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“映像文化都市みなとみらい”というコンセプトのもと誕生した複合商業施設。エンターテインメントライブホール、トレーニングジム、スーパー、インターナショナルスクール、歯科医院、美容室などの店舗を備え、利便性に優れた施設として人気を集めている。
“映像文化都市みなとみらい”というコンセプトのもと誕生した複合商業施設。エンターテインメントライブホール、トレーニングジム、スーパー、インターナショナルスクール、歯科医院、美容室などの店舗を備え、利便性に優れた施設として人気を集めている。
厳島神社は、開港の街に相応しい航海貿易ばかりでなく、新開地開発の神であり、開港時の元町発展興隆の守護神として地域に愛されてきました。境内には末社として皇大神宮、金刀比羅神社もお祀りしています。
横浜中華街で生まれ育った、具がたっぷりの「肉まん」、黒餡で甘味おさえた「あんまん」、中国古来の製法で丁寧に手作りされた中華菓子等が横浜みやげとして喜ばれております。中華菓子、万頭、焼売の地方発送承ります。
横浜市内の観光案内所では、観光施設や宿泊施設のご案内、イベントなどの情報提供、各種マップ・パンフレット類をご用意して、 観光客のみなさまのサポートをしています。横浜のことを知りつくしたベテランスタッフが丁寧にご案内しますので、お気軽にご利用ください。
名物塩煮込み・もつ串焼きを美味しいお酒と一緒に。 もつしげ三代名物 「塩煮込み」 丁寧に時間をかけて処理したもつ煮材をさっぱりとした塩味で新鮮なもつを利用しているので、臭みもなく唸る逸品。 「つくね」 牛・豚・鶏のお肉を特性ブレンドでサービスで付くピーマンと一緒に食べて肉詰めのような感覚も◎ 「とんちゃん串」 新鮮な豚の大腸を丁寧に焼き上げる逸品。 外はパリッと中はとろっと癖になること間違いなし! 平日も、休日・祝日も元気に営業中!
柵をなるべく設けず、動物が生息する環境に近い形で見られる動物園。園内は、ゾウや珍しいサルたちがいる「アジアの熱帯林」、ホッキョクグマなどがいる「亜寒帯の森」、オカピなどがいる「アフリカの熱帯雨林」といった気候帯別のゾーンに分かれている。また、「アフリカのサバンナ」の草原エリアでは、広大な展示場で肉食動物や草食動物たちをさまざまな角度から観察できる。まさにサバンナのような開放的空間だ。
鎌倉みやげの代表格“鳩サブレー”でおなじみの「豊島屋」による手焼きわっふる専門店。小町通りなかほどに位置し、2階にはイートインのできるフリースペースも完備。定番の「あんずジャム」味のほか、「小豆あん」「クリームチーズ」「カスタードクリーム」「チョコクリーム」など数種類を展開。ふわっふわ生地の焼きたてワッフルを自分好みにアレンジできるトッピングメニューも充実。
旬のフルーツを存分に使用したパフェが楽しめるカフェバー。通年で楽しめるパフェはもちろん、季節ごとに仕入れる旬のフルーツを使ったパフェが豊富に揃う。アルコールメニューも豊富で、パフェとのペアリングもおすすめ。夜はバーとしても利用でき、お酒を楽しんだあとの「シメパフェ」もオーダー可能。
厚木飛行場近くに広がる、スポーツとレクリエーションを楽しめる緑豊かな公園。施設の受付けやシャワールームなどのある仲良しプラザを中心に、大規模・中規模の多目的スポーツ広場やテニスコートなどのスポーツ施設が点在。子どもたちには、大型複合遊具のあるわんぱく広場や屋外トランポリンのふわふわドームがおすすめ。ボール遊び等ができる修景池ゾーンもあり、展望デッキからは天気が良いと富士山の眺望がみごと。通称「やまと山」と呼ばれるピクニック広場も園内を見渡せ開放感抜群だ。
鎌倉の小町通りの中ほどに位置する団子専門店。定番のみたらしをはじめ、こし餡、いそべ、はちみつレモン餡、季節限定のいちご餡など、色も味わいも多彩な約20種類の団子が店頭のショーケースにズラリと並ぶ。人気は、1串でさくら餡、ずんだ餡、栗餡、抹茶餡の4種類が味わえる四色団子。おみやげにはもちろん、テイクアウトやイートインスペースで、もちもちの団子をちょっと1串楽しみたい。
伊勢佐木町5丁目から大通り公園を越えるとある、全長350mに約120軒が並ぶ商店街だ。食料品や日用品などが市価よりも安いと評判。
横浜公園から象の鼻パークへ延びる大通り。周辺の官公庁の歴史的建造物と調和する、開港文化を感じさせる通りになっている。中央車道9m、歩道、植樹地帯が13.5mの通り沿いのイチョウ並木は、横浜を代表するものとしても有名。パレードなどのイベント時にも利用され、賑わいをみせている。
ジョイナスの地下レストランゾーンB2、ジョイナスダイニングにある紅茶専門店。取り扱うオリジナル紅茶はストレートはもちろん、フルーツフレーバー、ナッツ、スパイスなど100種類以上。今月のおすすめなど期間限定メニューも楽しめる。馬車道に支店あり。
ダムの役割や水資源の利用などを体験しながら学習できるウォーターミュージアム。宮ケ瀬ダムでは定期的に観光放流を行っており、こちらも必見(要問合せ)。
江の島神社参道に店を構える食事処。しらす問屋というだけに、自慢のメニューはしらす料理。生シラスは、湘南でその日の朝に獲れたものを使用。生シラスがたっぷり盛られた生しらす丼1380円をはじめ、生しらす寿司やしらすかき揚げなど多彩だ。人気No.1は、酢飯の上に新鮮な魚がふんだんに盛られた、とびっちょ丼2530円。いずれもボリューム満点だが、野菜や海藻もたっぷりでヘルシーでもある。シラスは1月~3月中旬の禁漁期間や、不漁時には提供できない場合もある。
相模湾に面し、富士山と江の島を一望できる絶好のロケーション。一番のみどころは8000匹のマイワシが舞い泳ぐ「相模湾大水槽」。つづいて「深海I」では、JAMSTECとの共同研究による、日本初となる深海生物の長期飼育の最前線を紹介。70年の飼育研究を誇るクラゲ展示では、常時約50種を公開。幻想的な展示空間で上映するクラゲショーも見逃せない。迫力のイルカショーのほか愛らしいペンギンやアザラシにも会える。土・日・祝日にはウミガメにふれあえるプログラムも。遊びながら学ぶことができるエデュテインメント型の水族館だ。
地下鉄弘明寺駅の階段を上がったところにある和菓子の老舗。名物は大判の三色最中かまくら路[みち]380円。かつて源氏や北条氏が、鎌倉から弘明寺まで三里の道をたどって参拝した古事にちなんでいる。中には黒ごまあん、白つぶあん、小倉あんが入って三等分できる。季節毎の手づくり和菓子、神奈川県指定銘菓の弘明時観音最中も人気。
店の奥で製造したばかりの菓子が店頭に並ぶ、中国菓子の専門店。すべて手作りの菓子は甘さを控えた素朴な味わいが魅力で、多くのファンに支持されている。タンター[蛋撻]と呼ばれるカスタードプリンパイ200円は、サクサクのパイとトロリとしたプリンのコンビが絶妙。店頭で、焼きたてを味わいたい。すり潰した黒ゴマをパイで包んで焼いた黒芝麻酥[へいちいまぁす]150円、昔ながらの黒あんの大月餅550円。
横浜屈指の人気を誇る洋食店を支えるのは、牛スジと鶏ガラ、香味野菜を使い、10日以上かけて仕込むデミグラスソース。深いコクと旨みが絡まるソースは、ハンバーグ1500円やオムレツライス1300円と抜群の相性を誇る。
外国人墓地の前に立つ洋館で、明治時代の洋館を再現し、昭和42年(1967)に開店した。時計台からは時報の度に「赤い靴」のメロディーが流れる。1階がカフェ、2階はフレンチレストランでランチ2000円~、ディナー6600円~。山手は日本でのビール発祥の地。敷地内のガーデンは、夏期にビアガーデンとして営業している。
「キングの塔」と呼ばれる昭和3年(1928)建築の建物で、知事が執務する現役の庁舎としては、大阪府庁本館に次いで全国で2番目に古いもの。表面に凹凸がある茶褐色のタイルと、独自の幾何学的な装飾模様が醸し出す風格のある建物は、荘厳さを感じさせる。本庁舎6階の歴史展示室と横浜港を一望する屋上は平日の見学が可能。令和元年(2019)国指定重要文化財に指定された。毎日、日没から夏季は~22時30分、冬季は~21時まで本庁舎のライトアップを実施。
横浜・山手エリアの元町公園にたたずむ洋館の一つ「エリスマン邸」内の喫茶室。洋館カフェらしいレトロで異国情緒あふれる店内では、季節のパスタやスフレパンケーキなどの軽食のほか、目にも鮮やかなケーキやベルギーのグラシオのアイスクリームなどを楽しめる。店内で挽きたてのコーヒーや香り高い紅茶とともに、緑を眺めながら優雅な時間を堪能したい。食事は15時LO、飲み物は15時30分LO。
半世紀以上の歴史をもつ、コーヒー焙煎メーカー「コクテール堂」の直営カフェです。 芳醇な香り、まろやかな味わいの美味しいコーヒーはもちろん、カフェ併設のケーキ工房で焼き上げる手作りケーキが自慢です。パスタやサンドイッチなどフードメニューやアルコール、お得なフードセットもご用意しております。
29の国と地域で約1000店舗を展開し、銀座にオープンした台湾発のスペシャルティドリンク専門店「チャタイム」の神奈川県進出店舗。店内は、壁面だけでなくテーブルの天面にも、みなとみらいの天空から覗いた様子を3Dデザインで施している。