観光・体験スポット

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ジェラート フィレンツェ

毎日20種類前後のフレーバーが登場するイタリアンジェラートの専門店。産地を厳選した旬のフルーツを使ったジェラートは、併設のキッチンで手作りするほか、素材が熟成した時季を見計らって使用するなど、専門店ならではのこだわりが満載。ジェラートはシングルからトリプルまで揃い、コーンかカップの2タイプから選べる。他にも生地やクリームにこだわったクレープも人気。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

豊島豆腐店

江戸時代から続く豆腐店。箱根の名水と佐賀県産の高級大豆を使った豆腐を販売している。とろけるような口あたりと大豆の風味が濃厚な、汲み豆腐カップ入り1杯230円はその場で食べられる。持ち帰りは340円。このほか絹ごし豆腐170円、胡麻豆腐250円(持ち帰りは380円)、豆乳1カップ110円、油揚なども販売。

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県西エリア

法華堂跡

鎌倉幕府を開いた源頼朝を供養した堂の跡。現在頼朝の墓塔は安永8年(1779)、頼朝と縁深い薩摩の島津重豪が整備した。また、頼朝の墓から右手の細い山道を登ると、頼朝の参謀だった大江広元[おおえのひろもと]の墓などがある。

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横須賀三浦エリア

川崎マリエン 交流棟1F 滞在エリア デジタルサイネージ

「川崎マリエン」は、神奈川県川崎市川崎区東扇島にある公益社団法人川崎港振興協会が指定管理者として管理運営を行う会館で、市民と川崎港の交流を深めるため川崎市によって造られたコミュニティー施設の愛称です。(正式名称・川崎市港湾振興会館) 川崎マリエンの愛称について 市民と港の交流を深めるために生まれたコミュニティー施設「川崎マリエン」の愛称は、市民の皆様に愛されるよう一般公募から生まれました。親しみやすく分かりやすい愛称ということで、応募数959点の作品の中から、“世界に拡がる海の玄関”をイメージした「マリン」と「エントランス」の造語、「川崎マリエン」が採用となったものです

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川崎エリア

DROP IN

材木座海岸の目の前にオープンした全席オーシャンビューのカフェ。長野県から直送されるフルーツを使ったメニューが楽しめる。ランチのおすすめはリンゴと豚肉、チーズのグリルサンドイッチ、アップルチークス(ポテト付き)。デザートは季節により「シャインマスカットの贅沢パフェ」や「アップルシナモンのチーズタルト」などがある。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

鈴鵠

小田急鵠沼海岸駅から徒歩4分の場所にある和カフェ。オーナーバリスタの谷尾陽平氏は、ラテアートの世界大会に出場し、上位実績を持つ実力者。令和元年(2019)秋に行われた「抹茶ラテアート選手権」(「Japan Matcha Latte Art Competition 2019」)では、みごと優勝し、「抹茶ラテアートチャンピオン」の称号を手にしている。ラテアートのカリスマが描く、芸術的なラテとふわとろの「抹茶ティラミス」が話題の人気店。

喫茶・甘味
湘南エリア

ケイウノ横浜元町店

国内の自社工房で製作を手掛けるジュエリーブランド。オーダーメイドジュエリーに定評があり、コンシェルジュやデザイナーが幅広いリクエストに対応してくれる。横浜元町ショッピングストリートに立つ横浜元町店は、関東一の規模を誇り、品揃えも充実。

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山手・元町
横浜エリア

神奈川県庁本庁舎

「キングの塔」と呼ばれる昭和3年(1928)建築の建物で、知事が執務する現役の庁舎としては、大阪府庁本館に次いで全国で2番目に古いもの。表面に凹凸がある茶褐色のタイルと、独自の幾何学的な装飾模様が醸し出す風格のある建物は、荘厳さを感じさせる。本庁舎6階の歴史展示室と横浜港を一望する屋上は平日の見学が可能。令和元年(2019)国指定重要文化財に指定された。毎日、日没から夏季は~22時30分、冬季は~21時まで本庁舎のライトアップを実施。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

シドモア桜

「世界的な桜の名所」と聞いて、ワシントンの桜並木を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。明治時代、ワシントン・ポトマック河畔へ日本から3000本の桜が贈られ、「日米友好の桜」として大変喜ばれました。その実現に尽力したアメリカ人女性が、エリザ・シドモアです。ポトマック河畔の桜が1991年(平成3年)に日本へ里帰りを果たし、彼女が眠る横浜山手外国人墓地に植樹され「シドモア桜」と呼ばれています。今から100年以上前に、日本からワシントンへ渡った桜。その歴史的なDNAを受け継いでいるのが「シドモア桜」なのです。

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山手・元町
横浜エリア

トースティーズ

アメリカ西海岸をイメージしたビーチリゾートのようなカフェ。特製パンで作るフレンチトーストが人気。外はカリカリ、中はふわふわのフレンチトーストは、旬の食材を使った期間限定メニューが季節にあわせて登場する。ゆったりとくつろげる空間は1人で訪れてもよい。

喫茶・甘味
湘南エリア

こばやし商店

江戸時代創業で、木象嵌[もくぞうがん]の祖として弟子を育てた箱根最古の店。明治天皇の御下命で、大正天皇が明宮(はるのみや)様のときに、お乳を差し上げた乳母を拝命したのが、こばやし商店店主の曾祖母にあたる。東宮職御用を拝命し、2m級のタンスや飾り棚に日本でこの家でしか使われない高度な技術を必要とする象嵌をほどこすもので、この家の弟子にならなければ誰もつくることは出来ない。しかも、こちらの山の2種類の木の濃淡のみを使用。象はかたちどる、嵌ははめこむ、つまり象嵌とは、はめ込んでつくり上げるもののことをいう。寄木細工は550〜37万8000円、こけしは1000〜75万6000円まで豊富にある。

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県西エリア

日蓮上人辻説法跡

建長5年(1253)、日蓮がここで道行く人に法華経の教えを説いたところ。石柱と日蓮腰掛石が並んでいる。

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横須賀三浦エリア

笑顔変身写真館

中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

徳記

自家製の平打ち麺が評判で、リピーターが多い店として知られている。名物の豚足そば1150円のほか、ネギチャーシュー麺900円、牛バラ麺980円、煮込み豚足930円がおすすめ。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

御感の藤

小田原城址公園内にある、樹齢約200年の藤。花房は1m余りにもなる。大正天皇が皇太子の頃に感嘆されたことから命名された。

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県西エリア

菜の花ヴィレッジ

創業明治38年(1905)の「菜の花」が新たに和洋菓子と生活雑貨を集めた総合ショップ。焙煎したてのコーヒーの味と香りが楽しめるムーンカフェと菜の花暮らしの道具店。

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県西エリア

長谷寺 弁天堂

長谷寺内にあり、弘法大師が彫ったと伝わる弁財天が祀られている(現在は観音ミュージアムに収蔵)。弁天堂背後にあるうす暗い弁天窟内は、ローソクの炎がゆらめく幻想的な雰囲気。壁面には弁財天と十六童子が刻まれている。

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横須賀三浦エリア

葉山の朝市

毎日曜日の8時30分〜10時30分時に、ラ・マーレ・ド・茶屋の裏手の鐙摺港で行われる。サザエやアジの干物などの魚介類や乾物類だけでなく、けんちん汁、イクラ丼などの手作り料理も並ぶ。開始前に行列ができるほどの人気。

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横須賀三浦エリア

佐助カフェ

「銭洗弁財天」や「佐助稲荷神社」で知られる、佐助エリアの住宅街の一角にある「アートと本」がコンセプトの一軒家カフェ。もち粉100%で作るグルテンフリーのどら焼き「佐助焼き」のほか、「佐助ブレンド」などこだわりのメニューが充実。定期的に開催される絵画・アート展の情報は、公式サイト要確認。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア
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