観光・体験スポット

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Osteria Austro

横浜・馬車道地区にある小さなイタリア料理店。食材とイタリアワインにこだわった、おいしい野菜と四季が感じられるレストランだ。コンセプトは、“サプライズ”と“Happy”。旬でおいしい信州野菜や千倉漁港直送の鮮魚など、食材を厳選し旬の食材がもつ素材本来の味を生かすためにシェフが腕を振う。肉料理でも四季を感じられるようジビエ料理にも力を入れている。ワインはイタリアワインのみで常時120種類取り揃え、ジビエに合わせたフルボディのものなど、料理に合わせたイタリア各地の特徴のあるワインが充実している。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

長興山のシダレザクラ

江戸初期の小田原藩主、稲葉一族の菩提寺で、春日局[かすがのつぼね]の墓がある。樹齢340年を超えるシダレザクラが有名。3月中旬〜下旬にかけて、緑の木々を背景に滝のように花をつける様は美しい。

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県西エリア

華錦飯店

横浜中華街の鮮魚店が営む中華料理店。隣接する鮮魚店が毎日市場から仕入れる鮮魚は高級魚のハタ、スッポン、珍しい白貝、ホッキ貝など豊富。鮮魚店の水槽から食材を選び、好みの調理法で料理してもらうことも。「マテ貝の塩胡椒揚げ」は噛めば噛むほど味が深くなる看板メニュー。フカヒレやアワビなどの豪華食材を使った海鮮中華も楽しめる。肉厚ながら柔らかく調理されたイカのチリソース炒めや、辛さの中にしっかりとうま味を凝縮した麻婆豆腐は特に人気。リーズナブルなものから本格的な高級食材をふんだんに使用した豪華なコースまで各種用意。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

セピア通り

外国人客向けに開業したみやげ物店や写真館、骨董店などが並ぶノスタルジックな雰囲気の商店街。思わぬ掘り出しものをゲットできるかも。

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県西エリア

猿滑坂

滑りやすい石畳の道。旧街道の難所のひとつで、猿も滑るほどの急な坂道であったことが由来。細心の注意をはらいながら進もう。

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県西エリア

湖尻水門

芦ノ湖の水位調節と芦ノ湖から小田原市を流れ相模湾に続く早川の急流の治水を司る水門。水門からは、湖畔沿いに続く芦ノ湖の西岸歩道へ出ることもできる。散歩に適した穴場的な場所。

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県西エリア

山田屋

箱根の名産品・寄木細工をメインに、彫刻や陶器など多様な工芸品をラインナップ。旅の思い出を飾るならフォトフレーム4320円〜がオススメだ。縁結びや健康など、さまざまな幸せを呼ぶ「幸せの下駄」1836円(台付き)は見た目もかわいらしく、女性に好評。

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県西エリア

太閤石風呂

豊臣秀吉が小田原攻めの際、将兵をねぎらうため造ったとも伝わる岩風呂。幅3m、高さ1mの岩穴でしめ縄が下がり、八千代橋のたもとから延びる歩道から見られる。十数年前までは湯けむりが上がっていたが、現在は涸れてしまい跡として残るのみ。

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県西エリア

長谷寺

神亀2年(725)、僧行基[ぎょうき]によって創建されたという古刹。建久年間(1190〜99)に、源頼朝が堂宇を造営させたのが始まりと伝えられる。坂東三十三カ所霊場第6番札所で、縁結びに霊験あらたかな十一面観音が本尊。仁王門の西側には、樹齢400年といわれる市天然記念物のイヌマキの大木がある。観音堂は市の指定有形文化財。

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県央エリア

小田原市郷土文化館

小田原城址公園内にあり、小田原市内に存在する歴史、民俗、文化、考古、自然などの資料を収集・展示。特別展の開催や主催行事による小田原市の歴史・文化などの普及啓発もある。所要30分。

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県西エリア

nugoo 拭う 鎌倉 二の鳥居店

鎌倉で注染手拭い専門店として平成18年(2006)に店を構えた「拭う」が、さらに暮らしに寄り添い、地に根ざすことを目指して運営する店舗。注染手拭いをはじめ、拭うの提案する新しいお弁当包み「bento(R)」に合わせ、セレクトした美味しい食材や、食にまつわる書籍などが揃う。若宮大路に面した玄関には、自由にくつろげるテラス席も設け、nugoo cafeのお茶やスイーツも楽しめる。

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横須賀三浦エリア

SONG BE CAFE

店名はベトナムの素朴なソンベ焼に由来する。ベトナムの空気感をイメージしたという店内は、東南アジアの雑貨や世界各地のユーズド家具を配した和みの空間。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

おいもカフェ金糸雀

サツマイモのスイーツといろいろな種類のコーヒーが自慢のカフェ。一番の人気は、おいも鎌倉パフェで、紫イモのアイスとさつまいも、白玉、わらび餅、芋ようかんなどが満載で、コーヒーとの相性もぴったり。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

ブラッスリー・シェ・アキ

鎌倉を代表するフレンチの名店。魚介類は相模湾、肉は各地方の和牛やフランス直輸入のものといったように吟味した食材で、旬を生かした料理が味わえる。ランチコース2500円〜、ディナーコース4000円〜。ワインも多数揃う。昼のランチコースはクレジットカードの使用不可。

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横須賀三浦エリア

鎌倉ごはん 海月

自家農園でスタッフ自らが育てた野菜や、手作りの味噌、銘酒の酒粕など、こだわりの素材で作る多彩な料理が自慢。

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ナイトスポット
横須賀三浦エリア

鎌倉名数

名数とは、決まった数を添えてよばれるもののことをいう。800余年の歴史を誇る古都鎌倉には五山(建長寺・円覚寺・寿福寺・浄智寺・浄妙寺)、十橋[じっきょう](夷堂橋・歌ノ橋・裁許橋・琵琶橋・筋違橋・逆川橋・勝ノ橋・針磨橋・乱橋・十王堂橋)、十井[じっせい](鉄ノ井・棟立ノ井・底脱ノ井・星ノ井・甘露ノ井・瓶ノ井・扇ノ井・泉ノ井・銚子ノ井・六角ノ井)、五名水(梶原太刀洗水・銭洗水・日蓮の乞水・甘露水・金龍水)など由緒ある名数を持つものが多い。さまざまな伝説や由来を秘めた名数めぐりも、鎌倉散策の楽しみのひとつだ。

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横須賀三浦エリア

朝夷奈切通

仁治2年(1241)に3代執権北条泰時[やすとき]が自ら現場で指揮をとったと言われる。鎌倉と六浦[むつうら]の港を結ぶ要路で朝夷奈三郎義秀[あさいなさぶろうよしひで]という豪傑が一夜にしてこの切通しを作った、という伝説もある。このあたりは木漏れ日がようやく射し込むくらい木々が茂り、静寂そのものだ。朝夷奈切通へ進む分岐点をそのまま5分ほど直進すると十二所果樹園がある。梅やクリの木が植えられ、2月には梅見を楽しむ人々で賑わう。

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横須賀三浦エリア

豊島屋 北鎌倉駅前店

言わずと知れた鎌倉銘菓、鳩サブレーの豊島屋の直営店。サクサクの軽い食感とマイルドなバターの風味が魅力で、鎌倉みやげの贈り物としてはもちろん、お茶請けとしても満点の味。そのほかに餅粉求肥に焦がしきな粉をまぶしたきざはし(4包入り756円)なども人気。

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横須賀三浦エリア

レストラン潮幸

葉山ホテル音羽ノ森のメインダイニング。テーブルに着けば見渡す限りの海景色が広がり、南仏のリゾート地を思わせる。ここで味わえるのは地元の素材を生かしたフランス料理だ。相模湾で水揚げされた魚介を使い、三浦半島で収穫されたみずみずしい野菜が彩りを添える。

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横須賀三浦エリア

荒崎公園

相模湾に面した、三浦半島屈指の景観が楽しめる自然公園。夕日の丘展望台からは富士山や天城連山なども望め、富士山のシルエットをバックにした相模湾の景色はまさに絶景。夕方には海辺の岩場などに写真愛好家が集う絶好の夕日スポットとしても有名だ。天気のいい日にはカメラを忘れずに出かけてみよう。

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横須賀三浦エリア

鷹取山公園

明治から昭和の初期にかけて石材を採取したため生じた垂直に切り立った岩石が 特徴の鷹取山は、その姿を群馬県の妙義山にたとえ、「湘南妙義」の別名がある。展望台からの眺めも抜群で、晴れた日には富士山から伊豆、箱根、房総半島まで雄大なパノラマを 楽しむことができる。

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横須賀三浦エリア

追浜こみゆに亭&ワイナリー

商店街活性化と町おこしのために開発されたワインは、オーストラリア産濃縮ぶどう果汁を、走水自然水で希釈して独自の製法で作った、ほかに類を見ない海沿いの町横須賀ならではのもの。工場・直売所ともに商店街の空き店舗を活用しており、直売所では山形直送新鮮野菜も取り扱っている。ワインは720ミリリットル(赤・白)1300円。おっぱまワインケーキ(シャルドネ使用)も人気。おっぱまワインカレー(カベルネ使用)もある。

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横須賀三浦エリア

田浦梅の里

昭和9年(1934)に明仁上皇のご生誕を記念して、地元の有志で700本の梅を植えたことが始まり。約2000本の梅が咲きほこる名所で、「かながわ花の名所100選」にも選ばれている。美しい花と香りを漂わせる2月上旬〜3月上旬の頃は梅見の客で賑わう。また、アスレチック広場や海を眺められる芝生広場もある。

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横須賀三浦エリア

燈明堂跡

慶安元年(1648)に築造され、約220年間にわたって港を出入りする船を見守る灯台の役目を果たしてきた。平成元年に復元されている。

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横須賀三浦エリア
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