D.U.M.B.O(ダンボ)は≪Down Under the Manhattan Bridge Overpass≫の頭文字の組わせ。ダンボは「マンハッタン橋」と「ブルックリン橋」に挟まれた街区で、そこにはN.Yマンハッタンとは異なった文化の街であり、大都会の喧騒から逃れるように、落ち着いた素敵な空気に包まれた街区です。そこには、自由な発想で捕らわれることのないお店が集まり、N.Yの流行の発信源となっています。
ダンボの料理は「ブルックリン グリル スタイル」
自由で、捕らわれない発想と行動の街ブルックリン。そのDNAを濃く受け継いだダンボの料理は美味しいを第一の条件に、自由な発想で作りました。
味にこだわり、手仕込みにこだわり、産地直送の新鮮な野菜や肉、漁港直送の朝採れ鮮魚を豊富に揃えた、3世代、老若男女、が楽しめる大衆食飲食堂。 船を形どった席など、お子様連れも楽しめる、賑わい食堂。
恵比寿に本店を構える串揚げの専門店「串亭」。
大阪の庶民的な串カツ屋の醍醐味と美味を、上質感を大切にしながら昇華した串揚げ専門店。フォアグラや黒毛和牛をはじめとした定番食材に加え、季節の食材をセレクト。
生パン粉と100%植物油により、軽い仕上がりとサクサクの触感を大人が寛ぐにふさわしい空間で、串揚げの新しい魅力をお楽しみいただけます。
沼津魚市場のセリ権を持っている江戸前鮨のお店です。毎朝セリ落とした駿河湾の幸を沼津港より直送し、新鮮な魚類が楽しめます。「安い」「旨い」「大きい」「新鮮」が命の当店は、鮨の他にお茶、地酒、一品料理も静岡にこだわったメニュー展開で皆様をお待ちしております。
さあ北海道をたべよう!
北海道をいただきます!北海道へのこだわり。
北の大地で育まれたおいしいもので楽しい時間をお過ごしください。
神奈川県立金沢文庫は、鎌倉幕府の重鎮として活躍した金沢北条氏創設の「金沢文庫」に起源をもつ歴史博物館です。
隣接する称名寺に伝来した国宝「称名寺聖教・金沢文庫文書」(約2万点)をはじめとする、中世の歴史や文化を伝える貴重な文化財を保管しています。これらの文化財の調査研究を行い、その成果を展覧会や講座、講演会などで公開しています。
ぜいたく七段盛り(3278円)
七段に盛り付けられた豪華な逸品。お酒と合わせて、映画の余韻に浸ってみては。
若宮大路沿いにる自家製プリン専門店。店舗に併設する工房で毎日ひとつひとつ手作りされるプリンは、地元・神奈川の素材にこだわったなめらか食感と濃厚な味わいが特徴。足柄抹茶を100%使用した「特濃 足柄抹茶」や、別添えのピューレをかけて食べる「湘南ゴールド」、「なめらかプレーン」や「あじさいプリン」など、専門店ならではのプリンが楽しめる。オンラインショップからお取り寄せも可能。
若宮大路沿いのビルの2階にある自家焙煎珈琲の店。中深煎りから極深煎りに仕上げた自家焙煎豆を、シングルオリジンなど10種ほどで楽しめる。ネルドリップで1滴ずつ丁寧に抽出したコーヒーは、とろりとした舌ざわりや独特の重みが特徴。豊富な品揃えの有田焼のカップ&ソーサーも魅力のひとつ。
鶴岡八幡宮の脇、鎌倉・雪ノ下の路地裏に佇む隠れ家茶房。「お茶と甘味」のセットメニューは、季節替わりのオリジナル甘味(5種類)から好きなものを1点と、煎茶かほうじ茶を選ぶスタイル。お店への目印は、電柱の横にポツンと置かれた立て看板。
江ノ電・長谷駅から徒歩約1分のところにある本格アジアンカフェ。鎌倉在住10余年、タイ出身のシェフ・アイス氏が生み出す料理の数々は、一度食べたらやみつきに。イチオシは自家製の生姜ソースと鎌倉野菜を使ったバインミー。オープンキッチンの店内のほか、店舗の裏手には古民家をリノベーションしたおしゃれなイートインスペースもある。
南国リゾートのような空間で無国籍料理を楽しめる店。さまざまな国や地域の料理を揃えており、地元野菜や当日仕入れた鮮魚などのほか、ワニやカエルなど日本では馴染みのない食材なども楽しめる。手作りにこだわっており、冷凍品などは使用していない。SNS映えするかわいいカクテルをはじめ、アルコールの種類も豊富。飲み放題付きのプランもある。
味わい豊かな大根料理の専門店。甘みがいっぱいの大根スープやふろふき大根といった定番メニューから大根スープカレーや大根チーズケーキなどの創作料理まで、メニューは大根尽くし。なかでもワインで煮た甘い大根を使った大根のチーズケーキは自慢の逸品だ。大根を存分に味わえるコースも多数用意している。古民家を改装した純和風の店内には、ゆったりしたテーブル席のほかテラス席もあり、鎌倉の風を感じながら食事を楽しむことができる。
湯河原温泉の最奥、湯河原パークウェイの出入口にある風情漂うそば処。富士山系の湧き水と極上のそば粉を、熟練の技で手打したそばやうどんを、緑に包まれた庭園を眺めながら食べられる。前菜付き天ざるそば2420円は細めのそばに辛めのツユ、揚げたての天ぷらが好評。
藤木川の支流にかかる落差15mの滝。そばには身代わり不動尊が祭られている。滝の入口には茶屋がある。
自家栽培の野菜やキノコ、近海の魚介を使ったイタリアンを提供。
江戸時代創業で、木象嵌[もくぞうがん]の祖として弟子を育てた箱根最古の店。明治天皇の御下命で、大正天皇が明宮(はるのみや)様のときに、お乳を差し上げた乳母を拝命したのが、こばやし商店店主の曾祖母にあたる。東宮職御用を拝命し、2m級のタンスや飾り棚に日本でこの家でしか使われない高度な技術を必要とする象嵌をほどこすもので、この家の弟子にならなければ誰もつくることは出来ない。しかも、こちらの山の2種類の木の濃淡のみを使用。象はかたちどる、嵌ははめこむ、つまり象嵌とは、はめ込んでつくり上げるもののことをいう。寄木細工は550〜37万8000円、こけしは1000〜75万6000円まで豊富にある。
注文を受け生米から炊き上げる釜めしは15分ほどかかるが、香ばしいアツアツが食べられるので待ち時間も楽しい。銀の穂五目釜めしや富士山麓豚の角煮釜めしなど。わっぱ飯は約10分で蒸し上がる。山菜わっぱめしなど。
フランス語で「ガラスがいっぱい」という意味の店名が付いたガラス細工の専門店。一つ一つガラス職人が作った手作りだ。馬や熊、鳥や動物などをモチーフにした細工物220円〜や、ピアス495円〜、イヤリング1100円〜、ブレスレット1100円〜など豊富な品揃え。
箱根旅のスキマ時間に便利な箱根湯本駅構内のカフェ。こだわりのパン、スイーツ、コーヒーなどを味わいながら、ひと息入れよう。
約50種類のパンが揃うベーカリー。箱根園水族館のアザラシや、箱根北部にある金時山をイメージしたパンなど、箱根にちなんだ商品はみやげにぴったり。多彩に揃うメロンパンもぜひ。
葉山の森戸海岸近くに位置する、明治42年(1909)創業の老舗菓子店。歴史を感じさせる趣のある外観の店舗内で饅頭などを販売。なかでも昭和33年(1958)から販売しているロングセラー商品は「あわび最中」1個170円。アワビを模った最中で、厳選した小豆を使い、時間を掛けて作り上げている。
延喜式内社相模13社の1つに数えられ、平安初期には冠大明神[こうぶりだいみょうじん]の神号を授かった。主祭神は豊斟野尊[とよくむぬのみこと]で、大地創造を司る。ほかに酒造の神も祀る。県の重要文化財で平安初期の作といわれる須恵器[すえき]のうずら瓶[みか]などを所蔵する。境内に併設されている三之宮郷土博物館(料金:200円、時間:9時〜16時30分、休み:正月、節分、例祭日)には2000点の収蔵品が収められている。