シルスマリア 馬車道本店
日本で初めて生チョコレートを販売した、発祥の店として知られる人気店。系列店では唯一のイートインスペースを完備し、同店限定メニューも用意する。生チョコレートの世界をじっくり堪能しよう。
日本で初めて生チョコレートを販売した、発祥の店として知られる人気店。系列店では唯一のイートインスペースを完備し、同店限定メニューも用意する。生チョコレートの世界をじっくり堪能しよう。
中華街で最初に中華まんの製造・販売を行った、元祖の店として知られる。皮も具もすべて手作りの肉まん、あんまん各380円。特に一つ一つ丁寧に手でこねた皮はコシがしっかりしており、皮(花巻)だけを買い求める人も多い。ココナツカスタードパイ260円は、焼き上がるとすぐに売り切れてしまうほどの人気商品。
中国食材や調味料、冷凍点心などを扱う店。店内には干しエビ・クコの実・キクラゲなどの乾燥食材などが並ぶ。店頭では出来立て点心類も販売、食べ歩きやお土産に大人気。人気はチャーシューメロンパン1個280円、ハリネズミまん1匹200円。
海辺にあるスタイリッシュでモダンな屋外モール。世界的な高級店やレストランが入っている。
鎌倉みやげの代表格“鳩サブレー”でおなじみの「豊島屋」による手焼きわっふる専門店。小町通りなかほどに位置し、2階にはイートインのできるフリースペースも完備。定番の「あんずジャム」味のほか、「小豆あん」「クリームチーズ」「カスタードクリーム」「チョコクリーム」など数種類を展開。ふわっふわ生地の焼きたてワッフルを自分好みにアレンジできるトッピングメニューも充実。
藤木川の支流にかかる落差15mの滝。そばには身代わり不動尊が祭られている。滝の入口には茶屋がある。
箱根寄木細工を扱う店。伝統的な寄木のからくり箱(操作4回1080円〜)のほかに、カードケース370円〜、コースター420円〜、アクセサリー類1300円〜、伝統工芸士による寄木細工の実演や体験教室(750円〜)も行われている。
鈴廣かまぼこの里内にある、かまぼこの原材料や作り方が分かる博物館。体験型の展示やアニメーション、クイズ形式で楽しめるので遊びながら学ぶことができる。平安時代のかまぼこのレプリカなども展示されているほか、ガラス越しに職人がかまぼこなどを作る作業も見学できる。また、職人指導によるかまぼこ・ちくわ手づくり体験教室や、好きな具材を入れてつくる、あげかま手づくり体験教室が人気。完成したかまぼこはおみやげに、ちくわやあげかまは出来たて熱々をその場で食べることができる。要予約だが当日でも空きがあれば参加可能。
山下公園に面したカフェレストラン。ホテルニューグランド発祥の料理「シーフードドリア」、「スパゲッティ ナポリタン」、「プリン ア ラ モード」をはじめ、多彩なメニューを楽しめる。木のぬくもりを大切にした、外光やグリーンをたっぷりと感じられる明るくあたたかな店内で、ティータイムから食事まで幅広く利用できる。
本格的なフレンチのコース料理が楽しめるレストラン船。窓の広い船内や3階のスカイデッキからは、みなとみらいや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなど港町横浜を代表する景色が楽しめる。
1883年にミラノに誕生して以来、多くのグルメに愛され続けている高級食料品店。チーズや生ハムなどの食材を豊富に取り揃え、自宅でも本場イタリアの味を手軽に満喫できる。
気軽な雰囲気ながら料理は本格的なクラフトマンシップに溢れたビストロ。色鮮やかな自家製フルーツリキュールと世界中の豊富なワイン、リラックスしたいときはたっぷりのハーブティーで息抜きなど。すべてにおいて、こだわりをもって厳選している。多面性のあるインテリアや解放感あるテラス席はベイエリアを望む景色も魅力的。利用シーンに合わせて選べる大人のための空間だ。
世界三大珍獣”のひとつとして知られるオカピは、一見シマウマのような縞模様を持ちながら、実はキリンの仲間。黒と白の美しいストライプと、しなやかな体つきが特徴です。 アフリカの熱帯雨林に生息し、長い舌を使って木の葉を器用に食べる姿も見どころ。国内で見られる場所は限られており、とても貴重な存在です。 ズーラシアでは自然に近い環境でのびのびと暮らしており、静かで神秘的な雰囲気も魅力。ここでしか出会えない、不思議な動物の姿をぜひじっくり観察してみてください。
総合公園の南側にある全35種、約760頭を飼育する小動物園。リスザルやシマリスに会える小動物舎や、アヒル、カモなどが泳ぐ水鳥コーナー、クジャク、オカメインコなどがいる大鳥舎などがある。ふれあいコーナーでは、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモットなどにエサをあげたり、抱っこしたりできる。利用時間や持参してよいエサなどの詳細は公式サイトを要確認。ポニー乗馬(小学生以下1回100円)や1回50円の乗り物コーナーも子どもに人気だ。ほかにも総合公園には多数の遊具広場や芝生広場があり1日遊べる。
鎌倉でもひときわ静かな環境にあるので作品作りに集中できる工房。ベースの色と4種類の柄を選んで作ったトンボ玉は、ストラップに加工することも可能だが、自分でゴムを通して髪留めにするのも良い。
平成8年(1996)7月、横浜大桟橋のたもとにオープン。身に着けるほどに美しく変化していくデニムとインディゴブルーにこだわり、素朴でベーシックな究極のデイリーウェアを追及する「BLUE BLUE」の直営店。「港・よこはま」をイメージしたバンダナ・Tシャツなどブルーブルー ヨコハマ限定の商品も取り揃う。東京・代官山の「HOLLYWOOD RANCH MARKET」は姉妹店。
ファッション・グルメ・シネマが詰まったショッピングタウン。地下1階~地上6階まで100店舗以上が集う。みなとみらいを一望できるレストランは、コレットマーレならでは。横浜エリア最大級のシネマコンプレックスでIMAXシアターも導入している「横浜ブルク13」や、「ホテルニューオータニイン横浜プレミアム」も併設しており、家族やカップル、友だちと一緒に1日中楽しめる。
かながわの文化と歴史を紹介する博物館。建物は明治37年(1904)、横浜正金[しょうきん]銀行本店として建てられたネオ・バロック様式の建築で、国の重要文化財・史跡に指定。常設展とは別に年に数回、特別展(別料金)も開催。1階にはレトロな趣きの喫茶店がある。営業部長(マスコットキャラクター)の「パンチの守[かみ]」は150年以上前に描かれた明治のマンガキャラクターが由来。
旬の素材を生かした料理と、フレッシュな季節の野菜が楽しめるグリル&サラダバーのシズラー。素材のおいしさを充分に活かしたオリジナルのレシピに基づいて調理。 ステーキのほか、チキンやシーフードなどをご用意しています。季節のグリル&サラダバーをお楽しみください。
箱根園水族館のイメージキャラクター、アザラシのエンチャンなど箱根園のオリジナルグッズを中心に、衣料、アクセサリー、雑貨、日用品まで、幅広い品揃えが魅力。
標高1252mの大山はピラミッド型の山容で、別名・雨降山。関八州の雨乞いの霊場として知られ、江戸時代には物見遊山が加わった大山詣で隆盛を極めた。山頂と中腹に大山阿夫利神社と大山寺があり、2つを結んだ道は登山コースとなっている。山頂からは相模湾、房総半島、伊豆半島などの眺望がすばらしい。また、富士山や東京スカイツリーも一望できる。
平成23年(2011)9月3日にオープンした藤子・F・不二雄の作品世界やメッセージを幅広い世代に伝えていく美術館。展示室では先生が描いた原画約5万点の中から150〜200点を展示。愛用の仕事机や椅子なども展示している。屋上には「ドラえもん」の作品に登場するいつもの空き地を再現した「はらっぱ」があり、キャラクターたちと記念撮影が可能。入館は日時指定による完全予約制で、チケットはミュージアムの公式サイト内のチケット販売ページから購入できる。
オールスタンディングの大型ライブホールの先駆けとして昭和63年(1988)にオープン。最新の舞台音響設備とマルチメディア対応機能を備え、ライブ公演にとどまらず、ワールドワイドなスポーツのパブリックビューイングなどを含む様々なイベント、ダンス、ストリートボール、ファッションショー、演劇に至るまで、あらゆる可能性に対応。一体感を共有できる空間を通じ、より多くのヴァイヴを世界中の音楽シーンに発信している。収容人数1300人(オールスタンディングの場合、着席601人のイベントも可能)。録音スタジオ、VTR編集室、バーカウンター併設。
赤レンガパーク奥にある、横浜海上防災基地に隣接して立つ資料館。日本周辺海域の現状や海上警備の重要性について、多くの人に理解を深めてもらおうと平成16年(2004)12月に開館した。館内には、平成13年(2001)12月に九州南西海域で発生した工作船事件にかかる工作船及び回収物などを保存・展示している。