観光・体験スポット

検索結果 : 2009件中1705件〜1728件表示中

かまくら小花寿司

新鮮なネタと、自家製醤油を使うなど料理への意気込みが感じられる地元でも人気のすし店。おすすめは特上ちらし3960円、特上にぎり3960円。10数種の魚介類が山盛りの一の重と酢飯に海苔、ゴマ、錦糸玉子がのった二の重でボリュームもあり、見た目にも鮮やかだ。上ちらし2970円、上にぎり2970円。鎌倉在住の日本画家・大久保楓江[おおくぼふうこう]氏が月替わりで描く、草花の箸袋も喜ばれている。

食べる
横須賀三浦エリア

仮粧坂

扇ガ谷から源氏山にぬける、鎌倉七切通のひとつ。急な坂道は途中でS字に曲り、露出した岩肌とおおいかぶさるような樹木が往時の面影を伝えている。新田義貞の鎌倉攻めではこの付近が主戦場となったという。春は山桜、秋は紅葉が美しい。雨天後は滑りやすいので要注意。

見る
横須賀三浦エリア

光触寺

初めは真言宗の寺だったが、一遍[いっぺん]上人に帰依した作阿[さくあ]上人が弘安年間(1278〜88)に時宗[じしゅう]に改宗したと伝わる寺。山門を入ると苔むした石仏が並び、花や供物が絶えない。本堂には盗みの疑いで頬に焼印を押された法師のかわりに焼印の痕が付いたという伝説が残る、重要文化財の阿弥陀如来像(頬焼阿弥陀)が安置されている。境内には供物の塩を嘗[な]めたという塩嘗地蔵がある。

見る
横須賀三浦エリア

妙法寺

建長5年(1253)、安房(千葉県)から鎌倉に来た日蓮聖人が初めて御小庵を結んだところで、延文2年(1357)、護良[もりなが]親王の子・日叡[にちえい]上人が草庵跡に寺を創建した。境内には本堂、法華堂、御小庵跡、護良親王墓、日叡上人墓などがある。美しい苔の石段(通行不可)があり、鎌倉の苔寺として有名だ。

見る
横須賀三浦エリア

馬堀自然教育園

オオシマザクラやスタジイなどからなる森林と、ゲンジボタルやトウキョウサンショウウオなどが生息する水辺に親しむことのできる自然公園で、1周20分ほどの園内を散策できる。学習棟では園内の自然が標本やパネルで紹介され、メダカやイモリなどが飼育展示されている。

見る
横須賀三浦エリア

ル・タン・ペルデュ

野毛にある平成元年(1989)開業のベルギービール専門店。令和4年(2022)にビールとカルバドス(りんご蒸留酒・フランス産ブランデー)が楽しめる店として新装オープン。アンティークが並ぶレトロな雰囲気の店内で、生演奏を聴きながらお酒が楽しめる。時を忘れる大人の空間だ。

ナイトスポット
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

旧燈明寺三重塔

三溪園中央の小高い丘に立つ三重塔。聖武[しょうむ]天皇創建の京都燈明寺にあったもので、康正3年(1457)の室町時代の建築。大正3年(1914)に三溪園内に移築された。総高約24m。関東地方にある木造の塔では最古で、三溪園のシンボル。

見る
横浜エリア

天婦ら・懐石料理 天吉

明治5年(1872)から横濱・関内で暖簾を守り続ける老舗。胡麻油と落花生油で香ばしく揚げた季節の天ぷらをランチではリーズナブルで気軽に、ディナーでは美味しいワインや日本酒と共にゆったりと楽しむことができる。

食べる
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

夢窓国師閑居跡

臨済宗の名僧で、造園にも優れていた夢窓国師が鎌倉を去ったあと、ここに庵を結び1年間閑居した。堂ケ島の名は庵を結んだことから付けられたといわれている。旅館の敷地から早川に架かる夢窓橋を渡った木立の中に、再建された小さな庵がたたずむ。

見る
県西エリア

補陀洛寺

養和元年(1181)に源頼朝が打倒平家を祈る祈願所として開いた寺。開山は文覚[もんがく]上人。当時は七堂伽藍を備えた大寺だったが、火災や竜巻の被害にたびたび遭い、現在は本堂と庫裡を残すのみとなっている。本堂内には本尊の十一面観音をはじめ、薬師如来、不動明王など多くの仏像がまつられ、庫裡に申し出れば参観できる。

見る
横須賀三浦エリア

法華堂跡

鎌倉幕府を開いた源頼朝を供養した堂の跡。現在頼朝の墓塔は安永8年(1779)、頼朝と縁深い薩摩の島津重豪が整備した。また、頼朝の墓から右手の細い山道を登ると、頼朝の参謀だった大江広元[おおえのひろもと]の墓などがある。

見る
横須賀三浦エリア

銀座方舟 桜木町クロスゲート店

北信越の豊かな海と山の恵みを味わえる和食店。新潟や富山の鮮魚、郷土食材を使った料理と、蔵元直送の日本酒を多数取り揃えています。みなとみらいの景色を望む落ち着いた空間で接待から宴会まで幅広くご利用いただけます。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

中国料理 「彩龍」

素材の持ち味を最大限に引き出した繊細かつ大胆な本格中国料理が評判のモダン&ラグジュアリーな中国料理店。珠玉の広東料理を流行の香港スタイルで提供。

食べる
横浜駅周辺
横浜エリア

豊島屋 扉店

鎌倉みやげの定番「鳩サブレー」で知られる豊島屋が展開する、ベーカリー併設の店。鳩サブレーはもちろん、食パンやハード系、菓子パン、惣菜パンなど、種類豊富なパンが揃う。人気の「キューブあんぱん」は、中にたっぷりの自家製餡と共に求肥が入っていて、リッチな味わい。粒餡とこし餡があり、パンとも相性抜群。月替わりで季節もののあんぱんも登場。

買う
横須賀三浦エリア

鈴伝商店

龍口寺の門前にある老舗の干物専門店。その日に水揚げされた魚を熟練の技と独自の方法で加工する。絶妙の塩加減が味の決め手で、地元の評価も高い。値段は時価だが、アジ378円前後、カマス540円前後。キンメダイ2480円、冬はカレイなど。ワカメ、ヒジキ、タタミイワシなどの乾物品もみやげにいい。

買う
湘南エリア

つるや

川端康成や女優田中絹代などが通った、鰻の名店。ふっくらしたうな重は評判が高い。かば焼き・白焼各3300円・4400円・5500円の3種類(料金はいずれも税別)。ウナギは注文を受けてからさばくため、40~50分ほどかかるので予約がおすすめ。秘伝のタレは何十年も変わらない。小学5年生より入店可。

食べる
横須賀三浦エリア

御霊神社

平安時代後期創建の古社。鎌倉・湘南地帯を開拓、鎌倉権之守として「鎌倉武士団」を率いた領主・鎌倉権五郎景政公を祀る。境内にはイチョウの大木や樹齢400年のタブの巨木が生い茂り、静寂そのもの。景政公が軽々と持ち上げたという105kgもある手玉石も残る。毎年9月18日の例祭には、特異な面をつけた十人衆が町内を練り歩く面掛[めんかけ]行列が行われる。また、神社の前を江ノ電が走り、フォトジェニックスポットとしても人気。江ノ電が表紙の御朱印帳もある。

見る
横須賀三浦エリア

麸帆

関東では珍しい生麸[なまふ]を製造・販売している。ヨモギ、アワ、黒・白ゴマの4種類で各1本580円。煮物や吸い物など精進料理には欠かせない生麸。田楽にしたり、ワサビ醤油で食べてもおいしい。あっさりした味が人気のこし餡入り麸まんじゅう190円もみやげに最適。

買う
横須賀三浦エリア

PLAGE SUD

国道134号の海側にたたずむ店。窓の外には水平線が広がり、24席と広くとられたテラスも開放的。メニューはこの土地のイメージに合わせて創作したという地中海料理。魚介を使ったパスタやパエリアなどが揃う。

食べる
横須賀三浦エリア

鎌倉古代美術店

細い店内の通路の両側に陶磁器から書画、蒔絵、家具などが所狭しと置かれている。ジャンルにこだわらず、なんでもありの楽しい店で、すべてに値札が付いているので安心だ。創業は昭和12年(1937)、鎌倉文士らが数多く住んでいた当時からの歴史ある骨董店だ。美術品の買い入れもしている、その際は要問合せ。

買う
横須賀三浦エリア

あっぷるぱい考太郎

「ケーキのようなアップルパイ」をコンセプトにしたアップルパイ専門店。スタンダードなアップルパイのほか、独自の進化を遂げた季節限定の珍しいアップルパイが揃う、テイクアウトの店。

買う
横須賀三浦エリア

Atelier Kika

鎌倉宮近くの雑貨店。鎌倉近辺在住の作家たちの手作り小物を販売している。アクセサリー類、ガラス、陶器などジャンルは多彩でほとんどが一点物。手織りピアス1430円~。店内の半分はギャラリースペースで、10日から2週間ごとにさまざまな個展が開かれる。

買う
横須賀三浦エリア

一本橋

震災復興橋梁の一つ、左岸上流側には震災復興時交番がありその後公衆トイレとなり現在に。欄干は1988年に制作されたもので、彫刻家澄川喜一氏による「人」という文字を活かしたデザインです。

見る

下高井戸旭鮨総本店

昭和2年創業。 全国各地から厳選された食材や季節先取りの珍しい食材を使った鮨と料理がお楽しみいただけます。

食べる
みなとみらい・桜木町
SHARE