日刊新聞発祥の地・横浜にある情報と新聞の博物館。歴史と現代の両面から、確かな情報の大切さと新聞の役割を学ぶことができる。「情報の森の冒険(クエスト)」をテーマにした展示では、SNS時代の情報との接し方を実践的に学べる。取材体験ゲーム「横浜タイムトラベル」は、横浜の街並みを再現したジオラマにタブレットをかざして過去にタイムスリップ。ペリー来航と日米和親条約の締結、日本大通りや山下公園の誕生の秘密といった横浜の謎を取材して解明する。企画展やさまざまなイベントを実施しているほか、製作工房では記念マイ新聞づくりができる。
1969年に横浜・元町で創業した、焼きたてパンのベーカリー・ポンパドウル。
ひとつひとつのパンに心をこめて毎日、パン職人が粉から仕込んで焼きあげます。毎月12日は新作パンの発売日!QS横浜店にはイートイン席もございます。ランチに、ティータイムにお越しください!
ポートランドで大人気のホットサンド専門店
アメリカ ポートランド発祥の手作りホットサンド専門店です。全米サンドイッチコンテストで優勝したポークベリーキュバーノをはじめとしたオリジナルメニューをご用意しております。もちろんテイクアウトでのご利用も大変おすすめです。
クラブハウスサンドウィッチ(2,700円)
ホテルシェフが作るサンドウィッチに揚げたてポテトもたっぷりの一皿です。
営業時間が8:00-20:00と長く、スペシャルティコーヒーが楽しめるお店。
横浜の大さん橋近くにある博物館。館内は1階と2階の2フロア構成。1階では、生きている「かいこ」を観察したり、時期によっては「かいこ」がまゆをつくっているところが見られ、まゆから糸を取り出す「糸くり」体験や、糸から布を織る「はた織り」体験もできる。また、1・2階を通して、横浜とシルクに関する歴史や、キモノなど和装を中心とした絹製品、古代から現代までの復元時代衣装などの資料も展示しており、子どもからおとなまで幅広く楽しめる。年間を通じた常設展や季節ごとの特別展が開催されるほか、「真綿づくり」の実演、子ども向け「まゆ人形づくり」などのワークショップも随時実施。
みなとみらいの中心に位置し、緑あふれる公園と横浜港を見渡す横浜ベイホテル東急は、最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」と呼ばれるホテルです。みなとみらい駅直結で横浜ならではの眺望を楽しめます。上質なやすらぎの空間、洗練された味覚、心を尽くしたおもてなしがそろう横浜ベイホテル東急でみなとみらいの非日常空間へ。
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みなとみらい・桜木町
横浜エリア
鶴岡八幡宮のすぐそばにある、揚げたてのからりとした衣の食感と素材の鮮度が自慢の天ぷら専門店。天ぷらはカウンター席の目の前で揚げて盛り付けてくれるので、いつでも出来たてが味わえる。定番の海老天から旬の食材を使用した天ぷらまで種類も豊富。
オーガニックな朝食が朝8時から楽しめる長谷寺近くの路地裏カフェ。イチオシは旬な鎌倉野菜のローストを天然酵母のパンで挟んだベジバケット。昼は鎌倉野菜をふんだんに使ったマクロビプレートやベジカレー、キヌア等のスーパーフードを使ったベジバーガーの3種類のビーガンメニューを用意している。
鎌倉市内の手芸好き住民に大人気の生地専門店。店内は圧倒されるほど種類豊富で、世界各地から直接買い付けられた愛らしい生地が並んでいる。いつも賑わう店内には、専門のスタッフが作ったバッグや洋服のサンプルも展示され、手作りの魅力があふれている。また、バッグや雑貨の講習会や洋裁教室などもあり、手作りビギナーをサポートする体制が万全なのも嬉しい。
像高約8m、像幅約4.5mもの巨大な磨崖仏(弥勒菩薩尊像)は必見。
横浜赤レンガ倉庫のリニューアルオープンと同時期に整備された約5万7000平方mの面積を持つ公園。横浜港を臨む海岸線沿いからは大さん橋やベイブリッジが眺められ、海辺の公園ならではの風情が漂う。歴史的な建造物が照らし出される赤レンガ倉庫自体のライトアップも見もの。
掃部山公園の隣にある能楽堂。能舞台は明治8年(1875)に旧加賀藩主前田邸に建てられ、その後大正8年(1919)に東京染井に移築・復元された関東地方に現存する最古のもの。平成8年(1996)に横浜能楽堂として開館し、横浜市指定有形文化財(建造物)に指定されている。本舞台で催しがない時は、展示廊と本舞台(2階席から)の見学ができる。公演・演目、見学の可否は事前に問合せを。
そごう横浜店の2階にあり、洋食や喫茶のメニューが豊富に揃う。資生堂パーラー伝統メニューの、ミートクロケット資生堂スタイル2220円、ビーフカレーライス2350円、オムライス2460円など。喫茶メニュー1番人気のストロベリーパフェ1460円、ケーキと飲み物のセット1320円。旬の素材を生かしたデザートメニューも取り揃えている。手土産はプロの味を家庭で楽しめるレトルト「洋食シリーズ」が人気。
小田原の伝統的工芸品である小田原漆器を制作販売する老舗の工房。国産材の椀3300円〜、カレースプーン2200円、箸1650円など、使いやすさ抜群の小物も多数揃う。
横浜ベイエリアを見渡しながら開放的な空間でくつろぐカジュアル・ダイニング。定番のロコモコやガーリック・シュリンプをはじめ、ハワイのローカルフードが揃う。また、女性に人気のパンケーキ、ほかにも見た目にかわいいスイーツも勢揃い。
小町通りのなかほどにあるホットケーキ専門店。銅板で1枚1枚手焼きをする“サクッ・ふわっ・しっとり”の昔ながらのホットケーキは、今はなき老舗フルーツパーラーの伝統レシピを受け継いで作られている。バターと蜜だけのシンプルな「クラシックほっとけーき」をはじめ、「あんバターほっとけーき」「生チョコほっとけーき」など全6種類を展開。お土産のバターサンドも要チェック。
サイフォンでいれるこだわりのスペシャルティコーヒーが人気の「椿屋カフェ」初の新業態店舗。コーヒーとも相性抜群な、愛知県西尾の抹茶を使ったスイーツメニューも豊富に揃っている。JR桜木町駅すぐの「コレットマーレ」2階にある。
希少価値が高いとされる「沖縄純黒糖」を使った日本初の専門カフェ。沖縄の純黒糖に魅せられたオーナー夫婦が作り出す黒糖料理の数々は、一度食べたらやみつきに。土鍋を使った「黒糖茶房鍋パフェ」をはじめ、沖縄の8つの島で作られた純黒糖の「食べ比べセット」など魅力的なメニューが充実。
生田緑地内、日本民家園の一角にあり、初心者でも気軽にハンカチやバンダナ染めの体験ができる。この他、好きな布地を染められる持込み染色や、講座・ワークショップなども開催。また、藍染め作品の展示や藍染め商品の販売も行っている。所要約1時間~。電話、公式HPにて要予約。
民家風の離れ8棟(要予約)、大広間(いろり席)、テーブル席の別棟がある。掘りごたつ式囲炉裏テーブルのある離れ個室では、最高級国産黒毛和牛の炭焼ステーキコース1万8500円。分厚い最上級の黒毛和牛をどんと炭火で焼いた美味しさは格別。新鮮な魚介、肉や野菜を炭火で焼く、いろり焼きコースはAコース1万円、ミックスコース1万5000円などが楽しめる。テーブル席では打ちたての手打ちそばが評判。季節の一品料理も充実している。離れ個室での食事は、サービス料15%別。
吉祥寺、湘南で行列のできるハンバーグ専門店です。
こだわりの豪州黒牛を100%使用した究極のハンバーグは、オリジナルで開発した石窯の遠赤外線効果で、外はカリっと香ばしく、中はふっくらジューシーに仕上がっています。野菜や果物を使った手作りの自家製醤油ソースが、より一層おいしさを引き立てます。
江戸前寿司の原点「寿司屋台」を思わせる立喰い寿司。カウンター越しにお出しする鮮度の良いネタと温かいシャリの握りが、多忙な現代人の食をサポートします。
横浜市内の観光案内所では、観光施設や宿泊施設のご案内、イベントなどの情報提供、各種マップ・パンフレット類をご用意して、 観光客のみなさまのサポートをしています。横浜のことを知りつくしたベテランスタッフが丁寧にご案内しますので、お気軽にご利用ください。
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