味の素株式会社 川崎工場
川崎工場では「ほんだし(R)」や「Cook Do(R)」など多種多様な商品を製造している。大人から子どもまで楽しめる6つの工場見学コースを用意しており、製造工程の見学や調理・試食などコースごとにさまざまな体験ができる(公式サイトから要事前予約)。無料でもらえるお土産も。予約なしで入れる味の素グループうま味体験館では、展示コーナーやジオラマなどを通して、うま味や、うま味調味料「味の素(R)」について学ぶことができる。
川崎工場では「ほんだし(R)」や「Cook Do(R)」など多種多様な商品を製造している。大人から子どもまで楽しめる6つの工場見学コースを用意しており、製造工程の見学や調理・試食などコースごとにさまざまな体験ができる(公式サイトから要事前予約)。無料でもらえるお土産も。予約なしで入れる味の素グループうま味体験館では、展示コーナーやジオラマなどを通して、うま味や、うま味調味料「味の素(R)」について学ぶことができる。
センター北駅からデッキでモールに直結し利便性は抜群。スーパーマーケットやドラッグストアなど、毎日使えるショップも好評。映画館・ゲームセンター・大型書店など充実のラインナップで、ファミリーや中・高生も楽しめる。
伊勢佐木町の大通りから少し入ったところにある、リーズナブルな価格で庶民の胃袋を満たしてきた大正7年(1918)創業の老舗中華料理店。今や横浜を代表するB級グルメとして親しまれているサンマーメンは、この店の2代目が考案したもの。醤油スープに、細めのストレート麺。モヤシやニンジン、豚肉などを使ったあんかけが盛られていておいしい。
横浜ランドマークタワーのオリジナルグッズを扱う。横濱カレー648円や赤い靴チョコレート、タワーをかたどったスコープやTシャツ、文房具などが並ぶ。人気のシグナルフラッグシリーズは、海で使用されている信号旗をモチーフにしたもの。
アイキャナルストリート(石川商店街)は、横浜の開港後、港とまちをつなぐ運河水上交通の要として人や船・物で賑わっていました。 日本の商業エリアの一つで、地域の特産品や飲食店、雑貨店などが集まる賑やかな場所です。この商店街は、地元の人々や観光客にとって、ショッピングや食事を楽しむための人気のスポットとなっています。 商店街の特徴としては、地元の文化や伝統を感じられる店舗が多く、特に地元の食材を使った料理や手作りの工芸品などが魅力です。また、イベントやフェアが定期的に開催されることもあり、地域の活性化に寄与しています。
横浜の大さん橋近くにある博物館。館内は1階と2階の2フロア構成。1階では、生きている「かいこ」を観察したり、時期によっては「かいこ」がまゆをつくっているところが見られ、まゆから糸を取り出す「糸くり」体験や、糸から布を織る「はた織り」体験もできる。また、1・2階を通して、横浜とシルクに関する歴史や、キモノなど和装を中心とした絹製品、古代から現代までの復元時代衣装などの資料も展示しており、子どもからおとなまで幅広く楽しめる。年間を通じた常設展や季節ごとの特別展が開催されるほか、「真綿づくり」の実演、子ども向け「まゆ人形づくり」などのワークショップも随時実施。
鎌倉の小町通りの中ほどに位置する団子専門店。定番のみたらしをはじめ、こし餡、いそべ、はちみつレモン餡、季節限定のいちご餡など、色も味わいも多彩な約20種類の団子が店頭のショーケースにズラリと並ぶ。人気は、1串でさくら餡、ずんだ餡、栗餡、抹茶餡の4種類が味わえる四色団子。おみやげにはもちろん、テイクアウトやイートインスペースで、もちもちの団子をちょっと1串楽しみたい。
3階が演劇、コンサートなどが行われる客席数約300のホールで、パーティスペースとしても利用可。2階はギャラリーなどに使われる多目的スペース。1階は横浜文化発信拠点にふさわしいショップが集合。老舗店、新しいタイプの土産ショップなど横浜らしいお洒落な空間を演出している。
「横濱ゲートタワー」の2階に誕生したプラネタリウム。「コニカミノルタ」の5つ目となる直営店で、関東初のLEDドームシステムを採用し、高輝度で鮮やかな映像を表現。美しい星空や宇宙を眺めるだけでなく、スマートフォンで撮影が可能な作品も上映するなどまったく新しいエンターテインメント施設として注目を集める。併設のカフェとショップも立ち寄りたい。
かながわの文化と歴史を紹介する博物館。建物は明治37年(1904)、横浜正金[しょうきん]銀行本店として建てられたネオ・バロック様式の建築で、国の重要文化財・史跡に指定。常設展とは別に年に数回、特別展(別料金)も開催。1階にはレトロな趣きの喫茶店がある。営業部長(マスコットキャラクター)の「パンチの守[かみ]」は150年以上前に描かれた明治のマンガキャラクターが由来。
1階は洋菓子売場と喫茶室。オリジナルコーヒー803円。2階が英国風バー。3階のレストランでは、黒毛和牛の文明開化風ステーキ4477円が味わえる。個室やパーティールームもあり。
400以上のファッション・雑貨・コスメ・スイーツ&フード・レストランなどのバラエティ豊かな店舗が揃う商業施設。屋上には大きな木々が立ち並ぶジョイナスの森彫刻公園やフットサルコートがある。
江の島神社参道に店を構える食事処。しらす問屋というだけに、自慢のメニューはしらす料理。生シラスは、湘南でその日の朝に獲れたものを使用。生シラスがたっぷり盛られた生しらす丼1380円をはじめ、生しらす寿司やしらすかき揚げなど多彩だ。人気No.1は、酢飯の上に新鮮な魚がふんだんに盛られた、とびっちょ丼2530円。いずれもボリューム満点だが、野菜や海藻もたっぷりでヘルシーでもある。シラスは1月~3月中旬の禁漁期間や、不漁時には提供できない場合もある。
三笠公園の沖合、約1.7kmに浮かぶ、周囲約1.6kmの無人島。戦前は旧海軍の要塞で、現在は国史跡に指定され保存されている。砲台跡や苔むした石垣、レンガ造りのトンネルなどかつての要塞の島の面影をたどりながらの自然散策やバーベキュー、磯釣りが楽しめる。
曹洞宗の大本山。元亨元年(1321)瑩山禅師により能登国(現石川)に開創。元亨2年(1322)曹洞宗紫衣出世の道場に認められ、1万3000余りの法系寺院を擁し能登において570年の歩みを進めるが明治31年(1898)大伽藍のほとんどを焼失したことを機に現在の地に寺基を移し、旧寺は總持寺祖院となる。重層の三門をくぐると、約15万坪の敷地には、高さ36m、千畳敷きの大祖堂の他総欅造りの佛殿をはじめ国の登録文化財が多数、境内基地は石原裕次郎さんの墓など各界の著名人が眠る。
山下埠頭の袂にある日本で一番小さな、一番海に近いワイナリー。大切に育てられた日本のぶどうを丁寧に醸し、フレッシュでフルーティーな、やさしい飲み心地の都市型クラフトワインをお届け。横浜生まれのクラフトワイン「ハマワイン」が購入できます。また、横濱ワイナリーでは完全予約制でワイナリーの見学プログラムも用意されています。「地球に負荷をかけるワインづくりは行わない」醸造家の熱い想いがこもったワイン造り。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。【花にちなんだメニュー🌸:ハマワイン プティボトル・フラワーシリーズ】彩り豊かなハマワインをお求め安い250mlサイズでご用意、可愛らしい花々をエチケットにあしらいました。それぞれの花言葉も記載されていますので、贈り物にもオススメです。〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉1,100円
大岡川沿いに続く、全長約3.5kmのプロムナードには、約500本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気。例年、桜が咲く季節には、ぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある「横浜弘明寺商店街」は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわう。
港の見える丘公園に併設しており、横浜市指定有形文化財になっている旧英国総領事公邸。昭和12年(1937)、英国人の設計により建てられた、鉄筋コンクリート2階建ての洋館だ。昭和44年(1969)に横浜市が取得した。広い敷地と規模の大きさは当時の風格を良く伝えている。玄関脇にはめ込まれた「GRVI1937」と書かれた王冠入りの銘版はジョージ6世の時代を示しており、正面脇の銅板とともに旧英国総領事公邸であった由緒を示している。
県庁前交差点に面して立ち、「ジャックの塔」と呼ばれる辰野金吾指揮フリー・クラシック様式の赤レンガと白い花崗岩の建物。高さ36mの時計塔を持ち、横浜のモダン建築のシンボルとして親しまれている。横浜開港50周年を記念して市民の寄付金等で建築、大正6年(1917)に完成した。関東大震災により建物内部を焼失したが、昭和2年(1927)に復旧。内部見学は、公会堂なので制約があるため要問合せ。建物前には岡倉天心[おかくらてんしん]生誕地碑と史跡横浜町会所跡碑が立っている。
第二次世界大戦で日本軍の捕虜となり、日本国内で亡くなった英連邦諸国の人々が埋葬されている。芝生が広がるなかに墓石と花ものが交互に並んでいる。
多摩丘陵に広がる川崎市最大の緑地公園。自然探勝路が充実した園内には、四季折々の見どころを紹介するビジターセンターのほか、岡本太郎美術館、日本民家園、かわさき宙(そら)と緑の科学館といった文化施設も人気。春のサクラ、ハナショウブ、夏のアジサイ、さらに秋にはノムラカエデ、イロハモミジといった美しい紅葉とメタセコイア林や雑木林の黄葉を一度に楽しむことができる。また、枡形山にある展望台からはサクラや紅葉越しに都内ビル群などを一望することができ、生田緑地ならではの眺望を堪能できる。園内には、カフェなども併設。
休日には行列必至の人気メニュー、梅蘭焼きそばを提供する支店。玉子を絡めてカリッと焼いた焼きそばのなかには、豚肉、モヤシ、ニラなどのあんがたっぷり。
1階は旬の茶葉から中国の奥地で手に入れた茶葉まで幅広い種類の茶葉・お茶請け菓子、饅頭、茶器などの品揃え。2階には茶館を併設。
横浜ベイホテル東急の2階にあるレストラン。シーズンごとにフェアが開催され、目の前で料理を仕上げる“アクションコーナー”が人気。店内は24本のパームツリーに囲まれた南国リゾート風。高さ約11mの天井まで一面ガラス張りの窓からは、みなとみらい地区の景観を楽しめる。ディナータイムには大観覧車のイルミネーションが輝き、最高の雰囲気だ。ランチブッフェ4900円〜、ディナーブッフェ7600円〜。