サモアール
オリジナルブレンドを100種以上揃える紅茶専門店。750円からの紅茶はほとんどがポット出し。自家製ケーキ600円~とともに、英国風アフタヌーンティーの雰囲気を味わえる。持ち帰り用100g1250円~、月~金曜の昼は、1100円~のランチも用意。
オリジナルブレンドを100種以上揃える紅茶専門店。750円からの紅茶はほとんどがポット出し。自家製ケーキ600円~とともに、英国風アフタヌーンティーの雰囲気を味わえる。持ち帰り用100g1250円~、月~金曜の昼は、1100円~のランチも用意。
横浜元町商店街の路地に入ったところにある、「NAMAプリン」や「しょうゆパン」で知られる店。フレンチ料理人の六川シェフが創り出したNAMAプリンは、コトブキ園の恵壽卵のおいしさを楽しめる逸品。自分でミルクムースに卵黄をのせ、ほろ苦いキャラメルソースをかけて食べるという「元祖!NAMAプリン」をはじめ、「究極のたまごかけご飯」や「NAMAプリン ちゅ~くり~む」などどれもおすすめ。こだわりの甘露醤油のモロミを生地に練り込んで焼き上げたしょうゆパンは、ほのかな醤油の香りともっちり感がたまらない。
「横浜発・世界の人形ふれあいクルーズ」をコンセプトに展開する、世代を超えて楽しめるドールミュージアム。地域色豊かな人形から人間国宝の手による人形まで、世界100以上の国と地域、約1万点以上の人形を収蔵している。そのほか家族みんなで楽しめる企画展など様々なイベントを開催。ミュージアムショップでは、オリジナル雑貨や展示会に合わせたグッズなどを販売。また、併設のカフェでは最高級のエスプレッソ・華麗なラテアートを堪能。目の前のに広がる美しい山下公園の景色を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせる。
山手イタリア山庭園にあるアメリカン・ヴィクトリアン様式の洋館。ニューヨーク総領事などを務めた明治政府の外交官内田定槌氏が住んでいた。食堂、客間、書斎、寝室など、当時の様子を忠実に再現している。山手イタリア山庭園の風景を望む休憩コーナーもある。
手相や算命学、相性鑑定などで鑑定を行ってくれる占い処。関東に8店舗出店している。鑑定を受けた後には、同じチャイナスクエア内にある「芳子のお茶」で、無料のお茶のサービスが受けられる。入りやすさも魅力。
ringaram 横浜元町店では、お二人の世界にたったひとつだけの特別な指輪を作ることが出来ます。横浜元町エリアにお越しの際は、手作り指輪が体験できるringram 横浜元町店にお立ち寄りし、大切な方との素敵なひとときをお過ごしください。
古くから宗教的な修行の場として、江戸後期からは庶民の行楽地として賑わってきた景勝地。湘南海岸から相模湾へと突き出た周囲約4km、標高約60mの陸繋島で、島内には日本三大弁財天のひとつを祀る江島神社をはじめ、湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル(展望灯台)、美しい花々が咲き誇る江の島サムエル・コッキング苑、源頼朝が戦勝祈願に訪れたという江の島岩屋など、多くの観光名所や史跡がある。湘南江の島春まつり、ふじさわ江の島花火大会など、一年を通して多彩なイベントも開催。約2万株のウィンターチューリップが咲く冬もおすすめだ。
横浜市内で愛される観光名所・山下公園内にある複合施設。ヘルシーなモーニングが楽しめるカフェがあるほか、BBQや足湯が楽しめるスポットなどが楽しめる。横浜ゆかりのおみやげも購入できる。
マリブファーム 逗子マリーナ内にあるショップ。サステナブルな街づくりを目指すリビエラ逗子マリーナの取り組みとして、タイヤをリサイクルして作られたビーチサンダルなどエシカルな商品を販売する。
生まれも育ちも葉山というサーフィン好きの店主が、葉山のローカル体験を提供したいとオープンしたカフェ。利用者は観光客からご近所さんまで幅広く、食事やお茶、お酒と楽しみ方はさまざま。また、カフェ以外にも一色海岸にあるボート小屋「一色BOAT」を拠点に、レンタルボートやSUP、サーフィン、フィッシング、カヤックとさまざまなアクティビティも体験できる。なかでも手ぶらで焚き火が楽しめる「焚き火カフェプラン」が人気。
日本神社百選に選ばれた横浜北の守り神。鎌倉時代1192年に鎮守。当時の地名、鈴木村の鎮守として会下谷[えがやと]に創建、鶴崎八幡と称していた。寛永8年(1631)、表谷[おもてやと]へ遷座。若宮八幡と称し、後に鈴木村は篠原村となり、若宮八幡は八幡大神と改めた。神話によれば、生まれながらにして歩き御成長に従い、いよいよたくましく身の丈七尺余り衆に優れた偉丈夫となり、一生涯一度の病気もなされず百十歳迄長生をされたとの伝説がある。このような御祭神のため昔から子育て八幡といわれ、村人は子供の無病息災を祈り、戦に臨む者は武運長久を祈って出兵する者が多く、永い間世人の信仰を得た。境内からは新横浜の街並みを一望できる。
猫と一緒に泊まれる癒しの宿。猫カフェと宿泊を両方楽しめるユニークな空間で、純和風の客室とペットホテルを完備。条件付きで飼い猫と一緒に宿泊することも可能だ。カフェでのんびりと過ごすのもおすすめ。
味わい豊かな大根料理の専門店。甘みがいっぱいの大根スープやふろふき大根といった定番メニューから大根スープカレーや大根チーズケーキなどの創作料理まで、メニューは大根尽くし。なかでもワインで煮た甘い大根を使った大根のチーズケーキは自慢の逸品だ。大根を存分に味わえるコースも多数用意している。古民家を改装した純和風の店内には、ゆったりしたテーブル席のほかテラス席もあり、鎌倉の風を感じながら食事を楽しむことができる。
箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。
城ケ島漁港でその日に水揚げされた海の幸を直売店ならではの価格で販売。いけすから選んだ海の幸をその場で調理してもらえる。
三崎半島三崎漁港を目の前に、四代続く老舗魚屋魚音。大きなマグロのレプリカが目印の直営の鮨処魚音では、メバチマグロ、インドマグロ、本マグロなど、多種類のマグロの中から最良のものを用意。毎朝漁港から仕入れた地魚など、新鮮なネタを豊富に取りそろえた江戸前鮨が味わえる。おすすめはまぐろ満載鮨3300円。インドマグロの赤身・中トロ・大トロに、トロメカジキ炙り、まぐろの卵煮など、まぐろづくしの贅沢握りだ。
「海の香りと山の息吹のジュエリー」がコンセプトのハワイアンジュエリーブランドの鎌倉本店。海辺のビーチハウスをイメージした店内には、湘南スタイルを活かした個性的なジュエリーが並ぶ。ハワイの熟練した職人の手による、本場ハワイアンジュエリーの他、パールやターコイズ、サンゴといった、海をイメージさせるオリジナルジュエリーも人気。奥深いハワイアンモチーフの意味を知りながら、その場で手作りするアミュレット・アクセサリーをオーダーするのも楽しい。
英勝寺の近くにあるやぐらに六層の石塔が立つ。中世の紀行文の名作とされる『十六夜日記』[いざよいにっき]を書いた歌人阿仏尼の墓と伝えられる。
ツツジの名所として知られる武山の麓にあるスポーツ公園。ナイター設備のある軟式野球場とテニスコート(砂入り人工芝:4面)があり、市民に親しまれている。
中華街の料理人たちも通う隠れた名店。汁なしネギそばにかけるスープは、まるごとの鶏、鶏ガラ、豚肉で10時間以上かけてダシをとる。新鮮なモツ類を使った昔ながらの広東家庭料理も評判だ。
高級感溢れる本格フレンチレストラン。一歩店内に足を踏み入れると、パリの旧オルセー駅舎のような落ち着いた雰囲気に包まれる。洗練された料理、もてなしの心に溢れたスタッフ。誕生日や結婚記念日などのお祝いはもちろん、法事・慶事などでの利用にも対応。「食材はなるべく地産地消」とこだわり、野菜はもちろん、魚介類も神奈川県産のものを厳選し使用。そんな神奈川県産の食材で作るのはオーセンチックなフレンチキュイジーヌ。こだわり抜いたワインやシャンパーニュが楽しめ、どんな料理を頼んでもぴったりの1本が見つかる。
大さん橋くじらのせなかの海の上のベビーカステラ屋。アーモンドの風味と焦がしバターのコク、黒糖の上品な甘みが広がる”フィナンシェカステラ”は大人から子どもまで好まれる美味しさ。食べ歩きや散歩のついでに。
高級欧風ベーカリーとして開店した当初は、赤い紙袋を提げて歩くマダムが町に続出するほど話題に。ヨーロッパ仕込みの技術を受け継ぎ、併設の工房で焼き上げたばかりのパンは、元町本店限定品を含め、常時約100種類以上が揃う。
大正15年(1926)創業の中華食材専門店。自社工場で製造・販売している。自慢の商品は元祖フカヒレまん500円。創業以来の伝統を受け継いだ餡にふかひれを練り込み、一口ごとに贅沢な味わいを楽しめる。さらに、ふかひれ姿煮まん1750円は、自慢の餡にふかひれとえびを加え、姿煮をまるごと一枚使用した最高級の一品。おこげ入り黄金ふかひれスープ450円もおすすめで、濃厚なスープにおこげの食感が絶妙。製品は厳選素材と熟練職人により製造され、品質にこだわっている。長い歴史と伝統に支えられた味わいを堪能しよう。