笑顔変身写真館
中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。
中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。
横浜公園から象の鼻パークへ延びる大通り。周辺の官公庁の歴史的建造物と調和する、開港文化を感じさせる通りになっている。中央車道9m、歩道、植樹地帯が13.5mの通り沿いのイチョウ並木は、横浜を代表するものとしても有名。パレードなどのイベント時にも利用され、賑わいをみせている。
ジョイナスの地下レストランゾーンB2、ジョイナスダイニングにある紅茶専門店。取り扱うオリジナル紅茶はストレートはもちろん、フルーツフレーバー、ナッツ、スパイスなど100種類以上。今月のおすすめなど期間限定メニューも楽しめる。馬車道に支店あり。
店内で焼き上げるパン食べ放題と、季節の食材を用いた料理を心ゆくまでお楽しみいただけます。ディナータイムにはピアノの生演奏で特別な時間をお過ごいただけます。大切な記念日から日常のひとときまで心を込めておもてなしいたします。
大仏や江ノ電をモチーフにした商品など、ここでしか買えないオリジナルもある。オリジナル商品 大仏・湘南グミ300円、金の大仏飴300円など、当店オリジナル限定商品が多数ある。
東光飯店名物の「東光チャーハン」は、卵チャーハンの上に鶏肉、小柱、エビ、ニンニクの芽、ニンジン、シイタケ、セロリと7種の具をとろりとした餡にからめて食べる。あんかけの具材たっぷり、ボリューム満点の炒飯1320円。持ち帰りは並1400円、大盛1600円。
横浜駅直結。トレンド感のあるファッションアイテムが充実。他にもコスメやライフスタイル雑貨、書店、レストラン、スーパーマーケットなど、約180の幅広いショップが揃うショッピングビル。
武家文化を今に伝える美術館で、室町時代〜江戸時代末期にかけての甲冑・武具・浮世絵・美人画など常時500点を展示。収蔵品は1000点を数える。鎧・兜の試着体験コーナーでは、戦国武将の気分が味わえる。
マグロをはじめ近海の魚や魚介類の加工品を中心に野菜などが並ぶ。12軒ほどの店舗が軒を連ね、三崎オリジナルのとろまんやまぐろアイスも味わえる。2階では、三浦市内の農家が自家畑で育てた新鮮な野菜や、地元のパン屋、豆腐屋、湘南三浦丼などの販売のほか、季節の生ジュース・ソフトクリームやクラフトビールも味わえる。
帆船のキャビンをイメージした店内には、ゆったりとしたカウンターとシックなテーブル席が配されている。カップルや女性同士で訪れてもジャズとカクテルが楽しめる、ムーディーで落ち着いた雰囲気だ。カクテルは200種類以上で810円〜。料理は直径15cmのキャプテン・バーガー、ミックスピザなど。週末は金・土曜18時から5回、日曜・祝日17時から5回、ジャズの生演奏が入る。ライブチャージは600〜800円。20歳以下の入場は禁止。
明治27年(1894)に創業した老舗。名物ブタまん600円のほか、クルミ入り黒ゴマあんまん、エビチリまん、豚角煮 まんなど多彩な中華まんを楽しめる。中華まん以外にも焼豚、シウマイ、餃子等の土産用も多数。
昭和29年(1954)、横浜に寄港する船員たちを相手に先代が開店。重厚な内装や50年代の名曲が聴けるジュークボックスなど、50年代の風情がそのまま残る。注文ごとに代金を支払うキャッシュオンデリバリーで、カクテル、ウイスキー、ワイン各770円〜。窓からは海越しにMM21地区の夜景が見える。
みその公園内に江戸時代の豪農・横溝家の民家を保存。かやぶきの長屋門、主屋、穀蔵、文庫蔵などが残る。施設内では、養蚕、稲作などの農具や村絵図、民族資料などを展示している。また、農村の年中行事や体験農業ができる場としても利用できる。横浜市指定文化財。
駿河国と相模国の境で、上方と東国を結んでいた官道、足柄道が通っていた場所。付近は展望が開け、頂上の足柄城跡からは南に箱根、東に足柄平野や相模湾、西は富士山の裾野まで見渡せる。
5階まで吹き抜けの壮大なスケールを誇るショッピングモール。花と緑による癒しの空間の「サカタのタネ ガーデンスクエア」と、カジュアルなにぎわいのある「フェスティバルスクエア」の2つのアトリウムを中心に構成され、約170もの専門店が軒を並べている。また地下1〜2階は、ドックヤードガーデンを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」があり、グルメも充実している。
日本で初めて生チョコレートを販売した、発祥の店として知られる人気店。系列店では唯一のイートインスペースを完備し、同店限定メニューも用意する。生チョコレートの世界をじっくり堪能しよう。
箱根の伝統工芸品・寄木細工を堪能できる美術館。寄木細工の伝統工芸士でもある、本間昇氏のコレクション約800点を収蔵。常時200点を展示している。寄木の格天井を施した展示コーナー、四季の花をモチーフにした木象嵌衝立[もくぞうがんついたて]をはじめ、江戸時代に将軍家から賜った文台・硯箱などは見応え十分。例年2~4月には寄木雛も公開される。1階の工房には、職人による製作工程の見学や製作体験コーナー(所要50分、要予約)もある。所要20分。
一見すると街の精肉店だが、明治34年(1901)創業の地元住民なら知らない人はいないほどの有名店。その名物が葉山コロッケ100円だ。葉山牛と国産和牛をブレンドしたミンチ肉に、焼豚や角煮の煮汁を加えることでコクと旨味が増すという。石原裕次郎や桑田佳祐らも食べた逸品で、一人で10個、20個と買っていく人も多い。店から数分歩くと海岸に出るので、海を眺めながら食べるのもオススメ。
クイーンズスクエア横浜の1階奥にあるコンサートホール。大ホールには米国フィスク社製の大型パイプオルガンを設置。木のぬくもりと豊かな響きを感じられる小ホールも人気。大・小ホールともに、毎日のようにコンサートが催される。
仙石原の中央にそびえる台ケ岳の北西麓一帯は、9月中旬〜11月上旬にかけて秋の箱根の風景を代表するススキの草原が広がり、多くの観光客が訪れる。小道を辿ると、ススキの草原が一望のもとに。3月には、春の訪れを告げる山焼きも行われる。「かながわの景勝50選」に選定。
東急電鉄東横線元住吉駅の東口から始まる商店街。綱島街道を超え、約120件の店舗が加盟している。「オズの魔法使い」がシンボルマークで、“夢と希望のある商店街”にという思いを込めて命名された。食料店、飲食店、サービス業の店舗を中心に、昔ながらの活気と賑わいに溢れている。「多世代に優しい街」をコンセプトに、子育て支援にも力を入れ、平成26年(2014)、経済産業省から「頑張る商店街30選」にも選ばれるなど、地域に優しい商店街だ。商店街公式キャラクター「おずっちょ」は、30代主婦で3児のママという設定。
王禅寺に隣接した公園。整備された園内には、多摩川をイメージした水の流れや、多摩丘陵の豊かな自然をそのまま生かした中に自然探勝路などがあり、散策が楽しめる。
京急弘明寺駅と地下鉄弘明寺駅の間に、大岡川をはさんで続く弘明寺観音の門前商店街。古くから続く老舗と、手作り食品店が多いのが特色。大岡川の桜は市内でも有名で、商店街中央のさくら橋から眺める桜は最高。2つの駅に近く、便利な商店街として賑わっている。
赤レンガパーク奥にある、横浜海上防災基地に隣接して立つ資料館。日本周辺海域の現状や海上警備の重要性について、多くの人に理解を深めてもらおうと平成16年(2004)12月に開館した。館内には、平成13年(2001)12月に九州南西海域で発生した工作船事件にかかる工作船及び回収物などを保存・展示している。