CHEEERS COFFEE
鎌倉大仏で知られる徳院から徒歩3分ほどの場所にある自家焙煎の隠れ家カフェ。コーヒーは中煎りから深煎りまで、常時4~5種類の中から、その日の気分で好きな豆を選んで味わえる。ミャンマー産の深煎豆をひと晩漬け込んだ牛乳で作る「白いコーヒープリン」や「キャロットケーキ」が特に人気。
鎌倉大仏で知られる徳院から徒歩3分ほどの場所にある自家焙煎の隠れ家カフェ。コーヒーは中煎りから深煎りまで、常時4~5種類の中から、その日の気分で好きな豆を選んで味わえる。ミャンマー産の深煎豆をひと晩漬け込んだ牛乳で作る「白いコーヒープリン」や「キャロットケーキ」が特に人気。
世界をリードするといわれる「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」のシェフパティシエを務めた門脇勝彦の店。徹底して厳選した素材の味を大切にし、食感を生かした自家製のプラリネやコンフィチュールなどを使用したケーキの数々は、どれも感動をよぶおいしさ。繊細な技が施された目にも美しいビジュアルも相まって、多くのスイーツファンを虜にしている。ほかに、北海道産バターの風味も豊かな焼き菓子も扱っている。
鎌倉駅東口から浄妙寺方面へバスで約10分。通称・奥鎌倉と呼ばれるエリアに佇む、こだわりのエスプレッソとリアル描写のラテアートが話題のカフェ。オーナーバリスタが描くラテアートは、一見の価値あり。ハンバーガーやロコモコなど、フードメニューも充実。ニューヨークのカフェの雰囲気を再現したというおしゃれな店内も必見。
箱根・芦ノ湖 成川美術館内にある。横幅20mの窓の向こうに広がる湖畔の風景はそれ自体が芸術作品のよう。お茶や菓子を提供するカップや皿は陶芸家の作品が使用され、贅沢。コーヒー700円~。
鮮魚店を併設する食事処で、小田原漁港に水揚げされた新鮮な魚料理が味わえる。定番メニューは、サンマの塩焼き定食2200円、金目鯛の煮魚定食2800円、刺身定食3080円。昼には海鮮丼メニュー1870円もある。また、鮮魚店の店先に並ぶ魚介類から好きなものを注文して調理してもらうこともできる。
小田原から仕入れた白身魚のグチ・タラを石臼ですりつぶし、野菜を混ぜ、油で揚げたすり身団子で知られる店。ゴボウ入り、タマネギ入りの2種類の団子は保存料不使用、1箱12個入り2592円。夏には枝豆入りも登場。午前中で売り切れることもあるので、前日までに予約した方がよい。
伊豆産の寒天や旬のフルーツなどを使った白玉クリームあんみつ豆980円をはじめ、17種類ほどの甘味が揃う。生地がフワフワの日替わりシフォンケーキセット980円は1日16食限定なので来店は早めに。
三崎漁港を目の前にして、元漁師の主人が腕を振るう寿司店。自慢は重さ200kgを超すクロマグロ(本マグロ)。シャリは新潟魚沼産のコシヒカリを使用。松輪(間口)漁港に揚がる松輪サバや金目鯛など地魚も豊富で、クロマグロと地魚の両方を味わいたいならおすすめ鮨3800円を。本まぐろ丼とまぐろカツ膳3000円はボリューム満点。三崎の下町商店街の8店が共同で開発したまぐろソースかつ丼1200円。クロマグロの希少部位や珍味も充実。大トロから中トロ、鉢の身、えら身、ほほ肉、カマトロまで入った、クロマグロ鮨5500円は人気。
江の島の奥津宮の境内にある甘味処。心地よいジャズの流れる店内には、秋田杉のテーブルと切り株の椅子が配置され、毎朝手作りしている白玉や、厳選したあんこの入ったあんみつ(900円)、その場で点てるお抹茶(500円)などで一息付ける居心地の良い空間となっている。
龍口寺の門前にある老舗の干物専門店。その日に水揚げされた魚を熟練の技と独自の方法で加工する。絶妙の塩加減が味の決め手で、地元の評価も高い。値段は時価だが、アジ378円前後、カマス540円前後。キンメダイ2480円、冬はカレイなど。ワカメ、ヒジキ、タタミイワシなどの乾物品もみやげにいい。
材木座海岸にほど近い、ログハウス風のハワイアンスタイルのカフェとバー。ランチタイムはロコモコやオムライスのほか、日替わりランチなど常時5種類が1000円で楽しめる。季節限定で登場する湘南名物のしらす丼も要チェック。パーティーなどの際は予約をしよう。
古くから地元の人々に親しまれてきた和菓子の名店。添加物は一切使わない、昔ながらの製法を守っている。人気の豆大福1個184円は、昼すぎごろ売り切れることも。鶴と八幡の文字をかたどった、鎌倉源氏最中200円。五代目が作るかりんとう饅頭(季節限定)も大人気。季節の和菓子も色々。
明治から昭和にかけて活躍した日本画家、鏑木清方の美術館。晩年を過ごした旧宅跡に開館した。『朝涼』[あさすず]などの美人画をはじめ、抒情あふれる女性の姿や庶民の暮らしを描いた作品を収蔵している。年8回程度の展覧会を開催しているため、常に違う作品を鑑賞可。清方の画室も再現され、絵筆や絵皿などの遺品が往時のままに並んでいる。所要30分。
地元住民だけでなく東京の一流シェフも足繁く通うのが、若宮大路沿いにある即売所。外国人牧師によるヨーロッパ農家の話をきっかけに、生産者がローテーションで店を出すシステムを作った。昭和3年(1928)の開店以来、地元では「レンバイ」の名で親しまれてきた。珍しい西洋野菜など常時30種類ほどが販売され、農家で前日か当日に収穫し直接販売されるため新鮮でおいしいと評判。現在は21軒の地元農家が4班、4日ごとに野菜を出品している。
落ち着いた雰囲気のなかで自家焙煎した香り高いコーヒーが味わえる。おすすめは4種類の豆をブレンドした玄ブレンド800円。有田焼や清水焼など、カウンター席では好きな器が選べる。
三ノ鳥居横にある鎌倉彫の名店。鎌倉仏師の家系を伝え、伝統の技と文様によって生み出される作品は、小鏡1万円~、菓子皿1万5000円~、盆2万8000円~など。風格と美しさを備え、使えば使うほどに艶と味わいが増す。
創業明治43年(1910)の歴史を持つ、町に愛される老舗肉店。ドイツ食肉協会が開催した「IFFAコンテスト」で金賞4つ、銀賞1つを受賞。厳しい目利きで選ばれた和牛、豚肉、ホルモンをはじめ、自家製ソーセージ、ローストビーフ、パストラミビーフ、ロースハムなどの加工品が店頭に並ぶ。どれも肉の美味しさを存分に味わえる、こだわりの逸品。直営店“炭火焼タイガー”や、よこすかポートマーケット内の“BUTCHER’S TABLE”も大評判。
JR鎌倉駅東口から徒歩約10分。小町エリアの静かな住宅街に佇む隠れ家のようなカフェ。築86年の古民家をリノベーションしたこだわりの店内には、テーブル席のほか畳席もある。鎌倉野菜を使った日替わりランチをはじめ、自家製の豆乳杏仁豆腐&豆腐白玉の入った手作りパフェなどグルメにも定評がある。鶴岡八幡宮から歩いて10分弱の距離のため、参拝の後に訪れるのにも便利。
長寿寺の横を入っていく細い坂道で鎌倉七切通のひとつ。山ノ内と扇ガ谷を結ぶとともに鎌倉から武蔵方面へ通じる重要な往還だった。切り立つ崖に往時の面影を偲ぶことができる。車が通らないので、散策をのんびり楽しめるのがいい。ヤマアジサイやイワタバコも見られる。
「ワイルドな仕上がりに魅力を感じている」直火式で焙煎しているのが特徴です。 丁寧な豆づくりで心の豊かさを育ててくれるコーヒーを目指してオーナーの阿部智剛の淹れる一杯の味わいを店内でゆったり楽しむことができるのもこの店の素晴らしいところ。
横浜の老舗果物店『水信』が手掛ける、新鮮なフルーツを使用したクレープやパフェが人気のカフェです。 全てテイクアウトもOKですので、オフィスでの休憩や街歩きのお供にもおすすめです。 屋内にありながら壁に囲まれていない開放的な空間で、ショッピングやお仕事帰りの休憩など、お気軽にお寛ぎください。
湘南鎌倉のイタリアン「アマルフィイ」がプロデュースのイタリアンカフェの新業態です。 ランチ・カフェタイム・ディナーと3つの顔を持つお店です。みなとみらいに湘南の風。
韓国本場を代表する老舗有名店のシグネチャ料理が一度に楽しめる夢のようなレストラン!老舗がコラボしたのでKollaBo!お手頃な価格でワンランク上の韓国本場有名店の本物の味をご堪能いただけます!
本格窯焼きナポリスタイルのピザと素材の味わいを活かしたイアリアンです。 オルトラ(農園)をコンセプトに生産者の想いをマーノエマーノ(手と手)の店名が表すように、シェフの手で活かしてお客様にお届けします。