イグル氷菓
江ノ電腰越駅から徒歩5分。店の目の前を江ノ電が走る、4~10月限定のアイスキャンディー専門店。甘味料にてんさい糖を使用した、無香料、無着色の手作りアイスキャンディーは、ごまかしのないありのままのおいしさが楽しめるとあってファンが多い。味は、マンゴー、キウイ、いちご(国産)、山のみるく、あずきのレギュラー5種類と神奈川県産の素材で作った季節限定商品がある。
江ノ電腰越駅から徒歩5分。店の目の前を江ノ電が走る、4~10月限定のアイスキャンディー専門店。甘味料にてんさい糖を使用した、無香料、無着色の手作りアイスキャンディーは、ごまかしのないありのままのおいしさが楽しめるとあってファンが多い。味は、マンゴー、キウイ、いちご(国産)、山のみるく、あずきのレギュラー5種類と神奈川県産の素材で作った季節限定商品がある。
フランス料理の基本を守りながらスタイリッシュでモダンな料理を提供する、元町の閑静な隠れ家的カジュアルフレンチレストラン。レシピやエスプリ(精神)を忠実に再現し、地元横浜をはじめ、千葉や三重から届く野菜を使い、ローカロリーに仕立てている。ランチプレミアムや昼・夜のコースはプリフィクス。パリにあるレストランをイメージした外観・内観で、店内には修業時代にコレクションしたポスターや絵はがきが沢山。リーズナブルでヘルシーライトな料理を、落ち着いた雰囲気でゆっくりと。
箱根の伝統工芸、寄木細工のさまざまな商品を扱う専門店。人気はからくり箱で、12回操作しないと開かない。コースターやペン立て、盆など、他にもみやげに最適な品が揃う。
店名は敷地内に不動明王を祀っていることに由来。かつて茶屋だった店舗を改装した店内は和の造りを残しつつ洋風のエッセンスを加えた落ち着いた空間。4種類の手作りケーキの中から2つを選べるケーキセットや和風らーめんがおすすめだ。
地下1~2階のラーメンの街は、昭和33年(1958)当時を再現。ラーメンの銘店が並ぶ。
昭和33年(1958)に横浜港利用の外国人向けスーパーとして開業。輸入食材が豊富にそろう高質スーパーマーケット。買物途中に休憩できるカフェも併設する。ロゴ入りのオリジナルエコバッグは1970年代から愛されるロングセラー品。
民家風の離れ8棟(要予約)、大広間(いろり席)、テーブル席の別棟がある。掘りごたつ式囲炉裏テーブルのある離れ個室では、最高級国産黒毛和牛の炭焼ステーキコース1万8500円。分厚い最上級の黒毛和牛をどんと炭火で焼いた美味しさは格別。新鮮な魚介、肉や野菜を炭火で焼く、いろり焼きコースはAコース1万円、ミックスコース1万5000円などが楽しめる。テーブル席では打ちたての手打ちそばが評判。季節の一品料理も充実している。離れ個室での食事は、サービス料15%別。
新横浜プリンスホテル最上階、地上約150mのバーラウンジ。晴れた日には南にベイブリッジ、東には新宿の高層ビルやスカイツリーの夜景が広がる。ティータイムには、絶景とともに楽しめるアフタヌーンティー。バータイムには、季節に合わせた新横浜プリンスホテルのオリジナルカクテルや、メインダイニングのシェフが手がけるフードメニューなどを提供している。
崎陽軒 中華街シウマイBAR店は、横浜名物シウマイをできたての状態で味わうことができるBAR業態のイートイン店舗。定番の「シウマイ弁当」を購入できる物販コーナーの併設はもちろん、中華街の食べ歩きに最適なテイクアウトも可能。「チーズシウマイ」 3個500円や「焼焼売[やきしうまい]」6個510円(それぞれ店内価格)など、酒に合うシウマイメニューは必見。
オーナーパティシエの松本氏が作るアメリカンスタイルのケーキや焼き菓子が人気のケーキショップ。スペシャリテの「チーズケーキバー」は、フォークを使って食べるのではなくスティックを持ってそのままかじりつくのがおすすめ。アメリカンダイナーを思わせるオシャレな店内にはカフェも併設。カフェ利用の場合は、1ケーキ&1ドリンクのオーダーが必須。
1階は洋菓子売場と喫茶室。オリジナルコーヒー803円。2階が英国風バー。3階のレストランでは、黒毛和牛の文明開化風ステーキ4477円が味わえる。個室やパーティールームもあり。
鎌倉時代末期の幕府ご用達の刀匠、五郎入道正宗の伝統の技を受け継ぐ24代目・山村綱廣[つなひろ]氏が店主。現在も刀剣の製造をしている。切れ味鮮やかな出刃包丁2万9000円、牛刀1万5000円、菜切包丁1万6000円、切り出し小刀6000円など。
懐石とうなぎ料理の店。創業明治38年(1905)、横須賀の老舗。うな重4950円、うな重セット5500円、刺身煮物やうなぎ小鉢、椀物などが付く四季膳小丼6930円。
手相や算命学、相性鑑定などで鑑定を行ってくれる占い処。関東に8店舗出店している。鑑定を受けた後には、同じチャイナスクエア内にある「芳子のお茶」で、無料のお茶のサービスが受けられる。入りやすさも魅力。
中村川から分かれる堀割川に架かり平成19年に架け替えられました。震災復興橋だった旧橋には重層な御影石の親柱があり架替までそのまま残されていたので、当時の面影を残すために新橋に再利用されています。
2023年4月に横浜・元町にオープンした「韓国スイーツカフェNADO」は、横浜エリアでは珍しい本格韓国スイーツの専門店。横浜中華街からも近い場所にあり、休憩スポットとしても最適な知る人ぞ知る隠れ家風のカフェ。本場韓国の人気スイーツやドリンクを楽しめる。
江ノ電長谷駅から歩いて約1分。鎌倉の大仏と由比ガ浜とをつなぐ道の途中にある「収玄寺」の境内に佇む隠れ家的カフェ。お寺の庭を眺めながらゆったりとした時間が楽しめるだけでなく、アートな気分に浸れる芸術性の高い空間も魅力。旬の果物4種から具を選ぶ手作り「フルーツサンド」や、研究を重ねた自家製「ガトーショコラ」、こだわりの「ブレンドコーヒー」は要チェック。
湘南・鎌倉、横須賀や三浦半島などの生産者から直送される、新鮮な牛乳や卵を使って作る「濃厚なプリン」が自慢のプリン専門店。最大のポイントは、ソースが別添えになっていて「ひとつで2度おいしいプリン」に変身すること。店頭に並ぶプリンは、常時10〜15種類。鎌倉野菜や旬の素材を使った季節限定のプリンも見逃せない。
阿夫利神社下社の茶店横から下りはじめるハイキングコースの途中にある滝で、かつては修験者のみそぎ場であった。上・下段2段に分かれて流れ落ちることからこの名がある。大山川に架かる石橋の上から眺める滝は、緑の木々に映え、清涼感がある。
寛永10年(1633)創業の薬局店。国の登録有形文化財に選定された建物はもちろん、店内にある百味だんすや薬研も見どころ。
鳩サブレーでおなじみの豊島屋が展開する甘味処。広めに取られたテーブルスペースが、ゆったりとした時間を演出してくれる。段葛さくら餅や本わらび餅のほか、上生菓子もそろう。
相模湾に面した、三浦半島屈指の景観が楽しめる自然公園。夕日の丘展望台からは富士山や天城連山なども望め、富士山のシルエットをバックにした相模湾の景色はまさに絶景。夕方には海辺の岩場などに写真愛好家が集う絶好の夕日スポットとしても有名だ。天気のいい日にはカメラを忘れずに出かけてみよう。
横浜を代表する銘菓のひとつ、レーズンサンドで有名。ブランデーに浸したレーズンを口当たりなめらかなクリームにあわせたレーズンサンドは上品な甘さが広がる逸品。
崎陽軒本店は、広東料理をベースに日本の四季を取り入れた本格中国料理「嘉宮」を始め、ナポリの伝統郷土料理とヨコハマの出会いを楽しむイタリア料理「イルサッジオ」、その他、ビアレストラン、ティーサロン、大小宴会場、チャペルを備えた複合施設。横浜駅東口徒歩1分の好立地。1階に崎陽軒本店ショップがある。