浄妙寺
文治4年(1188)に足利義兼[よしかね]が創建した鎌倉五山第五位の寺。室町時代には七堂伽藍を備え23の塔頭を数えたが、現在は宝歴6年(1756)に再建された本堂と客殿、庫裏などが立つ。手入れが行き届いた境内にはボタン、ウメ、サルスベリなど花木が多く、また本堂左手に茶堂喜泉庵[きせんあん](電話:0467-22-8638)があり、枯山水庭園を眺めながら抹茶660円が飲める。寺宝の開山退耕行勇禅師坐像は国の重要文化財に指定されている。
文治4年(1188)に足利義兼[よしかね]が創建した鎌倉五山第五位の寺。室町時代には七堂伽藍を備え23の塔頭を数えたが、現在は宝歴6年(1756)に再建された本堂と客殿、庫裏などが立つ。手入れが行き届いた境内にはボタン、ウメ、サルスベリなど花木が多く、また本堂左手に茶堂喜泉庵[きせんあん](電話:0467-22-8638)があり、枯山水庭園を眺めながら抹茶660円が飲める。寺宝の開山退耕行勇禅師坐像は国の重要文化財に指定されている。
北鎌倉でコーヒー焙煎一筋35年以上。職人気質の店主が作るコーヒーは、濃く深く、かつすっきりとした味わいで人気。名物の蜂の巣珈琲は、オーガニック豆を、エキスが十分に溶け出すよう蜂の巣構造に炒り上げた低温焙煎コーヒー。デパートの催事などでも評判となった本格派の味わい。
大町四ツ角交差点の近くにある老舗の和菓子店。厳選した素材をていねいに手作りした品々が地元の人に人気。おすすめは、看板となっている麸の饅頭200円。餡を麸で包んだもので、ふわふわした食感が特徴。アジサイ、ボタンなど季節の花をあしらった上生菓子は280円。
湘南の魚と鎌倉野菜が味わえる和食処。しらすや刺身などの鮮魚を使った丼や定食は味・ボリュームともに申し分なく、昼時は行列ができることも。名物の釜揚げしらす丼は、小鉢、茶碗蒸しなどが付いて1480円。魚が苦手という人には季節の鎌倉野菜を使った天ぷらがおすすめ。
1~3階のフロアは、ファッション・アクセサリーや雑貨のほか、コスメショップやレストラン・カフェなどが充実している。4階はカジュアルファッションや趣味・雑貨のフロア。各店舗がゆったり配置され、のんびり買物ができる。地下1階のフロアは、スーパーマーケットをはじめ、ベーカリー、輸入食品など食にこだわった商品が豊富。
中華街大通りにある、創業昭和26年(1951)の人気の中国粥専門店。貝柱・エビ・野菜・五目など、お粥は全部で15種類950円~。油条[ゆじょう]という中国の揚げパン200円や、白身魚の切り身550円をトッピングして楽しむこともできる。他にも人気の料理梅醤炸花鶏1480円(梅みそつき鶏のからあげ)、姜葱炒鮮蛎(ネギとカキの炒め、冬期限定)などがある。謝甜記の支店等はない。
熊本ラーメンの発祥の店。豚骨、鶏ガラ、野菜を使用し、アクと余分な油をカットしたコクとキレのある味わいスープ。豚骨ラーメンのイメージよりあっさりしているのが特長。自家焙煎した芳ばしいニンニクチップがふりかかっているのも人気の秘密。
横浜発のカフェ「UNI COFFEE ROASTERY」が手がけるパフェ専門店。韓国テイストのおしゃれな店内ではオトナなパフェが楽しめる。パフェは通年提供している「ショコラパルフェ」1800円、「ストロベリーパルフェ」1500円、「ユニコーヒーパルフェ」1500円、「ピスタチオのパルフェ」1800円の4種に加え、季節限定のパルフェを用意。また、「UNI COFFEE ROASTERY」の定番人気スイーツや、コーヒーからアルコールまで豊富に揃っているので、甘いものをあまり食べないという人にもおすすめ。
昭和5年(1930)に横浜船渠(株)(現、三菱重工業(株)横浜製作所)で造られた、総トン数1万1622トン、全長163.3mの豪華貨客船。30年にわたり活躍し約9万人もの人々を運んだ。昭和36年(1961)から山下公園に係留されており、アールデコの内装が美しい一等食堂や一等社交室、チャップリンも泊まった一等特別室などが見学できる。平成28年(2016)重要文化財に指定。
自分で好きな食材をトッピングする「ポキ丼」、たっぷり野菜を楽しめる彩り鮮やかなデリ、パスタを中心とした洋食、ショーケースにずらりと並んだスイーツやフルーツなど、バラエティ豊かなビュッフェ料理が魅力のレストラン。 人気の観光エリア横浜みなとみらいを象徴する大観覧車を臨む開放的な空間で、ご家族連れから、カップルまでおくつろぎください。
D.U.M.B.O(ダンボ)は≪Down Under the Manhattan Bridge Overpass≫の頭文字の組わせ。ダンボは「マンハッタン橋」と「ブルックリン橋」に挟まれた街区で、そこにはN.Yマンハッタンとは異なった文化の街であり、大都会の喧騒から逃れるように、落ち着いた素敵な空気に包まれた街区です。そこには、自由な発想で捕らわれることのないお店が集まり、N.Yの流行の発信源となっています。 ダンボの料理は「ブルックリン グリル スタイル」 自由で、捕らわれない発想と行動の街ブルックリン。そのDNAを濃く受け継いだダンボの料理は美味しいを第一の条件に、自由な発想で作りました。
手作りのおむすび・具だくさんのサンドイッチ・スープのお店 東京日本橋茅場町にある、手作りむすびとサンドイッチとスープのカフェ、カヤバヤが横浜に初出店。 おむすびと豚汁で和の気分、サンドイッチとオニオンスープで洋の気分。 全て手作りの美味しさをお届けします。テイクアウトも可能です。
みなとみらいが一望出来るアラビア料理のレストラン。非日常の空間での食事をお楽しみ下さい。
資生堂の研究施設を併設した、美の複合施設。インタラクティブな体験型ミュージアムやランニング&エクササイズスタジオがあり、資生堂の歴史はもちろん、最先端の研究事例なども見学できる。資生堂パーラー監修のカフェ「S/PARK Cafe」でゆっくりカフェタイムを満喫するのもおすすめ。
大岡川は、円海山周辺の金沢区、磯子区、港南区に源を発し、上大岡駅近くの笹野橋で合流、南区、中区を経て、みなとみらい地区で横浜港にそそぐ川です。春には約500本のソメイヨシノが大岡川を桜色に染めます。
「横浜ハンマーヘッド」の2階に位置するこだわりのチーズを使用した料理が楽しめるカフェレストラン。店名にもなっているイタリア最古のチーズである「ペコリーノロマーノ」を使用した濃厚チーズケーキはマストでオーダーしたい。横浜のランドマークをモチーフにした「観覧車モチーフのアフタヌーンドルチェセット」も要チェック。
鎌倉駅東口から徒歩約7分。鎌倉名物みやげのひとつ「クルミッ子」で知られる「鎌倉紅谷」が手がけるカフェ。1階は店舗でカフェは2階。「クルミッ子・パフェ」や「フロマージュ 浮島」など、ここでしか味わえない「クルミッ子スイーツ」が満載。
鶴見川の大きな支流である恩田川。東京都町田市から流れ出て、横浜市では緑区と青葉区の区境を流れる一級河川だ。横浜市緑区小山町付近の両岸は農地になっていて広々とした景色。JR横浜線と横浜市営地下鉄の中山駅近く、鶴見川(谷本川)の合流点の河川敷には、オギやヨシの草原が広がり、多くの動物や昆虫が住む貴重な場となっている。水鳥を見かけることも多く、ゆっくりと散策を楽しめる。成瀬駅近く、町田市立総合体育館付近の桜並木は見事。
元町・中華街駅から歩いて徒歩2分の、元町ショッピングストリート内のビルの2階にあるカフェ。湘南のエココミュニティーモールecomo(エコモ)が運営する、オーガニックベーカリー「marumaru(マルマル)」の系列店。店内にはパンを焼く工房も併設しており、店内には香ばしいパンの香りが漂う。店内に並ぶパンは定番と季節の限定メニュー合わせて約30種。北海道産の有機小麦のほか、乳製品や野菜、バターなども、できるだけ国産の素材を揃えるというこだわりぶり。
横浜を代表する商店街のひとつで、「ハマのアメ横」とも言われる。八百屋をはじめ鮮魚店、精肉店、衣料品店、花屋、ベーカリーなど約70店が軒を連ね、安くてよい物が買えると連日賑わいをみせている。
本格中華料理や、蒙古薬膳火鍋(モンゴル風しゃぶしゃぶ)が食べられる店。美容と健康に効果抜群の薬膳火鍋は、独自で開発した三味薬膳スープが特徴。60種類以上の漢方薬、野草、調味料などを調合した店のオリジナルで、9種類から好きな味を選ぶことができる。特に人気は、コラーゲンたっぷりの「コラーゲン白湯」だ。ダイエット効果があるとされる、カプサイシンたっぷりの「麻辣紅湯」や、きのこなど山の幸を使った「ヘルシー山珍湯」などがおすすめ。食材は、季節ごとに食材を変えているので常に旬のおいしさを堪能できる。
総菜系とおやつ系で約40種を揃えるコッペパン専門店。店内で焼き上げた長さ約18cmのコッペパンに、注文を受けてから具材をサンドする。定番人気はたまごサンドやあんマーガリン。相鉄線相模大塚駅から徒歩2分の場所には相模大塚店も。
幕山の山に約4000本の紅・白梅が開花。2月上旬〜3月中旬頃に開催される「梅の宴」では、全国から観光客が訪れる。期間中は、地場産品などのブースが立ち並び、お祭り気分が楽しめる。