元町厳島神社
厳島神社は、開港の街に相応しい航海貿易ばかりでなく、新開地開発の神であり、開港時の元町発展興隆の守護神として地域に愛されてきました。境内には末社として皇大神宮、金刀比羅神社もお祀りしています。
厳島神社は、開港の街に相応しい航海貿易ばかりでなく、新開地開発の神であり、開港時の元町発展興隆の守護神として地域に愛されてきました。境内には末社として皇大神宮、金刀比羅神社もお祀りしています。
厚木市の広域避難場所に指定されている広さ約9万4000平方mの防災公園。災害時には約2万人が避難可能で、公園内にはセンター施設を中心にさまざまな災害対応施設や設備を設置。平常時には市民の憩いの場として親しまれており、スポーツが楽しめる多目的広場をはじめ、ふわふわドームのある子供広場と原っぱが一体となった芝生広場、遊具やローラー滑り台のある遊びの丘、スケートボード場、小動物園など多彩な施設や広場が揃う。春の桜や、初夏と秋のバラ園、また、水遊びができる遊びの池と、季節の楽しみも多い。
園内には水辺の広場、芝生の広場など4つの広場がある。湖を巡る遊覧船があり、夏場はボート遊び、冬場はワカサギ釣りも楽しむことができる。
山手外国人墓地の隣り、山手本通り沿いの斜面に広がる公園。中央にはプール、緑の中に遊歩道や階段がめぐり、春には桜が美しい。明治初期には、この一帯から湧き出る天然水が外国船の飲料水として売られたため、「ジェラールの支工場と水屋敷跡」としても有名。フランス人ジェラールが初めて焼いた西洋瓦の記念碑や、ほかにもいくつか記念碑がある。山手80番館遺構は、関東大震災で崩れた横浜で唯一の震災前の外国人住宅の遺構。この他に「エリスマン邸」、「ベーリック・ホール」、「山手34番館」が見学できる。
フランスで誕生したフレーバードティーブランド。天然のアロマや花びらを使用し、香りを付けたフレーバードティーが人気。キャラメルとバニラの香りをつけたジュテーム。季節で内容が変わるアフタヌーンティーもおすすめ。
Scandinavian Basicをテーマに丁寧な暮らしを提案するインテリアショップ。ヨーロッパからの直輸入家具をはじめ、品質の良い家具が揃う。
昭和29年(1954)、横浜に寄港する船員たちを相手に先代が開店。重厚な内装や50年代の名曲が聴けるジュークボックスなど、50年代の風情がそのまま残る。注文ごとに代金を支払うキャッシュオンデリバリーで、カクテル、ウイスキー、ワイン各770円〜。窓からは海越しにMM21地区の夜景が見える。
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
横浜ワールドポーターズ2階にある、屋内型ふれあい動物園。65年以上の歴史を誇る「伊豆シャボテン動物公園」がプロデュースしている。20種以上の動物たちが暮らしており、カピバラやワオキツネザルなど多種の動物が共存する空間で、ふれあいやおやつあげの体験ができる。
総合公園の南側にある全35種、約760頭を飼育する小動物園。リスザルやシマリスに会える小動物舎や、アヒル、カモなどが泳ぐ水鳥コーナー、クジャク、オカメインコなどがいる大鳥舎などがある。ふれあいコーナーでは、ヤギ、ヒツジ、ウサギ、モルモットなどにエサをあげたり、抱っこしたりできる。利用時間や持参してよいエサなどの詳細は公式サイトを要確認。ポニー乗馬(小学生以下1回100円)や1回50円の乗り物コーナーも子どもに人気だ。ほかにも総合公園には多数の遊具広場や芝生広場があり1日遊べる。
ゆったりと時が流れる秋谷海岸にあり、ジャンルにとらわれない創作料理を楽しめる。パスタランチは2380円、ガーリックトーストやサラダが付いた渡り蟹のトマトクリームスパゲティは、Don一番の人気メニュー。
生田緑地内にある野外博物館。主に江戸時代に建てられた東日本の代表的な古民家など、25件を移築して復原保存している。国の重要文化財・重要有形民俗文化財の建物もある。本館では年に2回の企画展示のほか、民家の構造や人々の暮らしに関する資料などを展示。竹細工、はた織り、わら細工、藍染めなどの体験講座(事前申込制)の他、芸能公演、昔話などの催しも開催している。所要2時間。伝統工芸館(民家園西門)では、気軽に藍染め体験(事前申込制)もできる。
愛らしい表情のパンダから、ちょっと不気味なパンダまで、ぬいぐるみ、衣類、雑貨などバラエティ豊かなパンダグッズが店内にぎっしりと並んでいる。
壁一面の窓から、横浜の夜景が見渡せる橙家。 そんな空間でいただくのは、こだわりの創作和食。 トッピング寿司をはじめ、和の季節の食材をモダンにアレンジしたメニューをご提供します。 夜景と共にこだわりのお酒と創作和食をお楽しみください。
フランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した横須賀製鉄所跡地が望めることから名付けられたフランス庭園様式を取り入れた海辺の公園。園内にはフランス式花壇や噴水が設けられ、フランスやアメリカ、日本の品種を中心とした約1400株のバラも植えられていて、優雅な雰囲気。ヴェルニー記念館やカフェレストラン・コルセールもある。
パシフィコ横浜の海側に広がる、みなとみらい地区最大の緑地。横浜港を望む抜群のロケーションに緩やかな起伏のある芝生広場が広がり、正面には横浜ベイブリッジを眺めることができる。
「レストランの味をご家庭で」をコンセプトに、厳選こだわりの洋菓子を販売。その中でも「横濱煉瓦」は横浜元町で作られていた煉瓦に見立てた横濱元町霧笛楼自慢のベストセラー。焼き立てのチョコレートケーキにクルミソースをたっぷり染み込ませしっとり濃厚な味わいに仕上げたフォンダンショコラ。小箱に入っているのでお配り菓子に最適です。
言わずと知れた鎌倉銘菓、鳩サブレーの豊島屋の直営店。サクサクの軽い食感とマイルドなバターの風味が魅力で、鎌倉みやげの贈り物としてはもちろん、お茶請けとしても満点の味。そのほかに餅粉求肥に焦がしきな粉をまぶしたきざはし(4包入り756円)なども人気。
みなとみらいの日本大通りに面したレトロな建物・旧関東財務局横浜財務事務所を利用した、横浜DeNAベイスターズが運営する施設。1階「CRAFT BEER DINING &9」は、球団オリジナル醸造ビールやビールと相性のいい料理が味わえるおしゃれなカフェ。「日常に野球をプラスする」をコンセプトにしたショップ「Lifestyle Shop +B」もあり、カジュアルウェアやバッグ、ステイショナリー、食器など、良質でハイセンスなグッズが揃う。
湯本駅構内にあり、定番みやげから名産品、30種以上の駅弁と豊富な品揃えが自慢。20時まで営業しているのもうれしい。
一見すると街の精肉店だが、明治34年(1901)創業の地元住民なら知らない人はいないほどの有名店。その名物が葉山コロッケ100円だ。葉山牛と国産和牛をブレンドしたミンチ肉に、焼豚や角煮の煮汁を加えることでコクと旨味が増すという。石原裕次郎や桑田佳祐らも食べた逸品で、一人で10個、20個と買っていく人も多い。店から数分歩くと海岸に出るので、海を眺めながら食べるのもオススメ。
大仏や江ノ電をモチーフにした商品など、ここでしか買えないオリジナルもある。オリジナル商品 大仏・湘南グミ300円、金の大仏飴300円など、当店オリジナル限定商品が多数ある。
地下1~2階のラーメンの街は、昭和33年(1958)当時を再現。ラーメンの銘店が並ぶ。
横浜名物「シウマイ」でおなじみの崎陽軒。横浜赤レンガ倉庫店では、ここでしか味わえない「赤レンガシウマイ」をはじめ、「シウマイカレー」や「肉みそ入りチャーシュー丼」、神奈川県のご当地ラーメン「野菜たっぷりサンマーメン」など、横浜の歴史的建造物「赤レンガ倉庫」の中で横浜の味を堪能できる。