横浜スタジアム
通称「ハマスタ」は、日本初の多目的スタジアム。プロ野球の横浜DeNAベイスターズの本拠地であり、アマチュア野球やアメフト、コンサートなども開催する。
通称「ハマスタ」は、日本初の多目的スタジアム。プロ野球の横浜DeNAベイスターズの本拠地であり、アマチュア野球やアメフト、コンサートなども開催する。
gooz(グーツ)の名前の由来は「お鍋がグツグツ煮える音」と「お腹がグーッと鳴る音」「従来のコンビニで不足してる"出来たて感"の訴求による、あたたかさ、和み、安らぎを感じて頂ける店」をストアコンセプトに、店舗の細部に至るまで、様々な工夫を凝らしています。グーツコーヒーは「気軽に」「自分だけの味を」楽しめるように「12種類以上のフレーバー」と「4種類のミルク」が用意されています。きっと自分好みのコーヒーが見つかります。
鎌倉みやげの代表格“鳩サブレー”でおなじみの「豊島屋」による手焼きわっふる専門店。小町通りなかほどに位置し、2階にはイートインのできるフリースペースも完備。定番の「あんずジャム」味のほか、「小豆あん」「クリームチーズ」「カスタードクリーム」「チョコクリーム」など数種類を展開。ふわっふわ生地の焼きたてワッフルを自分好みにアレンジできるトッピングメニューも充実。
横浜駅(京急線、JR線、相鉄線、東急東横線、みなとみらい線、横浜市営地下鉄線)東口に直結したショッピングセンター。ファッション・雑貨・グルメ・サービスと幅広いジャンルで約120店舗が軒を連ねる。ガラスの三塔が目印。
みなとみらいを代表するショッピングモール「MARINE & WALK」の2階に入るカフェ。広々とした店内からは横浜の美しい海が見渡せる。直焙煎したシングルオリジンの豆で提供するコーヒーはフレンチプレスで提供してくれる。また、両手に収まりきらないほどの大きさのクロワッサンが看板メニュー。クロワッサンの生地を使ったオリジナルメニューも豊富。
ライトアップされた八景島を見渡すなら、シーパラダイスタワーがおすすめ。ゆっくり回転する展望台から360度の眺望が楽しめる。晴れた日には房総半島が、昼間はランドマークタワーやベイブリッジを眺めることができる。富士山を見たいなら、空気の澄んだ朝がおすすめ。また、夜になると昼間とは違うライトアップされた夜景を見ることができる。
食べ物から工芸品まで揃う駅前商店街で、おみやげハンティング。蒸かしたての温泉まんじゅうの食べ比べも楽しい。
久里浜港〜金谷港を結ぶ東京湾フェリーでは、夏休み期間には夕方の1便が東京湾納涼船として運航している。飲み放題と遊覧乗船料コース。週末にはフラダンスのショーも行われる。久里浜港発18時15分→金谷港着19時→久里浜港着20時ごろ。
「お諏訪さま」で親しまれる綱島周辺の鎮守社。天正年間(1573-1592)以降にこの地を領有していた近藤五郎右衛門正次を首領とする甲州武田の家臣が、慶長10年(1605)頃に信濃国諏訪明神を勧請して創建した。毎年8月の最終の土・日曜に行われる例大祭は、横浜市内では最大級の規模を誇り、各町内から神輿が集結する綱島の一大祭典だ。近隣からも応援の多くの担ぎ手が駆けつけ、綱島は祭り一色になる。
迫力満点の動く恐竜たちを見ながら食事を楽しめる新感覚レストラン。店内にいる恐竜の総数は20体以上。「恐竜の巣サラダ」や「太古の骨付き肉」、オリジナルカクテル「太古のマグマ」など、太古をイメージした食事や飲み物が揃う。
元町商店街から代官坂を上がっていく道すがらにある青い看板が目印のベーカリーです。世界中の小麦を取り扱っており、職人が焼き上げたパンはどれも絶品。本店でしか購入できないパンもあります。ドアを開けた瞬間からパンを購入して帰る瞬間まで、ずっと笑顔になってしまうようなお店です。
昭和29年(1954)、横浜に寄港する船員たちを相手に先代が開店。重厚な内装や50年代の名曲が聴けるジュークボックスなど、50年代の風情がそのまま残る。注文ごとに代金を支払うキャッシュオンデリバリーで、カクテル、ウイスキー、ワイン各770円〜。窓からは海越しにMM21地区の夜景が見える。
「香り高い一杯のコーヒーを吟味して提供する」という理念から、最高学府である「大学院」を名に冠した、昭和49年(1974)創業の喫茶店。眩いシャンデリアと大理石のテーブルがあるゴージャスな特別室や白ワインゼリーの入った昔懐かしいパフェなど、魅力満載。ストレートコーヒーは全11種あり、オーダー後、一杯ずつ豆を挽いてからサイフォンで淹れるスタイル。
横浜高島屋7階にある横浜グッズのオフィシャルショップ。2年に1度の審査会によって認定された横浜発のオンリーワン商品を多数揃えている。スカーフなどの雑貨から菓子まで幅広く、中華街のイメージから生まれたキャラクター「シューマイくん」と「ギョーザちゃん」のシリーズが人気。
生田緑地内にある野外博物館。主に江戸時代に建てられた東日本の代表的な古民家など、25件を移築して復原保存している。国の重要文化財・重要有形民俗文化財の建物もある。本館では年に2回の企画展示のほか、民家の構造や人々の暮らしに関する資料などを展示。竹細工、はた織り、わら細工、藍染めなどの体験講座(事前申込制)の他、芸能公演、昔話などの催しも開催している。所要2時間。伝統工芸館(民家園西門)では、気軽に藍染め体験(事前申込制)もできる。
人気エリアのランドマーク、東急東横線・目黒線の駅直結のショッピングセンター「ららテラス 武蔵小杉」。1階にはこだわりの食ゾーン、2・3階にはファッション・雑貨、4階にはフィットネス・料理教室・クリニックなど約60店舗がある。
ドリア、オムライス、ハンバーグなどが人気の洋食屋。ランチは1100円~とリーズナブル。ティータイムにはケーキセット1023円も好評。山下公園に面し、ガラス張りの店内からは、イチョウ並木、その向こうには横浜港が見渡せる。
オールスタンディングの大型ライブホールの先駆けとして昭和63年(1988)にオープン。最新の舞台音響設備とマルチメディア対応機能を備え、ライブ公演にとどまらず、ワールドワイドなスポーツのパブリックビューイングなどを含む様々なイベント、ダンス、ストリートボール、ファッションショー、演劇に至るまで、あらゆる可能性に対応。一体感を共有できる空間を通じ、より多くのヴァイヴを世界中の音楽シーンに発信している。収容人数1300人(オールスタンディングの場合、着席601人のイベントも可能)。録音スタジオ、VTR編集室、バーカウンター併設。
港の見える丘公園の奥にたたずむ鮨喫茶。文学をテーマにした個性豊かな鮨メニューや喫茶メニューが揃う。
建物の老朽化に伴い、山下町が居留地だった頃の商館をイメージした建物にリニューアル。1階から3階まで、個性的な占いの先生や、バザールにしかない素敵な店がある。また、1階に甘味処、3階にブックカフェがあり、中華街散策の憩いの場所となっている。
横浜市の姉妹提携都市であるフランス・リヨン市の市街地をイメージして造られた複合型商業施設。リヨンの旧市街地を模した北棟と新市街をイメージした南棟があり、オートモールを含む約200店舗のショップが集う。
中国北宋の時代に実在した女性・媽祖をはじめ、学問の神文昌帝君、縁結びの神月下老人、安産の神臨水夫人、子授の神の註生娘娘を神殿内で祀っている。媽祖は航海の安全、自然災害から人々を守る女神として信仰を集めている。
横浜の美しい景色を船上から一望するレストラン船。仕込みから調理まで一貫して船内厨房で行い、出来立ての本格中国料理を味わいながら、生演奏・バルーンアートなどを楽しめる。ランチクルーズはバイキング3900円、コース料理5000円〜、ティークルーズはスイーツセット1100円、アフタヌーンティーセット3500円、ディナークルーズはバイキング6100円、コース料理8300円〜。乗船料は別途1800〜2800円。横浜港大さん橋から1日4便出航。
サンフランシスコのトップレストラン100にも選定された「A16」の横浜店。南イタリアをベースとする地元の新鮮な食材を使ったシンプルかつダイナミックな調理法が人気のイタリアン。