横浜・八景島シーパラダイス アクアリゾーツ
700種12万点の生きものたちが暮らす日本最大級の水族館アクアミュージアムをはじめ、自然の光が直接差し込む幻想的な水族館ドルフィン ファンタジー、海の生きものたちとさまざまなふれあい体験ができる水族館ふれあいラグーン、「海育」をコンセプトに遊んで学んで食べられる自然の海の水族館うみファームの4つの水族館で海のすべてが楽しめる。
700種12万点の生きものたちが暮らす日本最大級の水族館アクアミュージアムをはじめ、自然の光が直接差し込む幻想的な水族館ドルフィン ファンタジー、海の生きものたちとさまざまなふれあい体験ができる水族館ふれあいラグーン、「海育」をコンセプトに遊んで学んで食べられる自然の海の水族館うみファームの4つの水族館で海のすべてが楽しめる。
1000種類以上のイタリアワインに、厳選したイタリア食材やお菓子がずらりと並ぶ。生ハムやチーズの量り売りも人気。他では手に入りにくい商品も多数。まずはスタッフに相談してみよう。
大さん橋くじらのせなかの海の上のベビーカステラ屋。アーモンドの風味と焦がしバターのコク、黒糖の上品な甘みが広がる”フィナンシェカステラ”は大人から子どもまで好まれる美味しさ。食べ歩きや散歩のついでに。
箱根寄木細工発祥の畑宿にある寄木細工と木象嵌の専門店。店内に展示された、1万5000個のパーツで再現された高さ1.5mの奈良興福寺五重塔は、寄木細工の緻密さに圧倒される故金指喜久次氏の作品。安藤広重の『東海道五十三次』の中の一作品を寄木で再現した木片画なども展示。寄木細工を加工した箱根彫りのブローチはオリジナル作品。その他に、根付550円~、コースター880円~、寄木ペンダント1500円~、夫婦箸2640円~など、お手頃のものも数多く揃えている。
横浜中華街を代表する広東料理の老舗「萬珍樓」の飲茶専門店。オーダースタイルで味わう、素材のおいしさを生かした点心が約60種類。2名から注文でき、多彩な点心に前菜やデザートまで楽しめる桂花宴4000円が人気だ。コース料理は3種類あり、6500円~。
「美味しい食卓 ここちよい暮らし」ほんとうに気持ちの良い生活を求めている人達のために食器を中心に“Madu”が提案するハウスウェアショップ。
震災復興橋梁の一つ。映画濱マイクシリーズの定番で登場する危ない橋でしたが、現在はアートの街を代表する空間となっています。左岸には野毛山を水源とする<日ノ出湧水>があり、古くから地元の人々の生活用水として利用されています。
経験豊かなバリスタが丁寧に一杯一杯作ります。 サンドイッチやペストリー、チョコレートなどコーヒーに合うフードや、タンブラーなどのグッズも販売しております。
ぜいたく七段盛り(3278円) 七段に盛り付けられた豪華な逸品。お酒と合わせて、映画の余韻に浸ってみては。
昭和33年(1958)から続く商店街「丸七商店街」にあるカヌレ専門店。無添加にこだわった和テイストのカヌレは、プレーン、バニラ、カカオ、ほうじ茶、コーヒー、紅茶の全6種類。1個290円。イチオシは京都・祇園の「北川半兵衛」から仕入れる香り高い茶葉を使うほうじ茶味。カヌレ型のフィナンシェ「COREMO」1個350円も人気。
濃厚抹茶ジェラートで知られる「鎌倉茶々」による抹茶プリン専門店。静岡産の極上本抹茶をぜいたくに使用した名物の「抹茶っ茶プリン」は、抹茶濃度がレベル1からレベルMAXの5段階から選べる。レベル1から3はミルク感のあるなめらかプリン。レベル4・レベルMAXは抹茶感の強い固めプリン。1g 100円相当の極上本抹茶を惜しげもなく使ったレベルMAXは、一度食べたらリピート必至のくせになる味わい。
小田原に本店を構えるバウムクーヘン専門店MARUKO。令和3年(2021)4月に鎌倉店をオープン。「バウムクーヘンをもっと身近に」をコンセプトに、ギフトとしてももちろん、自分も楽しめる身近に感じられるバウムクーヘン。フレーバーも豊富で飽きないラインナップに、しっとりふんわり食感が魅力だ。北海道産小麦粉や有精卵「SAGAMIKKO」、カルピス(株)特撰バターなどシェフがこだわり抜いた素材が美味しさの秘密。季節ごとの限定商品やイベント企画商品など、専門店ならではの提案もする。贈り物としてだけじゃない、自分だけのバウムクーヘンを楽しもう。
キュートなビジュアルの「チョコムースバナナパフェ」をはじめ、季節のフルーツと焼きたてのフレンチトーストを使ったカップ入りの「フルーツパフェ」や「フローズンドリンク」など、見た目にも美しい多彩なメニューが揃うパフェ専門店。深く甘い風味の中に、すっきりとしたベリーの爽やかさが感じられる「オリジナルブレンド」も外せないひと品。
横浜中華街の広東料理店「招福門」2階の食べ放題が堪能できる香港飲茶専門店。料理は本場香港の点心師が手作りする本物の味わい。注文を受けてから調理するオーダー制なので、いつでもできたてを味わえるのが魅力だ。点心の定番である春巻きや蒸し餃子、小籠包などはもちろん、フカヒレスープやホタテなどの豪華食材を使用した点心も用意。カスタードクリーム入り揚げ饅頭など変わり種も豊富だ。円卓を囲んで多彩な料理を取り分ける、中華料理の伝統的なスタイルで楽しめる。
カステラでおなじみの「文明堂」の工場直売所。定番のカステラはもちろん、カステラ巻、どら焼などが購入できるほか、毎週火・金曜に登場する、工場直売ならではの焼きたてカステラの切り売り「釜出しカステラ」が大人気。アウトレット品が登場することもあるので要チェックだ。
あげぱん、丹沢あんぱんでおなじみ相模原の有名パン工場。自由に見学できる通路からは、ガラス越しにパンの製造工程を見ることができ、1時間に約4000個を焼き上げるトンネルオーブンなど、大がかりな機械が見どころ。見学は工場が活発に稼働する午前中がおすすめだ。併設の直売店でできたてパンが味わえるほか、パン作り教室も開催。教室(有料、要予約)の詳細は公式サイト参照。
まるで海外のような雰囲気が漂う湘南のカフェ。おしゃれな内観で、ドラマや映画、リアリティ番組のロケ地としても使用されている。メニューには、テキサス&メキシコのテクスメクス料理が揃う。アルコールメニューも豊富。
世界中のセレブリティーを魅了し続けるスーパーシェフNOBUこと松久信幸氏はシェフ伊藤啓輔が最も尊敬し憧れる料理人の一人。NOBU&ITOH DININGのコラボによりNEW STYLEのレストランを箱根強羅に出店した。ランチ4000円〜、ディナー1万円〜。
大平台駅にほど近い登山鉄道沿いの散歩道。登山電車とアジサイを撮影できるスポットとしても人気が高い。
彫刻の森美術館の展示場。100点以上の彫刻作品が点在する。一番のみどころは、ヘンリー・ムーア・コレクション。20世紀を代表する彫刻家である彼の代表的な作品、『横たわる像:アーチ状の足』『母と子:台座』などを公開。「彫刻を鑑賞するのには野外以上にふさわしいものはない」と語ったムーアの作品は、緑の中でひときわその存在感を示し、見応え充分。ニキ・ド・サン・ファールの『ミス・ブラック・パワー』には圧倒される。なかでもガブリエル・ロアール作のステンドグラスのタワー『幸せをよぶシンフォニー彫刻』は内側から見る光の反射が見事。
箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。
芦ノ湖の水位調節と芦ノ湖から小田原市を流れ相模湾に続く早川の急流の治水を司る水門。水門からは、湖畔沿いに続く芦ノ湖の西岸歩道へ出ることもできる。散歩に適した穴場的な場所。
強羅公園坂に立つ、強羅もち10個1100円〜のみを販売する老舗和菓子舗。軟らかい求肥に細かく刻んだ練り羊羹が入り、リズムのいい食感がたまらない。手作りのため生産数に限りがあるので、確実に購入したいなら事前予約がベター。