観光・体験スポット

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荏柄天神社

長治元年(1104)の創建と伝えられる古社。鎌倉幕府の鬼門の位置に鎮座する。御祭神は学問の神様・菅原道真公[すがわらみちざね]で合格祈願の絵馬が数多く奉納されている。約100本の梅の木が植えられた境内には、河童を描き続けた漫画家の清水昆[しみずこん]ゆかりの2つの筆塚が立つ。

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横須賀三浦エリア

喫茶&ギャラリー tsuu

築100年以上の蔵を改装したカフェバー。手作りケーキやドリンクのほか、ランチタイムには数種のスパイスで仕上げる本格カレーやパスタなども味わえる。フルーツで煮たとろーんとスペアリブが大好評。個展・ライブ・イベントもあり。

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ナイトスポット
横須賀三浦エリア

六地蔵

由比ケ浜大通りに立つ赤い頭巾と前掛けを掛けた六体の小さな地蔵。鎌倉時代、このあたりのやや北に刑場があったといわれており、処刑者を弔うために祀られたものだという。地蔵の傍らに「夏草やつはものどもが夢のあと」の松尾芭蕉の句碑がある。

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横須賀三浦エリア

ダイヤモンド商会

ガラスケースや壁に横須賀を母港とする空母ロナルド・レーガンのすべての部隊のワッペンや、海上自衛隊のワッペンなどがずらりと揃っている。1枚300〜5000円。帽子もあり、パッチの縫い付けも受け付けている。

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横須賀三浦エリア

レストラン潮幸

葉山ホテル音羽ノ森のメインダイニング。テーブルに着けば見渡す限りの海景色が広がり、南仏のリゾート地を思わせる。ここで味わえるのは地元の素材を生かしたフランス料理だ。相模湾で水揚げされた魚介を使い、三浦半島で収穫されたみずみずしい野菜が彩りを添える。

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横須賀三浦エリア

神奈川県立塚山公園

標高133mの小高い山の上に広がる眺望自慢の公園。「かながわの景勝50選」にも選ばれており、見晴台からは房総半島や横浜、横須賀港などが見渡せる。桜の名所としても有名で、開花シーズンには大勢の人で賑わう。園内には徳川家康の外交顧問として活躍していたイギリス人、ウィリアム・アダムス(三浦按針)とその妻の墓所である按針塚がある。

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横須賀三浦エリア

中央公園

横須賀中央駅から近い東京湾を望む高台にある公園。広くはないが、横須賀市街を一望できる展望台は、散歩のラストにはぴったり。

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横須賀三浦エリア

鳥の巣 横須賀店

朝一番に長井漁港や佐島漁港から直送された旬の魚介類と三浦野菜など、地元の素材にこだわった料理が味わえる。料亭出身の板前が作る本格派の味をリーズナブルに楽しめる上、ボリューム満点なのもうれしい。2階席はテーブル席、かまどで炊いたご飯のランチ。3階席は堀こたつ式の御座敷席で、「料亭の味を居酒屋価格で」をモットーに毎日地元の朝どれの食材を提供している。魚介類はその時の旬の味を店の人に教えてもらうのがおすすめ。

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横須賀三浦エリア

瀬戸神社

古くから、海上交通の神様として崇拝されてきた神社。その昔、平潟湾の中心に急流の瀬戸があり、海神が祭られていた。その海神を神体として創建したといわれている。治承4年(1180)には源頼朝が伊豆の三島大社を勧請。その後も足利氏、小田原北条氏、徳川家から庇護された。現在の社殿は寛政12年(1800)の再建。

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横浜エリア

三吉演芸場

古くからの伝統と、現代的な感性をミックスした芝居小屋。全国を公演する劇団が原則月替わりで乗る舞台は、幅広い年齢層に受け入れられるエンターテインメント。「笑わせて、ホロリとさせて最後にホッとさせる」のが芝居の理想とか。

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横浜エリア

イグル氷菓

江ノ電腰越駅から徒歩5分。店の目の前を江ノ電が走る、4~10月限定のアイスキャンディー専門店。甘味料にてんさい糖を使用した、無香料、無着色の手作りアイスキャンディーは、ごまかしのないありのままのおいしさが楽しめるとあってファンが多い。味は、マンゴー、キウイ、いちご(国産)、山のみるく、あずきのレギュラー5種類と神奈川県産の素材で作った季節限定商品がある。

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横須賀三浦エリア

ご当地グルメレストラン LAUNA

テレビなどの各種メディアに多数紹介され話題の店。「カゴメ オムライススタジアム2019」の日本全国大会で「おいしい魔法のオムライス」が「アイデア満載オムライス賞」を受賞するなど、数々の料理大会でグランプリを受賞している。横須賀をこよなく愛する店で、令和7年(2025)9月現在、横須賀のご当地グルメ7選が全て揃っている。客の男女比率は半々で子どもから大人まで幅広く来店。笑顔と驚きの衝撃で賑わう店だ。横須賀市優良商店受賞店。

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横須賀三浦エリア

Subzero

みなとみらいが目の前に広がる眺望も美しい店内で、華やかに仕立てられた季節の一品が味わえる。海外リゾートホテルに来たような、ゆったりとした上質な空間は、「RESORT TRAVEL」をコンセプトに、自然素材が持つ力強い質感やトーンを抑えたシックなインテリアと開放的な眺望とのコントラストを楽しめる。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

ル プティ クラージュ

フランス料理の基本を守りながらスタイリッシュでモダンな料理を提供する、元町の閑静な隠れ家的カジュアルフレンチレストラン。レシピやエスプリ(精神)を忠実に再現し、地元横浜をはじめ、千葉や三重から届く野菜を使い、ローカロリーに仕立てている。ランチプレミアムや昼・夜のコースはプリフィクス。パリにあるレストランをイメージした外観・内観で、店内には修業時代にコレクションしたポスターや絵はがきが沢山。リーズナブルでヘルシーライトな料理を、落ち着いた雰囲気でゆっくりと。

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山手・元町
横浜エリア

あしのこ茶屋

2階のレストランでは、お米マイスターが厳選した店オリジナルブレンド米を一つひとつ「土鍋」で炊き上げ、ご当地食材を使用したこだわりの主菜・ビュッフェ形式で選べる副菜の「おばんざい」を楽しめる。1階の売店では、箱根土産や食べ歩きに最適なハート型の「縁結び焼き」を販売。

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県西エリア

芦の湖水産センター

ワカサギなどの水産加工品を販売する、芦之湖漁業協同組合の直売所。虹鱒の燻製250g2600円、ワカサギの佃煮70g700円、120g1080円。特に大型で脂ののった赤身しか使わない虹鱒の燻製は、ここでしか手に入らない逸品だ。昆布巻90g1本550円の他、ワカサギ100gを使ったエスカベッシュなどを販売している。

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県西エリア

丸嶋本店

時間をかけて練り上げた、こし餡が入った元祖箱根温泉まんじゅう1個95円で有名な店。甘さ控え目でしっとりとしたこし餡を包む皮は、黒蜜が入った茶色と白の2種類がある。箱詰は10個入980円~。

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県西エリア

仙石窯

実際に使うことで表情や味わいが出てくる生活陶器や、陶の灯りに定評のある陶芸家・黒川淳。森の中にたたずむアトリエ兼ギャラリーでは氏の作品が展示され、手に取って購入することができる。マグカップやお皿などを作れる陶芸体験教室5000円も好評(予約制)。

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県西エリア

箱根の市

湯本駅構内にあり、定番みやげから名産品、30種以上の駅弁と豊富な品揃えが自慢。20時まで営業しているのもうれしい。

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県西エリア

キノピイハウス

箱根の名ホテルで腕を磨いたシェフが作る洋食はどれも美味。火・金曜の日替わりランチに登場するハンバーグはファンが多い。付け合わせの野菜にもこだわりが光る。ランチ1300円、単品1300円~。

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県西エリア

げんべい長柄店

地元で愛される日用雑貨の老舗で、今ではビーチサンダルで有名な店。良質ゴムを使い、つま先が低くかかとが高いくさび型のサンダルは、痛くならず長時間履けると評判。それが口コミで広がり、大人気に。デザインは鼻緒10色、台10色の組み合わせで100種類以上になり、好みのものを選ぶのも楽しい。げんべいオリジナルTシャツなどと合わせて、ひと夏といわず一年中履いていたい。

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横須賀三浦エリア

レストラン ラ・マーレ

海に浮かぶように立つ、フランス風創作海辺料理をテーマに掲げる葉山を代表する名店。目の前に広がる相模湾の新鮮な魚介類や三浦・鎌倉野菜を使用した料理やソース、自家製のカクテルも楽しめる。コース料理はもちろん、ショーケースに並べられた魚介類をその日の気分でスタッフと相談しながら決めるアラカルトもおすすめ。特別な記念日だけでなく気軽に訪ねたいレストランだ。1階は海に面したテラスで喫茶利用も可能。

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横須賀三浦エリア

神奈川県立近代美術館 葉山

平成15年(2003)に開館した、神奈川県立近代美術館の3つ目の建物。年に4~5回ほどの企画展を開催。展示室に自然光を採り入れたり、海が見える窓を設けるなど、自然を感じさせる造りになっている。野外彫刻を配した庭園や、美術雑誌や展覧会に関連した文献を集めた美術図書室、ミュージアム・ショップ、レストラン「オランジュ・ブルー」などは入館料なしで利用できる。

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横須賀三浦エリア
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