ひより 箱根湯本店
香りつきやメンズ用など、定番以外にも多様なあぶらとり紙が揃っている専門店。可愛い和小物もあり、女性に人気。
香りつきやメンズ用など、定番以外にも多様なあぶらとり紙が揃っている専門店。可愛い和小物もあり、女性に人気。
1階は出来たて揚げかまぼこ「籠屋清次郎」や温泉まんじゅうの製造ブースなどいろいろなお土産が揃う明るい店。2階は小田原かごせい直営の「かまぼこ専門店」。3階は全70席の広々とした店内のフードコートレストラン。バリアフリートイレあり。
大涌谷自然研究路入口前にある店舗。現在自然研究路閉鎖のため、軽食のみの営業。
白で統一されたインテリアが印象的なレストラン。窓の外には小塚山の眺望が広がっている。ゆったりした空間で季節感あふれる料理やデザートを楽しもう(レストランのみ利用可)。
創業は江戸時代初期。茅ぶきの建物は釘を1本も使用せず建てられている。箱根旧街道散策の一服に利用したい茶屋。おすすめは甘酒500円。米麹[こめこうじ]に微量の塩を入れ、添加物や化学調味料、砂糖などをいっさい加えずに作る甘酒は、ほんのりとした米麹の香りと程よい甘さが売りもの。青大豆のきな粉をまぶした名物の力餅600円。
芦ノ湖畔に鎮座する箱根神社境内にあるお休み処。人気は辛口の生姜が利いている「神社声援(ジンジャーエール)」で、箱根神社からの声援が込められた縁起物。辛くない自家製食べるラー油に、だしが利いたスープ、モチモチしたうどんが特徴で、全国うどん大会で第3位に輝いたこともある「俺のうどん赤(R)」もおすすめ。みやげには箱根神社奉納の「大きな幸せのお福わけ」を。境内に立つパワースポット「幸せの大きなかしわの木」が名前の由来の柏餅で、十勝産小豆使用のこし餡とつぶ餡、西京味噌仕立てのみそ餡の3つ入り。
箱根小涌園が所有する、1万6000平方mの庭園。ツツジの名所として知られる。大正初期に東京の大久保からツツジを移植したのがはじまり。毎年4月下旬~5月中旬、サツキ・ミヤマキリシマ・ヤマツツジなど約40種類約3万株の花が開花。秋の紅葉も美しい。駐車場は箱根小涌園ユネッサンの駐車場を利用(2時間まで無料、以降1日1300円)。
大正末期から活躍し、戦後は新日本画とよばれる独自の画境を展開した日本画家・山口蓬春の作品やコレクションを公開。建築家・吉田五十八設計のアトリエ(画室)も見ることができる。本館・別館の2階からは葉山・一色の海を一眺できる。当館の主屋と画室は国登録有形文化財となっている。
大山の参道沿いに佇む落ち着いた雰囲気の豆腐料理店。豆腐のおいしさ、素材のよさを実感できる四季折々の素材を使った料理は、5種類の豆腐料理が付く竹コース2750円や7種類の料理とデザートが付く梅コース3850円など。要予約のコースもある。
鮪の内臓、希少部位、胃袋、心臓、白子、たまごや頭の部位、ハチ、のど、眼肉、ホホ、そして尾の身の皮、正身、スジ、骨ズイなどを使った独自のまぐろ料理法「世界一楽しいまぐろ料理」を目指している。かつてはあまり食べていなかった部位も、くろば亭にかかれば美味しく変身。見て、食べて、楽しんでみたい。店主自ら三浦半島の市場を周り仕入れる季節の地魚は鮮度抜群。三浦半島ならではの魚料理も堪能できる。
江の島の奥津宮の境内にある甘味処。心地よいジャズの流れる店内には、秋田杉のテーブルと切り株の椅子が配置され、毎朝手作りしている白玉や、厳選したあんこの入ったあんみつ(900円)、その場で点てるお抹茶(500円)などで一息付ける居心地の良い空間となっている。
鎌倉でもひときわ静かな環境にあるので作品作りに集中できる工房。ベースの色と4種類の柄を選んで作ったトンボ玉は、ストラップに加工することも可能だが、自分でゴムを通して髪留めにするのも良い。
生田緑地内にあり、岡本太郎が川崎市に寄贈した約2000点の作品を収蔵。自然と融合し、生命のエネルギーに満ちた創造の場を提供。覗き窓から見る作品系譜など、岡本太郎独特の魅力を堪能することができる。所要60分。
川崎駅からすぐのチネチッタ通りに、「イタリアのヒルタウン」をモチーフにつくられた新スタイルの複合商業施設。首都圏最大級の客席数を誇るシネマコンプレックスやライブホール、レストラン、ショップなど約50店舗が立ち並ぶ。
緑豊かな金沢自然公園内にある動物園。コアラやインドゾウ、オカピやヒガシクロサイなど、世界の希少な草食動物や身近な生き物を飼育展示し、動物福祉と動植物の保全に注力している。ヤギやヒツジにおやつをあげられる「ほのぼの広場」や、昆虫から小型哺乳類を飼育展示し保全の拠点となっている「身近ないきもの館」も人気。自然公園には100mのローラーすべり台やバーベキュー広場もあり、1日楽しめる。高台にあるため、晴れた日は東京湾越しの房総半島を望むことができ、四季の植物とともに動物観察ができる。
地下鉄弘明寺駅の階段を上がったところにある和菓子の老舗。名物は大判の三色最中かまくら路[みち]380円。かつて源氏や北条氏が、鎌倉から弘明寺まで三里の道をたどって参拝した古事にちなんでいる。中には黒ごまあん、白つぶあん、小倉あんが入って三等分できる。季節毎の手づくり和菓子、神奈川県指定銘菓の弘明時観音最中も人気。
赤レンガ倉庫1号館1階のちょうど真ん中にある、バッグ・財布の「キタムラK2」とスカーフの「丸加」の合同ショップ。横浜ならではの商品を豊富に取り揃えていて、見応がある。
アメリカ西海岸のデッキハウスをイメージした店内に、オリジナルマリンウェアや雑貨、Y.B.Cロゴ入りネックホルダー4800円、イカリプリントTシャツ2970円、Y.B.Cフォトスタンド2860円などが所狭しと並んでいる。1番人気は、MARINE BOY海の好きな男(ヤツ)刺繍入りTシャツ5995円、M-Boyゴルフ刺繍入りポロ17600円も人気。シーマン必見。クレジットカードはJCB、VISA、UC、PayPayが使用可。
古都鎌倉の名所・鎌倉小町通りに本店をかまえる「鎌倉五郎本店」。愛らしい月うさぎの印でおなじみの銘菓「鎌倉半月」をはじめ、伝統の味わいを愛らしい世界で楽しませてくれる。オリジナル鎌倉菓子の数々が人気。
本物を見て、触れて、楽しむをテーマに、歴史的名車「京急デハ230形」の展示や各種体験など、京急電鉄グループの魅力が詰ったミュージアム。京急電車の鉄道模型が走る長さ約12mの巨大ジオラマは圧巻。本物の運転台での運転シミュレーター体験やオリジナルデザインの車両が作れるマイ車両工場体験は大人気で、有料で予約制だがおすすめだ。
明治42年(1909)創業で、神奈川を中心に東京、千葉に店舗展開する大型書店の本店。一般・専門書籍が豊富。出版部もあり、神奈川県や横浜に関する書籍は貴重だ。大きな吹き抜けのある店内はレトロ調で落ち着いている。
創業者の先代の味を守り続ける洋食店。手作りのドミグラスソースがたっぷりかかったハンバーグステーキ1620円(セット1810円)やビーフシチュー2930円(セット3880円)が人気。コース料理(4名~)のみ要予約。
開店からずっと愛されている定番のメニューから、シーズンメニューまで、多種多様なイタリアンベースのフードメニューに人気の自家製スイーツ。雑誌等にたびたび紹介される人気店。
神奈川トヨタが運営する総合アウトドアショップ。こだわりのキャンプギアはもちろん、アウトドアウェア、スポーツバイク、ルアーフィッシングアイテム、そして個々のアウトドアスタイルに合わせたカースタイリングまで、各ジャンルの専門バイヤーがセレクトした選りすぐりのアイテムを取り扱い、スタイルに合わせた提案をしている。