相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら
相模川とのふれあいをテーマに、相模川の生き物を中心に展示・解説している水族館。相模川の上流から河口までを40mの水槽で表現した「流れのアクアリウム」の川ゾーン、タッチング水槽のある人ゾーン、相模川や相模湾の魚の水槽が並ぶ生命ゾーンがある。年に4回実施されている特別企画展示や川魚にエサをあげる体験ができる「お魚にごはん」、水辺の生き物をテーマとした身近な材料でつくる「ものづくりワークショップ」など家族で楽しめる。
相模川とのふれあいをテーマに、相模川の生き物を中心に展示・解説している水族館。相模川の上流から河口までを40mの水槽で表現した「流れのアクアリウム」の川ゾーン、タッチング水槽のある人ゾーン、相模川や相模湾の魚の水槽が並ぶ生命ゾーンがある。年に4回実施されている特別企画展示や川魚にエサをあげる体験ができる「お魚にごはん」、水辺の生き物をテーマとした身近な材料でつくる「ものづくりワークショップ」など家族で楽しめる。
横浜・山手エリアの元町公園にたたずむ洋館の一つ「エリスマン邸」内の喫茶室。洋館カフェらしいレトロで異国情緒あふれる店内では、季節のパスタやスフレパンケーキなどの軽食のほか、目にも鮮やかなケーキやベルギーのグラシオのアイスクリームなどを楽しめる。店内で挽きたてのコーヒーや香り高い紅茶とともに、緑を眺めながら優雅な時間を堪能したい。食事は15時LO、飲み物は15時30分LO。
明治年間創業の和菓子店。民謡「お江戸日本橋」で知られる東海道名物「よねまんじゅう」を昭和57年(1982)に復活させた。よねまんじゅう1個90円は、こし餡・白餡・梅餡を羽二重餅で包んだ菓子。他には季節ごとの和菓子や、鯛の形をした「御目出鯛」1個520円が人気。
懐石とうなぎ料理の店。創業明治38年(1905)、横須賀の老舗。うな重4950円、うな重セット5500円、刺身煮物やうなぎ小鉢、椀物などが付く四季膳小丼6930円。
厳島神社は、開港の街に相応しい航海貿易ばかりでなく、新開地開発の神であり、開港時の元町発展興隆の守護神として地域に愛されてきました。境内には末社として皇大神宮、金刀比羅神社もお祀りしています。
臨済宗円覚寺派の禅寺で、鎌倉五山の第四位。弘安4年(1281)、北条時頼の三男宗政の菩提を弔うために妻とその子師時が建立したという。鎌倉時代には七堂伽藍を備え、塔頭も11院ほどあった。現在は関東大震災後に再建された総門や仏殿などが立つ。石段を登って鐘楼を兼ねた山門を入ると、右手に本尊の木造三世仏坐像を安置する仏殿の曇華殿がある。境内には竹林ややぐらなどを巡る散策路が設けられ、禅寺にふさわしい閑寂なたたずまいをみせている。梅や桜、萩など花の寺としても人気。参道入口には鎌倉十井のひとつ、甘露ノ井がある。
日蓮宗大本山池上本門寺の末寺。観応元年(1350)には、今の横浜市神奈川区神明町にあって「大経院妙仙寺」と称していた。明治41年(1908)、JR横浜線の引き込み線敷設に際して現在地に移転。この地にあった「浄寿山蓮光寺」と合わせて一寺となり、それぞれの寺号を一字ずつ使い「妙蓮寺」となった。大正15年(1926)の東急電鉄東横線開設時には、境内を通過することから妙蓮寺駅が誕生。四季を感じる庭園や本堂裏手に落差4mの「菊池[くくち]の滝」があり、境内は安らぎや憩いの場となっている。
フランス語で「ガラスがいっぱい」という意味の店名が付いたガラス細工の専門店。一つ一つガラス職人が作った手作りだ。馬や熊、鳥や動物などをモチーフにした細工物220円〜や、ピアス495円〜、イヤリング1100円〜、ブレスレット1100円〜など豊富な品揃え。
厚木産の新鮮な農畜産物をはじめ、漬け物やパン、麺類、惣菜も並ぶ。秋には厚木の特産物である梨も。
湘南平にあるテレビ塔展望台と高麗山公園レストハウス展望台からは、相模湾や富士山をはじめとする近隣の山々(箱根連山、丹沢山塊、大山など)が眺望できる。よく晴れた日には、江の島、三浦半島、房総半島、伊豆半島が見え、沖に大島を望むことができるため、空と海に投げ出されるような絶景を楽しめる。また日没後は、夜景100選に選ばれているビュースポットとして、日中とは全く違う景観を楽しむことができる。
ツツジの名所として知られる武山の麓にあるスポーツ公園。ナイター設備のある軟式野球場とテニスコート(砂入り人工芝:4面)があり、市民に親しまれている。
「横浜に生きた人々の生活」をテーマに、3万年にわたる地域の歴史を6つのブースに分けて展示。実写とCGで横浜の歴史を約15分でたどる歴史劇場や野外施設などで、楽しく学ぶことができる。弥生時代の竪穴住居・環濠・墓地を復元した、大塚・歳勝土遺跡公園が隣接。所要1〜2時間。
横浜赤レンガ倉庫2号館にある。明治初期に横浜から発祥したアイスクリームは、卵黄と牛乳、砂糖のみで作られた。その風味を現代風にアレンジして再現した、できたての横濱馬車道あいすを新しいスタイルで食べられる店。カスタード、特選ミルクなど6種類。モナカのサクサク感と、とろけるアイスが絶妙な味わいだ。
明治5年(1872)から横濱・関内で暖簾を守り続ける老舗。胡麻油と落花生油で香ばしく揚げた季節の天ぷらをランチではリーズナブルで気軽に、ディナーでは美味しいワインや日本酒と共にゆったりと楽しむことができる。
横浜ベイホテル東急の2階にあるレストラン。シーズンごとにフェアが開催され、目の前で料理を仕上げる“アクションコーナー”が人気。店内は24本のパームツリーに囲まれた南国リゾート風。高さ約11mの天井まで一面ガラス張りの窓からは、みなとみらい地区の景観を楽しめる。ディナータイムには大観覧車のイルミネーションが輝き、最高の雰囲気だ。ランチブッフェ4900円〜、ディナーブッフェ7600円〜。
飲茶から本格広東料理、薬膳料理まで幅広く味わえる店。えびウエハース巻き揚げ760円〜、上海ショウロンポウ560円〜など、点心は約50種類が揃う。飲茶コース3800円〜、コース料理6000円〜。5階のティーラウンジ清芳春では予約制で中国茶も楽しめる。
1Fはフラワーショップ、店内の階段を上がり2Fに行くと、そこはカフェレストランです。花や緑を感じる空間で、ちょっとしたランチやティータイムを。そんなイメージをずっと抱いておりましたが、ここ横浜元町で実現することが出来ました。【おすすめメニュー🌸:とろけるフレンチトースト】〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プレーン¥1,100/フルーツアソート¥1,800
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
一見すると街の精肉店だが、明治34年(1901)創業の地元住民なら知らない人はいないほどの有名店。その名物が葉山コロッケ100円だ。葉山牛と国産和牛をブレンドしたミンチ肉に、焼豚や角煮の煮汁を加えることでコクと旨味が増すという。石原裕次郎や桑田佳祐らも食べた逸品で、一人で10個、20個と買っていく人も多い。店から数分歩くと海岸に出るので、海を眺めながら食べるのもオススメ。
三浦半島の総鎮守として創建された神社。祭神は藤原資盈[すけみつ]。静かな境内には本殿・拝殿が立ち、源頼朝お手植えと伝えられる樹齢約800年のイチョウの巨木がそびえる。また、毎年1月中旬に奉納される歌舞・チャッキラコ(ユネスコ無形文化遺産)で名高い。これは三崎に伝わる古い郷土芸能で、着飾った女児10数人が2本の綾竹を打ち鳴らしながら踊る。ほかにも「神代神楽」の名で親しまれている神楽は11月に演じられている。
鎌倉でぜひ訪れたいレストランがここ。ナチュールエサンスの意味は「自然と感性」。その名の通りナチュラルでセンスの光るフレンチ料理レストランだ。サラダはもちろん魚や肉料理にもバランス良く野菜を加えたコースが味わえる実力派シェフ河窪雅秀の店。希望すれば、その日の料理に使われる野菜を見せながら説明をしてくれる。ランチはオードブルやスープ、デザートも付いて7150円、ディナーは10450円~。
オーナー夫妻がセレクトするアイテムは“洗練”と“温かみ”が感じられる作品ばかり。磁器、陶器、手作りのバッグ、各種アクセサリーなどが揃う。居心地の良い空間でゆっくり品定めを。
緑あふれる静かな住宅地にあるローストビーフの専門店。上質の特撰和牛を使い、塩とコショウだけで仕上げた自慢のローストビーフはジューシーで肉そのものの味わいが楽しめる。新鮮な魚介類をアレンジした前菜付きのランチコース1万1704円~、ディナーコース2万1560円~(いずれもサービス料込)。芝生が広がる庭園も気持ちがよい。完全予約制。