城ケ島
三崎港の沖合約200mに浮かぶ周囲約4kmの島。高さ20〜30mの台地状で東西に細長い。三崎港側には民家やみやげ物屋などが立ち並んでいるが、太平洋に面した南側は荒磯と断崖が続く岩礁地帯で、シーサイドハイクや磯釣りが楽しめる。三崎とは長さ575m、幅11.4m、海面からの高さ21mの城ケ島大橋渡橋で結ばれている。
三崎港の沖合約200mに浮かぶ周囲約4kmの島。高さ20〜30mの台地状で東西に細長い。三崎港側には民家やみやげ物屋などが立ち並んでいるが、太平洋に面した南側は荒磯と断崖が続く岩礁地帯で、シーサイドハイクや磯釣りが楽しめる。三崎とは長さ575m、幅11.4m、海面からの高さ21mの城ケ島大橋渡橋で結ばれている。
城ケ島の南側、太平洋に面した荒磯と断崖が続く海岸。黒く細かい砂利が浜を埋め尽くす海岸は、背後に高さ30mほどの海蝕断崖が広がり、そのダイナミックな海岸景観のためドラマや時代劇のロケなどにもよく使われる。11〜4月にかけてはウミウやヒメウが飛来し、ウミウの生息地として神奈川県の天然記念物にも指定されている。
二宮尊徳翁の誕生の地、栢山[かやま]にある記念館。尊徳の生涯や業績をジオラマやアニメーションで見たり、敷地内に復元された生家の内部を見学できる。身長182cm、体重94kg、わらじの大きさ28cmといわれた、大柄の尊徳像も設置されている。所要時間1時間。
横浜中華街の老舗中華料理店「聘珍樓」の直営店。本格中華の味をカジュアルスタイルで味わえるとあって大人気だ。化学調味料を使用しないヘルシーなラーメン類のほかにもメニューが豊富で、多彩な場面で役立ちそう。
昭和21年(1946)創業。当時から元町に本店を構え、日本で初めて本格的にピアスやピンキーリングを扱った、ファッションジュエリーブランドの草分け的存在。遊び心あふれる、コーディネイトも楽しいジュエリーが豊富に揃う。地下1階は本店ならではの広々とした空間で、ブライダルジュエリーを取扱う。歴代ヒット商品が並ぶミュージアムも併設。
中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。
崎陽軒本店は、広東料理をベースに日本の四季を取り入れた本格中国料理「嘉宮」を始め、ナポリの伝統郷土料理とヨコハマの出会いを楽しむイタリア料理「イルサッジオ」、その他、ビアレストラン、ティーサロン、大小宴会場、チャペルを備えた複合施設。横浜駅東口徒歩1分の好立地。1階に崎陽軒本店ショップがある。
三つの池を取り囲む樹林、遊具やテニスコートなど様々なレジャーで楽しめる公園。園内には多様な品種の桜があり、満開時期には花見客で賑わいをみせる。夏は深緑の森、秋は紅葉、冬は野鳥と四季を通して楽しめる。
三溪園内苑にある建造物。天正19年(1591)、京都大徳寺内の天瑞寺(廃寺)に、豊臣秀吉が母の大政所[おおまんどころ]の長寿を祝って建てた生前墓の覆堂。明治38年(1905)に三溪園に移築された。
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
横浜市のあざみ野に店を構えるシフォンケーキの店「kahon」がかき氷とシフォンケーキの店「氷凛.kahon」として令和5年(2023)5月にリニューアルオープン。かき氷のシロップはすべてお店で手作り。使用するのは小田原にある契約農家から直接仕入れる旬のフルーツだ。素材の味を生かした個性豊かなフレーバーのかき氷は常時約10種類がラインナップしている。
横浜ハンマーヘッド内にあるフルーツサロン。手がけるのは老舗果物店の水信。ラグジュアリーな空間の店内ではパティシエがフルーツの魅力を最大限に活かしたパフェやデザートを堪能できる。また、併設のファクトリー特製の高品質の素材を使用した焼き菓子やフルーツポンチ、ジャムなどの他、市場より仕入れたフルーツを販売。
昭和レトロな店内で、洋食を中心としたバラエティ豊かなメニューを取り揃えている。広々とした店内と、大窓から見渡せる横浜のウォーターフロントの景色は、どんな利用シーンでもくつげる空間となっている。
2階のレストランでは、お米マイスターが厳選した店オリジナルブレンド米を一つひとつ「土鍋」で炊き上げ、ご当地食材を使用したこだわりの主菜・ビュッフェ形式で選べる副菜の「おばんざい」を楽しめる。1階の売店では、箱根土産や食べ歩きに最適なハート型の「縁結び焼き」を販売。
名物は鍋料理で、きのこ鍋(3000円)はたくさんのキノコと鶏ひき肉で仕上げている。ぴりからとろろ鍋(3300円)は、みそ味のピリ辛スープで、たくさんの野菜に”とろろ”がかかっている。そのほか、いのしし鍋(2人前8600円)や、鹿肉のしゃぶしゃぶ(2人前8000円)も用意。鍋のお供に、とろろ芋の磯辺揚げ(950円)もおすすめ。
箱根ラリック美術館併設の複合施設。カジュアルフレンチとセミビュッフェの「レストラン・エモア」では、ラリック家伝統のレシピから着想得たというメインディッシュやアートのようなデザートを提供。1929年製のエレガントな内装の「Orient Express[オリエント急行]」では優雅にティータイムを楽しめ、ルネ・ラリックの手掛けた150枚以上のガラスパネルが見もの。「エモア・パティスリー」の専属パティシエが手作りするスイーツもおすすめだ。
名物はカステラ焼箱根まんじゅう1個80円。卵たっぷりのカステラ生地の中には、自家製の白あんが入っている。店頭の製造機械で毎日焼き上げたまんじゅうは、食べ歩き用で1つから販売している。お土産用は10ケ入、15ケ入、20ケ入、30ケ入を用意している。
彫刻の森美術館内にある「彫刻の森ダイニング」は、窓に広がる箱根の山並みと、晴れた日には相模湾まで見渡せる開放感いっぱいのダイニング。コンセプトはNATURE RELAX & COMFORTABLE。オープンキッチンのライブ感を楽しみながら、ゆっくりとくつろぎの時間を過ごそう。
「日本の都市公園100選」、「日本の歴史公園100選」に選ばれた横須賀を代表する公園。入り口には東郷平八郎の像があり、岸壁には記念艦三笠が保存されている。芝生広場や野外ステージ、遊具等の施設があり、園内を流れるせせらぎが訪れるひとびとに安らぎを与えている。
冠ケ岳の北中腹に広がる。約3000年前に神山[かみやま]の斜面が爆発したときの爆裂火口跡で、今も大地から噴煙が立ち上る。明治になるまでは大地獄といわれ、人々に恐れられていた。現在では一年を通して多くの観光客で賑わう観光地となっている。南西の岩場には閻魔台[えんまだい]、北東にはここで涌いた水を温め、強羅や仙石方面へ湯を送っている地獄沢という噴気帯が点在している。どちらも立ち入り禁止だが、閻魔台周辺へは大涌谷自然研究路が通じている。箱根ロープウェイの車窓からは噴煙をあげる地獄沢の光景を見ることができる。
「美味しい食卓 ここちよい暮らし」ほんとうに気持ちの良い生活を求めている人達のために食器を中心に“Madu”が提案するハウスウェアショップ。
佐島は相模湾のしらすがあがる最南端の漁港として知られる。しらす漁が行われるのは3~12月。この時期なら絶品の生しらすが味わえるチャンスは大だ。天日塩だけでゆでた釜あげしらすもうまい。
全国ブランドのお店と、地元人々の日常を支えるお店が混在している石川町商店街の中でも手芸店として創業70年を越える、地元に愛されてきた品揃えの手芸材料の専門店です。現在新店舗開店に向け仮店舗で営業中です。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。