カップヌードルミュージアムパーク
パシフィコ横浜と新港地区を結ぶ国際橋のたもとに広がる公園。夜景を見ながら歩ける海岸部分と、じっくり座って夜景観賞できる芝生広場がある。横浜港の海岸線と新港ふ頭旅客ターミナルやぷかりさん橋を発着する船を望む絶好のロケーションでありながら穴場スポットだ。
パシフィコ横浜と新港地区を結ぶ国際橋のたもとに広がる公園。夜景を見ながら歩ける海岸部分と、じっくり座って夜景観賞できる芝生広場がある。横浜港の海岸線と新港ふ頭旅客ターミナルやぷかりさん橋を発着する船を望む絶好のロケーションでありながら穴場スポットだ。
昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。
プロ野球セ・リーグ、横浜DeNAベイスターズのグッズショップ。400種以上のアイテムが揃い、レプリカユニフォームが人気。球団マスコットDB. スターマンのぬいぐるみやお土産用クッキー等もある。
家内安全・商売繁盛・厄除け祈願のやしろとして親しまれてきた神社で、横浜最大の権現造の神殿がある。夏の例大祭には、永禄9年(1566)から受け継がれてきた厄払いのお馬流しが盛大に行われる。境内の「お馬流し展示館」(拝観無料)では、お馬流しの歴史や意味を学ぶことができる。
中華料理の鉄人として知られる陳建一氏がプロデュースする四川料理店。店名からも分かるとおり、麻婆豆腐がメニューの中心。中国山椒のしびれるような刺激は強烈だが、オイスターソースで味付けした辛くない麻婆豆腐もあるので、子供でも安心して食べられる。
大雄山最乗寺の参道に立つ銅板屋根の売店が目印。ここでしか買えない大雄山の土産を多数取り揃える。また、そば・うどんなどを店内で食べることができる。
「毎日をちょっとよく」をコンセプトに、チョコレートブランドのゴディバが展開するカフェとして誕生した「GODIVA café」。 特別なマシンでつくるオリジナルのカカオドリンクやスイーツが、1日を通して様々なシーンに応じてお楽しみいただけます。
江ノ電稲村ヶ崎駅の程近くにある人気の古民家カフェ「ヨリドコロ」の2号店。こちらの店でも、西伊豆の自社工場で作るアジやほっけ、きんめだいなどのこだわりの干物の定食が一日中楽しめる。人気はさば塩定食1890円。9時までオーダーできる朝食では1020円からのお得な定食を用意。脂がのった干物の身はふっくらと焼き上がっていておすすめ。
「かまくらカスター」で知られる「鎌倉ニュージャーマン 鎌倉本店」のカフェ。1階のショップでは販売していない、オリジナルアレンジを加えた「かまくらカスター」や「かまくらミニ」など、カフェでしか食べられない限定のメニューを揃える。JR鎌倉駅の駅舎が目の前に広がる2階フロアとソファー席のある落ち着いた雰囲気の3階フロアの構造。カフェはセルフスタイル。
鎌倉・若宮大路沿いにあるフルーツパフェ専門店。旬のフルーツを惜しげもなく使った贅沢なオリジナルパフェは、フルーツカクテルのレシピからヒントを得て作られているこだわりの品。展開するパフェは、3~4週間味わえる息の長いフルーツを使ったパフェ1種類と、1~2週間で入れ替わるものが2種類の全3種。SNSで随時更新される新パフェ情報をチェックしてから訪問するのがおすすめ。
江ノ電・長谷駅に本店を構えるきんつば専門店。多いときで1日3000個を売り上げるという自慢のきんつばは、定番の「かぼちゃきんつば」をはじめ、小倉、安納芋、抹茶、黒ゴマ、くるみなど季節の味を含め14種類。専門店ならではの変わり種きんつば「ゆずレモン」や「生チョコ」も人気。イートイン限定メニューとして「選べるきんつばとお抹茶セット」などもある。「和菓子屋が作る和風プリン」がコンセプトの「おしるこぷりん」は、1日10個限定。
厳選した国産そば粉を使用し、温度や湿度に合わせてその日一番のそばを提供している。エーゲ海をイメージした店内も特徴的。「じねんじょとろろ蕎麦」(冷)1815円、(温)1980円や自然薯のムースとメレンゲをエスプーマ仕立てにした「自然薯ムースの白いカレー蕎麦」1892円などのほか、そば御膳やお酒にぴったりの一品料理など種類も豊富に揃っている。
江ノ電稲村ヶ崎駅にほど近い、古民家をリノベーションしたカフェ。江ノ電の線路沿いにあり、目の前を走る江ノ電を眺めながら食事やスイーツなどが楽しめる。名物はこだわりの「干物定食」。干物はアジやサバ、ノドグロなどがあり、時間をかけて焼くため脂がのった身はふっくら。追加オーダーできる「こだわり卵」をかけた特製卵かけごはんも絶品で、卵を白身と黄身に分け、白身は全体が真っ白になるまで泡立ててご飯にかける。昭和レトロな雰囲気が漂う店内は、居心地も抜群。
いすゞ自動車藤沢工場に隣接し、いすゞ自動車をさまざまな角度から紹介する施設。1階には、いすゞ自動車が最初に作ったトラック「ウーズレーCP型」を展示。展示エリアでは、“「運ぶ」を支えるいすゞ”、“いすゞのくるまづくり”、“いすゞの歴史”の3テーマに沿って紹介。最新のトラックやバスに直接触ったり、乗ったりする体験や、トラックの構造や仕組み、環境への取り組みを体験しながら学べる。代表的な歴代ディーゼルエンジンの実機などの展示で技術の歴史も。ものづくり教室やガイドツアーなども開催。全日完全予約制、2日前までに要予約。
フランス料理の基本を守りながらスタイリッシュでモダンな料理を提供する、元町の閑静な隠れ家的カジュアルフレンチレストラン。レシピやエスプリ(精神)を忠実に再現し、地元横浜をはじめ、千葉や三重から届く野菜を使い、ローカロリーに仕立てている。ランチプレミアムや昼・夜のコースはプリフィクス。パリにあるレストランをイメージした外観・内観で、店内には修業時代にコレクションしたポスターや絵はがきが沢山。リーズナブルでヘルシーライトな料理を、落ち着いた雰囲気でゆっくりと。
明治5年創業の、湘南に残る唯一の酒蔵。日本酒やビールの製造工場がある本社敷地内に、古い酒蔵や古民家を利用したダイニングレストラン、カフェ、ベーカリー、創作和食店、ギャラリーショップの計5軒を展開する。石畳が敷かれ、豊かな緑と古い建物に囲まれた空間で食事や買い物を楽しめる。
箱根ラリック美術館併設の複合施設。カジュアルフレンチとセミビュッフェの「レストラン・エモア」では、ラリック家伝統のレシピから着想得たというメインディッシュやアートのようなデザートを提供。1929年製のエレガントな内装の「Orient Express[オリエント急行]」では優雅にティータイムを楽しめ、ルネ・ラリックの手掛けた150枚以上のガラスパネルが見もの。「エモア・パティスリー」の専属パティシエが手作りするスイーツもおすすめだ。
1階は出来たて揚げかまぼこ「籠屋清次郎」や温泉まんじゅうの製造ブースなどいろいろなお土産が揃う明るい店。2階は小田原かごせい直営の「かまぼこ専門店」。3階は全70席の広々とした店内のフードコートレストラン。バリアフリートイレあり。
白で統一されたインテリアが印象的なレストラン。窓の外には小塚山の眺望が広がっている。ゆったりした空間で季節感あふれる料理やデザートを楽しもう(レストランのみ利用可)。
1週間煮込むドミソースやドレッシングなど、手作りの味にこだわる。足柄茶を飼料に加えて育てた足柄牛の料理も好評だ。
三浦野菜直売会が運営している。三浦海岸駅前にあり利便性もよく、訪れる客が絶えない。各農家のスペースが決まっていて、それぞれ持ち寄った野菜を並べ販売しているので同じ野菜でも値段や大きさもさまざま。
隣接のまるいち魚店で朝獲れの魚を選び、刺身はもちろん、塩焼きや煮付けに調理して、食事を楽しめる。店内のおまかせの盛り合わせ、定食もおすすめ。
江の島の江島神社そばにある食事処。明治初年の創業という老舗で、海を眺めて食事ができるテラス席が人気。おすすめの江の島丼は、地元産のサザエを甘辛いタレで煮込み、卵でとじたローカルフード。1人前にたっぷり1個以上使っているので、コリコリしたサザエの食感が楽しめる。
古くから地元の人々に親しまれてきた和菓子の名店。添加物は一切使わない、昔ながらの製法を守っている。人気の豆大福1個184円は、昼すぎごろ売り切れることも。鶴と八幡の文字をかたどった、鎌倉源氏最中200円。五代目が作るかりんとう饅頭(季節限定)も大人気。季節の和菓子も色々。