おかげ庵
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」、お抹茶、甘味、なごやめしが楽しめる「おかげ庵」を併設した店舗です。 コメダ珈琲店では伝統のブレンドコーヒーや伝統のシロノワール、おかげ庵ではお店で点てる「お抹茶」、自分で焼いて楽しめる「お団子」、「レトロスパゲティ」などのなごやめしを、ゆったりしたフルサービスの喫茶空間をお楽しみください。
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」、お抹茶、甘味、なごやめしが楽しめる「おかげ庵」を併設した店舗です。 コメダ珈琲店では伝統のブレンドコーヒーや伝統のシロノワール、おかげ庵ではお店で点てる「お抹茶」、自分で焼いて楽しめる「お団子」、「レトロスパゲティ」などのなごやめしを、ゆったりしたフルサービスの喫茶空間をお楽しみください。
吉祥寺、湘南で行列のできるハンバーグ専門店です。 こだわりの豪州黒牛を100%使用した究極のハンバーグは、オリジナルで開発した石窯の遠赤外線効果で、外はカリっと香ばしく、中はふっくらジューシーに仕上がっています。野菜や果物を使った手作りの自家製醤油ソースが、より一層おいしさを引き立てます。
濱サンドプレミアムタコス風サンド(750円) ピリッと辛いタコス風ミートとまろやかなチーズが相性抜群!
オムレツサンドとオムライスの人気店。卵5個分を使った全粒粉パンのオムレツサンドは厚さ5cm以上あり、ボリューム満点。プレーン、チーズ、ハム、ツナメルト、明太チーズなどの7種類があり、テイクアウトはプレーン1404円。事前予約がおすすめで、前日までにイートイン・テイクアウトともにWeb予約での受付。当日の場合、イートインは電話予約、テイクアウトは店頭で注文を。
相模原市立相模原麻溝公園に隣接する約26万平方mの総合公園。花や緑の情報発信拠点というだけに、相模野の面影が残る木々に囲まれた広大な公園は、四季折々に多彩な花々が目を楽しませてくれる。なかでも、公園のシンボルでもある大温室・サカタのタネグリーンハウスや、メタセコイア並木と噴水、花壇から成るフランス式庭園、約120品種2万株のハナショウブが咲き競う水無月園は人気のスポット。芝生広場でのピクニックや、併設のせせらぎの園地区での水遊びもおすすめだ。サカタのタネグリーンハウスには緑の相談コーナーも。
看板は昆布だしで炊く土鍋ご飯。ひとつひとつ直火で炊き上げ、アツアツの状態で提供される。釜揚げシラスや豚トロの角煮、うにの西京漬けなどの定番の具材のほか、月替わりの限定メニューも楽しみだ。ランチはこれに小鉢3品、味噌汁が付く。
横浜中華街にあるチャイ専門店。日本とは思えないようなオリエンタルな店内で、スパイスが芳醇なチャイとこだわりのチャイスイーツが楽しめる。
注文を受け生米から炊き上げる釜めしは15分ほどかかるが、香ばしいアツアツが食べられるので待ち時間も楽しい。銀の穂五目釜めしや富士山麓豚の角煮釜めしなど。わっぱ飯は約10分で蒸し上がる。山菜わっぱめしなど。
築70年以上の風情ある民家に、染織工房と、手織りやピアノなどの教室が集まる小さな文化施設。草木染めはタンポポなど身近にある原料を使用。素材は持ち込みも可能(事前に要相談)なので、オリジナリティある作品が作れる。要予約。
大船観音寺の境内にある白い巨大な観音像は、優美な顔立ちが印象的。高さ25.39m、重量1915トン。昭和初期に造り始め、戦争で一時中断したが昭和35年(1960)に完成した。小高い丘の上に立ち、東屋から大船の町並みが一望に見渡せる。観音像の胎内には20分の1の原形像が祭られている。
広大な景色と溶け合う天空の中国料理レストラン。本格広東料理の焼き物、飲茶、魚介を中心に、中国各地の名菜が楽しめる多彩なメニューが自慢。味付けを選べる料理は、味覚だけでなく香り、色彩も楽しめるよう工夫を凝らしている。人数に合わせて各種個室も用意。日本で一番高い場所で食する中国料理を心ゆくまで堪能できる。
開港当時、外国人居留地で、丘の上にイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していた場所に昭和37年(1962)開園。園内の展望台と、海側へ向いて置かれたベンチからは、MM21・大さん橋・横浜ベイブリッジまで横浜港を一望。横浜ベイブリッジの夜景が有名だ。北側の森は、フランス山地区とよばれる元フランス軍駐屯地にはパリ中央市場と同じアーチが正面に立つ。横浜市イギリス館、山手111番館、大佛次郎記念館、県立神奈川近代文学館も併設。
横浜生まれの「Bean to Bar[ビーントゥバー]」 のチョコレートショップ&カフェ。VANILLABEANS BAYSIDEでは、横浜の自社工房で作る本格チョコレートアイスクリームが常時8種類以上、1年中楽しめる。また、商品の製造過程で出てくる人気の「生チョコの切れはし」を、実店舗で唯一販売している。
目指すのは究極のビストロ。「ビストロよりも繊細に、レストランよりも大胆に」をコンセプトに料理や店内空間のいたるところに遊び心をちりばめたお店は、オーナーシェフ佐藤剛の感性をぎゅっと詰め込んだクラシックな郷土料理がずらっとならぶ。「賛否両論あったっていい。だれかの記憶に強烈に残る一皿を」という考えだけあって古典的ながらシェフの個性がしっかりと詰め込まれている。料理はボリュームしっかりのシンプルな料理ばかり。きらびやかなフランス料理を連想していくと、違いに驚く。ラグジュアリーでもカジュアルでもない店内はいつも流行にアンテナをはっている人たちでいっぱい。日常は勿論、デートや接待、特別な日の会食にもよい。
大正4年(1915)創業、横浜の老舗果物屋「水信」が運営する、フルーツをたっぷり使用したスイーツをリーズナブルに楽しめるカフェ。ナチュラルカラーを基調とした落ち着いた店内では、フルーツサンドやフルーツパフェなどのイートインメニューを味わえる。そのほか、自社ファクトリー特製の食べ歩きスタイルのテイクアウトサンデーやギフトにもおすすめのオリジナル焼菓子も販売している。
明治5年(1872)に暖簾を掲げた土産店。温泉まんじゅう等の菓子や小田原かまぼこ、箱根寄木細工など多彩な品揃え。
メイン施設である「トロピカルドーム温室」は、色とりどりの花や熱帯の植物が約300種類楽しめる。ブーゲンビリア、ハイビスカスのほか、パパイヤ、バナナなどのトロピカルフルーツも鑑賞可。特に、3~4月開花のヒスイカズラは関東では最大規模の開花数を誇る。他にも5月はバラ、6月はハナショウブ、1~3月は梅など、四季折々の花が楽しめる施設。
基本テーマ「生命の星・地球」のもとに、46億年にわたる地球の壮大な歴史と生命の多様性を、「地球を考える」「生命を考える」「神奈川の自然を考える」「自然との共生を考える」の4つの総合展示室と、ジャンボブック展示室でわかりやすく展示している。巨大な恐竜から豆粒ほどの昆虫まで1万点にのぼる実物標本を楽しむことができる。
約58万平方mの広大な敷地の自然公園。春はポピー、ネモフィラ、秋はコスモスが100万本も咲き乱れる。ハーブ園には80種のハーブと、ハーブを入れた無料の足湯があり、四季折々に花と香りが楽しめる。広い園内は、フラワートレイン/フラワーバス(料金:1回大人500円、子供300円)で移動可能。ゴジラ滑り台などで遊べる冒険ランドは、子供連れに大人気。アーチェリー場などの有料施設も隣接している。
生田緑地内にあり、岡本太郎が川崎市に寄贈した約2000点の作品を収蔵。自然と融合し、生命のエネルギーに満ちた創造の場を提供。覗き窓から見る作品系譜など、岡本太郎独特の魅力を堪能することができる。所要60分。
センター北駅からデッキでモールに直結し利便性は抜群。スーパーマーケットやドラッグストアなど、毎日使えるショップも好評。映画館・ゲームセンター・大型書店など充実のラインナップで、ファミリーや中・高生も楽しめる。
地下鉄弘明寺駅の階段を上がったところにある和菓子の老舗。名物は大判の三色最中かまくら路[みち]380円。かつて源氏や北条氏が、鎌倉から弘明寺まで三里の道をたどって参拝した古事にちなんでいる。中には黒ごまあん、白つぶあん、小倉あんが入って三等分できる。季節毎の手づくり和菓子、神奈川県指定銘菓の弘明時観音最中も人気。
オリジナルブレンドを100種以上揃える紅茶専門店。750円からの紅茶はほとんどがポット出し。自家製ケーキ600円~とともに、英国風アフタヌーンティーの雰囲気を味わえる。持ち帰り用100g1250円~、月~金曜の昼は、1100円~のランチも用意。