カフェコクテル堂
半世紀以上の歴史をもつ、コーヒー焙煎メーカー「コクテール堂」の直営カフェです。 芳醇な香り、まろやかな味わいの美味しいコーヒーはもちろん、カフェ併設のケーキ工房で焼き上げる手作りケーキが自慢です。パスタやサンドイッチなどフードメニューやアルコール、お得なフードセットもご用意しております。
半世紀以上の歴史をもつ、コーヒー焙煎メーカー「コクテール堂」の直営カフェです。 芳醇な香り、まろやかな味わいの美味しいコーヒーはもちろん、カフェ併設のケーキ工房で焼き上げる手作りケーキが自慢です。パスタやサンドイッチなどフードメニューやアルコール、お得なフードセットもご用意しております。
元町商店街から代官坂を上がっていく道すがらにある青い看板が目印のベーカリーです。世界中の小麦を取り扱っており、職人が焼き上げたパンはどれも絶品。本店でしか購入できないパンもあります。ドアを開けた瞬間からパンを購入して帰る瞬間まで、ずっと笑顔になってしまうようなお店です。
沖縄の伝統的な“赤瓦”を使ったコースターやアロマストーンを販売。赤瓦の優れた吸水性と揮発性を活用したオリジナル商品は、日常生活に取り入れたくなるものばかり。「小町通り店」限定の鎌倉の大仏をモチーフにしたキュートな限定アイテムは、贈り物にもおすすめ。
厚木飛行場近くに広がる、スポーツとレクリエーションを楽しめる緑豊かな公園。施設の受付けやシャワールームなどのある仲良しプラザを中心に、大規模・中規模の多目的スポーツ広場やテニスコートなどのスポーツ施設が点在。子どもたちには、大型複合遊具のあるわんぱく広場や屋外トランポリンのふわふわドームがおすすめ。ボール遊び等ができる修景池ゾーンもあり、展望デッキからは天気が良いと富士山の眺望がみごと。通称「やまと山」と呼ばれるピクニック広場も園内を見渡せ開放感抜群だ。
天成園の敷地内にあり、自由に見学できる。手前が「飛烟の瀧」、その奥が「玉簾の瀧」。大正12年(1923)の関東大震災の折に土砂で埋もれ、昭和になって掘り出されたが、飛烟の瀧は渇水。現在見られるのは、人工的に復元されたものだ。玉簾の瀧から流れ出す水は箱根外輪山の伏流水。不老長寿の水ともいわれる。玉簾の滝上には、縁結びの神で知られる九頭竜神が祀られる箱根神社の分社「玉簾神社」がある。
昭和62年(1987)、横浜に日本で初めて近代水道が引かれてから100年を記念して造られた博物館。横浜の水道の歴史、ダムから飲み水に変わるまでの行程などを模型や映像で解説。4階の展望室からは、横浜の景色が一望できる。広場や水道技術資料館も併設。所要40分。
中華料理の鉄人として知られる陳建一氏がプロデュースする四川料理店。店名からも分かるとおり、麻婆豆腐がメニューの中心。中国山椒のしびれるような刺激は強烈だが、オイスターソースで味付けした辛くない麻婆豆腐もあるので、子供でも安心して食べられる。
横浜駅東口のポートサイド地区にある、ちょっと穴場的なスポット。MM21のビル群を少し違った角度から見渡すことができる。水際のデッキに立って運河越しのMM21を眺めるのもいいし、波打つ芝生でくつろぐのもいい。また、夜景の美しさも素晴らしい。アート&デザインがコンセプトの街にぴったりの公園だ。
えのすい公式キャラクター「あわたん」の装飾やメニューがかわいいカフェ。水族館に入館しなくても利用できるのがうれしい。あわたんをモチーフにしたオリジナルメニューは、あわたんのキーホルダー付プレートメニューをはじめ、しらす丼など、大人から子どもまで選びやすいメニューが豊富。店内にはベンチシートや子ども用のイスもあるので、小さな子どもと一緒でもゆっくりと過ごせる。水族館を楽しんだ後に寄るのもおすすめだ。
江ノ電・長谷駅に本店を構えるきんつば専門店。多いときで1日3000個を売り上げるという自慢のきんつばは、定番の「かぼちゃきんつば」をはじめ、小倉、安納芋、抹茶、黒ゴマ、くるみなど季節の味を含め14種類。専門店ならではの変わり種きんつば「ゆずレモン」や「生チョコ」も人気。イートイン限定メニューとして「選べるきんつばとお抹茶セット」などもある。「和菓子屋が作る和風プリン」がコンセプトの「おしるこぷりん」は、1日10個限定。
よこはまコスモワールドを見下ろし、大観覧車がすぐそばに位置する大迫力の眺望を楽しめるレストラン。夜はライトアップされた夜景が広がり、ロマンティックな空間に。
宮ケ瀬湖は神奈川県西北部の丹沢山と、東京・八王子の高尾山との間に位置する湖。相模川の支川中津川に造られた宮ケ瀬ダムのダム湖で、湖畔は宮ケ瀬やまなみセンターや水の郷大つり橋、ピクニック広場などがある宮ケ瀬湖畔エリア、鳥居原ふれあいの館のある鳥居原エリア、水とエネルギー館やあいかわ公園のあるダムサイトエリアの3つのエリアに分かれてそれぞれ多彩な設備や施設を展開。入り組んだ美しい景観と共に、ハイキングやダム見学、湖上での遊覧船やカヌーなどのレジャーも楽しめる。
ファッション・グルメ・シネマが詰まったショッピングタウン。地下1階~地上6階まで100店舗以上が集う。みなとみらいを一望できるレストランは、コレットマーレならでは。横浜エリア最大級のシネマコンプレックスでIMAXシアターも導入している「横浜ブルク13」や、「ホテルニューオータニイン横浜プレミアム」も併設しており、家族やカップル、友だちと一緒に1日中楽しめる。
JR鎌倉駅東口から徒歩約10分。小町エリアの静かな住宅街に佇む隠れ家のようなカフェ。築86年の古民家をリノベーションしたこだわりの店内には、テーブル席のほか畳席もある。鎌倉野菜を使った日替わりランチをはじめ、自家製の豆乳杏仁豆腐&豆腐白玉の入った手作りパフェなどグルメにも定評がある。鶴岡八幡宮から歩いて10分弱の距離のため、参拝の後に訪れるのにも便利。
古くから宗教的な修行の場として、江戸後期からは庶民の行楽地として賑わってきた景勝地。湘南海岸から相模湾へと突き出た周囲約4km、標高約60mの陸繋島で、島内には日本三大弁財天のひとつを祀る江島神社をはじめ、湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル(展望灯台)、美しい花々が咲き誇る江の島サムエル・コッキング苑、源頼朝が戦勝祈願に訪れたという江の島岩屋など、多くの観光名所や史跡がある。湘南江の島春まつり、ふじさわ江の島花火大会など、一年を通して多彩なイベントも開催。約2万株のウィンターチューリップが咲く冬もおすすめだ。
1950年に創立された修道院。シスターが心を込めて毎日手作りする「レデンプトリスチンクッキー」は、60年近く変わらぬレシピで作られている。「ココア&ミルク」、「コーヒー&ココナッツ」、「ピーナッツ&レーズン」の全3種あり、おいしさだけでなく、オシャレなレトロパッケージも人気のひみつ。
藤木川の支流にかかる落差15mの滝。そばには身代わり不動尊が祭られている。滝の入口には茶屋がある。
昭和53年(1978)の三保ダムの完成によって、酒匂川上流にできた人造湖。自然観察やバードウォッチングのほか、ボート遊び(SUP)やフィッシングなどが楽しめるレジャースポットだ。湖の中央に架かる永歳橋からの眺めがよく、橋のたもとには丹沢湖記念館、隣接して、湖底に水没した地区から民家を移築・復元した三保の家がある。
赤レンガパーク奥にある、横浜海上防災基地に隣接して立つ資料館。日本周辺海域の現状や海上警備の重要性について、多くの人に理解を深めてもらおうと平成16年(2004)12月に開館した。館内には、平成13年(2001)12月に九州南西海域で発生した工作船事件にかかる工作船及び回収物などを保存・展示している。
横浜ベイホテル東急の2階にあるレストラン。シーズンごとにフェアが開催され、目の前で料理を仕上げる“アクションコーナー”が人気。店内は24本のパームツリーに囲まれた南国リゾート風。高さ約11mの天井まで一面ガラス張りの窓からは、みなとみらい地区の景観を楽しめる。ディナータイムには大観覧車のイルミネーションが輝き、最高の雰囲気だ。ランチブッフェ4900円〜、ディナーブッフェ7600円〜。
店内にはアンティークの調度品が配され、食器もファイヤーキングなどアンティークものを使用。時間がたつのも忘れてしまいそうな雰囲気。観光客で賑わう江の島にあって、稀少なカフェ。自慢のケーキはすべて手作りで、人気のヨーグルトケーキのほか、ユニークなズッキーニチョコケーキもおすすめ。ケーキはどのドリンクともセットにできる。
平塚と大磯の境に連なる標高約180mの丘陵。展望台からは箱根連山や富士山、湘南の壮大な海岸線など、360度のパノラマ景観が見渡せる。桜の名所や夜景スポットとしても知られ、自然豊かなハイキングコースもある。また、レストハウス2階には「湘南平展望レストラン海の上テラス」があり、平塚産食材を活用したカジュアルな料理も楽しめる。
約100万平方mの広大な敷地を持つ自然の遊び場の中には、遊具やボートのりば、牧場などの様々な施設があり、遊びの要素が盛りだくさん。牧場には牛や羊が放牧されていたり、ウサギやモルモットと触れ合える「こども動物園」もあったりと、1日中楽しむことができる。中でも、搾りたての牛乳を製品化した「特別牛乳サングリーン」やソフトクリームがおすすめ。令和6年(2024)3月にリニューアルした「115mローラーすべりだい」も人気。