野島公園
平潟湾の入口に浮かぶ島が野島で、その東半分が野島公園。海抜57mの野島山を中心に、キャンプ場(要予約)や野球場(要予約)などがある。金沢八景の一つ、「野島の夕照」は野島の漁村の夕暮の風景を描いたもの。晴れた日には、山頂の展望台から富士山や房総半島も一望できる。
平潟湾の入口に浮かぶ島が野島で、その東半分が野島公園。海抜57mの野島山を中心に、キャンプ場(要予約)や野球場(要予約)などがある。金沢八景の一つ、「野島の夕照」は野島の漁村の夕暮の風景を描いたもの。晴れた日には、山頂の展望台から富士山や房総半島も一望できる。
昭和33年(1958)に横浜港利用の外国人向けスーパーとして開業。輸入食材が豊富にそろう高質スーパーマーケット。買物途中に休憩できるカフェも併設する。ロゴ入りのオリジナルエコバッグは1970年代から愛されるロングセラー品。
外国人墓地の前に立つ洋館で、明治時代の洋館を再現し、昭和42年(1967)に開店した。時計台からは時報の度に「赤い靴」のメロディーが流れる。1階がカフェ、2階はフレンチレストランでランチ2000円~、ディナー6600円~。山手は日本でのビール発祥の地。敷地内のガーデンは、夏期にビアガーデンとして営業している。
東急東横線大倉山駅から徒歩7分、大倉山公園内にある横浜市大倉山記念館。建物は昭和7年(1932)に実業家大倉邦彦が建設したもので、横浜市指定有形文化財に指定されている。現在、ギャラリー、ホール、集会室は市民の文化活動の場として利用され、ロビー・廊下などは自由に見学できる。館内には大倉精神文化研究所附属図書館(火~土曜の9時30分~16時30分開館)もある。
実物の約150分の1の車両、Nゲージや約80分の1のHOゲージなどが走りまわる店内には、各種車両の完成品やキットが揃う。プラモデル各種や鉄道図書などもある。
大岡川は、円海山周辺の金沢区、磯子区、港南区に源を発し、上大岡駅近くの笹野橋で合流、南区、中区を経て、みなとみらい地区で横浜港にそそぐ川です。春には約500本のソメイヨシノが大岡川を桜色に染めます。
「レストランの味をご家庭で」をコンセプトに、厳選こだわりの洋菓子を販売。その中でも「横濱煉瓦」は横浜元町で作られていた煉瓦に見立てた横濱元町霧笛楼自慢のベストセラー。焼き立てのチョコレートケーキにクルミソースをたっぷり染み込ませしっとり濃厚な味わいに仕上げたフォンダンショコラ。小箱に入っているのでお配り菓子に最適です。
公園名となった菊名池は、もともと周囲1kmほどある大きなものだったが、水道道の開通により二分され少し規模が小さめになった。2万8000平方mの園内には、木々に囲まれた池の周囲に散策路が巡らされ、訪れる野鳥を見ながらのんびりと散歩することができる。夏休みシーズンのみオープンする屋外プールも併設。変形流動式プールや子ども用のプールもあるため、ファミリーで気軽に楽しめる。
横浜中華街にあるチャイ専門店。日本とは思えないようなオリエンタルな店内で、スパイスが芳醇なチャイとこだわりのチャイスイーツが楽しめる。
慶応3年(1867)、日本で初めて洋式競馬が行われた根岸競馬場の跡を利用した公園。競馬場は昭和17年(1942)のレースを最後に廃止され、戦後は米軍のゴルフ場などになっていた。昭和44年(1969)から一部が日本に返還され、昭和52年(1977)に公園として開園した。広大な敷地内には芝生広場や桜山、梅林などがあり、散策やジョギングに最適。旧競馬の施設は、旧一等馬見所として残っている(外観のみ見学可)。
横浜公園から象の鼻パークへ延びる大通り。周辺の官公庁の歴史的建造物と調和する、開港文化を感じさせる通りになっている。中央車道9m、歩道、植樹地帯が13.5mの通り沿いのイチョウ並木は、横浜を代表するものとしても有名。パレードなどのイベント時にも利用され、賑わいをみせている。
横浜ロイヤルパークホテル65階、地上256mにある数寄屋造り風の本格的茶室。富士山が眺望できる高層階で、静寂に包まれて抹茶を味わえる。点茶一服1500円(和菓子付)。点茶サービスの他、お茶会貸席にも利用できる。
気軽な雰囲気ながら料理は本格的なクラフトマンシップに溢れたビストロ。色鮮やかな自家製フルーツリキュールと世界中の豊富なワイン、リラックスしたいときはたっぷりのハーブティーで息抜きなど。すべてにおいて、こだわりをもって厳選している。多面性のあるインテリアや解放感あるテラス席はベイエリアを望む景色も魅力的。利用シーンに合わせて選べる大人のための空間だ。
食肉製造販売会社が手がける黒毛和牛100%のハンバーグ専門店。コの字型のカウンターの各席には鉄板が設置され、自分でハンバーグを好みの焼き加減に焼いて気軽に箸で味わえる。定番人気は、「花より、和牛ハンバーグ」 Mサイズ。最高位A5ランクの黒毛和牛を100%使用した至高のハンバーグ「特選 和牛ハンバーグ」もおすすめだ。肉の部位や肉の挽き方などにもこだわったハンバーグは、素材のおいしさが最大限に引き出されていて大満足。
昭和25年(1950)創業。横浜元町の眼鏡・補聴器専門店。オリジナルブランド「M2(エムツー)」を中心に、海外直輸入の最新フレームを取り揃える。ケースやルーペなどのアクセサリーも人気。ていねいな視力測定、購入後の無料点検、安心の90日間見え方保証などのアフターサービスも充実。
明治期にお茶・鰹節・海苔の専門店として創業以来の老舗茶舗。銘茶だけではなく自家製の「いせぶらパウンド」ケーキは横浜人気スイーツの最前線で話題沸騰。素敵な缶デザインを求めて遠方からの注文も絶えません。
野毛のふらっと気軽に立ち寄れるホルモン酒場。 名物「ペラペラ焼き」は、新鮮な豚の大腸シロを特性の辛ニラと一緒に食べて頂くホルモンセンターの看板メニュー!お酒との相性も抜群です! ホルモンセンターのホルモンは「川崎喰い」で、新鮮なホルモンに甘口のタレをたっぷりとつけて、ご飯の代わりにキャベツと一緒に! 新鮮なホルモンとヘルシーなキャベツと合わせることで無限に食べられます!
1928年(昭和3年)横浜馬車道で創業した「キャラバンコーヒー」が運営するコーヒー専門店。横浜元町店は1972年(昭和47年)に開店、2022年(令和4年)で50周年を迎えました。自社焙煎工場から直送される新鮮なコーヒー豆を常時約15種類取扱い、挽きたての豆でハンドドリップしたコーヒーを提供しています。また、散策のおともにテイクアウトのご利用も可能です。
飲茶から本格広東料理、薬膳料理まで幅広く味わえる店。えびウエハース巻き揚げ760円〜、上海ショウロンポウ560円〜など、点心は約50種類が揃う。飲茶コース3800円〜、コース料理6000円〜。5階のティーラウンジ清芳春では予約制で中国茶も楽しめる。
横浜駅直結、中央口側からCIALに入ってすぐの右側にあります。横濱ハーバーをはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子が並びます。【花にちなんだメニュー🌸:ミルクハーバー はちみつ紅茶】練乳とはちみつを加えたしっとりとしたミルク生地で、香り高く、風味豊かな特製はちみつ紅茶餡を包み、丁寧に焼き上げました。〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉単品:173円、8個入り:1,383円
奈良時代初期の創建と伝わる古社。祭神は伊邪那美尊[いざなみのみこと]など3柱で、関東地方における熊野信仰の根拠地として、横浜北部の総鎮守として古くから崇敬を受けている。社紋は神武東征の際に道案内として遣わされた八咫烏[やたがらす]。サッカー日本代表チームのエンブレムと同じため、近年では「サッカー神社」としても親しまれ、日本サッカー協会公認のお守りが販売されている。1月の筒粥神事をはじめ、6月の夏越の大祓など古式ゆかしい祭事も多い。郷土資料や神社社宝・文書を展示する熊野郷土博物館も併設。
約150種類のバラを揃えたバラ園をはじめ、薬草園、くだもの園、自然観察林など約2000種類の植物がある。ニュートンのリンゴの木、メンデルのブドウ、ハンカチノキなど、めずらしい植物も多く集められている。各種植物の企画展示のほか、春祭り、秋祭りなど季節ごとの祭りなども開催されている。また、「緑の相談所」では無料で園芸相談ができる。
平成8年(1996)7月、横浜大桟橋のたもとにオープン。身に着けるほどに美しく変化していくデニムとインディゴブルーにこだわり、素朴でベーシックな究極のデイリーウェアを追及する「BLUE BLUE」の直営店。「港・よこはま」をイメージしたバンダナ・Tシャツなどブルーブルー ヨコハマ限定の商品も取り揃う。東京・代官山の「HOLLYWOOD RANCH MARKET」は姉妹店。
こどもの国は、広大な敷地を取り囲む外周道路が総延長で実に約4km、総面積は県下最大規模の100万平方m。遊戯施設、こども動物園、ポニー牧場、サイクリングやディスクゴルフ、サイクルボートなどがあり、子どもが喜ぶこと間違いなしの自然公園だ。また、園内には家族やグループで利用できる事前予約制のバーベキュー場があり、火をおこす準備や備品を洗ったりする後片付けなしでバーベキューを楽しめる。