすめ。

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横須賀三浦エリア

海老名中央公園

小田急電鉄・相模鉄道海老名駅の東口駅前に位置する都市公園。大型商業施設「ビナウォーク」に囲まれた広さ約9300平方mの細長く伸びる公園で、ショッピングに訪れる人々などで常に賑わっている。多彩なイベントが開催される野外ステージや人工の小川があるつどいの広場、球形のモニュメントやトイレを設置したかたらいの広場、高さ約22mの七重の塔が立ついこいの広場と続き、各広場のベンチでゆっくり休めるのが魅力。七重の塔は海老名にあった奈良時代の相模国分寺の塔を縮小再現したものだ。

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県央エリア

陣ケ下渓谷公園

環状2号線と帷子川が交差する地点の南西側に位置し、横浜市保土ケ谷区の住宅街にある、市内唯一の渓谷公園。うっそうと木々が生い茂る中、鳥のさえずりや川のせせらぎが響く園内は、まさに自然の宝庫。気軽に行けるトレッキングスポットとしてもおすすめ。遊歩道はきちんと整備されているが、途中には急な階段もあるので、足元には十分気を付けて行きたい。園内にはベンチも点在しているので、天気のいい休日に、弁当を持ってでかけてみるのもおすすめだ。

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横浜駅周辺
横浜エリア

狸穴Cafe

北鎌倉駅西口から歩いてすぐの場所にある、立派な梁とアンティーク調のクラシカルな家具が融合する古民家カフェ。昔懐かしい喫茶店の固めプリンを意識して考案したという「プリンアラモード」は、何度もリピートしたくなる至極のおいしさ。ドリンク&スイーツだけでなく、フードメニューにも定評がある。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

ピカソ館

彫刻の森美術館内にあり、約300点を所蔵しているパブロ・ピカソの作品から、彼の娘マヤ・ピカソから譲り受けた陶器作品を中心に、油絵、素描[そびょう]、版画、タピストリー、銀製コンポート、色ガラスを組み合わせたジェマイユなど、多彩な作品を常設する。

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県西エリア

三浦市農協三崎事業所前直売所

農協三崎事業所の横、バス通りにある直売所。三浦市内の野菜の生産農家組織する三浦野菜直売会が運営している。店先に並ぶのは季節ごとの定番野菜のほか、果実や花など幅広いラインナップ。常連の地元客が気軽に買い物に立ち寄る。

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横須賀三浦エリア

三崎まぐろと三浦野菜の産直センター「うらりマルシェ」

マグロをはじめ近海の魚や魚介類の加工品を中心に野菜などが並ぶ。12軒ほどの店舗が軒を連ね、三崎オリジナルのとろまんやまぐろアイスも味わえる。2階では、三浦市内の農家が自家畑で育てた新鮮な野菜や、地元のパン屋、豆腐屋、湘南三浦丼などの販売のほか、季節の生ジュース・ソフトクリームやクラフトビールも味わえる。

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横須賀三浦エリア

城ケ島漁協直販所

城ケ島漁港でその日に水揚げされた海の幸を直売店ならではの価格で販売。いけすから選んだ海の幸をその場で調理してもらえる。

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横須賀三浦エリア

鈴廣かまぼこ博物館

鈴廣かまぼこの里内にある、かまぼこの原材料や作り方が分かる博物館。体験型の展示やアニメーション、クイズ形式で楽しめるので遊びながら学ぶことができる。平安時代のかまぼこのレプリカなども展示されているほか、ガラス越しに職人がかまぼこなどを作る作業も見学できる。また、職人指導によるかまぼこ・ちくわ手づくり体験教室や、好きな具材を入れてつくる、あげかま手づくり体験教室が人気。完成したかまぼこはおみやげに、ちくわやあげかまは出来たて熱々をその場で食べることができる。要予約だが当日でも空きがあれば参加可能。

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県西エリア

フランス風創作菓子 レ・シュー

バス通りに面して佇む館には看板が見当たらず、一見してお菓子屋とは気づかない。ただ店内に入ると、吹き抜けの広い空間は菓子の国のように甘い香りに包まれる。年間10万個を販売する、とろける触感のレ・シューのにしかまプリンや、ひんやり冷たいスフレタイプのチーズケーキ、にしかまチーズなど鎌倉みやげとしておすすめ。イートインスペースはガラス張りのサンルーム。天気の良い日はポカポカと気持ちいい時間を過ごせる。外のテラス席はワンちゃん連れもOKなので一緒に出かけてみては。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

NTTドコモR&Dセンタ

未来の移動通信の研究の一端を知ることができる展示ホールWHARF。未来の生活シーンやほかでは見られない研究成果を体験することができ、楽しみながら研究・開発活動を知ることができる。NTTドコモのホームページで「WHARF」とサイト内検索。展示ホール「WHARF」のページから見学の申し込みが可能。

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横須賀三浦エリア

日産自動車追浜工場

昭和36年(1961)に日本初の本格的乗用車工場として操業開始。敷地170万平方m、従業員約4800名の工場で、生産ラインに最先端の自動化を導入、環境への配慮でも注目を集めている。現在電気自動車日産リーフをはじめ、電動パワートレイン「e-POWER」のノートなどコンパクトカーを中心とした車種を生産。日産生産方式の車作りを間近に見ることができる。

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横須賀三浦エリア
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