磯料理きむら
創業70余年の磯料理の店。店内には大きな生簀があり、新鮮な魚介が食べられる。サザエつぼ焼定食1760円、焼はまぐり定食2310円、きんめ煮付定食3300円など、メニューは定食が多い。旬の海の幸を使った湘南おまかせコースは3245円。2階には眺めのよい座敷あり。
創業70余年の磯料理の店。店内には大きな生簀があり、新鮮な魚介が食べられる。サザエつぼ焼定食1760円、焼はまぐり定食2310円、きんめ煮付定食3300円など、メニューは定食が多い。旬の海の幸を使った湘南おまかせコースは3245円。2階には眺めのよい座敷あり。
ベジタリアンの店として昭和41年(1966)にオープン。健康食品から日用品まで、体に優しい商品が揃う。
休日には行列必至の人気メニュー、梅蘭焼きそばを提供する支店。玉子を絡めてカリッと焼いた焼きそばのなかには、豚肉、モヤシ、ニラなどのあんがたっぷり。
タコスとステーキ、メキシカンを中心とした様々な料理とテキーラが楽しめる店。夜にギターの弾き語りによるメキシカン音楽のライブもあり、盛り上がること間違いなし。
毎年「ヨコハマミライト」で盛り上がるグランモール公園を舞台に、期間限定の「クリスマスマーケット」が初開催。 近未来の都市と異国情緒を誘うリゾートのイメージをあわせもつ、みなとみらいならではの非日常空間が広がります。 会場にはデコレーションに彩られたたくさんの木の屋台_ヒュッテが並び、クリスマスのスイーツやフード、グッズなどが販売されます。
江戸初期に大岡川河口の深い入り海に干拓によって完成した吉田新田(関外)の総鎮守として江戸赤坂山王日枝社より勧請されたことから「お三の宮」と呼ばれています。 9月15日の例大祭では千貫神輿が必見です。
「西中山常照寺」通称「南太田の鬼子母神」として有名です。 境内には、珍しい唐破風三連造りを抱く入母屋造りの大鳥破風と間口十二間半を誇る大本堂。太田の丘の山頂に建つ昭和56年建立された高さ10メートルの日蓮大銅像が圧巻です。
職人が握る江戸前寿司伝統の赤シャリの寿司を、お手頃価格でお楽しみいただけるお店です。 選べるセットメニューや一品料理なども豊富にご用意。どうぞお気軽にご来店ください!
練りたて茹でたて自家製麺のスパゲティ専門店。 その日お出しする分だけ店内で製麺するスタイル。 もちもちの太麺を使用した10種類のスパゲティを提供します。 こだわりの小麦粉には、横浜市青葉区で栽培された「あおば小麦」を使用しています。 当店のオリジナル麺はデュラム小麦と特別な配合でブレンドされており、その独自の特徴をお楽しみいただけます。 カフェタイムには、都内で人気の「生クリーム専門店ミルク」が神奈川県で唯一の店舗として営業しています。 当店では究極の生クリームを使用したパンケーキを提供し、さらに北海道の濃厚な牛乳を使用したソフトクリームも販売しています。
シンプルなようで実は難しい。老若男女問わずみんな大好きな唐揚げ!! 専門店ならではの唐揚げをぜひご賞味ください。 店内でのご飲食はもちろんの事、テイクアウトやニューポート提携のデリバリーも行っています。 16時以降は生ビールと唐揚げのお得なセットもあります。お仕事帰りに又買い物帰りに一杯いかがですか?
北鎌倉駅前にある福岡発祥のフルーツ大福専門店。「お口に花を咲かせましょう」をコンセプトに、全国から厳選した旬のフルーツを最高級の求肥と白餡で手包み。店内には、こだわりのフルーツ大福が常時10種類並ぶ。付属の「赤い糸」で大福を自分でカットして食べるスタイル。
鶴岡八幡宮の脇、鎌倉・雪ノ下の路地裏に佇む隠れ家茶房。「お茶と甘味」のセットメニューは、季節替わりのオリジナル甘味(5種類)から好きなものを1点と、煎茶かほうじ茶を選ぶスタイル。お店への目印は、電柱の横にポツンと置かれた立て看板。
江の島初となるプリン専門店。大麦をローストし石臼で挽いた「麦こがし」を使った小麦色の香ばしいプリンが特徴。プリンの種類は全5種類+期間限定のプリン1種類(季節により異なる)。週末は閉店時間を待たずして完売することもあるため、早めの来店がおすすめ。
湘南エリアの藤沢本町にあるカフェ。一見パフェのようにも見える、ドリンクカップに入ったフレンチトーストが、見た目もかわいいとSNSでも評判。季節によってフルーツなどのトッピングが変わる。自慢のコーヒーは豆やマシンにもこだわっていて、一杯ずつ丁寧に淹れる本格的な味。シェアオフィスでもある店内はブラックと木のぬくもりを基調とした、北欧ノルウェー風のデザイン。ゆったりと落ち着いたカフェタイムを過ごせる。
「こだわりの本格イタリア料理をリーズナブルに楽しんで」がコンセプト。素材はイタリア産の食材と神奈川県内の相模湾で獲れる新鮮な魚介や、三浦や鎌倉などの朝採れ野菜を仕入れてその日のうちに提供。イタリアンを長年修業してきたシェフの作る料理の数々を、ゆっくりと寛ぎながら楽しみたい。ワインはイタリア産を中心にセレクト。イタリア各地の土着の品種をグラスでも楽しめる。
元箱根から恩賜箱根公園まで約500m続く、箱根旧街道の杉並木。約400本もの杉が連なり、夏の強い日差しや冬の寒風から旅人を守った。樹齢は370年ほどで、なかには幹回り4mの大木も。滝廉太郎の『箱根八里』に「昼なお暗き」と歌われた。杉並木の間から芦ノ湖に映る、さかさ富士もみどころの一つだ。
誰でも自由に自然散策を楽しめるよう整備された公園。花・木・草・虫・鳥など季節ごとに様々な自然に出会うことが出来る。園地内の自然について知りたいと思った事は、拠点施設の箱根ビジネスセンターで聞いてみよう。散策路は舗装されているので車いすの方でも安心(一部舗装されていない箇所もあり)。園地内には芝生の広場もあり、子供たちと遊ぶのに最適。緩斜面のため、降雪時にはそり遊びも楽しめる。
早雲寺から旧東海道を畑宿方向に向かう左手にある。歌舞伎の仇討ち物で知られる曽我兄弟ゆかりの寺。境内には、兄弟が力だめしをしたと伝わる槍突石も残る。養和元年(1181)に建てられた地蔵堂が前身で、箱根越えの無事を願った人々の地蔵信仰に端を発したものといわれている。一時期荒廃したが寛永3年(1626)に再興。しかし、慶応4年(1868)に明治維新の兵火にあってそのほとんどを焼失した。幸い、曽我兄弟化粧の地蔵2体は難を逃れ、現在も裏山の曽我堂(春・秋の彼岸に公開)に祭られている。弟の五郎の地蔵は鎌倉時代の作で、県の重要文化財。4月上旬には境内に大きく枝を張る枝垂れ桜も見ごろとなる。
江戸時代、多くの旅人が往来した旧街道。畑宿にある一里塚をスタートし、樫木坂などの上り坂をいくつか越えていく。芦ノ湖畔の箱根御関所までの約6kmの道中には石畳や杉並木の道が続き、往時の雰囲気を偲ばせている。
畑宿から守源寺を抜け宙吊り石畳に向かう路傍に立ち、江戸から23里目を示す道標。一里塚は江戸幕府が旅人のために目印として1里(約4km)おきに設けたもので、神奈川では戸塚とここに残るのみ。平成10年(1998)に復元され、当時の姿に蘇った。