観光・体験スポット

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Venus Cafe

まるで海外のような雰囲気が漂う湘南のカフェ。おしゃれな内観で、ドラマや映画、リアリティ番組のロケ地としても使用されている。メニューには、テキサス&メキシコのテクスメクス料理が揃う。アルコールメニューも豊富。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

Cafe 坂の下

鎌倉の古民家カフェブームの火付け役ともいえる人気店。築80年以上の古民家を利用した店内では、鎌倉名物を使ったピザやこだわりレシピで作るパンケーキなどを味わえる。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

そば処紅葉亭

湯河原温泉の最奥、湯河原パークウェイの出入口にある風情漂うそば処。富士山系の湧き水と極上のそば粉を、熟練の技で手打したそばやうどんを、緑に包まれた庭園を眺めながら食べられる。前菜付き天ざるそば2420円は細めのそばに辛めのツユ、揚げたての天ぷらが好評。

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県西エリア

鵐窟

治承4年(1180)、源頼朝が石橋山の合戦で平家に敗れたときに身を隠したといわれる岩屋。ここより箱根権現別当のもとに逃れた後、真鶴の岩海岸から安房国へと脱出したと伝えられている。

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県西エリア

Lucky’s Cafe

常時15種類ほどが並ぶケーキショップ。喫茶コーナーがありイートインもOK。ケーキは地元の食材を使い、女性パティシエが1個ずつ手作りする。金時山をイメージした和栗のモンブラン432円や、季節限定のいちごのタルト432円をはじめ、クラッシックショコラ418円が人気。

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喫茶・甘味
県西エリア

かま家

注文を受けてから約40分かけて炊き上げる釜飯1580円は、かに釜めし、とり釜めし、しゃけ親子釜めし、貝釜めし、海老釜めし、穴子釜めし、梅ジャコ釜めしの7種類。また、店には天然温泉の内風呂があり、入浴だけの利用(入浴料750円)もできる。

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県西エリア

はこねずし

毎朝店主が沼津港で仕入れる新鮮なネタが評判の寿司店。穴子寿司2484円は食べる直前に付ける秘伝ダレの甘辛さに加え、ゆずの風味が利いて味全体を引き締める。

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県西エリア

石川菓子舗

強羅公園坂に立つ、強羅もち10個1100円〜のみを販売する老舗和菓子舗。軟らかい求肥に細かく刻んだ練り羊羹が入り、リズムのいい食感がたまらない。手作りのため生産数に限りがあるので、確実に購入したいなら事前予約がベター。

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県西エリア

畑宿一里塚

畑宿から守源寺を抜け宙吊り石畳に向かう路傍に立ち、江戸から23里目を示す道標。一里塚は江戸幕府が旅人のために目印として1里(約4km)おきに設けたもので、神奈川では戸塚とここに残るのみ。平成10年(1998)に復元され、当時の姿に蘇った。

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県西エリア

福寿院

本尊は中国から渡来した開運出世慈母観世音菩薩[かいうんしゅっせじぼかんぜおんぼさつ]。本堂内には、拝観者の願い事が奉納されている消災灯[しょうさいとう]がある。また本堂入口には、また木なで観音様が祀られている。御供養、御祈祷、写経、座禅、可能(要予約)。

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県西エリア

源実朝公御首塚

秦野駅から北へ約2.5kmに位置する木立の中の、源実朝の御首塚と伝えられる場所に石造の五輪塔が立っている。建仁3年(1203)、実朝は鎌倉幕府3代将軍となるが実権は北条氏が握り、実朝の甥である公暁[くぎょう]によって鎌倉鶴岡八幡宮で暗殺された。三浦氏の郎党の1人、武常晴[たけつねはる]がこの地の領主・波多野氏を頼り、実朝の御首をここに葬ったという。もともとの塔は木造で、現在は鎌倉市にある鎌倉国宝館(電話:0467-22-0753)に納められている。隣接の秦野市田原ふるさと公園には、農産物販売センターやそば処、水車小屋などがある。

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湘南エリア

塔ノ岳

表丹沢の主峰で、丹沢山塊のなかで最も人気がある山。山頂からは富士山、南アルプス、伊豆、箱根の山々が望める。ヤビツ峠から表尾根を縦走して目指すコースで約4時間40分。大倉から大倉尾根を登り、塔ノ岳を目指すコースで約3時間40分。

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湘南エリア

Cafe CRISTOBAL

披露山公園に隣接するカフェ。紅茶かコーヒーが付くケーキセット1100円などのカフェメニューのほか、パスタなどの軽食も豊富。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

Amalfi Dolce

七里ガ浜にある名店「リストランテ アマルフィイ」の姉妹店であるイタリアンスイーツショップ。デュラムセモリナ粉をはじめとした厳選素材を使用する、イタリアの香り漂う商品を展開。

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横須賀三浦エリア

ブラッスリー・シェ・アキ

鎌倉を代表するフレンチの名店。魚介類は相模湾、肉は各地方の和牛やフランス直輸入のものといったように吟味した食材で、旬を生かした料理が味わえる。ランチコース2500円〜、ディナーコース4000円〜。ワインも多数揃う。昼のランチコースはクレジットカードの使用不可。

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横須賀三浦エリア

もやい工藝

日本全国の陶器、ガラス製品、生活雑器などの工芸品を販売している。湯のみ1320円〜、コップ1540円〜、竹細工4400円〜など値段も手ごろだ。

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横須賀三浦エリア

朝夷奈切通

仁治2年(1241)に3代執権北条泰時[やすとき]が自ら現場で指揮をとったと言われる。鎌倉と六浦[むつうら]の港を結ぶ要路で朝夷奈三郎義秀[あさいなさぶろうよしひで]という豪傑が一夜にしてこの切通しを作った、という伝説もある。このあたりは木漏れ日がようやく射し込むくらい木々が茂り、静寂そのものだ。朝夷奈切通へ進む分岐点をそのまま5分ほど直進すると十二所果樹園がある。梅やクリの木が植えられ、2月には梅見を楽しむ人々で賑わう。

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横須賀三浦エリア

満福寺

文治元年(1185)、壇ノ浦で平家を滅ぼした源義経は京都から鎌倉に入ろうとしたが、兄頼朝に拒まれてこの寺に留め置かれた。頼朝に無断で官位を授かったことで反感を買ったためだが、義経は謀反の気持ちのないことを綴った書状を頼朝の家臣大江広元[おおえのひろもと]に送った。これが有名な義経腰越状で、寺にはその下書きといわれるものが残っている。境内には家来の弁慶が腰をおろした腰掛け石などもある。また、本堂の襖絵は義経の生涯を鎌倉彫の技法を用いて描かれた漆画で見ごたえ十分。

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横須賀三浦エリア

和田塚

静かな住宅街の一角に、約20基の五輪塔が立ち並ぶ。頼朝の側近だった和田義盛[わだよしもり]一族が、建保元年(1213)に北条義時[ほうじょうよしとき]との戦いに敗れて葬られたところと伝わる。

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横須賀三浦エリア

レストラン潮幸

葉山ホテル音羽ノ森のメインダイニング。テーブルに着けば見渡す限りの海景色が広がり、南仏のリゾート地を思わせる。ここで味わえるのは地元の素材を生かしたフランス料理だ。相模湾で水揚げされた魚介を使い、三浦半島で収穫されたみずみずしい野菜が彩りを添える。

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横須賀三浦エリア

燈明堂跡

慶安元年(1648)に築造され、約220年間にわたって港を出入りする船を見守る灯台の役目を果たしてきた。平成元年に復元されている。

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横須賀三浦エリア

エリゼ光

三浦半島の契約農家の野菜や水揚げされたばかりの魚介、横浜ブランドの横浜ビーフ平本牛など、シェフ自ら厳選する食材を生かし、ナチュラルキュイジーヌを提供。ランチコースは4400円、6600円、8800円の3コース、ディナーコースは8800円、1万3200円、1万6500円の3コース。いずれもサービス税別。

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山手・元町
横浜エリア

徳記

自家製の平打ち麺が評判で、リピーターが多い店として知られている。名物の豚足そば1150円のほか、ネギチャーシュー麺900円、牛バラ麺980円、煮込み豚足930円がおすすめ。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

補陀洛寺

養和元年(1181)に源頼朝が打倒平家を祈る祈願所として開いた寺。開山は文覚[もんがく]上人。当時は七堂伽藍を備えた大寺だったが、火災や竜巻の被害にたびたび遭い、現在は本堂と庫裡を残すのみとなっている。本堂内には本尊の十一面観音をはじめ、薬師如来、不動明王など多くの仏像がまつられ、庫裡に申し出れば参観できる。

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横須賀三浦エリア
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