モザイクモール港北
毎日行きたくなるおしゃれなショッピングセンターとして、ファミリーで楽しめるショップやくつろぎスペース、イベントが揃う。また、関東初のビルトインタイプの大観覧車(料金:1人400円)があり、晴れた日には東京スカイツリーや富士山まで望める。
毎日行きたくなるおしゃれなショッピングセンターとして、ファミリーで楽しめるショップやくつろぎスペース、イベントが揃う。また、関東初のビルトインタイプの大観覧車(料金:1人400円)があり、晴れた日には東京スカイツリーや富士山まで望める。
昭和25年(1950)創業。横浜元町の眼鏡・補聴器専門店。オリジナルブランド「M2(エムツー)」を中心に、海外直輸入の最新フレームを取り揃える。ケースやルーペなどのアクセサリーも人気。ていねいな視力測定、購入後の無料点検、安心の90日間見え方保証などのアフターサービスも充実。
大正15年(1926)創業の中華食材専門店。自社工場で製造・販売している。自慢の商品は元祖フカヒレまん500円。創業以来の伝統を受け継いだ餡にふかひれを練り込み、一口ごとに贅沢な味わいを楽しめる。さらに、ふかひれ姿煮まん1750円は、自慢の餡にふかひれとえびを加え、姿煮をまるごと一枚使用した最高級の一品。おこげ入り黄金ふかひれスープ450円もおすすめで、濃厚なスープにおこげの食感が絶妙。製品は厳選素材と熟練職人により製造され、品質にこだわっている。長い歴史と伝統に支えられた味わいを堪能しよう。
店の奥で製造したばかりの菓子が店頭に並ぶ、中国菓子の専門店。すべて手作りの菓子は甘さを控えた素朴な味わいが魅力で、多くのファンに支持されている。タンター[蛋撻]と呼ばれるカスタードプリンパイ200円は、サクサクのパイとトロリとしたプリンのコンビが絶妙。店頭で、焼きたてを味わいたい。すり潰した黒ゴマをパイで包んで焼いた黒芝麻酥[へいちいまぁす]150円、昔ながらの黒あんの大月餅550円。
バランスの良い手作りの定食をカフェスタイルで。 美味しく、楽しい食事の時間は、心も身体も元気にしてくれます。 おぼんdeごはんのメニューは、毎日欠かすことのできないバランスを考え、 さらに幸せな気持ちになれるようなおいしい食事を提供します。
焼肉食堂605は、家族みんなで楽しめる本格焼肉レストランです。 お肉の品質には特に拘りをもって、1枚1枚をお店で手切りした上質なお肉を提供いたします。ランチはビーフ100%の牛玉ハンバーグ定食や、焼肉セット。ディナーは希少部位や厚切り牛タンなど豊富なお食事メニューをご用意しています。
マスコミでも話題!4種類の極上担々麺 「香港の下町」をイメージしたカジュアルシックな店内で、極上担々麺や香港点心を、気軽にお楽しみいただけます。 様々なグルメランキングにランクインした4種類の「極上担々麺」は、著名人・芸能人にもファンが多い、「はまる」おいしさ! たっぷり使用した濃厚な胡麻の風味とピリ辛の肉味噌がマッチした、香家完全オリジナルの「汁なし担々麺」や、毎日お店で削りたての花椒のビリビリくる痺れが楽しめる「鬼・担々麺」など、他では味わえない担々麺が、みなとみらい東急スクエア ① B1Fでお気軽にお召し上がりいただけます。 担々麺の他にも、えび餃子などの「香港点心」、おいしく体の中から綺麗になれる「香港スイーツ」は、女性のお一人様からカップル・ファミリーまで、幅広いお客様に大人気です。
高品質のアラビカ種コーヒー豆から抽出したエスプレッソがベースのバラエティ豊かなドリンクをはじめ、ペストリー、サンドイッチをお楽しみいただけます。 また、ご家庭でもお楽しみいただけるようコーヒー豆やコーヒー抽出器具、マグカップなどのオリジナル商品も多数ご用意しております。 ・テイクアウト:店頭
湘南・藤沢に本社をもつ食肉卸売会社・タカギフーズがオープンした、こだわりローストビーフが食べられるレストラン。人気の和牛ローストビーフプレート1780円は、きめ細やかなサシが入る国産黒毛和牛のサーロイン部位を使用している。和牛肉寿司1580円もおすすめ。
生まれも育ちも葉山というサーフィン好きの店主が、葉山のローカル体験を提供したいとオープンしたカフェ。利用者は観光客からご近所さんまで幅広く、食事やお茶、お酒と楽しみ方はさまざま。また、カフェ以外にも一色海岸にあるボート小屋「一色BOAT」を拠点に、レンタルボートやSUP、サーフィン、フィッシング、カヤックとさまざまなアクティビティも体験できる。なかでも手ぶらで焚き火が楽しめる「焚き火カフェプラン」が人気。
鎌倉・由比ガ浜にある苔の専門店。苔の研究家として知られる園田純寛氏のアトリエ兼ショップでもある。店内には掘りごたつを活用した「掘りごたつミズゴケ園」をはじめ、透明な容器の中で苔を育てる「苔テラリウム」が並ぶ。店頭の苔テラリウムは購入も可能。ほぼ毎日開催される「苔テラリウム体験」は、初心者でも1時間ほどで簡単に作れるとあって人気が高い。
横浜馬車道にある肉専門のrotisseur(ロースト職人)の店。肉料理が食べたい時にはこの店へ。牛肉、豚肉、鶏肉とそれぞれのこだわりの肉を、日本に数台しかないフランスのハンドメイドロティスリーマシンで最高の焼き加減に仕上げて提供。「国産ひな鶏」、「豪産骨付き仔羊」など、メインデッシュのメニュー内容は多彩。フランス産最高級の粉を使用して毎日焼き上げるバゲットも大人気で、市販のパンより、香りも食感も一味違い、主役を張れる自慢のバゲットだ。軽く一杯もよし、がっつり肉を頬張るもよし。お洒落なパリの女の子の部屋をイメージした店内は、リラックス空間で居心地抜群。ゆっくり食事のできるテーブル席をはじめ、半個室風の席も用意。カウンターから見えるロティスリーマシンは迫力満点だ。
イタリア・ナポリ出身のオレステ・パニョッタシェフのイタリア料理とワインが愉しめる本格リストランテ。ランチには気軽に楽しめるパスタ料理やピッツアが人気。誕生日や記念日での利用も多い。コース料理の他、アラカルトメニューから好みの料理を選べるのもうれしい。
文治3年(1187)、武蔵国桝杉城主・稲毛三郎重成の創建といわれる古社。神社名は、主祭神の日本武尊[やまとたけるのみこと]が亡くなられた際、白鳥になって飛び立ったという故事と、神域の真下を流れる恩田川に入水した弟橘比売命[おとたちばなひめのみこと]の故事から名付けられたもの。「白鳥」が転じて「神鳥」と書くようになり、さらに「シトド」「シトトリ」と読むようになったという。小高い丘に位置する境内には、本殿・拝殿のほか、仙元社と呼ばれる富士塚や神楽殿などがあり、5月の「一心泣き相撲」でも知られている。
彫刻の森美術館内にある施設。企画展開催のほか、イタリアの具象彫刻を代表する作家、ジャコモ・マンズーがヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の死の扉を製作した際の習作などを常設展示するマンズールームを併設している。
芦ノ湖の西岸の稜線を箱根峠から湖尻まで走り抜ける全長10.7kmの有料道路。標高850〜1100mにあり、富士山をはじめ芦ノ湖、駿河湾などが望める。特に三国展望台からの眺めがいい。眼下に芦ノ湖、目の前に富士山・駒ケ岳が広がる。後方には、三島・沼津市の彼方に駿河湾、晴れた日には北西に大きく裾野を広げた雄大な富士山がみられる。また、東名高速の御殿場ICから伊豆方面の近道としても利用できる。
森戸海岸の南側の岬に建つ源頼朝公創建の神社。葉山の総鎮守として親しまれ古来より開運厄除や良縁、子宝安産の神様として篤い信仰がある。境内には柏槇の古木や葉山を保養地として紹介したベルツ博士の記念碑などみどころも多い。また、「かながわの景勝50選」に選ばれた「森戸の夕照」の美しさや富士山を望めることでも人気が高い。
浪子不動の背後にある、なだらかな披露山の山頂一帯に広がる公園。園内にはレストハウスや展望台、オス10頭、メス8頭の計18頭のサルがいる猿園、水鳥園、尾崎行雄の記念碑などがあり、展望台からは逗子や葉山方面はもちろん、遠く伊豆や富士山まで見渡せる。浪子不動までのハイキングコースもある。
二宮尊徳翁の誕生の地、栢山[かやま]にある記念館。尊徳の生涯や業績をジオラマやアニメーションで見たり、敷地内に復元された生家の内部を見学できる。身長182cm、体重94kg、わらじの大きさ28cmといわれた、大柄の尊徳像も設置されている。所要時間1時間。
湘南の中でも指折りのロケーションで知られる鎌倉・七里ケ浜。店内には国内外からセレクトされた雑貨&アパレルが並ぶ。
店名はベトナムの素朴なソンベ焼に由来する。ベトナムの空気感をイメージしたという店内は、東南アジアの雑貨や世界各地のユーズド家具を配した和みの空間。
明治37年(1904)創業の老舗和菓子店。鎌倉の象徴でもある大仏が鎮座している姿をモチーフにしたカマクラマンなど、古都鎌倉にちなんだ和菓子作りを信条とし、素朴な味わいに地元からの支持も厚い。
ホームに降りたつとすぐに空と海に目を支配される。視界をさえぎるものが無いので、隅々まで風景を堪能できる。よく晴れた日には、西の山あいから富士山が顔をのぞかせ、訪れた旅人を歓迎する。
『立正安国論[りっしょうあんこくろん]』を唱えて幕府に捕えられた日蓮が文永8年(1271)、龍ノ口刑場に連行される途中、この地の松の木に自分の袈裟を掛けたという。今は石碑のみが立つ。