鎌倉くらん
世界各国の原産地から厳選したカカオを使い、日本人の嗜好に合ったプレミアムなチョコレートを手作りする鎌倉発のチョコレート専門店。マイルドな味と香り、まろやかなくちどけ、酸味&甘みが絶妙なバランスのチョコレートは、ここでしか出合えないこだわりの逸品。ミルクチョコレートのほか、カカオ分72%のハイカカオチョコレートも人気。かまくら推奨品認定商品の「ヴィクトワールマロン」がおすすめ。オンラインショップから取り寄せも可能。
世界各国の原産地から厳選したカカオを使い、日本人の嗜好に合ったプレミアムなチョコレートを手作りする鎌倉発のチョコレート専門店。マイルドな味と香り、まろやかなくちどけ、酸味&甘みが絶妙なバランスのチョコレートは、ここでしか出合えないこだわりの逸品。ミルクチョコレートのほか、カカオ分72%のハイカカオチョコレートも人気。かまくら推奨品認定商品の「ヴィクトワールマロン」がおすすめ。オンラインショップから取り寄せも可能。
ベジタリアンの店として昭和41年(1966)にオープン。健康食品から日用品まで、体に優しい商品が揃う。
北鎌倉駅前にある福岡発祥のフルーツ大福専門店。「お口に花を咲かせましょう」をコンセプトに、全国から厳選した旬のフルーツを最高級の求肥と白餡で手包み。店内には、こだわりのフルーツ大福が常時10種類並ぶ。付属の「赤い糸」で大福を自分でカットして食べるスタイル。
鶴岡八幡宮の脇、鎌倉・雪ノ下の路地裏に佇む隠れ家茶房。「お茶と甘味」のセットメニューは、季節替わりのオリジナル甘味(5種類)から好きなものを1点と、煎茶かほうじ茶を選ぶスタイル。お店への目印は、電柱の横にポツンと置かれた立て看板。
三崎漁港の町中にある、昭和27年(1952)創業の割烹料理店。海浜割烹というだけに、マグロは地元の天然物のさまざまな部位を、刺身はもちろんタタキ、山かけ、立田あげ、塩焼きなど、多彩な調理法で提供。さらに良心的な価格で味わえるのもうれしい。まぐろぶつぎりやまぐろカマ肉塩焼きなどの一品料理のほか、おすすめはまぐろねぎトロ丼2860円。
三崎港の沖合約200mに浮かぶ周囲約4kmの島。高さ20〜30mの台地状で東西に細長い。三崎港側には民家やみやげ物屋などが立ち並んでいるが、太平洋に面した南側は荒磯と断崖が続く岩礁地帯で、シーサイドハイクや磯釣りが楽しめる。三崎とは長さ575m、幅11.4m、海面からの高さ21mの城ケ島大橋渡橋で結ばれている。
鎌倉で注染手拭い専門店として平成18年(2006)に店を構えた「拭う」が、さらに暮らしに寄り添い、地に根ざすことを目指して運営する店舗。注染手拭いをはじめ、拭うの提案する新しいお弁当包み「bento(R)」に合わせ、セレクトした美味しい食材や、食にまつわる書籍などが揃う。若宮大路に面した玄関には、自由にくつろげるテラス席も設け、nugoo cafeのお茶やスイーツも楽しめる。
鎌倉市内の手芸好き住民に大人気の生地専門店。店内は圧倒されるほど種類豊富で、世界各地から直接買い付けられた愛らしい生地が並んでいる。いつも賑わう店内には、専門のスタッフが作ったバッグや洋服のサンプルも展示され、手作りの魅力があふれている。また、バッグや雑貨の講習会や洋裁教室などもあり、手作りビギナーをサポートする体制が万全なのも嬉しい。
落花生だけでも、プレーンピーナッツから黒糖、黒ゴマ、コーヒー、マヨネーズまで、なんと約70種類の味がそろう。そのほか大豆、そら豆、各種ナッツ類など、豆ならなんでもそろう豆の専門店。長谷駅近くに本店がある。
JR鎌倉駅から鶴岡八幡宮へ向かう小町通りの一角にある店。落ち着いた外観に、植栽をほどこした店内には季節の和菓子が豊富に揃う。店舗奥には「北大路魯山人」の作品を常設展示した「吉兆庵美術館」が併設されている。
未来の移動通信の研究の一端を知ることができる展示ホールWHARF。未来の生活シーンやほかでは見られない研究成果を体験することができ、楽しみながら研究・開発活動を知ることができる。NTTドコモのホームページで「WHARF」とサイト内検索。展示ホール「WHARF」のページから見学の申し込みが可能。
第1回地元が選ぶグルメコンテストの横須賀経済新聞賞受賞店。横須賀三大名物の横須賀ネイビーバーガー・海軍カレー・チェリーチーズケーキと本格的メキシコ料理が味わえる。大人気GWバーガー1760円ほかバーガー全18種類。カレーマイスターが作る海軍カレー(サラダ・牛乳付き)1430円は、具材と多種類のカレー粉を加えてじっくり煮込んだ少し辛目のカレーだ。ニューヨークスタイルのチーズケーキ880円。2階はダーツ・ビリヤード完備の食事もできるバー。オリジナルカクテルも充実。
砂入り人工芝テニスコート4面。ナイター設備も備えられている。遊水池を利用しているため大雨による冠水で使用できない場合がある。
市立貝山緑地公園に隣接し、追浜浄化センター敷地内にある「追浜トンボの王国」は、他の緑地帯と合わせて「緑のネットワーク」を形成する。夏のひとときの憩いの場や、昆虫・植物の観察に多くの人が訪れる。ただし、トンボ池やメダカの小川に入って直接水に触ることは禁止されている。
世界をリードするといわれる「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」のシェフパティシエを務めた門脇勝彦の店。徹底して厳選した素材の味を大切にし、食感を生かした自家製のプラリネやコンフィチュールなどを使用したケーキの数々は、どれも感動をよぶおいしさ。繊細な技が施された目にも美しいビジュアルも相まって、多くのスイーツファンを虜にしている。ほかに、北海道産バターの風味も豊かな焼き菓子も扱っている。
江ノ電由比ヶ浜駅から徒歩5分の場所にある、こけし&マトリョーシカの専門店。店内にはこけし200点以上、マトリョーシカ100組以上がずらりと並び、個性あふれる人形たちに乙女心をくすぐられる。マトリョーシカの木地にこけしの描彩の「コケーシカ」や、その逆にこけしの木地にマトリョーシカの描彩の「マトコケシ」といったオリジナルデザインのものも。遊び心あふれるグッズが豊富で、時間を忘れて楽しめる。
日本で初めてのしかけ絵本専門店。小さな飛び出し絵本からダイナミックなもの、カードやパラパラブックス、復刻版や洋書など約800種類以上のしかけ絵本が並ぶ、魅力満載のショップ&工房。しかけ絵本教室や、ショップおすすめのしかけ絵本を毎月送るブッククラブも好評。オリジナルの『鎌倉 段葛』3080円は、鶴岡八幡宮まで続く鎌倉の代表的なスポット「段葛」ののぞきからくり絵本で、鎌倉みやげにもぴったり。
散策の途中、気軽に立ち寄れるパンとケーキの店。ドイツパンの店直営で、雪ノ下本店で焼き上げたドイツパンやケーキが毎朝届く。日替わりのサンドイッチにコーヒーか紅茶またはワイン、スープとパン付のお得なランチセットは2050円~。ケーキは夏限定のルバーブのケーキなど種類も豊富、250円~。
北鎌倉駅のすぐ隣にある本格懐石料理店。月毎にコース内容が変わり、旬の厳選素材を存分に堪能できる。数奇屋造りの瀟洒な店内からは、円覚寺の白鷺池が一望できる。昼4200円~。夜6600円~。
湘南の魚と鎌倉野菜が味わえる和食処。しらすや刺身などの鮮魚を使った丼や定食は味・ボリュームともに申し分なく、昼時は行列ができることも。名物の釜揚げしらす丼は、小鉢、茶碗蒸しなどが付いて1480円。魚が苦手という人には季節の鎌倉野菜を使った天ぷらがおすすめ。
南葉山、裏横須賀とも言う隠れたリゾート地。ホテル、マリーナ、レストランの複合施設。朝食からディナーと横須賀と三崎港の地産地消を目指して地元の食材が楽しめるレストランになっている。自慢料理は、葉山牛を使った料理、海鮮を使った魚料理やパスタ、三浦野菜を使ったサラダなど。100名の宴会、パーティーなどの団体の利用も可能。ぜひ行ってみよう。
横須賀市にある「叶神社」は、浦賀湾の東西に2つあるという大変珍しい神社。2つのうち、西浦賀にあるのが「西叶神社」。平安時代末期に源氏の復興を願い応神天皇をご祭神として建立された社は、見事に源氏が再興したことから叶大明神として崇められてきた。現在の社殿は天保13年(1842)に建造されたもので、社殿の見事な彫刻や社務所のレリーフ「鏝絵[こてえ]」は、文化財級のアートとしても一見の価値あり。
小柴港から毎日直送する江戸前の穴子をはじめ、新鮮な旬の食材と秘伝のタレが自慢の天ぷら専門店。低価格ながらこだわりの穴子はもちろん、味と盛りのよさが地元で大評判。後味サッパリ、胃にもやさしい大根おろしが付いている。
1枚1枚店頭で焼き上げる手焼きせんべい屋。国産醤油に浸したせんべいは香ばしいいい香りが。焼きたて1枚を購入するもよし、土産用に袋詰めを買うもよし。