北鎌倉 欒カフェ
北鎌倉の坂の上にひっそりと佇む隠れ家カフェ。”食べる幸せ”をテーマに、旬の素材で作る季節限定の自家製スイーツをはじめ、産地&ローストの異なる挽きたてのコーヒーが楽しめる。季節のケーキは常時3種類。3カ月ごとに入れ替わるスタイル。注文を受けてから仕立てるケーキは、贅沢&特別感が満載。店内では、2匹の看板犬が出迎えてくれる。前日19時までの事前予約制。
北鎌倉の坂の上にひっそりと佇む隠れ家カフェ。”食べる幸せ”をテーマに、旬の素材で作る季節限定の自家製スイーツをはじめ、産地&ローストの異なる挽きたてのコーヒーが楽しめる。季節のケーキは常時3種類。3カ月ごとに入れ替わるスタイル。注文を受けてから仕立てるケーキは、贅沢&特別感が満載。店内では、2匹の看板犬が出迎えてくれる。前日19時までの事前予約制。
ウェディングや、スタジオ撮影などができる複合施設『THE BEACH』内に併設されたカフェ。THE BEACHの象徴であるホワイトサンドが敷き詰められたビーチガーデンが広がり、極上なリラックスタイムを堪能出来る。厳選されたオーガニックの茶葉を使って、オーダーが入ってからひとつひとつ丁寧に溢れた紅茶は、ほっとする味。自慢のクレープも独自配合の全粒粉や厳選したバターを使用して、外はパリッと、中はモチっとした食感。
季節折り折りの花が咲き乱れる庭と窓から江ノ電を見ながら、鎌倉の隠れ家の中で身体に優しい食事や手作り菓子をこだわりのお茶と一緒に味わえる。夜のお酒を楽しむこともできる。
1970年代、ハワイ島Hiloで日系アメリカ人夫婦により創り始められ、現在6代目となる歴史あるアイスクリーム。その5代目によるアイスクリーム工房。素材と手作業にこだわり、卵・合成着色料・香料を使わず、1つ1つ丁寧に作っている。アイスクリームに合わせる副材もすべて手作り。定番フレーバーから旬の素材の期間限定まで、季節ごとにフレーバーが変わる。アイスケーキや工房直売限定のスペシャルメニューも人気。
鎌倉みやげの定番「鳩サブレー」で知られる豊島屋が展開する、ベーカリー併設の店。鳩サブレーはもちろん、食パンやハード系、菓子パン、惣菜パンなど、種類豊富なパンが揃う。人気の「キューブあんぱん」は、中にたっぷりの自家製餡と共に求肥が入っていて、リッチな味わい。粒餡とこし餡があり、パンとも相性抜群。月替わりで季節もののあんぱんも登場。
桜木町駅前にある横浜桜木町ワシントンホテルのレストラン。店内の大きな窓からはみなとみらいの景色がパノラマで広がり、ランチは明るい雰囲気のなか、季節毎に変わるランチビュッフェ(平日3800円、土・日曜、祝日4500円、イベント期間除く)が楽しめる。夜はきらめく夜景とともに、懇親会や同窓会などプライベート空間のある個室でパーティーとして利用できるプランなどがあり、様々なシーンに対応している。
住宅街にたたずむ小さな食事処。人気のステーキ丼は、ランプ肉(1800円)、ロース肉(2200円)が食べられ肉好きにはたまらない。足柄牛を贅沢に使用。好みで特上ダレやわさびをのせて味わうのもいい。夜は地元の商店で仕入た食材を使った一品料理が充実。
小田急山のホテル直営のデザートレストラン&ショップ。ホテルと道路を挟んで芦ノ湖の湖岸にあり、抜群のロケーション。1階のデザートレストランではパティシエが作るオリジナルスイーツと日本紅茶協会認定のおいしい紅茶が味わえる。おすすめはりんごパイ。パイの上にほどよい酸味がきいたリンゴとアイスクリームを添えた一品。オーダーすると、目の前でスタッフがソースで皿の上に美しい模様を描いてくれる。2階はプレミアムショップで、スイーツや紅茶、キッチングッズなどを販売。
恩賜箱根公園の前にある、創業54年の手作りケーキが評判の店。ショーケースの中にはパンプキンプリンなど、季節ごとに10数種類のケーキが並ぶ。全品440円。紅茶またはコーヒーとのセット770円。食事メニューは、スープやサラダにデザートが付くステーキセット3850円、パスタ9種類990~1540円、ビーフカレー1100円がある。三方を大きな窓ガラスが囲み、店内は明るい雰囲気。
塔ノ峰の中腹にある古刹で、別名をあじさい寺という。室町時代に大雄山最乗寺[だいゆうざんさいじょうじ]の僧安叟[あんそう]が曹洞宗の寺として創建。後に廃寺となり、慶長9(1604)、弾誓[たんせい]上人によって浄土宗の寺として再建された。山に沿って延びる参道は樹木が鬱蒼と茂り、11~4月にかけて400本のツバキが彩る散策道となる。本堂には阿弥陀三尊像や皇女和宮ゆかりの像が安置されており、本堂からさらに15分歩いたところにある弾誓上人が修行したという祠[ほこら]・奥の院も見学できる。
坂田公時にちなんだ公時山[きんときやま]まんじゅう1個140円で有名な店。白い薄皮につぶ餡が入り、公時の焼き印が押されている。黒砂糖入りの薄茶色の皮でこし餡を包んだゆたてまんじゅうは1個160円。ともに上品な甘さだ。2つのまんじゅうが5個ずつ入った詰合せのセットは1600円。昔ながらの手作りの味が楽しめる。
正月の風物詩として多くの観衆で賑わう箱根駅伝。その感動を伝える資料館。数々の名場面の写真や、出場校のユニフォームやタスキ、また往路優勝校に贈られる寄木細工の記念トロフィーのレプリカなど貴重な品が並ぶ。
大山の参道沿いに佇む落ち着いた雰囲気の豆腐料理店。豆腐のおいしさ、素材のよさを実感できる四季折々の素材を使った料理は、5種類の豆腐料理が付く竹コース2750円や7種類の料理とデザートが付く梅コース3850円など。要予約のコースもある。
多く人々に愛されるパン屋さん。工夫された生地のもちもちした食感がたまらない。チョコチップパン183円やベーコンツイスト194円、黒ごまあんぱん173円などが人気。
江の島の奥津宮の境内にある甘味処。心地よいジャズの流れる店内には、秋田杉のテーブルと切り株の椅子が配置され、毎朝手作りしている白玉や、厳選したあんこの入ったあんみつ(900円)、その場で点てるお抹茶(500円)などで一息付ける居心地の良い空間となっている。
20年間地元の方や観光客に親しまれている洋菓子店。ロールケーキをメインに、焼き菓子や生ケーキ、チョコレートなど様々な商品を取り扱う。カラメルロールや季節のロールケーキ、旬のフルーツを使用したオムレットが人気。
その日に仕入れた鎌倉野菜や地魚を見極めて仕立てるフレンチは、奇をてらわないクラシカルなスタイル。ディナータイムではアラカルトにグラス1杯だけでも気兼ねなく楽しめる。ランチ2640円~、ディナーアラカルト528円~。
頼朝が伊豆の蛭ケ小島[ひるがこじま]に流された時に、ここの稲荷神が翁の姿で夢枕に立ち、平家討伐の挙兵の助言をした。後に頼朝は、鎌倉幕府を開き、この地に社殿を建てた。名の由来は佐殿[すけどの](頼朝の幼名)を助けたところから付いたといわれる。石段の続く狭い参道には無数の古びた朱塗りの鳥居や赤い幟[のぼり]が林立し、石段を登りつめると杉木立に囲まれて小さな社殿が立つ。トイレなし。
古都鎌倉をイメージした店内には、長く使うことができる、丈夫でシンプルな革製品が並ぶ。職人の温もりが伝わってくる多くの製品の中で人気なのは、男女兼用で使えるトーンオイルヌメシリーズ。
敷地面積4万9000平方mの市民公園。水生植物池、軟式野球場、テニスコート、遊戯広場、児童交通公園などの施設を備えている。児童交通公園では、小学生に自転車、足踏式ゴーカート、ミニカート、幼児に豆自動車を貸し出している。乗物を使用できる時間は9時30分~12時30分と13時30分~16時30分で、1回30分以内。信号や交通標識を守って楽しく走ろう。園内には、豆自動車専用広場があるほか、蒸気機関車(D52)を展示している。
家族で食べていたものを、おいしいので商品にした、オリジナルの厄除け揚げまんぢう1個150円~が評判。餡の入った厄除けまんぢうを天ぷらにしたもので、揚げたてを売っている。揚げ油は低コレステロール油を使用。北海道十勝産の小豆で作る自家製の餡と無添加の味が自慢だ。
地下鉄弘明寺駅の階段を上がったところにある和菓子の老舗。名物は大判の三色最中かまくら路[みち]380円。かつて源氏や北条氏が、鎌倉から弘明寺まで三里の道をたどって参拝した古事にちなんでいる。中には黒ごまあん、白つぶあん、小倉あんが入って三等分できる。季節毎の手づくり和菓子、神奈川県指定銘菓の弘明時観音最中も人気。
横浜元町の裏通りにある老舗レストラン、仏蘭西料亭霧笛楼の姉妹店。霧笛楼のすぐ隣にあり、霧笛楼のパティシエやデザート職人が腕を振るう季節毎のケーキを楽しめる。好みのケーキ1つと本日のコーヒーor本日の紅茶の霧笛楼ケーキセット。また、数量限定のフランスカレーも人気。
イタリアで修業を積んだシェフたちが互いの持ち味を引き出し合い、正統派のリストランテのひと皿を作り上げる。今のイタリアを感じられる月替りのコースは驚きの連続。ワインセラーに収められた300種類を超えるワインはイタリアのビオワインがメイン。