デリカ&ラウンジ「コフレ」
あまおうロールケーキ(カット)(870円) 冬限定のいちごスイーツ。“あまおう”の甘酸っぱさとクリームのバランスが取れた贅沢なロールケーキです。
あまおうロールケーキ(カット)(870円) 冬限定のいちごスイーツ。“あまおう”の甘酸っぱさとクリームのバランスが取れた贅沢なロールケーキです。
国内に70店舗以上を展開されているPOMPADOURのカトレヤプラザ伊勢佐木店(2023年3月オープン)。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメです!
元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。
桜木町のホテル「HOTEL EDIT YOKOHAMA」内1階のスープダイニング。”飲むことで、霧を晴らそう”をコンセプトに掲げ、こだわりのスープを提供する。スープはモーニング3種、ランチ3種を用意。パンやライスなど付合せの料理も充実しているので、食べ応えは抜群。見た目と味とのギャップに驚いたり、スープから感じられるさまざまな素材の味を想像したりすることで、日頃のモヤモヤを解消できるような新感覚体験を味わおう。
鎌倉・若宮大路沿いにある「ここでしか味わえない非日常感の提供」をコンセプトに、令和4年(2022)10月にリニューアルオープンしたパティスリー。あんこを使用した「あん・モンブラン」やレモンとラムレーズンを使用した黄色に輝く「シトリン」などシェフオリジナルの逸品が目白押し。
食パンが話題のパン屋。地元以外に遠くからも、わざわざこの店の食パンを求めて訪れる人がいるほど大人気。北海道産小麦と北海道牛乳、カルピス発酵バターを贅沢に使用した食パンは、しっとりふわふわで毎日食べたくなるおいしさ。側面に押されたロゴマークの焼き印もキュート。
横浜・大さん橋の近くにあるカフェ&セレクトショップ。抹茶を使ったスイーツやドリンクが人気。また、セレクトショップには器や雑貨が並ぶ。
小田急線柿生駅東南に位置する寺院。鎌倉覚園寺開山・開基した願行上人が、不動尊3体を作り、1体をこの寺に、他の2体を相模の大山と武州麻生郷不動院に安置したという。毎年1月28日のだるま市は、「関東の納めだるま市」と呼ばれ盛大。別名を「火伏不動」と呼ばれるだけに、この日にはだるまを買い、寺から「火伏せの利益」があるという銭やお札をもらって帰り、それを火の側に祀っておくと火難にあわないという。1年間無事に過ごせた時は銭やお札に礼金を添えて返し、新しい銭やお札をもらって帰る風習がある。
日本神社百選に選ばれた横浜北の守り神。鎌倉時代1192年に鎮守。当時の地名、鈴木村の鎮守として会下谷[えがやと]に創建、鶴崎八幡と称していた。寛永8年(1631)、表谷[おもてやと]へ遷座。若宮八幡と称し、後に鈴木村は篠原村となり、若宮八幡は八幡大神と改めた。神話によれば、生まれながらにして歩き御成長に従い、いよいよたくましく身の丈七尺余り衆に優れた偉丈夫となり、一生涯一度の病気もなされず百十歳迄長生をされたとの伝説がある。このような御祭神のため昔から子育て八幡といわれ、村人は子供の無病息災を祈り、戦に臨む者は武運長久を祈って出兵する者が多く、永い間世人の信仰を得た。境内からは新横浜の街並みを一望できる。
猫と一緒に泊まれる癒しの宿。猫カフェと宿泊を両方楽しめるユニークな空間で、純和風の客室とペットホテルを完備。条件付きで飼い猫と一緒に宿泊することも可能だ。カフェでのんびりと過ごすのもおすすめ。
元箱根から恩賜箱根公園まで約500m続く、箱根旧街道の杉並木。約400本もの杉が連なり、夏の強い日差しや冬の寒風から旅人を守った。樹齢は370年ほどで、なかには幹回り4mの大木も。滝廉太郎の『箱根八里』に「昼なお暗き」と歌われた。杉並木の間から芦ノ湖に映る、さかさ富士もみどころの一つだ。
1日15食限定の「彦」は、そばの実を殻ごと石臼挽きにしたそば粉で打つ風味豊かな二八そば。しなやかで甘みのあるせいろもある。独学でそば打ちを学んだという主人の自信作をどうぞ。
吹き抜けがあり開放感のある空間で、団体でもゆっくりと買い物を楽しむことができる。大涌谷名物黒たまごはイートインでも楽しむことができ、オリジナルのお菓子や人気のご当地キャラクターグッズの土産に加え、大涌谷温泉とたまごのエキスを配合した美肌効果のある化粧品も人気だ。
地元でも評判の豆腐の専門店。おすすめはしゃくり豆腐1皿220円。水を切る前の豆腐を味わうことができる。舌ざわりは、ソフト。大豆の甘みと香りが口の中に広がる。テイクアウトはできないので、その場で食べよう。早い時間に売り切れてしまうので、来店は早めに。
カフェの2階にある、造形を体感できる休憩室。
毎朝主人自ら小田原に足を運び仕入れたアジを細切りにして、特製ダレにからめ、酢飯の上に盛る元祖アジ丼1870円が看板商品。アジの身とタレがよく合い、口いっぱいに香りが広がる。店のオリジナルメニューをセットにしたみやふじ御膳2420円、相模2640円も好評だ。
城ケ島の南側、太平洋に面した荒磯と断崖が続く海岸。黒く細かい砂利が浜を埋め尽くす海岸は、背後に高さ30mほどの海蝕断崖が広がり、そのダイナミックな海岸景観のためドラマや時代劇のロケなどにもよく使われる。11〜4月にかけてはウミウやヒメウが飛来し、ウミウの生息地として神奈川県の天然記念物にも指定されている。
浪子不動の背後にある、なだらかな披露山の山頂一帯に広がる公園。園内にはレストハウスや展望台、オス10頭、メス8頭の計18頭のサルがいる猿園、水鳥園、尾崎行雄の記念碑などがあり、展望台からは逗子や葉山方面はもちろん、遠く伊豆や富士山まで見渡せる。浪子不動までのハイキングコースもある。
小田原城から徒歩10分、高台の一軒家ワイン・カフェ・骨董・雑貨の店。ペット同伴可(テラスのみ)の広々としたテラス席からは小田原城や相模湾、丹沢山まで見渡す眺望が楽しめ、手頃な価格の骨董も購入出来る。挽き立てコーヒー700円、厳選グラスワイン1000円〜。
江の島に伝わる、「天女と五頭龍」の伝説にちなんで造られた、見晴らしのよい恋人の丘。カップルの新名所として人気。
日本全国の陶器、ガラス製品、生活雑器などの工芸品を販売している。湯のみ1320円〜、コップ1540円〜、竹細工4400円〜など値段も手ごろだ。
靴を脱いで上がるくつろぎスタイルで、バリアフリーの一軒家カフェレストラン。店内で味わえるケーキは2種類。素朴でやさしい味は、「一度食べると、またすぐに食べたくなる」と評判。野菜たっぷりのパスタやカレーなど食事も充実。奥の洋室、コースメニューやミニコンサート(スペースあり)、車椅子の方は予約が必要。
横須賀みやげがたくさん揃っている。
516席のホールを備えダンス、ピアノなどの発表会として、また展示ギャラリーでは写真や絵画のグループ展などで広く市民に活用されている。そのほかに壁面に鏡を配したリハーサル室、展示から練習、会議にも利用できる多目的室、会議利用を目的とした談話室がある。