THE WHARF HOUSE YAMASHITA KOEN
港の景色が広がる山下公園の最西端に位置する施設です。カフェ、レストラン、ショップをはじめバーベキューや、公園で楽しめるピクニックグッズが用意されています。開放的なテラスでは、クラフトビールを楽しめるビアガーデンも開催。足湯テラスでは、春から秋は足湯につかれ、夏はひんやり流れる水に足をひたして涼むことができます。11:00〜17:00は無料で利用することができるのでおすすめ。
港の景色が広がる山下公園の最西端に位置する施設です。カフェ、レストラン、ショップをはじめバーベキューや、公園で楽しめるピクニックグッズが用意されています。開放的なテラスでは、クラフトビールを楽しめるビアガーデンも開催。足湯テラスでは、春から秋は足湯につかれ、夏はひんやり流れる水に足をひたして涼むことができます。11:00〜17:00は無料で利用することができるのでおすすめ。
幕末から横浜に居留したフランス人ジェラールが経営した、山手の谷戸に湧く良質の湧水を船舶に供給する給水業のための施設で、天井はいわゆる防火床、フランス瓦の製造施設などとともに「水屋敷」と呼ばれ、親しまれていました。煉瓦造で、明治10年代に造られました。昭和5年につくられた元町公園の一角にあり、ポケットパーク的に整備され、公開されています。背後の丘陵上(山手)には元町公園があり、市指定有形文化財(横浜地方気象台や旧英国総領事公邸)、市認定歴史的建造物(カトリック山手教会聖堂、ベーリックホールほか)等、多数の近代建造物が所在しています。
洗足学園音楽大学構内にあるコンサートホール。シューボックス型のコンサートホールとしては日本で初めて建設されたものという本格的なホールで、世界最高の音響といわれるウィーンの「ムジークフェラインスザール」を模範として設計された。ステージ奥にはパイプオルガンが設置されており、世界の著名な演奏家によるコンサート、音楽大学の学生によるオーケストラ、室内楽などの定期演奏会や研究発表会など、新しい感動や発見に出合えるホールだ。
「横浜に生きた人々の生活」をテーマに、3万年にわたる地域の歴史を6つのブースに分けて展示。実写とCGで横浜の歴史を約15分でたどる歴史劇場や野外施設などで、楽しく学ぶことができる。弥生時代の竪穴住居・環濠・墓地を復元した、大塚・歳勝土遺跡公園が隣接。所要1〜2時間。
公園端にあるインド式の水飲み場で、在日インド人協会から昭和12年(1937)に寄贈された。内部は美しく彩色されている。現在は水は出ない。
そごう横浜店のB2階にある。昭和44年(1969)に芦屋で創業した洋菓子工房。旬のフルーツをふんだんに使った生ケーキを販売。しっとり感のある伝統的な焼き菓子は贈答用にも人気がある。
元町中華街駅近く。紫の花に囲まれた空間で楽しむ華やかなアフタヌーンティーが人気なカフェ。【花にちなんだメニュー🌸:パープルピンクアフタヌーンティー】パープル×ピンクの2色のリボンに包まれた、お花たっぷりの"ときめきアフタヌーンティー”がスタート🩷パフェもアフタヌーンティーに合わせて ピンク仕様に大変身!*お写真は2名様分/1段目(セイボリー)紫芋ポタージュ/生ハムのクロワッサンサンド/テリマヨタルト/スパイシータルト/2段目(スイーツ)ベルフラワーマシュマロ/お花のカップケーキ/いちごのミルクレープ/チョコレートロリポップ/ピンクのミニパフェ/ピンクタルト〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉¥5,800〜¥7,400(アフタヌーンティーのコース内容によって変わります)/パフェ・お土産セット付きは¥7,400/1名様
横須賀市港湾緑地のひとつで、目の前の海に猿島が浮かぶ海浜公園。園内には、水ノ丘噴水を眺めながら自由にテントやタープを張ってバーベキューができる芝生広場や四季折々の花が楽しめる円形花壇を整備。芝生広場の海側は磯辺に生息している生物を観察できる親水護岸、芝すべりや遊具広場で遊ぶ子どもたちも多い。スケートボードエリア、マウンテンバイクコース、壁打ちテニスコート、スリーオンスリーバスケットコートなどもあり、休日を親子揃って楽しめる公園だ。バーベキュー器材のレンタルは公式サイトから予約。
液晶テレビ、デジカメ、ノートパソコンなど、欲しかった人気モデルが手に入るチャンス。ヨドバシカメラの店頭に並んでいた展示品がモデルチェンジの際に入荷する。新商品発売後が狙い目だ。
地下1~2階のラーメンの街は、昭和33年(1958)当時を再現。ラーメンの銘店が並ぶ。
明治政府の外交官、内田定槌氏の邸宅を移築したアメリカン・ヴィクトリアン様式の建物に併設されている喫茶室。横浜の街並みを望む絶景の中でケーキ、コーヒー、紅茶が味わえる。
自然の景観を生かし、梅や桜などの四季の花も楽しめる公園。大小2つの池や小川、自由広場、子どもの遊び場のほか、久良岐能舞台や横浜市電もある。
中華街で最初に中華まんの製造・販売を行った、元祖の店として知られる。皮も具もすべて手作りの肉まん、あんまん各380円。特に一つ一つ丁寧に手でこねた皮はコシがしっかりしており、皮(花巻)だけを買い求める人も多い。ココナツカスタードパイ260円は、焼き上がるとすぐに売り切れてしまうほどの人気商品。
竹中は大正13年(1924)に横浜元町で生まれた。当時より元町は洋家具製造の長い歴史と手加工技術を持っており、洋家具だけでなく室内装飾品を扱うのも元町の伝統だった。その伝統を基に、ヨーロッパを中心とした直輸入のインテリア商品を多数揃えている。ドイツの木工芸品や金属製の飾り物、ヨーロッパ各地の置物など豊富な品揃え。また、毎年クリスマスマーケット商品も直輸入している。
横浜スカイビルの最上階に位置する店内は、ホワイトカラーのシンプル&シックなダイニング。ランチタイムは、明るい光に包まれた開放的な空間でリラックスしたひとときを楽しめる。ディナータイムには窓の外にきらめく夜景を望みながら食事も味わえ、素材そのものが持っているチカラを生かした料理とワインを堪能できる。ランチ5500円~、ディナー8000円~。
創作だし茶漬け専門店。鮭といくらやまぐろ・サーモン・ねぎとろの盛り合わせなど、どれもこれも楽しい組み合わせばかり。まずはご飯と具だけで食べ、次にカツオダシをかけてお茶漬けとして、二度おいしいおひつごはんが人気。
全国ブランドのお店と、地元人々の日常を支えるお店が混在している石川町商店街の中でも手芸店として創業70年を越える、地元に愛されてきた品揃えの手芸材料の専門店です。現在新店舗開店に向け仮店舗で営業中です。
焼肉食堂605は、家族みんなで楽しめる本格焼肉レストランです。 お肉の品質には特に拘りをもって、1枚1枚をお店で手切りした上質なお肉を提供いたします。ランチはビーフ100%の牛玉ハンバーグ定食や、焼肉セット。ディナーは希少部位や厚切り牛タンなど豊富なお食事メニューをご用意しています。
横浜・元町エリアと洋館などが立ち並ぶ山手エリアの中間に位置する、生ハチミツを使ったクレープが食べられる専門店。できるだけ体にやさしい素材を使っており、年配から小さな子供まで、安心して食べられる。
横浜・山手エリアの洋館で今なお愛されるティールーム「えの木てい」の新業態。手みやげやテイクアウトに最適な「グルメシフォン」や「元町ローズソフト」をはじめ、気軽に「えの木てい」の味を楽しめるメニューが揃う。店内には座席も用意されており、イートイン限定メニューなどもある。
厚木飛行場近くに広がる、スポーツとレクリエーションを楽しめる緑豊かな公園。施設の受付けやシャワールームなどのある仲良しプラザを中心に、大規模・中規模の多目的スポーツ広場やテニスコートなどのスポーツ施設が点在。子どもたちには、大型複合遊具のあるわんぱく広場や屋外トランポリンのふわふわドームがおすすめ。ボール遊び等ができる修景池ゾーンもあり、展望デッキからは天気が良いと富士山の眺望がみごと。通称「やまと山」と呼ばれるピクニック広場も園内を見渡せ開放感抜群だ。
公園名となった菊名池は、もともと周囲1kmほどある大きなものだったが、水道道の開通により二分され少し規模が小さめになった。2万8000平方mの園内には、木々に囲まれた池の周囲に散策路が巡らされ、訪れる野鳥を見ながらのんびりと散歩することができる。夏休みシーズンのみオープンする屋外プールも併設。変形流動式プールや子ども用のプールもあるため、ファミリーで気軽に楽しめる。
明治後期の創業以来100有余年を超え、本場・中国の味にこだわり続けている本格広東料理の名彩の数々を提供している。豚・鶏・家鴨などの厳選素材に「風味」と「香味」を加え焼きあげた秘伝の焼き物が堪能できる。あたたかなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されている。同發という店名は、「お客様とともにあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられた。
崎陽軒本店は、広東料理をベースに日本の四季を取り入れた本格中国料理「嘉宮」を始め、ナポリの伝統郷土料理とヨコハマの出会いを楽しむイタリア料理「イルサッジオ」、その他、ビアレストラン、ティーサロン、大小宴会場、チャペルを備えた複合施設。横浜駅東口徒歩1分の好立地。1階に崎陽軒本店ショップがある。