観光・体験スポット

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松月堂菓子舗

坂田公時にちなんだ公時山[きんときやま]まんじゅう1個140円で有名な店。白い薄皮につぶ餡が入り、公時の焼き印が押されている。黒砂糖入りの薄茶色の皮でこし餡を包んだゆたてまんじゅうは1個160円。ともに上品な甘さだ。2つのまんじゅうが5個ずつ入った詰合せのセットは1600円。昔ながらの手作りの味が楽しめる。

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県西エリア

中村屋

強羅みやげの定番といえば、この店の強羅まんじゅう8個入り648円でキマリ。北海道十勝産の小豆を煮込み、創業以来の秘伝のタレを加える。優しい甘さでついつい何個も手が伸びる。食品のほか、箱根寄木細工や印伝革製品、和雑貨なども豊富に揃う。

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県西エリア

箱根 SAGAMIYA

日本では珍しい、オーブンケーキの専門店。7種類の木の実をキャラメルコーティングしたナッツヴェセル箱入1598円をはじめ、すべてオーナーのオリジナルレシピ。

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県西エリア

鮨処 たち吉

三崎漁港を目の前にして、元漁師の主人が腕を振るう寿司店。自慢は重さ200kgを超すクロマグロ(本マグロ)。シャリは新潟魚沼産のコシヒカリを使用。松輪(間口)漁港に揚がる松輪サバや金目鯛など地魚も豊富で、クロマグロと地魚の両方を味わいたいならおすすめ鮨3800円を。本まぐろ丼とまぐろカツ膳3000円はボリューム満点。三崎の下町商店街の8店が共同で開発したまぐろソースかつ丼1200円。クロマグロの希少部位や珍味も充実。大トロから中トロ、鉢の身、えら身、ほほ肉、カマトロまで入った、クロマグロ鮨5500円は人気。

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横須賀三浦エリア

つるや

川端康成や女優田中絹代などが通った、鰻の名店。ふっくらしたうな重は評判が高い。かば焼き・白焼各3300円・4400円・5500円の3種類(料金はいずれも税別)。ウナギは注文を受けてからさばくため、40~50分ほどかかるので予約がおすすめ。秘伝のタレは何十年も変わらない。小学5年生より入店可。

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横須賀三浦エリア

御霊神社

平安時代後期創建の古社。鎌倉・湘南地帯を開拓、鎌倉権之守として「鎌倉武士団」を率いた領主・鎌倉権五郎景政公を祀る。境内にはイチョウの大木や樹齢400年のタブの巨木が生い茂り、静寂そのもの。景政公が軽々と持ち上げたという105kgもある手玉石も残る。毎年9月18日の例祭には、特異な面をつけた十人衆が町内を練り歩く面掛[めんかけ]行列が行われる。また、神社の前を江ノ電が走り、フォトジェニックスポットとしても人気。江ノ電が表紙の御朱印帳もある。

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横須賀三浦エリア

石渡源三郎商店

店内には国産にこだわり厳選された乾物がずらり。産地から届いた豆は丁寧に手作業で選別されて店頭へ並ぶ上等な品。地産のひじきやタタミイワシは旬を彩る名産品だ。

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横須賀三浦エリア

明月院

アジサイ寺として有名な寺。境内には約2500株ものアジサイが植えられ、6月中旬のシーズンには青、紫、白などの花で埋まる。ことに小雨の日には花の色が一段と増して美しい。創建は永暦元年(1160)に建てられた明月庵が始まり。康元元年(1256)に、5代執権・北条時頼がこの地に建立した最明寺で出家した。その後、嫡男の時宗が禅興寺として再興。禅興寺は明治になって廃絶したが、塔頭の明月院だけが残った。『方丈』の額がかかる昭和48年(1973)に再建された本堂が立つ境内は、北条時頼の墓、鎌倉十井の一つの瓶ノ井、明月院やぐらなども点在し、国の史跡に指定されている。時頼の墓は高さ約1mの苔むした宝篋印塔で、秋は紅葉に彩られる。

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横須賀三浦エリア

横須賀市自然・人文博物館

三浦半島の自然をわかりやすく展示している自然館と「三浦半島に生きた人々」をテーマに、先人たちの歴史を紹介している人文館のある博物館。平和中央公園内にある。年間を通してさまざまな企画展や参加型のイベントなども開催しているので、ぜひチェックしてみよう。自然館では、三浦半島から世界で初めて見つかったナウマンゾウを、人文館では、日本遺産にも登録されている横須賀製鉄所関連の資料や重要有形民俗文化財など多数展示している。他にもたくさんの横須賀関連の資料や展示を通して、近代日本のさきがけとなった横須賀の姿に迫ろう。

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横須賀三浦エリア

横濱ベストコレクションクラブ

赤レンガ倉庫1号館1階のちょうど真ん中にある、バッグ・財布の「キタムラK2」とスカーフの「丸加」の合同ショップ。横浜ならではの商品を豊富に取り揃えていて、見応がある。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

鎌倉ハンバーグ 雪ノ茶屋

ジューシーで旨みたっぷりのハンバーグには黒毛和牛を100%使用。食肉センターから直接買い付けるため、新鮮で価格も手頃だ。

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横須賀三浦エリア

ぷてぃらぱん

週に2回、月曜と土曜の11時から14時だけオープンする住宅街の小さなパン屋。駅からも徒歩15分とアクセスもあまりよくないが、クチコミで評判を呼び、行列のできるパン屋さんとなっている。天然酵母のパンは値段も手ごろ。

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横浜エリア

浜松屋 本店

畑宿にある箱根寄木細工と木象嵌の店。江戸時代末期に石川仁兵衛によって考案された寄木細工は、色の異なる木材を複雑に組み合わせて幾何学模様を作り出す伝統工芸。模様のできた種寄木をカンナで薄く削り、木製品に貼り付けるのを「ズク貼り」、厚みのある種寄木をそのまま使って製品を作るのが「無垢作り」といい、「木象嵌[もくぞうがん]」は木工ミシンで切りぬきはめ込む木画。1階は店舗だが、2階の工場では制作工程を見学できる。ズク貼りのひみつ箱2300円~、無垢作りのこま900円~など手軽なものも。寄木リモコンラック1万円。

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県西エリア

自然食品の店かなや

ベジタリアンの店として昭和41年(1966)にオープン。健康食品から日用品まで、体に優しい商品が揃う。

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横須賀三浦エリア

Farm Deli & Bar

今や日の出町京急ガード下に展開するKitchenGATE横浜日ノ出町を代表するオーガニック農家レストラン。地元オーガニック農家チームの共同出荷グループ直営横浜の小規模有機農家の支援プロジェクトを推進するエンジンになっています。 ※ラリーステーション

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

洋麺屋 五右衛門

箸で食べられる茹であげスパゲッティーのお店。本物の食材にこだわった、オリジナリティー溢れるパスタメニューを召し上がってください。

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みなとみらい・桜木町

王府井

中華街大通りに5つのお店を構える横浜名物”小籠包”の専門店です。大ヒット「焼き小籠包」の原点は味に厳しい料理人の強いこだわりから生まれました。看板商品である正宗生煎包は、高温の鉄鍋で一気に焼き上げる調理法で、かりっ・もちっ・じゅわ~の3食感を味わうことのできる上海名物の焼き小籠包です。コラーゲンが凝縮されたスープは「上海美人」の秘訣と言われ女性に大人気。ぜひお立ち寄りください。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

汐汲坂のクレープ屋さん

横浜・元町エリアと洋館などが立ち並ぶ山手エリアの中間に位置する、生ハチミツを使ったクレープが食べられる専門店。できるだけ体にやさしい素材を使っており、年配から小さな子供まで、安心して食べられる。

喫茶・甘味
山手・元町
横浜エリア

リトルキャット

アットホームな雰囲気でカジュアルにイタリアンを楽しめる店。新鮮な食材にこだわり手間を惜しまず作られた料理はワインとの相性も抜群。じっくり煮込んだ牛ほほ肉の赤ワイン煮や、絶妙な火加減で作られたグリーンペッパーとキノコのカルボナーラなどがおすすめメニュー。そのほか、チーズの3種盛りやイタリアサラミ4種盛りなど、ワインのおともにぴったりのメニューもある。ワインはボトルのほか、その日のオススメをグラスで提供。グラッパなどもある。ゆったりくつろげるテーブル席が配された店内は貸切りにも対応している。

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横浜駅周辺
横浜エリア

Craft & Cafe ISAMIYA

自慢のコーヒーと豆乳、豆腐を使ったスウィーツが楽しめる店。

喫茶・甘味
県西エリア

かま家

注文を受けてから約40分かけて炊き上げる釜飯1580円は、かに釜めし、とり釜めし、しゃけ親子釜めし、貝釜めし、海老釜めし、穴子釜めし、梅ジャコ釜めしの7種類。また、店には天然温泉の内風呂があり、入浴だけの利用(入浴料750円)もできる。

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県西エリア

ラウンジ やまぼうし

ザ・プリンス 箱根芦ノ湖内のラウンジ。自家製ケーキは定番のショートケーキのほか、アップルパイなどが人気。ケーキセットにすれば、ケーキと一緒にコーヒーか紅茶を飲みつつ、ゆったりくつろげる。

喫茶・甘味
県西エリア

塔ノ岳

表丹沢の主峰で、丹沢山塊のなかで最も人気がある山。山頂からは富士山、南アルプス、伊豆、箱根の山々が望める。ヤビツ峠から表尾根を縦走して目指すコースで約4時間40分。大倉から大倉尾根を登り、塔ノ岳を目指すコースで約3時間40分。

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湘南エリア
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