寿町交流センターことぶき協働スペース
中区寿地区に暮らす人と、寿地区内外の市民や団体・事業者・大学の連携と交流を推進する協働のための施設です。さまざまな人々とともに、開かれたまちづくりを目指しているので気軽にお立ち寄りください。
中区寿地区に暮らす人と、寿地区内外の市民や団体・事業者・大学の連携と交流を推進する協働のための施設です。さまざまな人々とともに、開かれたまちづくりを目指しているので気軽にお立ち寄りください。
本格窯焼きナポリスタイルのピザと素材の味わいを活かしたイアリアンです。 オルトラ(農園)をコンセプトに生産者の想いをマーノエマーノ(手と手)の店名が表すように、シェフの手で活かしてお客様にお届けします。
ミシュランガイド、ビブグルマン3年連続受賞のうどん店「香川一福」がみなとみらいに登場。 麺は店内製麺にこだわり、常に打ち立て、茹で立ての麺をご提供致します。 一般的な讃岐うどんのイメージ(コシ=硬い)とは違う、「ノビのあるコシ」、細麺特有の食感、のど越しをご堪能頂けます。 出汁は、讃岐うどんの本場、香川県直送のこだわり抜いた原料を使用しており、香り高く、コクのある深い旨味を実現しております。 その他、有名和食店『銀座しのはら』監修の天ぷら、店内でじっくり時間をかけて仕込んだカレーうどんなど、こだわり抜いたメニューを是非ご賞味ください。
元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。
横浜中華街に本店を構える中華料理店「梅蘭」の工場で、店舗で提供する麺や点心類、中華菓子などを種類豊富に製造。これらを直売所として冷凍で販売しているので、自宅で蒸したり焼いたりすれば、店の味を手軽に楽しむことができる。少し形は悪いが味は保証付きの、お得なアウトレット品もチェックしてみよう。
横浜中華街の中山路にある本場の腕利きの厨師たちが作る中華料理店。看板料理は岩海苔をたっぷり使った「名物岩のりと豚肉あんかけチャーハン」。フカヒレやアワビ、ナマコなど吟味された高級食材をふんだんに使ったフカヒレの煮込みスープやアワビのオイスターソース炒めなどの贅沢な料理も人気。北京ダックや青椒牛肉、豚バラの煮込み、八宝菜など中華の定番メニューも豊富に用意。伊勢エビやクルマエビ、渡りガニをはじめ、鯛、マナガツオなど海鮮メニューにもこだわっている。ベジタリアン対応のメニューもあるので気軽に相談しよう。
約50種類のパンが揃うベーカリー。箱根園水族館のアザラシや、箱根北部にある金時山をイメージしたパンなど、箱根にちなんだ商品はみやげにぴったり。多彩に揃うメロンパンもぜひ。
葉山の森戸海岸近くに位置する、明治42年(1909)創業の老舗菓子店。歴史を感じさせる趣のある外観の店舗内で饅頭などを販売。なかでも昭和33年(1958)から販売しているロングセラー商品は「あわび最中」1個170円。アワビを模った最中で、厳選した小豆を使い、時間を掛けて作り上げている。
『不如帰(ほととぎす)』などで知られる明治・大正時代の文豪、徳富蘆花は明治30年(1897)から4年ほど逗子で暮らした。この公園は市制30周年を記念して、昭和59年(1984)に蘆花が住んでいた場所の近くに造園された。緑豊かな敷地には四季折々の草花が咲き、江ノ島や相模湾を望み、空気の澄んだ日には富士山も見える。
横浜ワールドポーターズの雑貨店のなかでもひと際異彩を放つショップ。店内にはインドやアフリカ、中南米などから直輸入したウエアや雑貨、アクセサリーなどが賑やかに並び、エスニックなムードが漂う。
昭和21年(1946)創業。当時から元町に本店を構え、日本で初めて本格的にピアスやピンキーリングを扱った、ファッションジュエリーブランドの草分け的存在。遊び心あふれる、コーディネイトも楽しいジュエリーが豊富に揃う。地下1階は本店ならではの広々とした空間で、ブライダルジュエリーを取扱う。歴代ヒット商品が並ぶミュージアムも併設。
公園端にあるインド式の水飲み場で、在日インド人協会から昭和12年(1937)に寄贈された。内部は美しく彩色されている。現在は水は出ない。
書籍や雑貨、CD、玩具などディープなアイテムを取り揃えるショップで「遊べる書店」がテーマ。全国展開のチェーンながら各店で商品ラインナップも異なり、店ごとにオリジナリティを打ち出している点も大きな魅力だ。
帆船のキャビンをイメージした店内には、ゆったりとしたカウンターとシックなテーブル席が配されている。カップルや女性同士で訪れてもジャズとカクテルが楽しめる、ムーディーで落ち着いた雰囲気だ。カクテルは200種類以上で810円〜。料理は直径15cmのキャプテン・バーガー、ミックスピザなど。週末は金・土曜18時から5回、日曜・祝日17時から5回、ジャズの生演奏が入る。ライブチャージは600〜800円。20歳以下の入場は禁止。
台湾茶、中国茶を名産地より多数取り扱う中国茶専門店緑苑の茶藝館(喫茶店)。丁寧に手作りされた上質な高級茶を、中国茶の茶器一式で提供。自分でお茶を淹れながらゆったりと飲むことができ、お茶の香りに包まれた癒しの時間を過ごすことができる。1人2000円〜で全てお茶請け付。中国茶を使ったオリジナル蒸しカステラや薬膳白玉も人気。1人1時間5000円の中国茶淹れ方教室も好評(要予約制)。
フランスで誕生したフレーバードティーブランド。天然のアロマや花びらを使用し、香りを付けたフレーバードティーが人気。キャラメルとバニラの香りをつけたジュテーム。季節で内容が変わるアフタヌーンティーもおすすめ。
横浜開港に貢献した江戸時代末期の大老、井伊掃部頭直弼ゆかりの公園。明治初期の鉄道技師用官舎の跡地で、彼を偲び彦根藩士有志が明治17年(1884)に買い取った。広場には、昭和29年(1954)に再建された井伊掃部頭直弼像が立つ。小ぢんまりした静かな公園だが、市内有数の桜の花見の名所として知られている。
平成13年(2001)、ご当地ラーメンのない地域に新たなラーメンを提案する企画「新ご当地ラーメン創生企画」で誕生した「通堂」。誕生から15年、地元沖縄で育まれながら進化を遂げ、新横浜ラーメン博物館に復活。ラーメンは沖縄の食材を活かしたあっさりしながらもコクのある塩ラーメン。
WELKAM[うぇるかむ]という店名の由来は、“WELCOME TO KAMAKURA”から。鎌倉育ちの店主が地元の作り手と共に、旅のちょっとした思い出になるような土産物を作っている。小さいながらもアイデアのたくさん詰まった、観光客も地元の人もウェルカムな店作りを目指している。
築50年以上の元アトリエをリノベーションしたレストラン。店内のテーブルはもちろん、豊かな緑に彩られたテラス席は居心地抜群だ。コンセプトは「LOCAL&CRAFT」つまり「手作りと地域密着」。メニューは、地元鎌倉で110年の歴史をもつ鎌倉ハム富岡商会のロースハムを使った手作り料理を中心に、ピザやパンケーキなど湘南の旬の素材を使った北カリフォルニアスタイル。「鎌倉ビール」と協力したオリジナルクラフトビールも味わえる。
そば好きをうならせる味わいで評判の店。北海道産の上質なそば粉を使い、香りを重視した細目のそばと、やや濃い目のつゆとの相性もよい。せいろ850円、エビ、イカ、シシトウ、シイタケの天ぷらが付いた天もり1550円。
三崎漁港を目の前にして、元漁師の主人が腕を振るう寿司店。自慢は重さ200kgを超すクロマグロ(本マグロ)。シャリは新潟魚沼産のコシヒカリを使用。松輪(間口)漁港に揚がる松輪サバや金目鯛など地魚も豊富で、クロマグロと地魚の両方を味わいたいならおすすめ鮨3800円を。本まぐろ丼とまぐろカツ膳3000円はボリューム満点。三崎の下町商店街の8店が共同で開発したまぐろソースかつ丼1200円。クロマグロの希少部位や珍味も充実。大トロから中トロ、鉢の身、えら身、ほほ肉、カマトロまで入った、クロマグロ鮨5500円は人気。