こめらく 贅沢な、お茶漬け日和。
ニッポンを食べよう!をコンセプトに新感覚の創作茶漬をご提供いたします。「なつかしい!」「新しい!」おいしいニッポンの再発見と新発見を味わっていただけます。
ニッポンを食べよう!をコンセプトに新感覚の創作茶漬をご提供いたします。「なつかしい!」「新しい!」おいしいニッポンの再発見と新発見を味わっていただけます。
1969年に横浜・元町で創業した、焼きたてパンのベーカリー・ポンパドウル。 ひとつひとつのパンに心をこめて毎日、パン職人が粉から仕込んで焼きあげます。毎月12日は新作パンの発売日!QS横浜店にはイートイン席もございます。ランチに、ティータイムにお越しください!
半世紀以上の歴史をもつ、コーヒー焙煎メーカー「コクテール堂」の直営カフェです。 芳醇な香り、まろやかな味わいの美味しいコーヒーはもちろん、カフェ併設のケーキ工房で焼き上げる手作りケーキが自慢です。パスタやサンドイッチなどフードメニューやアルコール、お得なフードセットもご用意しております。
東京浅草の名店「レストラン大宮」の下町洋食をカジュアルにワインやコーヒーと共に楽しめるダイニングカフェです。 現役であり続けることにこだわるシェフ大宮勝雄が手掛ける洋食をお酒のつまみ風にアレンジした小皿料理をはじめ、オムライスやハンバーグなど馴染みあるメニューを揃えました。
私たち果実園は、お客様に「常に身近に果物(フルーツ)を感じていただきたい」と思っています。 果物は特別なものではなく、生活に密着したものであると考えています。 そのため様々なこだわりがございます。 例えば、「朝の果物は金」という社内標語があり、それは「朝に果物を摂ることは身体にいいことだ!」という意味であったり、食べ物のメニューの何を注文しても、サラダにフルーツを入れたり、付け合わせにフルーツを用いたりして、常に何かしらのフルーツをお客様に食べていただくということを実践し、果実園にお越しいただく全てのお客様に、常に身近に果物(フルーツ)を感じていただけるようにしています。
テーマは「NYのリトルイタリーにあるイタリアン」。本牧の米軍基地で愛された“四角いピザ”の再現など、温故知新も魅力。
称名寺は正元元年(1259)に鎌倉幕府の要人北条実時によって建立されたと記録されています。 以後元享3年(1323)にかけて大伽藍が完成し最盛期を迎えましたが鎌倉幕府滅亡とともに次第に衰退してゆきました。現在は横浜市教育委員会により昭和53年から10年の歳月をかけて保存整備事業が行なわれ、平安時代に盛んに造成された浄土式庭園の姿を今でも残してします。
「世界中の人々を元気にしたい。」が信条の横浜発のカフェ&ロースタリー。さまざまな人やシーンに合うようにシンプルかつ居心地の良い空間を提供しています。横浜赤レンガ倉庫では、従来のメニューに加えて、ここでしか味わえない限定フードも用意されています。また、一部ペット同伴での利用可なのも嬉しいポイント。ぜひ一度、訪れてみてください。
都心からのアクセスもいい自然あふれる森。ハイキングやアスレチックを楽しめる。山の斜面を活かしたアスレチックは、難易度が高めのものから小さな子どもも楽しめるものまでさまざま。山頂の展望台からは雄大な景色が広がり、ふもとには八菅神社がある。
アメリカ・ロサンゼルスで“行列のできる店”として大人気の「Urth Caffe」。「地球にやさしく、人にやさしく」をコンセプトとして、自然の中で自然に委ねて育てられたプレミアムコーヒーと、こだわりのカフェメニューなど、ロサンゼルスの味をそのまま届ける。
50年代のアメリカへタイムスリップしたかのような内装が魅力的なカレー店。甘口・普通・中辛・辛口・大辛・激辛・超激辛と辛さの段階が選べるだけでなく、約30種類のトッピングを自分好みでチョイスできる。エルヴィス・プレスリーが大好きだというオーナーが手掛ける店内には、エルヴィスの等身大パネルや関連グッズのほか、実際にアメリカで買い付けてきた雑貨やインテリアがずらり。お店の目印でもあるピンクのアメ車や巨大なメロンソーダにも注目。
46種類約220本の梅が公園内に植栽されており、開花時期になると観梅客で賑わいを見せる。毎年2月中旬〜3月初旬頃の週末には「大倉山観梅会」が開催され、野点や舞踊などが行われる。
小田急新百合ヶ丘駅にある、行列のできる小さなカレー屋。カレーは、3日間煮込んで作る欧風ビーフカレーと、36種類の自家製ハーブと12種類の新鮮野菜を煮込んで作るハーブカレーの2種類。どちらも油を使用しておらず、見た目のボリュームはあるがスルッと食べられる。カレーのほかに評判なのが、店の横にある小さな扉。「願い事を胸の中で呟きながら扉をくぐると願いが叶う」といわれており、店内には願いが叶った人たちの写真がたくさん飾られている。
ザ・プリンス 箱根芦ノ湖内のラウンジ。自家製ケーキは定番のショートケーキのほか、アップルパイなどが人気。ケーキセットにすれば、ケーキと一緒にコーヒーか紅茶を飲みつつ、ゆったりくつろげる。
湖面に富士山や外輪山の陰を落とす芦ノ湖。この湖は箱根の代表的な観光スポットの一つだ。湖上では遊覧船をはじめ、ボート遊びが楽しめ、ブラックバスなどの大物釣りにも挑戦できる。
滑りやすい石畳の道。旧街道の難所のひとつで、猿も滑るほどの急な坂道であったことが由来。細心の注意をはらいながら進もう。
豊臣秀吉が小田原攻めの際、将兵をねぎらうため造ったとも伝わる岩風呂。幅3m、高さ1mの岩穴でしめ縄が下がり、八千代橋のたもとから延びる歩道から見られる。十数年前までは湯けむりが上がっていたが、現在は涸れてしまい跡として残るのみ。
城ケ島大橋のたもとに立つ詩碑。「雨はふるふる城ケ島の磯に利休ねずみの雨がふる」という『城ケ島の雨』の一節が、高さ約3mの船の帆をかたどった根府川石に彫られている。大正2年(1913)、三崎に仮寓していた白秋が島村抱月と松井須磨子の芸術座音楽会のために舟歌として作詞したもので、以後城ケ島の名前を高めた。近くの白秋記念館(入館無料)では、白秋にまつわる資料200点以上を展示。所要30分。
小田原城から徒歩10分、高台の一軒家ワイン・カフェ・骨董・雑貨の店。ペット同伴可(テラスのみ)の広々としたテラス席からは小田原城や相模湾、丹沢山まで見渡す眺望が楽しめ、手頃な価格の骨董も購入出来る。挽き立てコーヒー700円、厳選グラスワイン1000円〜。
寛永10年(1633)創業の薬局店。国の登録有形文化財に選定された建物はもちろん、店内にある百味だんすや薬研も見どころ。
昭和20年(1945)の開業以来、小町通りの入り口で77年続く老舗。川端康成など著名作家も訪れていたという歴史ある喫茶店だ。30分かけて焼き上げるという名物のホットケーキは1000円。全88席の広々としたフロア内には、季節の移ろいを感じさせてくれるレトロな雰囲気の中庭もあり、眺めているだけでくつろいだ気分になる。
静かな住宅街にあるガーデンカフェ。美味しいケーキと小鳥のさえずり、四季折々の草花を楽しめる。ケーキはレモンパイ、レアチーズの他、季節に応じ旬の素材を生かし常時5〜6種類取り揃えている。ケーキセットは1100円。ケイクサレは甘くないケーキで、オリーブ、ベーコン、パプリカを使い、砂糖は使用せずに薄い塩味。おみやげには令和プレミアム鎌倉マドレーヌ8個2400円他が人気。保存料、添加物は使用せず、すべて自家製手作りで安心して食べられる。体に優しいのも嬉しい。
鎌倉を代表するフレンチの名店。魚介類は相模湾、肉は各地方の和牛やフランス直輸入のものといったように吟味した食材で、旬を生かした料理が味わえる。ランチコース2500円〜、ディナーコース4000円〜。ワインも多数揃う。昼のランチコースはクレジットカードの使用不可。
稲村ケ崎から極楽寺へ通じる道沿いにある墓。鎌倉攻めの際、新田軍の大将・大館宗氏[おおだてむねうじ]は北条軍の猛反撃にあって敗退。最後まで残った10人の家臣も自刃したという。彼らの霊を弔う石碑が立つ。