sawvi
鎌倉・浄明寺エリアにある糀[こうじ]の専門店。「糀のある生活」をコンセプトに、日本の伝統食品である「糀」の魅力を、衣・食・住の3つのテーマで提案している。店内には、糀を使ったランチやスイーツ&ドリンクが楽しめるカフェのほか、2階には、和紙や綿を使ったオリジナルのアパレルなどが展示してある。
鎌倉・浄明寺エリアにある糀[こうじ]の専門店。「糀のある生活」をコンセプトに、日本の伝統食品である「糀」の魅力を、衣・食・住の3つのテーマで提案している。店内には、糀を使ったランチやスイーツ&ドリンクが楽しめるカフェのほか、2階には、和紙や綿を使ったオリジナルのアパレルなどが展示してある。
毎日直送で仕入れる三陸産のカキを一年中楽しめる店。レモンを搾って食べる生ガキやうま味を閉じ込めた蒸しガキのほか、殻付きのまま目の前で焼く焼きガキも絶品。殻に溜まったカキのエキスとプリプリの食感を堪能できる。ほかにも、カキフライや江ノ島で仕入れる生シラス、一品料理も多数揃えている。酒はカキとの相性のいい日本酒を厳選して用意。定食などもあるので家族の食事にも利用できる。
創作イタリア料理とイタリアワインが楽しめるイタリアンレストラン。チーズの塊の中で仕上げるカルボナーラは絶品。ランチは月替わりで変わるスパゲッティが色々味わえる。厳選したイタリアワインがグラスで楽しめ、常時10種類以上。ランチからワインを堪能できる。
イタリアの街角にあるようなリーズナブルでおいしいトラットリアがコンセプト。現地の星付きレストランで修業を積んだ熟練シェフによるイタリアンを気軽に楽しむことができる。料理は旬の食材を使った前菜や窯で焼き上げるナポリピザ、パスタや溶岩石で焼き上げる肉料理など幅広く用意している。ウッド調のナチュラルテイストの店内には、レイアウト変更可能なテーブル席、集まりに最適な半個室などを備えている。
素材の持ち味を最大限に引き出した繊細かつ大胆な本格中国料理が評判のモダン&ラグジュアリーな中国料理店。珠玉の広東料理を流行の香港スタイルで提供。
デザイナーズホテル「HOTEL PLUMM」内1階にあるレストラン。シェフによる地元食材や厳選素材を使った料理を、リゾート感あふれる空間で味わえる。充実のメニューを揃え、女性客に人気。
七里ガ浜に店を構えるレストラン。ポリネシアン風の開放的な店内で、乳製品たっぷり使用したカレーやシーフードサラダ、ガーリックポテト、スペアリブなどが絶品。海が目の前に見えるカウンターとテラス席からの眺めはデートにもぴったり。
東京浅草の味を引き継ぐせんべい店。店先でせんべいを焼く匂いが香ばしい。自家製醤油ダレをつけた白大丸6枚700円が一番人気。砂糖5枚750円・タレのしみ込んだ2度付け9枚800円もおすすめ。湯河原駅前店「ぷち・こめや」(時間:10~18時、休み:不定休)もある。
富士山と芦ノ湖をのぞむ絶好のロケーションにあるホテル。ヨーロッパを彷彿させる高い天井が開放感を生み出す。ランチは季節によって内容の変わるセットメニュー「シェフおすすめランチ Aコース」(4500円)がおすすめ。フレンチディナーは要予約制。
大涌谷自然研究路入口前にある店舗。現在自然研究路閉鎖のため、軽食のみの営業。
最上級の生豆を一粒ずつ手作業で選別し、注文を受けてから焙煎する煎りたてコーヒー豆の専門店。店内にはオリジナルの手ぬぐいが並ぶ。開店と同時に行列ができる珈琲牛乳ソフトは感動の一品。珈琲牛乳ソフト450円、オリジナル手ぬぐい1400円、煎りたてコーヒー豆1袋900円~。
三崎漁港を目の前にして、元漁師の主人が腕を振るう寿司店。自慢は重さ200kgを超すクロマグロ(本マグロ)。シャリは新潟魚沼産のコシヒカリを使用。松輪(間口)漁港に揚がる松輪サバや金目鯛など地魚も豊富で、クロマグロと地魚の両方を味わいたいならおすすめ鮨3800円を。本まぐろ丼とまぐろカツ膳3000円はボリューム満点。三崎の下町商店街の8店が共同で開発したまぐろソースかつ丼1200円。クロマグロの希少部位や珍味も充実。大トロから中トロ、鉢の身、えら身、ほほ肉、カマトロまで入った、クロマグロ鮨5500円は人気。
北村透谷、北原白秋、尾崎一雄など、小田原出身・ゆかりの文学者たちの原稿や初版本などを展示。隣接の白秋童謡館では、白秋の原稿レプリカなどの資料を展示している。文学館・童謡館ともに、建物は元宮内大臣田中光顕[みつあき]の別邸を利用。所要1時間。
小田原市郊外にある自然豊かな植物公園。地形の起伏を利用して整備された梅林は、小田原フラワーガーデン、曽我梅林、小田原城址公園と並ぶ小田原市の梅の名所。季節には、樹齢90年を超える老梅が枝いっぱいに花を咲かせ迎えてくれる。梅林の周囲には、外国産の樹木や落葉樹が多くあり、秋には紅葉が楽しめる。
明治27年(1894)創建。小田原出身で江戸時代に農村の復興に力を注いだ二宮尊徳翁を祀る。向かいには尊徳の遺品や資料を展示する報徳博物館(料金:300円(小学生以下無料)、時間:9~17時、水曜休館・ほか不定休あり、電話:0465-23-1151)が建つ。
建長2年(1250)に運慶が彫像したと伝わる国指定重要文化財の閻魔[えんま]大王を本尊としている。人は死ぬと亡者となり、初七日に秦広[しんこう]王の取り調べを受ける。罪無き亡者はお地蔵様と共に楽園の中を極楽浄土へと49日の旅を勤める。罪有る亡者はその後も七日ごとに取り調べを受け、罰として贖罪の旅を勤める。5回目の七日(35日)では、閻魔大王が以前の4回の取り調べ帳(閻魔帳)を見て、亡者の罰と贖罪の程度により楽園か地獄かのどちらに行くかを決めるといわれている。現世に生き返された運慶が生き返った事を喜び、笑いながら彫像したため閻魔様の顔も笑っているように見えることから、古来「笑い閻魔」と呼ばれている。客間を「龍華珈琲」と称したカフェで、枯山水を眺めながら抹茶椀で提供されるスペシャリティコーヒー(500円~)が味わえる。カフェは不定休。
三笠公園のゲートを入ったところにあるカジュアルな雰囲気の老舗カレー店。横須賀のカレー人気店コンテストで第1位に輝いたこともある人気店だ。オリジナルスプーンで食べるよこすか海軍カレーライス、サラダ、牛乳つき1580円をぜひ。牛肉とジャガイモやニンジンが煮込まれたカレーは、どこか懐かしい味わい。カレーもサラダもできる限り地元産の野菜を使っている。数量限定の挽肉キーマカレーもおいしい。
タイから輸入した食材でタイ人シェフが作る本格派の店。日替り4種類のランチはデザート、ドリンク付き。鶏肉とさつまいもを使うマイルドな味わいのマッサンカレーは日本でなかなかお目にかかれない。タイ人スタッフは全員日本語対応可能。
ふれあいラグーン内のおみやげショップ。シロイルカやカワウソ、イルカ、ペンギンなど、ふれあいラグーン内の人気者をモチーフにしたオリジナルグッズが買える。丸くてかわいいシロイルカのぬいぐるみをはじめ、ファッション雑貨やオリジナルのお菓子など、バラエティ豊かでみやげに最適。
日仏料理協会が運営するレストラン。現代風にアレンジしたフランス料理と「食の都」リヨン料理がコース内で楽しめる。ランチコースは3800円~、ディナーコースは6500円~。誕生日や記念日のサプライズサービスにも対応してくれる。
1階レストランでは気軽に、2階は少人数から60名まで利用できる個室で本格中国料理を堪能。こだわりのフカヒレ料理、北京ダックをはじめ厳選された食材と旬を味わえるコース料理や季節のおすすめなど豊富なアラカルトは約200種類。専属のソムリエが料理との相性を考え抜きその人の好みに合った最高の飲物を選定。華やかな異国情緒あふれる内装飾の中で食と贅沢なひとときを。
オーダーバイキング食べ放題2480円(税別)、土・日曜、祝日は2980円(税別)。麺、海鮮、飯、デザートをバランスよく網羅。オススメはエビ料理で、醤油焼きなどを楽しめる。ひと皿の量が少なめのため、1人でもいろいろ注文可能だ。ラストオーダーが遅いのも便利。
大きいのが当たり前という中華まんの概念を覆したのが皇朝。特級点心師が手がけた肉まんは、2~3口で食べられる手軽さで大ヒット。皮に抹茶を練り込んだ抹茶あんまん120円ほか、点心類も販売する。
豚の骨付き肉を油で揚げた排骨[パイコー]目当ての客で、連日賑わう。カリッとして、肉の旨味たっぷりの排骨は一度食べたらやみつき。麺やチャーハンのトッピングにも。椒塩排骨2200円、排骨麺1100円など。