横浜港シンボルタワー
本牧埠頭の最深部に位置し、開放感あふれる広大な芝生広場の中心に白くそびえ立つ展望タワー施設。昭和61年(1986)に港に出入りする船への信号所として建設された。そのタワーの出で立ちは宇宙ロケットを思わせる。タワーの高さは58.5mで、展望室からは一面の海が見渡せる。地上12.5mのU字型展望ラウンジからはベイブリッジが一望でき、海上をタンカー船や豪華客船が通る景色を目の前で楽しめる。展望室やラウンジへの入場は無料。
本牧埠頭の最深部に位置し、開放感あふれる広大な芝生広場の中心に白くそびえ立つ展望タワー施設。昭和61年(1986)に港に出入りする船への信号所として建設された。そのタワーの出で立ちは宇宙ロケットを思わせる。タワーの高さは58.5mで、展望室からは一面の海が見渡せる。地上12.5mのU字型展望ラウンジからはベイブリッジが一望でき、海上をタンカー船や豪華客船が通る景色を目の前で楽しめる。展望室やラウンジへの入場は無料。
元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。
砂入り人工芝テニスコート4面。ナイター設備も備えられている。遊水池を利用しているため大雨による冠水で使用できない場合がある。
昭和62年(1987)、横浜に日本で初めて近代水道が引かれてから100年を記念して造られた博物館。横浜の水道の歴史、ダムから飲み水に変わるまでの行程などを模型や映像で解説。4階の展望室からは、横浜の景色が一望できる。広場や水道技術資料館も併設。所要40分。
野毛にある平成元年(1989)開業のベルギービール専門店。令和4年(2022)にビールとカルバドス(りんご蒸留酒・フランス産ブランデー)が楽しめる店として新装オープン。アンティークが並ぶレトロな雰囲気の店内で、生演奏を聴きながらお酒が楽しめる。時を忘れる大人の空間だ。
1886年にパリで創業した長い歴史を持つ世界の美食トップブランドのひとつ。パンやスイーツ、紅茶などさまざまなジャンルで常に最高品質を追求している。
天文3年(1534)に開かれた寺で、通称「五百羅漢」と呼ばれる羅漢像526体が本堂に祭られている。像の高さは24〜60cmくらいで、真面目な表情のものから笑顔を見せているものまで様々だ。
旬で飛び切り旨い魚を職人の手でよりおいしくリーズナブルに。 築地直送の新鮮食材が自慢の定食と丼ぶり、本物・美味しいたっぷりの活気あふれる海鮮食堂です。
【こちらのスポットのスタンプが取得ができない方は、お手数をおかけしますが「info@at-yokohama.co.jp」までご連絡をお願いいたします。】 ◆テーブル席からは、 観覧車等のみなとみらいの綺麗な景色が一望できます。 ◆予約のお客様から優先的に窓際の良いお席を用意いたします。イルミネーションに彩られた観覧車等が一望できるテーブル席は大人同士のお食事やデートに最適。 ◇ 接待や顔合せ、ご法事、各種ご宴会でご利用頂いております。
「かまくらカスター」で知られる「鎌倉ニュージャーマン 鎌倉本店」のカフェ。1階のショップでは販売していない、オリジナルアレンジを加えた「かまくらカスター」や「かまくらミニ」など、カフェでしか食べられない限定のメニューを揃える。JR鎌倉駅の駅舎が目の前に広がる2階フロアとソファー席のある落ち着いた雰囲気の3階フロアの構造。カフェはセルフスタイル。
JR二宮駅南口から徒歩すぐの山小屋風の喫茶店。名物のオリジナルパフェは、アイス・フルーツ・ソース・トッピングを自由にカスタムして、自分だけのパフェが注文できる。サイフォンで淹れるブレンドコーヒーのほか、フードメニューも充実。
国内の自社工房で製作を手掛けるジュエリーブランド。オーダーメイドジュエリーに定評があり、コンシェルジュやデザイナーが幅広いリクエストに対応してくれる。横浜元町ショッピングストリートに立つ横浜元町店は、関東一の規模を誇り、品揃えも充実。
江ノ電稲村ヶ崎駅にほど近い、古民家をリノベーションしたカフェ。江ノ電の線路沿いにあり、目の前を走る江ノ電を眺めながら食事やスイーツなどが楽しめる。名物はこだわりの「干物定食」。干物はアジやサバ、ノドグロなどがあり、時間をかけて焼くため脂がのった身はふっくら。追加オーダーできる「こだわり卵」をかけた特製卵かけごはんも絶品で、卵を白身と黄身に分け、白身は全体が真っ白になるまで泡立ててご飯にかける。昭和レトロな雰囲気が漂う店内は、居心地も抜群。
心地よい時間と本物へのこだわりをもった大人のハワイアン・カフェ&ダイニング。本店はハワイのワイキキにあり、ハワイの食や文化を発信している。江の島を望む湘南道路沿いのロケーションだけに、潮風を感じるテラス席やハワイアン・ミュージックが流れる店内でゆったりと過ごせる。ガーリックオイルで調理した「ガーリックシュリンプ」や「プレミアム・ロコモコ」など、本場ワイキキのレシピを再現した味が好評だ。
加賀の伝統を受け継ぎ、季節感を大切にした加賀料理が堪能できる料理店。石川県山中温泉の江戸時代から続いた老舗旅館が前身というだけに、料理だけでなく旅館で培ったおもてなしの心も受け継いでいる。ランチでは、お弁当や昼御膳、ディナーでは本格懐石コースや牛しゃぶしゃぶなどを。食材はこだわりの山海の幸、素材の持ち味を活かして手間を惜しまず仕上げている。横浜みなとみらいの横浜ベイホテル東急1階というロケーションにあるため、横浜散策やショッピングの折にも利用できる。
彫刻の森美術館内のカフェ。ガラス張りの店内からは四季折々に美しい表情を見せる屋外展示場が眺められ、くつろぎのひとときを過ごすことができる。Illyコーヒー、ホットドッグ、足柄きんたろう牛乳を使用したソフトクリームなど。
芦ノ湖の守護神である九頭龍大神をお祀りする神社。開運金運・商売繁盛、縁結びのご神徳が高く、篤く信仰されている。毎月13日の月次祭には全国から多くの参拝者が訪れる。
オリジナル商品が充実する専門店。新しい寄木細工に出会えるかも。キーホルダーやしおりなどの小物から、バッグ・下駄まで揃えている。
メイン施設である「トロピカルドーム温室」は、色とりどりの花や熱帯の植物が約300種類楽しめる。ブーゲンビリア、ハイビスカスのほか、パパイヤ、バナナなどのトロピカルフルーツも鑑賞可。特に、3~4月開花のヒスイカズラは関東では最大規模の開花数を誇る。他にも5月はバラ、6月はハナショウブ、1~3月は梅など、四季折々の花が楽しめる施設。
面積57888平方mの園内で、シャクヤク・ハナショウブ・バラなどを栽培。この地で作られ、現在はここでしか見られない花々もある。ガラス室・ピクニックグランド・噴水池・レストハウスもあり、広い芝生で寝ころんだり、弁当を広げたりと憩いの場にもなっている。
エレキギター・ベース、アコースティックギターの総展示本数は圧巻の500本以上、人気の輸入・国産ブランドを数多く展示。エフェクターも充実の品揃え。神奈川地区随一の展示数を誇るドラムコーナーは「試打ルーム」も完備。弦・ストラップ、ピックにメンテナンス用品なども豊富に揃う。また、併設されたLM専門の音楽教室もあり、頼れるベテラン講師陣が完全個人レッスンを実施している。
横浜元町商店街の路地に入ったところにある、「NAMAプリン」や「しょうゆパン」で知られる店。フレンチ料理人の六川シェフが創り出したNAMAプリンは、コトブキ園の恵壽卵のおいしさを楽しめる逸品。自分でミルクムースに卵黄をのせ、ほろ苦いキャラメルソースをかけて食べるという「元祖!NAMAプリン」をはじめ、「究極のたまごかけご飯」や「NAMAプリン ちゅ~くり~む」などどれもおすすめ。こだわりの甘露醤油のモロミを生地に練り込んで焼き上げたしょうゆパンは、ほのかな醤油の香りともっちり感がたまらない。
大正15年(1926)創業の中華食材専門店。自社工場で製造・販売している。自慢の商品は元祖フカヒレまん500円。創業以来の伝統を受け継いだ餡にふかひれを練り込み、一口ごとに贅沢な味わいを楽しめる。さらに、ふかひれ姿煮まん1750円は、自慢の餡にふかひれとえびを加え、姿煮をまるごと一枚使用した最高級の一品。おこげ入り黄金ふかひれスープ450円もおすすめで、濃厚なスープにおこげの食感が絶妙。製品は厳選素材と熟練職人により製造され、品質にこだわっている。長い歴史と伝統に支えられた味わいを堪能しよう。
早川渓谷を越えて明神、明星ケ岳を望む景勝地。小涌谷温泉は、箱根十七湯にも数えられた湯で、古くからの落ち着いた旅館に加えて、総合レジャーセンターの要素をもつ箱根小涌園もある。秋には付近一帯が紅葉する。