観光・体験スポット

検索結果 : 717件中313件〜336件表示中

横浜市イギリス館

港の見える丘公園に併設しており、横浜市指定有形文化財になっている旧英国総領事公邸。昭和12年(1937)、英国人の設計により建てられた、鉄筋コンクリート2階建ての洋館だ。昭和44年(1969)に横浜市が取得した。広い敷地と規模の大きさは当時の風格を良く伝えている。玄関脇にはめ込まれた「GRVI1937」と書かれた王冠入りの銘版はジョージ6世の時代を示しており、正面脇の銅板とともに旧英国総領事公邸であった由緒を示している。

見る
山手・元町
横浜エリア

元祖フカヒレまんの公生和

大正15年(1926)創業の中華食材専門店。自社工場で製造・販売している。自慢の商品は元祖フカヒレまん500円。創業以来の伝統を受け継いだ餡にふかひれを練り込み、一口ごとに贅沢な味わいを楽しめる。さらに、ふかひれ姿煮まん1750円は、自慢の餡にふかひれとえびを加え、姿煮をまるごと一枚使用した最高級の一品。おこげ入り黄金ふかひれスープ450円もおすすめで、濃厚なスープにおこげの食感が絶妙。製品は厳選素材と熟練職人により製造され、品質にこだわっている。長い歴史と伝統に支えられた味わいを堪能しよう。

買う
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

萬珍樓點心舗

横浜中華街を代表する広東料理の老舗「萬珍樓」の飲茶専門店。オーダースタイルで味わう、素材のおいしさを生かした点心が約60種類。2名から注文でき、多彩な点心に前菜やデザートまで楽しめる桂花宴4000円が人気だ。コース料理は3種類あり、6500円~。

食べる
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

こめらく 贅沢な、お茶漬け日和。

創作だし茶漬け専門店。鮭といくらやまぐろ・サーモン・ねぎとろの盛り合わせなど、どれもこれも楽しい組み合わせばかり。まずはご飯と具だけで食べ、次にカツオダシをかけてお茶漬けとして、二度おいしいおひつごはんが人気。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

Kinkawooka

日本全国から集められた、海洋深層水で浄化した生カキとグリル料理が自慢。キーンと冷えたシャンパンやワインと一緒に、夜景の見える最高のロケーションで横浜を味わいつくそう。

食べる
横浜駅周辺
横浜エリア

ドックヤードガーデン

明治29年(1896)に完成した、旧横浜船渠第2号ドックを解体・復元したもの。日本に現存する最古の商船用石造りドックで、国の重要文化財に指定されている。横浜ランドマークタワーの足元に位置。現在はイベントスペースや人々のコミュニケーションスペースとして広く利用されている。地下1〜2階は、ドックヤードガーデンを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」がある。

見る
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

シドモア桜

「世界的な桜の名所」と聞いて、ワシントンの桜並木を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。明治時代、ワシントン・ポトマック河畔へ日本から3000本の桜が贈られ、「日米友好の桜」として大変喜ばれました。その実現に尽力したアメリカ人女性が、エリザ・シドモアです。ポトマック河畔の桜が1991年(平成3年)に日本へ里帰りを果たし、彼女が眠る横浜山手外国人墓地に植樹され「シドモア桜」と呼ばれています。今から100年以上前に、日本からワシントンへ渡った桜。その歴史的なDNAを受け継いでいるのが「シドモア桜」なのです。

見る
山手・元町
横浜エリア

横濱元町霧笛楼 元町仏蘭西菓子店

「レストランの味をご家庭で」をコンセプトに、厳選こだわりの洋菓子を販売。その中でも「横濱煉瓦」は横浜元町で作られていた煉瓦に見立てた横濱元町霧笛楼自慢のベストセラー。焼き立てのチョコレートケーキにクルミソースをたっぷり染み込ませしっとり濃厚な味わいに仕上げたフォンダンショコラ。小箱に入っているのでお配り菓子に最適です。

買う
山手・元町
横浜エリア

886食堂

横浜中華街にある台湾料理専門店。台湾のソウルフードである「紅焼牛肉麺」や「鹹豆漿」といった本場のレシピで作る台湾料理が絶品。全料理テイクアウトできるので、中華街散策のお供にもぴったり。

食べる
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

ル・パルフェ馬車道

旬のフルーツを存分に使用したパフェが楽しめるカフェバー。通年で楽しめるパフェはもちろん、季節ごとに仕入れる旬のフルーツを使ったパフェが豊富に揃う。アルコールメニューも豊富で、パフェとのペアリングもおすすめ。夜はバーとしても利用でき、お酒を楽しんだあとの「シメパフェ」もオーダー可能。

喫茶・甘味
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

神鳥前川神社

文治3年(1187)、武蔵国桝杉城主・稲毛三郎重成の創建といわれる古社。神社名は、主祭神の日本武尊[やまとたけるのみこと]が亡くなられた際、白鳥になって飛び立ったという故事と、神域の真下を流れる恩田川に入水した弟橘比売命[おとたちばなひめのみこと]の故事から名付けられたもの。「白鳥」が転じて「神鳥」と書くようになり、さらに「シトド」「シトトリ」と読むようになったという。小高い丘に位置する境内には、本殿・拝殿のほか、仙元社と呼ばれる富士塚や神楽殿などがあり、5月の「一心泣き相撲」でも知られている。

見る
横浜エリア

状元樓

「東方のパリ」「東洋の真珠」として例えられた1920年代の上海西洋の華やかな雰囲気を再現したレストラン。伝統とモダンが融合したオリジナル上海料理を提供しており、接待や記念日など、さまざまなシーンで活用できる。店自慢のメニューが「状元特上フカヒレ姿の土鍋煮込み」だ。鶏ガラや豚骨などを毎日8時間炊いて作る白湯でフカヒレを煮込んだ逸品で、添え野菜にまでこの白湯が染み込み、とろけるような食感と味わいに仕上がっている。

食べる
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

錫蘭紅茶本舗 SINHA

スリランカ好きの夫婦が始めた紅茶とカレーの店。安全で安心なものをモットーに店内で販売するクッキーやスコーンなどはすべて手作り。紅茶やスパイスなどはすべて現地から直輸入している。

喫茶・甘味
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

重慶飯店本館

重慶飯店60周年を記念し、平成30年(2018)、創業の地に旗艦店としてグランドオープン。世界的デザイナーのアラン・チャンが手がけた重厚感漂う外観に囲まれた店内には、2階にダイニングフロア、3階から6階は個室をご用意しており、記念日やビジネスでのご利用にもおすすめ。重慶飯店伝統と革新の四川料理が味わえる。本館限定の個室で味わう火鍋が人気。麻婆豆腐2400円、五目おこげ3300円などがおすすめで週替わりランチは1800円、コース料理は7500円〜。1階には売店が入っており、中華菓子や点心、本館売店限定の焼き物のテイクアウトも販売中。

食べる
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

国際園芸博覧会

2027年3月から“幸せを作る明日の風景”をテーマに開催される国際園芸博覧会(GREEN × EXPO 2027)。 四季折々の花々や、最新のガーデンデザインが展開されていて、自然の美しさと造園技術を同時に楽しむことができます。

見る
遊ぶ
食べる
横浜エリア

アトリエうかい たまプラーザ

東京・神奈川を中心にレストランを展開するグループの洋菓子店。「旬の素材を最も美味しく提供する」というこだわりのもと、ひとつひとつ丁寧に作った菓子は、地元の人を中心に人気を集めている。ギフトに最適な焼き菓子はもちろん、厳選した素材と季節のフルーツを使ったケーキは誕生日祝いなどにも。

買う
横浜エリア

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 中国料理 カリュウ

ホテル最上階から望む美しい海と空、横浜の絶景が一望できる落ち着いた雰囲気の中国料理レストラン。海鮮料理を得意とする経験豊かなシェフが腕を振るい、中国料理の神髄である「医食同源」の考えから作り出される料理の数々は、滋味深い味わいと多くの人に喜ばれている。カメから注がれる風味豊かな紹興酒も好評。料理に合わせて9種類を揃える中国茶もバラエティ豊かに楽しめる。ランチセット平日4000円~、土・日曜、祝日7000円~。ディナーコースは1万4000円~。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

YUMESAKI GALLERY

「旅立ちの島」「色彩の島」「音楽の島」「天文の島」「時間の島」という5つのエリアを島に見立て、世界の旅をテーマにインタラクティブな体験ができる施設。子どもはもちろん、大人も心踊るダイナミックなデジタル体験は、知的好奇心をくすぐられるはず。

見る
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ぷてぃらぱん

週に2回、月曜と土曜の11時から14時だけオープンする住宅街の小さなパン屋。駅からも徒歩15分とアクセスもあまりよくないが、クチコミで評判を呼び、行列のできるパン屋さんとなっている。天然酵母のパンは値段も手ごろ。

買う
横浜エリア

ヘミングウェイ横浜

横浜港ボートパークが運営する、船上カフェレストラン。横浜みなとみらいと海という絶好のロケーションをひとり占めしながら、ボリューム満点のお肉が食べられるBBQが人気。また、ベーグルフレンチトーストなどカフェメニューも豊富に揃い、さくっと利用するのにもうってつけ。昼はもちろん、ディナーの夜景も格別。

喫茶・甘味
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

Le Bouquet Garni

地下にあるフランス人シェフの隠れ家風レストラン。フランスの食の都と呼ばれているリヨン料理を中心に、フランス各地の郷土料理が味わえる。濃厚オマールエビソースをまとったクネルは好評だ。季節と共に変わるメニューを楽しもう。

食べる
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

ブランチ南部市場

ブランチ横浜南部市場は「地域と人が“食”でつながる交流拠点」をコンセプトに、 大型スーパーマーケットや食品専門店、飲食店に加え家電、子供服等の店舗があります。 隣接する食の専門店街や、市場の物流エリアと共同イベントを開催する等、毎日来ても 飽きない仕掛けがたくさんあります!

見る
食べる
買う
横浜エリア
SHARE