ル・ノルマンディ
ホテルニューグランドタワー館5階にある本格フレンチレストラン。店内は大西洋に浮かぶ豪華客船ノルマンディ号のメインダイニングルームをイメージしており、窓からは横浜ベイブリッジから大さん橋まで、横浜港を一望できる。伝統ある本格フランス料理をホテルニューグランドならではのアレンジで楽しめる。
ホテルニューグランドタワー館5階にある本格フレンチレストラン。店内は大西洋に浮かぶ豪華客船ノルマンディ号のメインダイニングルームをイメージしており、窓からは横浜ベイブリッジから大さん橋まで、横浜港を一望できる。伝統ある本格フランス料理をホテルニューグランドならではのアレンジで楽しめる。
関東大震災で崩壊したこの地に、昭和2年(1927)ごろ建設された外国人向けアパートメントハウス。典型的な洋風住宅の造りで、震災後に居住した外国人の生活を伝える貴重な建物。4つの同一形式の住戸が、中央部の玄関ポーチをはさんで対称的に向かいあい、上下に重なっている。洋風住宅の標準的な要素である上げ下げ窓・よろい戸などが、簡素な仕様になっているのが特徴。見学所要20分。
文明堂直営の喫茶店。店内は木張りの床で、ヨーロッパの古いカフェのような雰囲気。直営店のみで販売している、完全手作りのカステラなどが味わえる。2枚のカステラでアイスをサンドした、カステラアイスクリン750円はやさしい味わいが人気。コーヒー、紅茶とカステラのセット1000円。文明開化当時を描いた絵なども飾られている。
横浜中華街で生まれ育った、具がたっぷりの「肉まん」、黒餡で甘味おさえた「あんまん」、中国古来の製法で丁寧に手作りされた中華菓子等が横浜みやげとして喜ばれております。中華菓子、万頭、焼売の地方発送承ります。
ニューヨーク・トライベッカで世界のセレブやニューヨーカーたちに愛される「バビーズ」は、アメリカの伝統的な家庭料理を提供するカフェ&レストラン。 アップルパイをはじめとするアメリカンパイやハンバーガーにパンケーキなど「ほっ」と温かい気持ちになれる、どこか懐かしい「おばあちゃんの味」をお届けします。
野毛のふらっと気軽に立ち寄れるホルモン酒場。 名物「ペラペラ焼き」は、新鮮な豚の大腸シロを特性の辛ニラと一緒に食べて頂くホルモンセンターの看板メニュー!お酒との相性も抜群です! ホルモンセンターのホルモンは「川崎喰い」で、新鮮なホルモンに甘口のタレをたっぷりとつけて、ご飯の代わりにキャベツと一緒に! 新鮮なホルモンとヘルシーなキャベツと合わせることで無限に食べられます!
野村不動産が手掛ける広さ約13万平方メートルのビジネスセンター。中央に位置する公園「ベリーニの丘」を中心にオフィスビルやスポーツ施設、レストランなどが一堂に会する。美しく整備された空間が広がり、アーティスティックなオブジェも点在。
横浜中華街にあるチャイ専門店。日本とは思えないようなオリエンタルな店内で、スパイスが芳醇なチャイとこだわりのチャイスイーツが楽しめる。
店内には季節感のある和テイストの小物がいっぱい。ストラップや巾着など、どれもリーズナブル。
葉山から逗子・鎌倉方面に向かう国道134号沿いにある漁師料理の店。漁師料理とは、もともと船上や浜で漁師たちが食べていた魚料理のこと。佐島漁港から水揚げされた地魚が楽しめる。釣り魚持ち込みの予約も受けつけている。
家庭的な味を大切にするレストラン。トマト・クリーム・デミグラスなどのソースと、採れたての湘南野菜をたっぷり使用。日替わりランチは1100〜2750円の3種類。ディナータイムは本格フレンチが手頃な価格で楽しめ、カジュアルなワンプレートディナー1650円は一番人気。ティータイムの手作りケーキ(チョコ・レモン・洋ナシのタルトなど)セット660円もおすすめだ。
鎌倉時代、遠浅で大きな船が入れなかった海岸に造られた和賀江嶋は、日本最古の築港遺跡。満潮時にはほぼ全域が海面下に隠れてしまうが、干潮時には石積みが見られる。国指定の史跡に指定されている。
大さん橋へ向かう途中、どこか異国情緒漂う海岸通りに位置。シンプルモダンをコンセプトにしたカフェ。メニューはロコモコやタコライス、ベーグルプレートといったランチ、手作りのデザート、ラテアートを施したデザインカプチーノなど。アルコール類もあり、ランチにお茶にディナーにバーにと、幅広く利用できる。
クチコミでじわじわとファンを拡大している小さな名店。そのワケは、イチオシの牛バラ肉の煮込み。数時間かけて煮込んだ肉は、箸で簡単にほぐれ、トロける柔らかさ。令和5年(2023)2月にリニューアルオープン。
幾重にも山が連なる里山の奥深く、酒匂川の支流上流内川にかかる落差23mの滝。金太郎が産湯につかったと伝えられている。夏はキャンプ場を開設。川遊びやバーベキューが楽しめる。7月第1日曜には、登山やキャンプの安全祈願のため夕日の滝びらきが行われる。
明治9年(1876)、外国人と日本人が共に利用できる日本最初の西洋式公園として開園。園内には公園由来碑が立つ。6万3000平方m余りの敷地内には、横浜スタジアム・噴水・日本庭園・遊具がある。また、春には14万球のチューリップが色とりどりの花を咲かせる。
吉祥寺のレトロ喫茶「ゆりあぺむぺる」の2号店。レトロモダンテイストな本店・吉祥寺店に対し、鎌倉店は高級アンティークが並ぶ“西洋館”をイメージして造られている。名物の「ゆりあぺむぺるのプリン」をはじめ、ソフトボールサイズの大きなアイスクリームがのった「クリームソーダ」(約14種類)や鎌倉店限定の「プリンパフェ」は特に人気の品。ランチメニューやアルコール類も豊富。
横浜・元町生まれの老舗ジュエリーブランド「STAR JEWELRY」直営のカフェ&ショコラティエ。白を基調とした洗練された店内はおしゃれな雰囲気。テラス席もあり、こちらはペットもOK。店内ではボンボンショコラ(1粒380円)をはじめとしたスイーツやドリンクが味わえる。ランチには、地場野菜をたっぷり使ったジュエリープレートやパスタを。テイクアウトには本物のジュエリーとリンクしたデザインのショコラ、「ミステリアスハート&ダイヤモンド」4個入2500円が人気。
地元の漁師(自遊人丸)である店主が、店先にあるお手製の窯で自慢のピッツァを焼き上げる。イタリアのナポリなど、国内外を食べ歩いて編み出したオリジナルのピッツァは、もっちりした食感が特徴。何枚でも食べられるおいしさだ。手作りのデッキや石窯にも注目を。事前に予約したい。
餡のおいしさに定評がある和菓子店。創業は大正初期で、100年を越える老舗。看板商品は、ふんわりと蒸しあげた皮に胡麻餡・白餡をはさんだ「むしどらやき」173円。また、季節でさまざまに彩られる上生菓子280円~も高い人気を誇る。
明治政府の外交官、内田定槌氏の邸宅を移築したアメリカン・ヴィクトリアン様式の建物に併設されている喫茶室。横浜の街並みを望む絶景の中でケーキ、コーヒー、紅茶が味わえる。
明治42年(1909)創業で、神奈川を中心に東京、千葉に店舗展開する大型書店の本店。一般・専門書籍が豊富。出版部もあり、神奈川県や横浜に関する書籍は貴重だ。大きな吹き抜けのある店内はレトロ調で落ち着いている。
明治5年(1872)、日本初の鉄道が開通した横浜に誕生した鉄道模型博物館。一番ゲージの室内ジオラマでは世界最大級の面積を誇る「いちばんテツモパーク」では、世界的に著名な鉄道模型製作・収集家の原信太郎氏の鉄道模型が走る。リアルな模型がリアルな街を走行する臨場感は一見の価値あり。横浜の今昔を再現した「横浜ジオラマ」も必見。