CINECITTA’
首都圏最大規模のシネマコンプレックス。毎月23日はチネチッタデー。だれでも1200円で映画を鑑賞できる(一部作品を除く)。
首都圏最大規模のシネマコンプレックス。毎月23日はチネチッタデー。だれでも1200円で映画を鑑賞できる(一部作品を除く)。
スリランカ好きの夫婦が始めた紅茶とカレーの店。安全で安心なものをモットーに店内で販売するクッキーやスコーンなどはすべて手作り。紅茶やスパイスなどはすべて現地から直輸入している。
明治後期の創業以来100有余年を超え、本場・中国の味にこだわり続けている本格広東料理の名彩の数々を提供している。豚・鶏・家鴨などの厳選素材に「風味」と「香味」を加え焼きあげた秘伝の焼き物が堪能できる。あたたかなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されている。同發という店名は、「お客様とともにあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられた。
1886年にパリで創業した長い歴史を持つ世界の美食トップブランドのひとつ。パンやスイーツ、紅茶などさまざまなジャンルで常に最高品質を追求している。
横浜ベイホテル東急の館内にある、石鍋裕オーナーシェフがプロデュースするレストラン。愛らしいインテリアが温かみのある雰囲気を醸し出している店内はパステルトーンのインテリアで統一されている。「皿の上の芸術」とも評される洗練された色彩豊かなフランス料理で、厳選された素材の持ち味が生かされている。ランチコース6000円〜、ディナーコース1万1500円〜。要予約。
掃部山公園の隣にある能楽堂。能舞台は明治8年(1875)に旧加賀藩主前田邸に建てられ、その後大正8年(1919)に東京染井に移築・復元された関東地方に現存する最古のもの。平成8年(1996)に横浜能楽堂として開館し、横浜市指定有形文化財(建造物)に指定されている。本舞台で催しがない時は、展示廊と本舞台(2階席から)の見学ができる。公演・演目、見学の可否は事前に問合せを。
明治9年(1876)、外国人と日本人が共に利用できる日本最初の西洋式公園として開園。園内には公園由来碑が立つ。6万3000平方m余りの敷地内には、横浜スタジアム・噴水・日本庭園・遊具がある。また、春には14万球のチューリップが色とりどりの花を咲かせる。
関内ホールは、横浜・関内エリアにある市民向け多目的ホールで、落語・コンサート・演劇など幅広い舞台芸術が行われる文化施設です
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
小町通りのなかほどにあるホットケーキ専門店。銅板で1枚1枚手焼きをする“サクッ・ふわっ・しっとり”の昔ながらのホットケーキは、今はなき老舗フルーツパーラーの伝統レシピを受け継いで作られている。バターと蜜だけのシンプルな「クラシックほっとけーき」をはじめ、「あんバターほっとけーき」「生チョコほっとけーき」など全6種類を展開。お土産のバターサンドも要チェック。
ユニークでリーズナブルなメニューが多い居酒屋。近隣に場外馬券場が多いことから利用客は競馬帰りの人も多いが、カップルや若い女子のグループの姿も目立つ、老若男女問わず楽しく飲める店。
毎日直送で仕入れる三陸産のカキを一年中楽しめる店。レモンを搾って食べる生ガキやうま味を閉じ込めた蒸しガキのほか、殻付きのまま目の前で焼く焼きガキも絶品。殻に溜まったカキのエキスとプリプリの食感を堪能できる。ほかにも、カキフライや江ノ島で仕入れる生シラス、一品料理も多数揃えている。酒はカキとの相性のいい日本酒を厳選して用意。定食などもあるので家族の食事にも利用できる。
箱根の伝統工芸品・寄木細工を堪能できる美術館。寄木細工の伝統工芸士でもある、本間昇氏のコレクション約800点を収蔵。常時200点を展示している。寄木の格天井を施した展示コーナー、四季の花をモチーフにした木象嵌衝立[もくぞうがんついたて]をはじめ、江戸時代に将軍家から賜った文台・硯箱などは見応え十分。例年2~4月には寄木雛も公開される。1階の工房には、職人による製作工程の見学や製作体験コーナー(所要50分、要予約)もある。所要20分。
丹沢の麓に広がる自然豊かな都市公園。バーベキュー場は公園の中央を流れる水無川のほとりに13個の屋根付き炉が展開し、トイレや洗い場、自販機等の施設も充実している。水無川は水深も浅いので川遊びに最適、また付近には遊具施設やウォーキングコース等も整備されており1日中楽しめる。
学生から年配者まで幅広い層に愛される、昭和の香り漂う人気の店。店外にあるショーケースでメニューを決めて食券を購入する前払いシステム。サンマーメン792円はモヤシ、白菜、キクラゲ、ニンジンと豚肉を炒めたとろみのある餡が、自社工場で作るやや太めの麺とあっさりした醤油味のスープに盛られたラーメン。味のバランスもよく、飽きの来ない安心感のある味わいにリピーター率も高い。ランチ時はいつも混雑しているので時間に余裕を持って出かけよう。持ち帰りメニューも充実。炒飯、焼きそば、餃子や焼売などのほか、スープ付きの生麺や焼きそば用の蒸麺も販売。電話予約ができて便利。
ハワイで大人気のレナーズのマラサダが横浜で食べられる。マラサダとは外側はカリッ、内側はモチッとした食感が特徴の揚げパンのこと。常に揚げたてを提供してくれるため、持ち帰りだけでなく、その場で揚げたての食感を味わうのがオススメ。周りにシュガーまたはシナモンシュガーをまぶしたマラサダは各190円、クリームが入っているマラサダパフは250円。土産にも最適な色合いのかわいいテイクアウトボックスは6個入りと12個入り。
明治に創業し、横浜発祥グルメである牛鍋を今に伝え続ける老舗。厳選された食材を使って提供する唯一無二の牛鍋は120年以上経った今でも変わらず人々を虜にしている。当日注文が可能な牛鍋のコースなどもあるが、ランチではより気軽に牛鍋を食べられる「お手軽牛鍋」がおすすめ。しっかりと煮込まれた1人前の牛鍋にご飯と味噌汁、漬物が付く。牛肉は厳選された国産黒毛和牛を使用。そごう横浜店では限定メニューの「牛ひつまぶし膳」もおすすめ。
二俣川駅構内にある相鉄オリジナルグッズを扱う店。店内にはグッズの販売のほか、実際に使われていた相鉄線の運転台コーナーも。相模鉄道キャラクターそうにゃんのグッズは、ぬいぐるみや文房具、バッグ、ハンカチ、ランチボックス、絵本など品揃え大充実。
400以上のファッション・雑貨・コスメ・スイーツ&フード・レストランなどのバラエティ豊かな店舗が揃う商業施設。屋上には大きな木々が立ち並ぶジョイナスの森彫刻公園やフットサルコートがある。
シアトル発祥のスペシャルティコーヒーショップ。世界各国より厳選した豆を使い、国内で焙煎、エスプレッソはオーダーが入ってから一杯一杯丁寧に半手動のマシンで抽出し、すべての工程において最高の品質を追求しています。 ドリンクメニューは約30種類。 ドリンクにはシロップやホイップ、アイスなどのトッピングも可能です。コーヒーに良く合うフードメニューも充実しています。
箱根の関所は元和5年(1619)、徳川幕府によって西国に対する江戸の防備と治安を守るために設けられた。江戸に在住の諸藩の大名の奥方など、女性の江戸退出に対する取締りが厳しく行われた。平成19年(2007)春、大番所・上番休息所、京口御門、厩[うまや]等が完全復元され、調度品などが公開されている。
柵をなるべく設けず、動物が生息する環境に近い形で見られる動物園。園内は、ゾウや珍しいサルたちがいる「アジアの熱帯林」、ホッキョクグマなどがいる「亜寒帯の森」、オカピなどがいる「アフリカの熱帯雨林」といった気候帯別のゾーンに分かれている。また、「アフリカのサバンナ」の草原エリアでは、広大な展示場で肉食動物や草食動物たちをさまざまな角度から観察できる。まさにサバンナのような開放的空間だ。
横浜・元町エリアと洋館などが立ち並ぶ山手エリアの中間に位置する、生ハチミツを使ったクレープが食べられる専門店。できるだけ体にやさしい素材を使っており、年配から小さな子供まで、安心して食べられる。