イルピアチェーレ
自家栽培の野菜やキノコ、近海の魚介を使ったイタリアンを提供。
自家栽培の野菜やキノコ、近海の魚介を使ったイタリアンを提供。
外国人客向けに開業したみやげ物店や写真館、骨董店などが並ぶノスタルジックな雰囲気の商店街。思わぬ掘り出しものをゲットできるかも。
江戸時代後期から店を構え、160年以上の歴史ある店。店内には骨董品や木彫りの像、寄木細工などが整然と並んでいる。寄木細工ムクの商品も数多く、一品作の物がある。またリーズナブルな寄木細工もある。
主人自らが打った自慢のそばが楽しめる。そば粉は秦野産の粉を使っているため風味がよく、ひと口すすればそば粉の香りが口の中に広がっていく。おすすめは鴨ロースがのった山臥そば1600円。
富士山からの伏流水を使い、そば粉は長野県産黒姫のそばの実を自家製粉。コシの強いそばが味わえると評判だ。店主自ら造り上げたモダンな店内にも注目したい。
家庭的な味を大切にするレストラン。トマト・クリーム・デミグラスなどのソースと、採れたての湘南野菜をたっぷり使用。日替わりランチは1100〜2750円の3種類。ディナータイムは本格フレンチが手頃な価格で楽しめ、カジュアルなワンプレートディナー1650円は一番人気。ティータイムの手作りケーキ(チョコ・レモン・洋ナシのタルトなど)セット660円もおすすめだ。
店名はベトナムの素朴なソンベ焼に由来する。ベトナムの空気感をイメージしたという店内は、東南アジアの雑貨や世界各地のユーズド家具を配した和みの空間。
具だくさんのカレーは、3日間かけてじっくり煮込むことで、スパイスの深みを引き出しながらも角のとれたマイルドな味に仕上がっている。鎌倉の海を思わせるライトブルーを基調としたスタイリッシュな店内も居心地が良い。
「海の香りと山の息吹のジュエリー」がコンセプトのハワイアンジュエリーブランドの鎌倉本店。海辺のビーチハウスをイメージした店内には、湘南スタイルを活かした個性的なジュエリーが並ぶ。ハワイの熟練した職人の手による、本場ハワイアンジュエリーの他、パールやターコイズ、サンゴといった、海をイメージさせるオリジナルジュエリーも人気。奥深いハワイアンモチーフの意味を知りながら、その場で手作りするアミュレット・アクセサリーをオーダーするのも楽しい。
鎌倉を代表するフレンチの名店。魚介類は相模湾、肉は各地方の和牛やフランス直輸入のものといったように吟味した食材で、旬を生かした料理が味わえる。ランチコース2500円〜、ディナーコース4000円〜。ワインも多数揃う。昼のランチコースはクレジットカードの使用不可。
扇ガ谷から源氏山にぬける、鎌倉七切通のひとつ。急な坂道は途中でS字に曲り、露出した岩肌とおおいかぶさるような樹木が往時の面影を伝えている。新田義貞の鎌倉攻めではこの付近が主戦場となったという。春は山桜、秋は紅葉が美しい。雨天後は滑りやすいので要注意。
若宮大路と小町大路にはさまれて立つ小さな寺。第5世住職の日棟[にっとう]が難産で亡くなった女性の霊を慰め、祭ったことから安産の守り神「おんめさま」として親しまれている。こぢんまりとした境内には、椿やガクアジサイ、ムラサキシキブのほかさまざまな山野草が植えられ、参拝者を楽しませてくれる。
五目、鳥、カニなどの定番釜飯のほか、新タケノコや桜エビ、マツタケ、カキなど季節ごとに旬の食材が登場する。遠方から訪れる常連客も多く、食べきれない分はおにぎりにしてくれる。
由比ガ浜海岸の目の前にある一軒家カフェ。「“GOOD EATS GOOD LIFE”~正しく美しいものは人生を楽しくする~」をコンセプトに、オーガニック&グルテンフリーのメニューを展開。オープン当初からの小さ目こだわりのカップケーキをはじめ、野菜たっぷりのラップサンドや地元のしらすを使用したピザなども人気だ。
作家の作品を販売するセレクトショップ。展開されるアイテムは器、バッグ、洋服、アクセサリーなど多岐に渡る。ユニークな猫が描かれた器や刺繍小物など、作り手の世界観が表現されている。ヴィンテージの器、置物、ガラスなども扱っている。
緑あふれる静かな住宅地にあるローストビーフの専門店。上質の特撰和牛を使い、塩とコショウだけで仕上げた自慢のローストビーフはジューシーで肉そのものの味わいが楽しめる。新鮮な魚介類をアレンジした前菜付きのランチコース1万1704円~、ディナーコース2万1560円~(いずれもサービス料込)。芝生が広がる庭園も気持ちがよい。完全予約制。
横浜中華街にて中華食材を専門に昭和24年(1949)創業。人気の中華調味料シリーズをはじめ、店長オススメの調味料や自慢の中華点心(手包み大肉まん、自家製・焼売、海老ワンタン等)、種類豊富な中華食材、香辛料などを幅広く用意。レストランのシェフをはじめ、料理研究家や家庭で中華料理を楽しむ方まで、多くの人に愛されている。客の困りごとの役に立てるよう、実際に使い、商品の特徴や使い勝手、アレンジ方法を伝え、”欲しい物がきっと見つかる”と感じてもらえる店。土・日曜、祝日に限り、店頭にて蒸したての「大肉まん(豚まん)」、新商品の台湾屋台名物、焼きたて『胡椒餅(こしょうもち)』を販売。
豚の骨付き肉を油で揚げた排骨[パイコー]目当ての客で、連日賑わう。カリッとして、肉の旨味たっぷりの排骨は一度食べたらやみつき。麺やチャーハンのトッピングにも。椒塩排骨2200円、排骨麺1100円など。
とことん味を追求、こだわりラーメンの名店 最近、急成長の「家系ラーメン」。スープは醤油豚骨系、卵がきいた太めの麺との相性は絶妙です。麺のかたさ、味の濃さ、脂の量はお好みで注文できるとあって、「ラーメンにはうるさい」という人でも、大満足のお店です 。
にんにくと唐辛子の無国籍料理レストランです。 すべての料理にガーリックを使い、イタリア、タイ、メキシコ、スペイン風と国籍にとらわれず様々な調理法を用いてガーリック料理をご提供いたします。
D.U.M.B.O(ダンボ)は≪Down Under the Manhattan Bridge Overpass≫の頭文字の組わせ。ダンボは「マンハッタン橋」と「ブルックリン橋」に挟まれた街区で、そこにはN.Yマンハッタンとは異なった文化の街であり、大都会の喧騒から逃れるように、落ち着いた素敵な空気に包まれた街区です。そこには、自由な発想で捕らわれることのないお店が集まり、N.Yの流行の発信源となっています。 ダンボの料理は「ブルックリン グリル スタイル」 自由で、捕らわれない発想と行動の街ブルックリン。そのDNAを濃く受け継いだダンボの料理は美味しいを第一の条件に、自由な発想で作りました。
仙台名物牛たんを全国に広めた味の牛たん喜助。厳選した牛たんを本格手ぶりで味付け後、じっくりと熟成させ、炭火で一気に焼き上げ。サクッとしてジューシーな牛たんをご賞味いただく、牛たん料理専門店です。